JPH0452546B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452546B2 JPH0452546B2 JP57036414A JP3641482A JPH0452546B2 JP H0452546 B2 JPH0452546 B2 JP H0452546B2 JP 57036414 A JP57036414 A JP 57036414A JP 3641482 A JP3641482 A JP 3641482A JP H0452546 B2 JPH0452546 B2 JP H0452546B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- reproduction
- circuit
- luminance signal
- apl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/06—Angle-modulation recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の利用分野
本発明は磁気録画再生装置に関係し、特に輝度
信号の信号対雑音比の改善に関するものである。
信号の信号対雑音比の改善に関するものである。
(2) 従来技術
第1図に従来の磁気録画再生装置における輝度
信号の信号処理系統図を示す。映像信号の記録時
にはローパスフイルタ1で3MHz程度に帯域制限
された輝度信号はビデオエンフアシス回路2でそ
の高周波成分が強調された後、FM変調回路3で
低搬送波FM信号に変換される。その後記録等化
回路4で磁気テープ7およびヘツド6からなる記
録系におけるFM信号の伝送効率を高めるように
適当な記録等化特性を与えた後、記録アンプ5を
介して磁気ヘツド6から磁気テープ7に記録され
る。
信号の信号処理系統図を示す。映像信号の記録時
にはローパスフイルタ1で3MHz程度に帯域制限
された輝度信号はビデオエンフアシス回路2でそ
の高周波成分が強調された後、FM変調回路3で
低搬送波FM信号に変換される。その後記録等化
回路4で磁気テープ7およびヘツド6からなる記
録系におけるFM信号の伝送効率を高めるように
適当な記録等化特性を与えた後、記録アンプ5を
介して磁気ヘツド6から磁気テープ7に記録され
る。
一方再生時には切換スイツチSWを切換えるこ
とにより磁気テープ7およびヘツド6からなる記
録系から再生アンプ8を介して得た再生FM信号
は、再生等化回路9で記録側で行なつた記録等化
特性や磁気テープ・ヘツド記録系の下側帯波を強
調し、上側帯波を抑圧する伝送特性を補償する。
さらにリミツタ回路10で磁気テープ7とヘツド
6の接触状態の変動などで生じた振幅変動成分を
取り除いた後、FM復調回路11でM復調し、エ
ンフアシス回路2と逆の特性を持つデイエンフア
シス回路12で元の輝度信号を得ている。
とにより磁気テープ7およびヘツド6からなる記
録系から再生アンプ8を介して得た再生FM信号
は、再生等化回路9で記録側で行なつた記録等化
特性や磁気テープ・ヘツド記録系の下側帯波を強
調し、上側帯波を抑圧する伝送特性を補償する。
さらにリミツタ回路10で磁気テープ7とヘツド
6の接触状態の変動などで生じた振幅変動成分を
取り除いた後、FM復調回路11でM復調し、エ
ンフアシス回路2と逆の特性を持つデイエンフア
シス回路12で元の輝度信号を得ている。
FM信号の搬送波周波数は輝度信号のレベルと
対応しており、例えばVHS方式のVTRの場合に
は第2図に示すように輝度信号の同期先端で
3.4MHz、白ピークで4.4MHzに設定されている。
輝度信号の平均画像レベル(Average Picture
Level以下APLと略称する。)は被写体に応じて
第2図の場合のように灰色レベルに近いものや、
第3図a,bに示すように黒レベルに近いものa
や、白レベルに近いものbなどと種々変化する。
対応しており、例えばVHS方式のVTRの場合に
は第2図に示すように輝度信号の同期先端で
3.4MHz、白ピークで4.4MHzに設定されている。
輝度信号の平均画像レベル(Average Picture
Level以下APLと略称する。)は被写体に応じて
第2図の場合のように灰色レベルに近いものや、
第3図a,bに示すように黒レベルに近いものa
や、白レベルに近いものbなどと種々変化する。
再生FM信号は、前述したように下側帯波が強
調され、上側帯波が抑圧されたものであるので、
一般に信号対雑音比の良い再生輝度信号を得るた
