JPH0452875A - 画像入力装置 - Google Patents
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
画像処理によるワークの正否や良否の判別等に利用可能
なものである。
置に入力す、るための画像入力装置が必要である。画像
入力装置は、基本的にはワークの載置部と、この載置部
に載置されたワークの被検査面に対向配置したカメラ乃
至は結像光学系とを有しでなる。
手段と画像入力手段とが個別に作られて個別に配置され
ているため、システム全体が大型化するという問題があ
り、これに伴って外部光による障害を受けやすいとか、
照明むらを生じやすいというような問題を生じ、これら
の問題をできるだけ解消するためには、光源を強化しな
ければならなかった。
ための画像取り込み部を有するケースと、このケースに
取付けられワークの被撮像面の画像を入力する画像入力
手段と、上記ケース内の画像取り込み部と画像入力手段
との間に設置されワークの被撮像面を照明する照明手段
とを備えてなる画像入力装置に関して先に特許出願をし
た。特願平1−225121号がそれである。
置と実質的に同じ画像入力装置の例を示す。
の内部には、同ケース15の長手方向の一半部(第9図
において左半部)であって幅方向両側に、照明手段18
.18が対をなして配置されている。照明手段18.1
8は、それぞれ複数の光源4,4とその上方に配置され
た拡散板2,2とを有してなる。光源4は、例えばLE
Dなどでなり、複数の光源4が基板上に列をなし、また
、一方の光源4の列と他方の光源4の列が相互に列方向
にずらされて千鳥状に配列されている。
により拡散され、ケース15の天板16に達するが、こ
の天板16には透明で長方形のカバーガラス1が固定さ
れている。天板16の上記カバーガラス1を有してなる
部分は画像取り込み部19となっていて、第8図に矢印
で示すように。
方向に横切って搬送されるようになっている。ワーク9
は、例えばコインやメダルなどであり、カバーガラス1
の上面と接するワーク9の下面が被撮像面となっている
。
45°に斜設されている。ミラー3は細長い長方形に形
成されている。ミラー3の斜設の向きは、上方からの光
を第9図において右方に反射する向きである。ワーク9
の被撮像面からの反射光は、ミラー3で側方に反射され
、結像光学系とラインセンサ等を有してなる画像入力手
段20に導かれる。画像入力手段20は、照明手段18
゜18によって照明されたワーク9の被撮像面の画像を
、ワーク9の搬送方向に対し直交する方向に1ラインご
とに検出し、画像信号として出力する。
めることができ、外部光による障害を受けにくく、照明
むらもなく、しかも、光源を強化する必要もない、とい
うように優れた効果を奏する。
にも、解決すべき課題が残されている。
ために、照明手段18を構成する複数の光源4を一方向
に直線状に配列せざるを得す、ワーク9を全方向から均
等に照明することができず、ワーク9の一部分の画像が
鮮明に取り込まれないことである。その理由をさらに詳
細に説明する。
が照射されて十分な照度が得られるが、第9図に矢印A
、Bで示すように、光源4の配列方向両端部から被撮像
面に向かう照明光はほとんどない。そこで、第11図に
示すように、ワーク9としてコインを想定した場合、ワ
ーク9の搬送方向を矢印Sの方向とすると、光源4によ
るワーク9の照明範囲は、第11図に符号Eで示すよう
に、上記搬送方向に直交する方向の狭い範囲になる。
部の照明範囲は、矢印A、Bで示すように、光源4の配
列方向両端部から照明されるべき範囲である。しかるに
、上記のように、光源4の配列方向両端部から被撮像面
に向かう照明光はほとんどないため、上記範囲a、bで
は凹凸形状が明確に出す、画像処理の精度が悪化すると
いう問題がある。
で、照明むらがなく、ワーク全体の画像を正確に取り込
むことができるようにして、正しい画像処理を行なうこ
とができるようにした画像処理装置を提供することを目
的とする。
込み部と、ワークの被撮像面の画像を入力する画像入力
手段と1画像取り込み部と画像入力手段との間に設置さ
れワークの被撮像面を照明する照明手段とを備えた画像
入力装置において。
射させる反射部材を、照明手段と画像取り込み部との間
の空間を取り囲むように配置したことを特徴とする。
照明する。被撮像面の画像は画像入力手段によって撮像
され、画像処理装置等に入力される。照明手段と画像取
り−込み部との間の空間を取り囲むようにして配置した
反射部材は、照明手段からの照明光をワークの被撮像面
に向かって反射させる。このとき、上記反射部材はリン
グ照明手段と同等のものとみなすことができ、被撮像面
における照明範囲を均一に照明することができる。
の実施例について説明する。なお、第8図ないし第10
図の例と共通の構成部分には共通の符号を使用する。
内部には、同ケース15の長手方向の一半部(第2図に
おいて左半部)であって幅方向両側に、照明手段18.
