JPH0452358Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452358Y2 JPH0452358Y2 JP14833088U JP14833088U JPH0452358Y2 JP H0452358 Y2 JPH0452358 Y2 JP H0452358Y2 JP 14833088 U JP14833088 U JP 14833088U JP 14833088 U JP14833088 U JP 14833088U JP H0452358 Y2 JPH0452358 Y2 JP H0452358Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- utility pole
- cap
- protrusions
- utility
- suction cup
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 229920001684 low density polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000004702 low-density polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、活線上部の鉄筋コンクリート電柱の
頂部に被せるための電柱キヤツプに関するもので
ある。
頂部に被せるための電柱キヤツプに関するもので
ある。
従来、コンクリート製の電柱は、遠心成形法に
て形成されていたが、その頭頂部分にはコンクリ
ート製の円板状仕上げ部材を取り付け、その周囲
をモルタルで固めていた。このように形成したコ
ンクリート製電柱を立設し、工場や病院など事業
所又は各家庭に配電をしていたのであるが、長期
間が経過する内に特に前記円板状仕上げ部材の周
囲を固定しているモルタル部は夏の強い直射日光
を浴び、又、冬季には吹きさらしの中で凍てつき
ついには微細なクラツクが発生する。そしてこの
クラツクに雨水が浸透したり甚だしくは浸透水が
凍結して体積を増し、クラツクを大きく拡大し、
最後に小石程度の割れ破片が発生する。この割れ
た破片が時に風に吹かれて電柱の頭頂部から落下
し、下に駐車していた車に当つて損傷を与える恐
れがあつた。
て形成されていたが、その頭頂部分にはコンクリ
ート製の円板状仕上げ部材を取り付け、その周囲
をモルタルで固めていた。このように形成したコ
ンクリート製電柱を立設し、工場や病院など事業
所又は各家庭に配電をしていたのであるが、長期
間が経過する内に特に前記円板状仕上げ部材の周
囲を固定しているモルタル部は夏の強い直射日光
を浴び、又、冬季には吹きさらしの中で凍てつき
ついには微細なクラツクが発生する。そしてこの
クラツクに雨水が浸透したり甚だしくは浸透水が
凍結して体積を増し、クラツクを大きく拡大し、
最後に小石程度の割れ破片が発生する。この割れ
た破片が時に風に吹かれて電柱の頭頂部から落下
し、下に駐車していた車に当つて損傷を与える恐
れがあつた。
本考案はかかる問題点に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは電柱の頭頂部に被着
する事により電柱の頭頂部からの割れ破片の落下
を防止出来る電柱キヤツプを提供するにある。
で、その目的とするところは電柱の頭頂部に被着
する事により電柱の頭頂部からの割れ破片の落下
を防止出来る電柱キヤツプを提供するにある。
本考案は、上記従来技術の問題を解決するため
に、 電柱1の頭頂部に被着するためのキヤツプ本
体2の内周面に、下面開口縁5に対して傾斜せ
る傾斜突条3を複数本突設し、 傾斜突条3の開口側端部を下面開口縁5に近
づくにつれて次第に低くなるようにテーパ状に
切落し、 傾斜突条3間において下面開口部5にほぼ平
行に水平突条4を突設する。
に、 電柱1の頭頂部に被着するためのキヤツプ本
体2の内周面に、下面開口縁5に対して傾斜せ
る傾斜突条3を複数本突設し、 傾斜突条3の開口側端部を下面開口縁5に近
づくにつれて次第に低くなるようにテーパ状に
切落し、 傾斜突条3間において下面開口部5にほぼ平
行に水平突条4を突設する。
;という技術的手段を採用している。
〔作用〕
作業者が既設の電柱1の頂部近くまで登り、
或いは梯子車で頂部近くに接近し、合成樹脂等
の素材で構成された電柱キヤツプAの頂部を取
付工具Bのキヤツプ吸盤6に吸着させ、操作棒
7を持ち上げて、前記電柱キヤツプAを電柱1