めにほとんど上側帯波を利用せず、下側帯波を主
に利用する、いわゆる残留側帯波再生方式が用い
られている。そこで再生等化回路9の周波数特性
すなわち再生等化特性は第4図に示すように、
FM信号の搬送波周波数を中心にして低域の下降
特性は高域の下降特性より緩やかである。上述し
たように輝度信号のAPLは被写体に応じて変化
するものであるため、従来の再生等化特性は第4
図に示すように平坦な部分を広くしてこれらすべ
ての場合に対応できるようにしている。このため
本来得られている信号対雑音比より悪い再生輝度
信号しか得られていない。
調され、上側帯波が抑圧されたものであるので、
一般に信号対雑音比の良い再生輝度信号を得るた
めにほとんど上側帯波を利用せず、下側帯波を主
に利用する、いわゆる残留側帯波再生方式が用い
られている。そこで再生等化回路9の周波数特性
すなわち再生等化特性は第4図に示すように、
FM信号の搬送波周波数を中心にして低域の下降
特性は高域の下降特性より緩やかである。上述し
たように輝度信号のAPLは被写体に応じて変化
するものであるため、従来の再生等化特性は第4
図に示すように平坦な部分を広くしてこれらすべ
ての場合に対応できるようにしている。このため
本来得られている信号対雑音比より悪い再生輝度
信号しか得られていない。
(3) 発明の目的
本発明はかかる問題に対処するために最適な記
録等化特性を与え、従来よりさらに良い信号対雑
音比を持つ再生輝度信号を得ることを目的とす
る。
録等化特性を与え、従来よりさらに良い信号対雑
音比を持つ再生輝度信号を得ることを目的とす
る。
(4) 発明の総括説明
上記目的を達成するために本発明では、輝度信
号のAPLに応じて再生等化特性を変化させるよ
う構成した。
号のAPLに応じて再生等化特性を変化させるよ
う構成した。
(5) 実施例
以下、本発明を第5図に示す実施例を参照して
詳細に説明する。第5図は輝度信号の信号処理系
統図である。同図中、第1図と同一構成部分には
同一符号を付し、その説明を省略する。
詳細に説明する。第5図は輝度信号の信号処理系
統図である。同図中、第1図と同一構成部分には
同一符号を付し、その説明を省略する。
再生時にデイエンフアシス回路12の出力であ
る再生輝度信号は図示しないクランプ回路により
その直流分を再生し、輝度信号のAPLを求める
ためのローパスフイルタ13に印加される。こう
して得たAPL信号は再生等化回路9′の再生等化
特性を常にAPLに応じたFM搬送波周波数を中心
に高低域の両側に下降する特性に制御する。
る再生輝度信号は図示しないクランプ回路により
その直流分を再生し、輝度信号のAPLを求める
ためのローパスフイルタ13に印加される。こう
して得たAPL信号は再生等化回路9′の再生等化
特性を常にAPLに応じたFM搬送波周波数を中心
に高低域の両側に下降する特性に制御する。
このローパスフイルタ13のしや断周波数Pな
らびに次数nは、その遅延時間τが1水平走査期
間になるように選ぶ。例えば無極ワグナー型のロ
ーパスフイルタの遅延時間では次数nが小さい範
囲では次式で求めることができる。
らびに次数nは、その遅延時間τが1水平走査期
間になるように選ぶ。例えば無極ワグナー型のロ
ーパスフイルタの遅延時間では次数nが小さい範
囲では次式で求めることができる。
τ≒1+0.5(n−1)/2π×P……(1)
例えば5次のワグナー型ローパスフイルタを用い
る場合を考えると、(1)式よりP≒6KHzと求まる。
る場合を考えると、(1)式よりP≒6KHzと求まる。
ここでローパスフイルタ13の遅延時間を1水
平走査期間にした理由は、APL信号と再生FM信
号との位相を合わせるためである。さもないと再
生輝度信号のAPLに応じた再生等化特性を与え
るという本発明の趣旨を達成することができな
い。
平走査期間にした理由は、APL信号と再生FM信
号との位相を合わせるためである。さもないと再
生輝度信号のAPLに応じた再生等化特性を与え
るという本発明の趣旨を達成することができな
い。
輝度信号は一般に垂直方向の相関が強い、すな
わち1水平走査期間前の信号レベルと現在の信号
レベルとの差がほとんどない場合が多い。そこで
上述したように1水平走査期間遅れたAPL信号
で再生等化特性を変えるように制御しても実用上
問題ない。
わち1水平走査期間前の信号レベルと現在の信号
レベルとの差がほとんどない場合が多い。そこで
上述したように1水平走査期間遅れたAPL信号
で再生等化特性を変えるように制御しても実用上
問題ない。
第6図は本発明の構成要素である再生等化回路
9′の1実施例を示す回路である。
