JPH0452823U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452823U JPH0452823U JP9467990U JP9467990U JPH0452823U JP H0452823 U JPH0452823 U JP H0452823U JP 9467990 U JP9467990 U JP 9467990U JP 9467990 U JP9467990 U JP 9467990U JP H0452823 U JPH0452823 U JP H0452823U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skewers
- base plate
- cover plate
- plate
- partition wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例の部分破断斜視図、
第2図はその実施例の正面図、第3図は第1図の
X−X線断面図、第4図はその実施例の使用説明
図、第5図のA,B,C,D及びEは、第1図実
施例の、その支軸を上下動しながら途中で180
°自転する運動軸に連結したときの動作説明図、
第6図のF,G,H,I及びJは、第1図実施例
の、その2点鎖線で示される位置にある支軸を上
下動しながら途中で180°自転する運動軸に連
結したときの動作説明図、第7図は本考案の他の
実施例の仕切線材同士間の位置での断面図、第8
図は本考案の更に他の実施例の部分斜視図、第9
図は本考案の更に他の実施例の部分破断斜視図。 1……台板、2……仕切線材、3……串焼用串
、4……蓋板、5……バネ、6……剪断、7……
バネ状物、8……凹溝又は孔隙、9……串先端部
支架具、11……支軸、12……側方枠、13…
…凹所、15……螺子、16……長孔。
第2図はその実施例の正面図、第3図は第1図の
X−X線断面図、第4図はその実施例の使用説明
図、第5図のA,B,C,D及びEは、第1図実
施例の、その支軸を上下動しながら途中で180
°自転する運動軸に連結したときの動作説明図、
第6図のF,G,H,I及びJは、第1図実施例
の、その2点鎖線で示される位置にある支軸を上
下動しながら途中で180°自転する運動軸に連
結したときの動作説明図、第7図は本考案の他の
実施例の仕切線材同士間の位置での断面図、第8
図は本考案の更に他の実施例の部分斜視図、第9
図は本考案の更に他の実施例の部分破断斜視図。 1……台板、2……仕切線材、3……串焼用串
、4……蓋板、5……バネ、6……剪断、7……
バネ状物、8……凹溝又は孔隙、9……串先端部
支架具、11……支軸、12……側方枠、13…
…凹所、15……螺子、16……長孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 台板1上に多数の仕切線材2を相互間に串焼
用串3の柄部の左右幅よりもやや大きい間隔を置
きつつ並設すると共に、その仕切線材2上に、そ
の適宜長さの各一方端縁部分上を除外しつつ、蓋
板4をその下面が台板1上面から串焼用串3の柄
部の上下幅よりもやや高い位置にあるように設け
たことを特徴とする串焼用串の一括保持具。 2 該仕切線材2が、上面を断面で上方へ膨出す
る弧状に形成した線材である請求項1記載の串焼
用串の一括保持具。 3 該蓋板4若しくは該台板1、又は各該仕切線
材2が、台板、蓋板及び各仕切線材で囲まれた各
空隙内の台板と蓋板間の間隔又は各仕切線材間の
間隔を部分的に狭めるべく付勢されたバネ5を有
するものである請求項1又は請求項2記載の串焼
用串の一括保持具。 4 該蓋板4が、薄板であり、かつ台板1、蓋板
4及び各仕切線材2で囲まれた各空隙の直上方に
ある蓋板の各部分が部分的に各仕切線材の略左右
両側に沿つて剪断6されたものであると共に、そ
れら剪断された各部分を適宜下方へ彎曲させてそ
れら剪断された各部分がその各空隙の台板と蓋板
間の間隔を部分的に狭めるべく付勢されたバネ状
物7に形成されたものである請求項1又は請求項
2記載の串焼用串の一括保持具。 5 該蓋板4が上方に設けられていない方の台板
1の端縁部から適宜の間隔だけ離れた前方位置に
、串焼用串3の先端部の挿入可能な凹溝又は孔隙
8を有する串先端部支架具9を設けると共に、そ
の支架具9を、その凹溝又は孔隙8をその台板端
縁部に対向状に配しつつ、該台板1とその左右両
側部に固設される側方枠12を介して一体的に結
合した請求項1、請求項2、請求項3又は請求項
4記載の串焼用串の一括保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9467990U JPH0452823U (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9467990U JPH0452823U (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452823U true JPH0452823U (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=31832820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9467990U Pending JPH0452823U (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452823U (ja) |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP9467990U patent/JPH0452823U/ja active Pending