の頭頂部に上方から被せ、操作棒7を引き下げ
て嵌め込む。
或いは梯子車で頂部近くに接近し、合成樹脂等
の素材で構成された電柱キヤツプAの頂部を取
付工具Bのキヤツプ吸盤6に吸着させ、操作棒
7を持ち上げて、前記電柱キヤツプAを電柱1
の頭頂部に上方から被せ、操作棒7を引き下げ
て嵌め込む。
この際、電柱キヤツプAを、キヤツプ吸盤6
とキヤツプ押さえ体8とで互いに押さえ込み合
いながら嵌入させる。
とキヤツプ押さえ体8とで互いに押さえ込み合
いながら嵌入させる。
そして、電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に
充分に嵌入させ終われば、前記操作棒7を持ち
上げ操作して前記キヤツプ押さえ体8を支点と
して電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に押さえ
付けながらテコ作用でキヤツプ吸盤6を電柱キ
ヤツプAから引き剥がす。
充分に嵌入させ終われば、前記操作棒7を持ち
上げ操作して前記キヤツプ押さえ体8を支点と
して電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に押さえ
付けながらテコ作用でキヤツプ吸盤6を電柱キ
ヤツプAから引き剥がす。
これによつて、電柱キヤツプAを電柱1の頭
頂部に残して嵌装を完了するのである。
頂部に残して嵌装を完了するのである。
以下、本考案の電柱キヤツプ取付工具の実施例
について、図面に基づき説明する。
について、図面に基づき説明する。
第1図乃至第3図に示すように、キヤツプ本体
2は下面開口碗状のもので、内周面の下半分に下
面開口縁5に向かつて下り傾斜にて突設された傾
斜突条3が複数条突設されている。本実施例では
勿論これに限られる事はないが、3本が1組とな
つたものが複数組突設されている。傾斜突条3の
開口側端部はテーパ状に切落されていて下面開口
縁5に近づくにつれて次第に低くなるように形成
されている。また、下面開口縁5の近傍には下面
開口縁5に沿つて水平突条4が突設されている。
この水平突条4は前記傾斜突条3間に形成されて
いるが、傾斜突条3に連設されておらず、互いに
独立している。キヤツプ本体2の頂部外面は、吸
着可能となるように平坦面となつている。電柱キ
ヤツプA全体は比較的軟質の樹脂、例えば耐候性
に優れた低密度ポリエチレンの成形品である。電
柱1の頂部には円板状仕上げ部材9が嵌め込まれ
ており、その周囲をモルタル部10で固めてい
る。11は電柱1の頂部から突出している鉄筋で
あり、12は鉄筋孔閉塞用のモルタルである。
2は下面開口碗状のもので、内周面の下半分に下
面開口縁5に向かつて下り傾斜にて突設された傾
斜突条3が複数条突設されている。本実施例では
勿論これに限られる事はないが、3本が1組とな
つたものが複数組突設されている。傾斜突条3の
開口側端部はテーパ状に切落されていて下面開口
縁5に近づくにつれて次第に低くなるように形成
されている。また、下面開口縁5の近傍には下面
開口縁5に沿つて水平突条4が突設されている。
この水平突条4は前記傾斜突条3間に形成されて
いるが、傾斜突条3に連設されておらず、互いに
独立している。キヤツプ本体2の頂部外面は、吸
着可能となるように平坦面となつている。電柱キ
ヤツプA全体は比較的軟質の樹脂、例えば耐候性
に優れた低密度ポリエチレンの成形品である。電
柱1の頂部には円板状仕上げ部材9が嵌め込まれ
ており、その周囲をモルタル部10で固めてい
る。11は電柱1の頂部から突出している鉄筋で
あり、12は鉄筋孔閉塞用のモルタルである。
しかして、作業者が既設の電柱1の頭頂部近く
まで登り、或いは梯子車で頭頂部近くに接近し、
電柱キヤツプAの頂部外面を取付工具Bのキヤツ
プ吸盤6に吸着させ、操作棒7を持ち上げて、前
記電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に上方から被
せ、操作棒7を引き下げて嵌め込む。
まで登り、或いは梯子車で頭頂部近くに接近し、
電柱キヤツプAの頂部外面を取付工具Bのキヤツ
プ吸盤6に吸着させ、操作棒7を持ち上げて、前
記電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に上方から被
せ、操作棒7を引き下げて嵌め込む。
この時、傾斜突条3の開口側端部にテーパーが
形成されている事、及び傾斜突条3と水平突条4
とが独立している事から挿入時に傾斜突条3と水