18が対をなして配置されている。照明手段18.18
は、それぞれ複数の光g4,4とその上方に配置された
拡散板2,2とを有してなる。光源4は、例えばLED
などの適宜の発光素子でなり、複数の光源4が基板上に
列をなして、また、一方の光源4の列と他方の光源4の
列が相互に列方向にずらされて千鳥状に配列されている
。この実施例では、各光源4,4は照明光の出射部分が
凸レンズ状に形成されることにより指向性をもっており
、この指向性光源4゜4から上方に向かって出た照明光
はそれぞれ拡散板2,2で拡散される。各拡散板2,2
の上方にはミラー10.10が斜設されていて、光源4
゜4から出たあと拡散板2,2で拡散された照明光をミ
ラー10.10が斜め上方に反射するようになっている
。
は、後述のワークの大きさやその材質等によって適宜変
更してよい、光源4としては、LEDのほか、ハロゲン
ランプ、蛍光管、陰極線管などを用いてもよい。
により拡散され、ミラー10.10で反射されてケース
15の天板16に達するが、この天板16には透明のカ
バーガラス1が固定されている。カバーがラス1は長方
形をなし、その長手方向をケース15の長手方向に向け
て固定されている。また、カバーガラス1の上面は上記
天板16の上面と一致するように、天板16の窓孔にカ
バーガラス1が埋め込まれた状態で取付けられている。
取り込み部19となっていて、第1図に矢印で示すよう
に、ワーク9がカバーガラス1の上を同カバーガラス1
を幅方向に横切って搬送されるようになっている。ワー
ク9は、例えばコインやメダルなどであり、カバーガラ
ス1の上面と接するワーク9の下面が被撮像面9aとな
っている。
に向かう照明光軸の上記被撮像面9aに対する入射角度
θは、はぼ45″程度になるように各ミラー10.10
の角度が設定されている。
45″に斜設されている。ミラー3は細長い長方形に形
成されている。ミラー3はプリズムで構成してもよい。
て右方に反射する向きである。
方に反射され、結像光学系5に至る。結像光学系5は、
ワーク9の被撮像面9aの画像をラインセンサ6上に結
像させる。結像光学系5はピント調整部材によってピン
ト調整可能である。
て照明手段18.18の配置部とは反対側の半部に光軸
調整部材7を介して固定されている。
れたワーク9の被撮像面9aの画像を、ワーク9の搬送
方向に対し直交する方向に1ラインごとに検出し、画像
信号として出力する。この画像信号は、画像処理装置等
に人力される。結像光学系5とラインセンサ6を含む部
分は画像入力手段20を構成している。
8.18、画像取り込み部19、画像入力手段20が設
置されており、また、画像取り込み部19と画像入力手
段20との間に照明手段18.18が設置されている。
には、上述した反射部材としてのミラー10.10以外
に、上記空間の周囲を囲むようにして反射部材としての
反射板11,12,11゜13が配置されている。反射
板11.11は各光源4,4の列に沿ってケース15の
内壁面に固定されている。反射板12.13は、各光源
4,4の列の両端部に適宜の部材、例えば、ケース15
の内部を長手方向に部分する部材やケース15の内壁面
等に固定されている。また、反射板12゜13は、列を
なす各光源4,4からの照明光を効率よく被撮像面9a
に向かって反射することができるように、適宜の角度に
傾けて固定さねている。
や光沢アルミ板などで構成することができる。
て反射板11,12,11.13を配置することにより
、拡散板2,2で拡散されて周囲に漏れようとする照明
光をカバーがラス1の方に向かって反射することができ
、被撮像面9aでの照度を約10%程度向上させること
ができる。また、各反射板1.1,12,11,13は
間接的な照明光源とみなすことができ、この間接的な照
明光源が照明手段18と画像取り込み部19との間の空
間を取り囲むようにして配置され、被撮像面9aに対し
てはあたかもリング照明と同様の配置関係となっている
ため、上記被撮像面9aを照明むらのない均一な光量で
照明することができる。
ので、コイン状のワーク9を矢印方向に搬送するものと
すると、ワーク9の搬送方向両端部の範g!110Aも
、ワーク9の搬送方向に直交する方向の両端部の範囲1
2A、13Aも、均一に照明される。ちなみに、上記符
号10Aで示す範囲はミラー10.10および反射板1
1.、、1.1て反射さ九た照明光による照明範囲を、
符号12A。
光による照明範囲をそれぞれ示す。このように、照明手
段18と画像取り込み部19との間の空間を取り囲むよ
うにして反射板11,12゜11.13を配置すること
により、ワーク9を全範囲にわたって、かつ、均一に照
明することができ5画像入力部20において被撮像面9