9′の1実施例を示す回路である。
再生アンプ8出力の再生FM信号は端子14か
ら直流阻止用の容量C1ならびに電源Vccと抵抗R1
と抵抗R2とで構成したバイアス回路を経て抵抗
R3をエミツタ端に、抵抗R4をコレクタ端に接続
してアンプを構成するトランジスタQ1で増幅さ
れる。またトランジスタQ1のエミツタ端には直
流阻止用の容量C2を介してFM搬送波周波数で共
振するインダクタンスL1と可変容量ダイオード
D1と、この共振回路のQを調整する抵抗R5が接
続されている。したがつて、抵抗R6とトランジ
スタQ2とでエミツタフオロワを構成するトラン
ジスタQ2のエミツタ出力端15には第7図Aの
bに示す再生等化を受けた再生FM信号が得られ
る。ここで、可変容量ダイオードのカソード端1
6には前述したようにして得られたローパスフイ
ルタ13からのAPL信号が再生等化回路9′の等
化特性を変えるために印加されている。このため
インダクタンスL1と可変容量ダイオードD1で構
成した共振回路の共振周波数はAPL信号で可変
容量ダイオードの容量がAPL信号に応じて変化
する。例えばAPLが白レベルに近くなると第7
図Aのcに示すように共振特性が変化するので、
この回路の後段に設けた回路の周波数特性aとす
ると、再生等化回路全体の周波数特性すなわち再
生等化特性は第7図Bのb′,c′になる。換言すれ
ば常に輝度信号のAPLに対応したFM搬送波周波
数を中心に再生等化特性がb′,c′と変化するので
従来のごとく広帯域の再生等化特性をとる必要が
なくなる。この結果、再生等化特性が従来より狭
くなつた分だけ再生輝度信号の信号対雑音比の改
善がはかれる。なぜなら、FM信号は搬送波周波
数を中心に上下側帯波が分布するので、本発明の
ように常にAPLに応じたFM搬送波周波数を中心
に再生等化特性を変化させる場合、必要最小限に
再生等化特性を狭くすることができるからであ
る。また輝度信号中に含まれる雑音のほとんどが
磁気テープ・ヘツド系で発生する雑音で、その周
波数特性はほぼ平坦である。そこで、再生等化特
性に応じた周波数特性を持つた雑音がFM復調器
11に加えられることになり、復調後の雑音は
FM等化特性に応じて増減する。従つて、第4図
に示す従来の広帯域な再生等化特性の場合より本
発明の第7図Bに示す狭帯域の再生等化特性を用
いる場合が復調後の雑音は小さくなるので、本発
明を採用すれば再生輝度信号の信号対雑音比は現
状より2〜3dB改善できる。
ら直流阻止用の容量C1ならびに電源Vccと抵抗R1
と抵抗R2とで構成したバイアス回路を経て抵抗
R3をエミツタ端に、抵抗R4をコレクタ端に接続
してアンプを構成するトランジスタQ1で増幅さ
れる。またトランジスタQ1のエミツタ端には直
流阻止用の容量C2を介してFM搬送波周波数で共
振するインダクタンスL1と可変容量ダイオード
D1と、この共振回路のQを調整する抵抗R5が接
続されている。したがつて、抵抗R6とトランジ
スタQ2とでエミツタフオロワを構成するトラン
ジスタQ2のエミツタ出力端15には第7図Aの
bに示す再生等化を受けた再生FM信号が得られ
る。ここで、可変容量ダイオードのカソード端1
6には前述したようにして得られたローパスフイ
ルタ13からのAPL信号が再生等化回路9′の等
化特性を変えるために印加されている。このため
インダクタンスL1と可変容量ダイオードD1で構
成した共振回路の共振周波数はAPL信号で可変
容量ダイオードの容量がAPL信号に応じて変化
する。例えばAPLが白レベルに近くなると第7
図Aのcに示すように共振特性が変化するので、
この回路の後段に設けた回路の周波数特性aとす
ると、再生等化回路全体の周波数特性すなわち再
生等化特性は第7図Bのb′,c′になる。換言すれ
ば常に輝度信号のAPLに対応したFM搬送波周波
数を中心に再生等化特性がb′,c′と変化するので
従来のごとく広帯域の再生等化特性をとる必要が
なくなる。この結果、再生等化特性が従来より狭
くなつた分だけ再生輝度信号の信号対雑音比の改
善がはかれる。なぜなら、FM信号は搬送波周波
数を中心に上下側帯波が分布するので、本発明の
ように常にAPLに応じたFM搬送波周波数を中心
に再生等化特性を変化させる場合、必要最小限に
再生等化特性を狭くすることができるからであ
る。また輝度信号中に含まれる雑音のほとんどが
磁気テープ・ヘツド系で発生する雑音で、その周
波数特性はほぼ平坦である。そこで、再生等化特
性に応じた周波数特性を持つた雑音がFM復調器
11に加えられることになり、復調後の雑音は
FM等化特性に応じて増減する。従つて、第4図