平突条4が独立して倒れやすくなり、電柱1の頭
頂部というような高所での作業が容易となると同
時に一度嵌着されると脱落し難くなる。電柱キヤ
ツプAが電柱1の頭頂部にある程度嵌め込まれる
とキヤツプ吸盤6とキヤツプ押さえ体8とで互い
に押さえ込み合いながら更に嵌入させる。然る
後、電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に充分に嵌
入させ終わつた処で前記操作棒7を持ち上げ操作
して前記キヤツプ押さえ体8を支点として電柱キ
ヤツプAを電柱1の頂部に押さえ付けながらテコ
作用で手前に上げると吸盤6の外周縁に取着され
た緒13が引かれて吸盤6の端が平滑な電柱キヤ
ツプAから引き剥され、吸盤6内に空気が入つて
吸盤6が電柱キヤツプAから極めて容易に剥離出
来るものである。これにより電柱キヤツプAを電
柱1の頂部に嵌装出来るのである。このように電
柱1の頂部が電柱キヤツプAにて嵌装された状態
であれば電柱1の頭頂部の円板状仕上げ部材9が
破損してもその破片が落下しないものである。
形成されている事、及び傾斜突条3と水平突条4
とが独立している事から挿入時に傾斜突条3と水
平突条4が独立して倒れやすくなり、電柱1の頭
頂部というような高所での作業が容易となると同
時に一度嵌着されると脱落し難くなる。電柱キヤ
ツプAが電柱1の頭頂部にある程度嵌め込まれる
とキヤツプ吸盤6とキヤツプ押さえ体8とで互い
に押さえ込み合いながら更に嵌入させる。然る
後、電柱キヤツプAを電柱1の頭頂部に充分に嵌
入させ終わつた処で前記操作棒7を持ち上げ操作
して前記キヤツプ押さえ体8を支点として電柱キ
ヤツプAを電柱1の頂部に押さえ付けながらテコ
作用で手前に上げると吸盤6の外周縁に取着され
た緒13が引かれて吸盤6の端が平滑な電柱キヤ
ツプAから引き剥され、吸盤6内に空気が入つて
吸盤6が電柱キヤツプAから極めて容易に剥離出
来るものである。これにより電柱キヤツプAを電
柱1の頂部に嵌装出来るのである。このように電
柱1の頂部が電柱キヤツプAにて嵌装された状態
であれば電柱1の頭頂部の円板状仕上げ部材9が
破損してもその破片が落下しないものである。
本考案は叙上のように、電柱の頭頂部に被着す
るためのキヤツプ本体の内周面に、下面開口縁に
対して傾斜せる傾斜突条を複数本突設し、傾斜突
条の開口側端部を下面開口部に近づくにつれて次
第に低くなるようにテーパ状に切落し、突条間に
おいて下面開口部にほぼ平行に水平突条を突設し
てあるので、傾斜突条のテーパー部の存在により
電柱の頭頂部への装着は容易であり、又、水平突
条が存在するので電柱キヤツプの下面開口の強度
が向上して電柱の頭頂部から外れ難いという利点
があり、これにより電柱の頭頂部からの破片の落
下が完全に解消出来るものである。
るためのキヤツプ本体の内周面に、下面開口縁に
対して傾斜せる傾斜突条を複数本突設し、傾斜突
条の開口側端部を下面開口部に近づくにつれて次
第に低くなるようにテーパ状に切落し、突条間に
おいて下面開口部にほぼ平行に水平突条を突設し
てあるので、傾斜突条のテーパー部の存在により
電柱の頭頂部への装着は容易であり、又、水平突
条が存在するので電柱キヤツプの下面開口の強度
が向上して電柱の頭頂部から外れ難いという利点
があり、これにより電柱の頭頂部からの破片の落
下が完全に解消出来るものである。
尚、傾斜突条と水平突条とが連設されておら
ず、互いに独立している場合は挿入時に突条が互
いに拘束されずに倒れ易くなり、挿入が容易にな
るものである。
ず、互いに独立している場合は挿入時に突条が互
いに拘束されずに倒れ易くなり、挿入が容易にな
るものである。
第1図…本考案の取付状態を示す一部切欠下面
図、第2図…本考案の電柱キヤツプの拡大縦断面
図、第3図…本考案の使用状態を示す正面図。 A……電柱キヤツプ、B……取付工具、1……
電柱、2……キヤツプ本体、3……傾斜突条、4
……水平突条、5……下面開口縁、6……キヤツ
プ吸盤、7……操作棒、8……キヤツプ押さえ
体、9……円板状仕上げ部材、10……モルタル
部、11……鉄筋、12……モルタル。
図、第2図…本考案の電柱キヤツプの拡大縦断面
図、第3図…本考案の使用状態を示す正面図。 A……電柱キヤツプ、B……取付工具、1……
電柱、2……キヤツプ本体、3……傾斜突条、4
……水平突条、5……下面開口縁、6……キヤツ
プ吸盤、7……操作棒、8……キヤツプ押さえ
体、9……円板状仕上げ部材、10……モルタル
部、11……鉄筋、12……モルタル。
Claims (1)