aの凹凸あるいは模様が鮮明に浮き出し、ワーク9の画
像を明確に取り込むことができる。ちなみに、第5図に
おいてワーク9の周縁部に示したドツトは、5百円硬貨
等におけるドツトであって、このようなドツトを全周に
わたって鮮明に浮き出させることができる。
0との間に照明手段18.18が設置されているため、
照明手段18.18に何らかの対策を施さないとすれば
、照明手段18.18の照明光が直接画像人力手段20
に入射して画像を劣化させる恐れがある。そこで、各光
源4,4とミラー3との間に遮光板8,8を立て、光源
4,4からの照明光が直接画像入力手段2oに入射する
ことのないようにしている。
外乱光が画像信号に影響を及ぼすことのないように、外
乱光の遮蔽の役目もしている。
拡散板2,2で拡散され、さらに、ミラー10.10で
反射されて画像取り込み部19を均一に照明する。この
状態で、ワーク9を上記画像取り込み部19上において
搬送すると、ワーク9の被撮像面9aが上記照明光で照
明され、この照明光が被撮像面9aで反射される。この
反射光はカバーガラス1を通り、ミラー3で側方に反射
され、結像光学系5によってラインセンサ6上に結像さ
れる。ラインセンサ6は上記反射光に応じワーク9の画
像信号として1ラインずつ出力する。
ワークの正否や良否の判別等所定の画像処理に供される
。
応じて制御することが望ましい。また、ワーク9の材質
により被撮像面9aの反射率が異なる場合にも同様にし
て光源4,4の発光量を制御することが望ましい。従っ
て、光源4,4は光量を調整できるものであることが望
ましい。
手段20と照明手段18とを一つのケース15内に一体
化して設置することにより極めて小型化した画像入力装
置において、照明手段18からの照明光をワーク9の被
撮像面9aに向かって反射させる反射部材11,12,
11.13を、照明手段18と画像取り込み部19との
間の空間を取り囲むように配置したため、被撮像面9a
の全範囲にわたって照明むらのないソフトな照明が得ら
れ、ワーク9の被撮像面9aの凹凸や模様を明確に浮き
上がらせて、その画像信号を画像入力手段20によって
的確に得ることができる。
のではないが、これら反射板12.13で反射される照
明光の中心線が被撮像面9aに対して40’ないし50
”の入射角度となるような取付は角度に設定するのが望
ましい。また、設計上の条件によっては、第6図に示す
ように、反射板12.13を垂直に固定せざるを得ない
場合もある。この場合でも、光源4の列の両端部から照
明光を画像取り込み部19の方に向かって反射すること
ができるため、前述の実施例と同様の作用効果を奏する
。
光源4と同じ波長の光源25.27を画像取り込み部1
9の方に向かって配置し、その照明光をそれぞれ拡散板
26.28を介して画像取り込み部19に照射するよう
にしてもよい。こうすれば、リング照明の効果がさらに
向上する。
光レンズの機能をもった指向性光源であり、この指向性
光源4に拡散板2の組合せていたが、無指向性の光源を
用いてもよく、また、無指向性光源とこの光源からの照
明光を集めるシリンドリカルレンズを組み合わせたもの
でもよい。
0.10は平面ミラーであったが、これに変えて反射面
が凹面のミラーを用いてもよい。
センサ6に代えて、2次元の画像信号を入力することが
できるイメージセンサを用いてもよい。
手段とを有する画像入力装置において、照明手段からの
照明光をワークの被撮像面に向かって反射させる反射部
材を、照明手段と画像取り込み部との間の空間を取り囲
むように配置したため、被撮像面の照度を向上させるこ
とができるし、被撮像面の全範囲にわたって照明むらの
ないソフトな照明が得られ、ワークの被撮像面の凹凸や
模様を明確に浮き上がらせて、その画像信号を画像入力
手段によって的確に得−ることができる。
観平面図、第2図は同上実施例の断面正面図、第3図は
同上実施例の断面平面図、第4図は同上実施例の断面側
面図、第5図は上記実施例の反射部材によるワークの照
明の様子を示す平面図、第6図は本発明にかかる画像入
力装置の別の実施例を示す断面側面図、第7図は本発明
にかがる画像入力装置のさらに別の実施例を示す断面側
面図、第8図は従来考えられていた画像入力装置の例を
示す断面平面図、第9図は同上断面正面図、第10図は
同上断面側面図、第11図は上記従来考えられていた画
像入力装置によるワークの照明の様子を示す平面図であ
る。 9・・・ワーク、 9a・・・被撮像面、 18・・
・照明手段、 19−:・・画像取り込み部、 20・
・・画像入力手段、 11,12,13・・・反射部材
