JPH0452448U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452448U JPH0452448U JP9313790U JP9313790U JPH0452448U JP H0452448 U JPH0452448 U JP H0452448U JP 9313790 U JP9313790 U JP 9313790U JP 9313790 U JP9313790 U JP 9313790U JP H0452448 U JPH0452448 U JP H0452448U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate part
- hook
- back plate
- cage
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Description
第1図は、本考案の第一実施例にかかるフツク
の斜視図である。第2図は、第1図に示されたフ
ツクをケージに取り付けた状態を示す斜視図であ
る。第3図は、本考案の第二実施例にかかるフツ
クの斜視図である。第4図は、第3図に示された
フツクをケージに取り付けた状態を示す斜視図で
ある。第5図は、第4図に示された矢印A−Aに
おける断面図である。第6図は、第3図に示され
たフツクの変形例をしめした斜視図である。第7
図および第8図は、第3図に示されたフツクの他
の変形例を示した斜視図である。 主要部分の符号の説明、1……上方板部、2…
…下方板部、3……背板部、4……折り曲げ部、
5,6……切り欠き部、10,20,20′……
フツク、21……パイプ保持部、22……パイプ
係止部、22a……背板部、22b……舌部、2
2c,40,41……ツメ、30,31……溝、
32……切込。
の斜視図である。第2図は、第1図に示されたフ
ツクをケージに取り付けた状態を示す斜視図であ
る。第3図は、本考案の第二実施例にかかるフツ
クの斜視図である。第4図は、第3図に示された
フツクをケージに取り付けた状態を示す斜視図で
ある。第5図は、第4図に示された矢印A−Aに
おける断面図である。第6図は、第3図に示され
たフツクの変形例をしめした斜視図である。第7
図および第8図は、第3図に示されたフツクの他
の変形例を示した斜視図である。 主要部分の符号の説明、1……上方板部、2…
…下方板部、3……背板部、4……折り曲げ部、
5,6……切り欠き部、10,20,20′……
フツク、21……パイプ保持部、22……パイプ
係止部、22a……背板部、22b……舌部、2
2c,40,41……ツメ、30,31……溝、
32……切込。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 上方板部、背板部および下方板部から構成さ
れているパイプまたはトレイ用フツクであつて、
前記上方板部および前記下方板部は前記背板部と
ある角度をなして同じ側に折り曲げられていて、
前記上方板部および下方板部には切り欠きが設け
られていて、更に、前記背板部と反対側の下方板
部の先端部が前記上方板部の方向に折り曲げられ
ていることを特徴とするフツク。 2 前記背板部と反対側の前記上方板部の先端が
前記下方板部の方向に折り曲げられていることを
特徴とする請求項1記載のフツク。 3 パイプまたはトレイを保持するためのフツク
であつて、該フツクはパイプまたはトレイ保持部
と当該フツクをケージに係止するための係止部と
から構成されていて、該係止部はケージの針金を
把持するように構成された部分を有していること
を特徴とするフツク。 4 前記係止部は背板部とこの背板部とある角度
を成すように折り曲げられた舌部とから成り、前
記折り曲げ部近傍の前記舌部に設けられたツメ部
と前記折り曲げ部による弾性付勢力によりケージ
の金網の針金を把持することを特徴とする請求項
3記載のフツク。 5 前記舌部にはケージの金網の針金を把持すべ
く更にツメ部が設けられていることを特徴とする
請求項4記載のフツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9313790U JPH0452448U (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9313790U JPH0452448U (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452448U true JPH0452448U (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=31830116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9313790U Pending JPH0452448U (ja) | 1990-09-06 | 1990-09-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452448U (ja) |
-
1990
- 1990-09-06 JP JP9313790U patent/JPH0452448U/ja active Pending