に示す従来の広帯域な再生等化特性の場合より本
発明の第7図Bに示す狭帯域の再生等化特性を用
いる場合が復調後の雑音は小さくなるので、本発
明を採用すれば再生輝度信号の信号対雑音比は現
状より2〜3dB改善できる。
以上述べてきたように本発明によれば、常に輝
度信号のAPLに応じて最適な再生等化特性をと
ることになるので、再生輝度信号の信号対雑音比
を簡単な回路で改善することができるという効果
をもつ。また本発明は再生等化回路を再生輝度信
号のAPLに応じて考える操作を行なうのみであ
るので、従来の磁気録画再生装置で記録したテー
プを再生することは容易に第7図の定数を変更す
ることで対処でき、コンパチブルという点でも優
れている。
度信号のAPLに応じて最適な再生等化特性をと
ることになるので、再生輝度信号の信号対雑音比
を簡単な回路で改善することができるという効果
をもつ。また本発明は再生等化回路を再生輝度信
号のAPLに応じて考える操作を行なうのみであ
るので、従来の磁気録画再生装置で記録したテー
プを再生することは容易に第7図の定数を変更す
ることで対処でき、コンパチブルという点でも優
れている。
第1図は従来の磁気録画再生装置における輝度
信号の信号処理系統図、第2図はVHS方式の
VTRにおける輝度信号の周波数アロケーシヨン
を示す図、第3図は輝度信号のAPLが黒レベル
に近いものと白レベルに近いものの例、第4図は
従来の再生等化特性、第5図は本発明の1実施例
を示すブロツク図、第6図は本発明における再生
等化回路の1実施例、第7図は本発明における再
生等化特性を説明する図を示す。 1…ローパスフイルタ、2…ビデオエンフアシ
ス回路、3…FM変調回路、4…記録等化回路、
5…記録アンプ、8…再生アンプ、9,9′…再
生等化回路、10…リミツタ回路、11…FM復
調回路、12…デエンフアシス回路、13…
APLをとり出すローパスフイルタ。
信号の信号処理系統図、第2図はVHS方式の
VTRにおける輝度信号の周波数アロケーシヨン
を示す図、第3図は輝度信号のAPLが黒レベル
に近いものと白レベルに近いものの例、第4図は
従来の再生等化特性、第5図は本発明の1実施例
を示すブロツク図、第6図は本発明における再生
等化回路の1実施例、第7図は本発明における再
生等化特性を説明する図を示す。 1…ローパスフイルタ、2…ビデオエンフアシ
ス回路、3…FM変調回路、4…記録等化回路、
5…記録アンプ、8…再生アンプ、9,9′…再
生等化回路、10…リミツタ回路、11…FM復
調回路、12…デエンフアシス回路、13…
APLをとり出すローパスフイルタ。
Claims (1)
- 1 輝度信号に応じて搬送波周波数をFM変調し
てテープ・ヘツド系に磁気記録し、テープ・ヘツ
ド系からの再生信号から輝度信号を取りだすFM
復調手段を有する磁気録画再生装置であつて、前
記テープ・ヘツド系からの再生信号は周波数帯域
の制限を行う再生等価回路を介して前記FM復調
手段に入力される磁気録画再生装置において、前
記FM復調手段の出力から輝度信号の平均画像レ
ベルを示す制御信号を時間遅れをもつて作成し、
該制御信号により前記再生等価回路の通過帯域の
中心周波数を前記平均画像レベルに対応した方向
に変化させる制御ループを有し、前記制御ループ
における前記制御信号に対応する輝度信号と前記
再生等価回路に入力する再生信号とは1水平走査
期間、もしくは互いに相関の高い走査線間の時間
差を有することを特徴とする磁気録画再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57036414A JPS58155507A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 磁気録画再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57036414A JPS58155507A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 磁気録画再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155507A JPS58155507A (ja) | 1983-09-16 |