、10反射部材としてのミラー 第 図 第 図 弔 図 ′″−15 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- ワークの被撮像面の画像を取り込む画像取り込み部と
、ワークの被撮像面の画像を入力する画像入力手段と、
上記画像取り込み部と画像入力手段との間に設置されワ
ークの被撮像面を照明する照明手段とを備えてなる画像
入力装置において、照明手段からの照明光をワークの被
撮像面に向かって反射させる反射部材を、照明手段と画
像取り込み部との間の空間を取り囲むように配置したこ
とを特徴とする画像入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156796A JP2844547B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | コイン画像入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156796A JP2844547B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | コイン画像入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452875A true JPH0452875A (ja) | 1992-02-20 |
| JP2844547B2 JP2844547B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=15635504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2156796A Expired - Fee Related JP2844547B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | コイン画像入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2844547B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006251714A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Nidec Copal Corp | 撮像装置 |
| JP2007117419A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Juki Corp | ミシンの布切りメス装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124427U (ja) * | 1978-02-20 | 1979-08-31 | ||
| JPS5641354U (ja) * | 1979-09-05 | 1981-04-16 | ||
| JPS60184159U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-06 | 沖電気工業株式会社 | 光学読取装置 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2156796A patent/JP2844547B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124427U (ja) * | 1978-02-20 | 1979-08-31 | ||
| JPS5641354U (ja) * | 1979-09-05 | 1981-04-16 | ||
| JPS60184159U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-06 | 沖電気工業株式会社 | 光学読取装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006251714A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Nidec Copal Corp | 撮像装置 |
| JP2007117419A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Juki Corp | ミシンの布切りメス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2844547B2 (ja) | 1999-01-06 |
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