- 電柱の頭頂部に被着するためのキヤツプ本体の
内周面に、下面開口縁に対して傾斜せる傾斜突条
を複数本突設し、傾斜突条の開口側端部を下面開
口部に近づくにつれて次第に低くなるようにテー
パ状に切落し、傾斜突条間において下面開口部に
ほぼ平行に水平突条を突設して成る事を特徴とす
る電柱キヤツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14833088U JPH0452358Y2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14833088U JPH0452358Y2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268970U JPH0268970U (ja) | 1990-05-24 |
| JPH0452358Y2 true JPH0452358Y2 (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=31419552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14833088U Expired JPH0452358Y2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452358Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014152463A (ja) * | 2013-02-06 | 2014-08-25 | Meishin Electric Co Ltd | 円筒柱状体用カバー |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP14833088U patent/JPH0452358Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014152463A (ja) * | 2013-02-06 | 2014-08-25 | Meishin Electric Co Ltd | 円筒柱状体用カバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0268970U (ja) | 1990-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2788307A1 (en) | Roof pipe flashing | |
| JP2004522014A (ja) | 新たに建造された石積み壁を迅速に保護するための新設石積み壁保護装置及び方法 | |
| JPH0452358Y2 (ja) | ||
| US9643329B2 (en) | Method of making a roof pipe flashing | |
| CN212866875U (zh) | 一种楼板放线孔预埋装置 | |
| JPH0430265Y2 (ja) | ||
| CN217151688U (zh) | 装配式防水过门结构 | |
| KR200423279Y1 (ko) | 단열재용 인서트 | |
| JPS631695Y2 (ja) | ||
| US6959903B1 (en) | Cast in place chimney form | |
| CN203440979U (zh) | 一种建筑用砖 | |
| JPS5811847Y2 (ja) | 断熱材固定金具 | |
| JP3106504U (ja) | ベランダ等のコーナー部に配設する曲面面木 | |
| JPS63925Y2 (ja) | ||
| CN217151065U (zh) | 一种多用途室内顶面装饰线条 | |
| JPS628292Y2 (ja) | ||
| CN2289012Y (zh) | 一种倒角瓷砖 | |
| JP3742802B2 (ja) | コンクリート柱頭部キャップ | |
| CN201128977Y (zh) | 一种石棉瓦的结构改良 | |
| JP2596681Y2 (ja) | エンドカバー | |
| JPS6319470Y2 (ja) | ||
| JPS605332Y2 (ja) | エア−スポイラ−付太陽熱温水器 | |
| JPS641404Y2 (ja) | ||
| JP3089413U (ja) | 奴形柱 | |
| JPS5912327Y2 (ja) | 建物用埋込具 |