| JPH0452546B2 true JPH0452546B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=12469166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57036414A Granted JPS58155507A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 磁気録画再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155507A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167807A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
| JP2549923B2 (ja) * | 1989-07-27 | 1996-10-30 | 三菱電機株式会社 | 画像信号処理装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5093609A (ja) * | 1973-12-20 | 1975-07-25 | ||
| JPS5937632B2 (ja) * | 1974-11-12 | 1984-09-11 | 日本ビクター株式会社 | 信号再生方式 |
-
1982
- 1982-03-10 JP JP57036414A patent/JPS58155507A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58155507A (ja) | 1983-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4167749A (en) | Noise reduction apparatus | |
| KR100283540B1 (ko) | 자동화질제어장치 | |
| EP0086496B1 (en) | Magnetic recording/reproducing apparatus | |
| KR950002653B1 (ko) | 영상신호 기록장치 | |
| US4928166A (en) | Apparatus for suppressing noises in a video signal | |
| US4403264A (en) | Picture signal amplifying circuit for magnetic video recording and reproducing apparatus | |
| JPH0452546B2 (ja) | ||
| JPS6123715B2 (ja) | ||
| US4549225A (en) | Color video signal processing circuit for performing level control and time axis deviation compensation | |
| JPS6120068B2 (ja) | ||
| US6118919A (en) | Video signal processor | |
| US5130811A (en) | Color video signal recording apparatus for suppressing best interference | |
| JP2674401B2 (ja) | 画像再生装置 | |
| CN1104809C (zh) | 带有图像品质补偿功能的secam视频信号记录/重放设备 | |
| US5097336A (en) | Signal processing apparatus | |
| JPH0413786B2 (ja) | ||
| JPS6224783A (ja) | ビデオレコ−ダにおける再生画像鮮明度を改善する回路装置 | |
| JP2514154B2 (ja) | カラ―映像信号記録装置 | |
| JP2699362B2 (ja) | Fm信号伝送回路 | |
| JPH0773359B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0813119B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS61237208A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0492583A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0478236B2 (ja) | ||
| JPH0463594B2 (ja) |