JPH0453225Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453225Y2 JPH0453225Y2 JP7705087U JP7705087U JPH0453225Y2 JP H0453225 Y2 JPH0453225 Y2 JP H0453225Y2 JP 7705087 U JP7705087 U JP 7705087U JP 7705087 U JP7705087 U JP 7705087U JP H0453225 Y2 JPH0453225 Y2 JP H0453225Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- windbreak
- covers
- cover
- agricultural
- hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 15
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 8
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は農用トラクターの前部に装着して粉状
又は粒状の薬剤又は肥料を散布する農用粉粒剤散
布機の構成に関する。
又は粒状の薬剤又は肥料を散布する農用粉粒剤散
布機の構成に関する。
(ロ) 従来技術
従来からトラクター後部の作業機装着装置、ま
たは、トラクター前部のバンパー前端に農用粉粒
剤散布機を装着して、粉剤や粒剤等を圃場面に散
布する技術は公知となつており、トラクター前部
のバンパーに装着した農用粉粒剤散布機の構成は
第5図に示すように、ホツパー1下面に左右横方
向に多数開口した落下孔部に漏斗2,2……を配
置し、該漏斗2,2……にホース3,3……を接
続して、該ホース3,3……の中途部から下側を
防風カバー4にて覆つて、薬剤の飛散を防止する
ように構成していたのである。
たは、トラクター前部のバンパー前端に農用粉粒
剤散布機を装着して、粉剤や粒剤等を圃場面に散
布する技術は公知となつており、トラクター前部
のバンパーに装着した農用粉粒剤散布機の構成は
第5図に示すように、ホツパー1下面に左右横方
向に多数開口した落下孔部に漏斗2,2……を配
置し、該漏斗2,2……にホース3,3……を接
続して、該ホース3,3……の中途部から下側を
防風カバー4にて覆つて、薬剤の飛散を防止する
ように構成していたのである。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかし、上記のような構成であると、防風カバ
ーが一重であるために、強い風が吹いた時の作業
では防風カバーがバタバタとなびいたり、捲れ上
がりして薬剤が飛散してしまうのである。また、
切株や雑草等の上を通過したときには防風カバー
の一部が持ち上げられたり、引つ掛かつたりして
そこから薬剤が流出していたのである。よつて、
飛散した薬剤がラジエターやエアクリーナー等に
吸い込まれトラクターのエンジンや本体にまで悪
影響を及ぼしていたのである。
ーが一重であるために、強い風が吹いた時の作業
では防風カバーがバタバタとなびいたり、捲れ上
がりして薬剤が飛散してしまうのである。また、
切株や雑草等の上を通過したときには防風カバー
の一部が持ち上げられたり、引つ掛かつたりして
そこから薬剤が流出していたのである。よつて、
飛散した薬剤がラジエターやエアクリーナー等に
吸い込まれトラクターのエンジンや本体にまで悪
影響を及ぼしていたのである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案はこのような問題点を解消するために、
次の如く構成したものである。
次の如く構成したものである。
農用粉粒剤散布機S下部に配設した散布物落下
部において、ホツパー1下部に前後二重の内防風
カバー17,18、外防風カバー19,20を配
置し、該内防風カバー17,18、外防風カバー
19,20の左右両側を徐々に絞ると共に、該内
防風カバー17,18、外防風カバー19,20
下部に切り込み17a,17a,18a,18
a,19a,19a,20a,20a……を設け
たものである。
部において、ホツパー1下部に前後二重の内防風
カバー17,18、外防風カバー19,20を配
置し、該内防風カバー17,18、外防風カバー
19,20の左右両側を徐々に絞ると共に、該内
防風カバー17,18、外防風カバー19,20
下部に切り込み17a,17a,18a,18
a,19a,19a,20a,20a……を設け
たものである。
(ホ) 実施例
本考案の目的は以上の如くであり、添付の図面
に示した実施例の構成に基づいて、本考案の構成
を説明すると。
に示した実施例の構成に基づいて、本考案の構成
を説明すると。
第1図は農用トラクター前部に本考案の農用粉
粒剤散布機を装着した側面図。第2図は防風カバ
ー組み立て斜視図。第3図は農用粉粒剤散布機側
面図一部断面図。第4図は防風カバー端部平面図
一部断面図である。
粒剤散布機を装着した側面図。第2図は防風カバ
ー組み立て斜視図。第3図は農用粉粒剤散布機側
面図一部断面図。第4図は防風カバー端部平面図
一部断面図である。
第1図において、農用トラクターT後部に装着
したトツプリンク10、ロアリンク11後部にロ
ータリー耕耘装置Rが装着され、農用トラクター
T前端のパンパー12に農用粉粒剤散布機Sのヒ
ツチ6が装着されて、肥料または薬剤の散布と同
時にロータリー耕耘装置Rにて耕耘して埋め込み
及び攪拌している。
したトツプリンク10、ロアリンク11後部にロ
ータリー耕耘装置Rが装着され、農用トラクター
T前端のパンパー12に農用粉粒剤散布機Sのヒ
ツチ6が装着されて、肥料または薬剤の散布と同
時にロータリー耕耘装置Rにて耕耘して埋め込み
及び攪拌している。
該農用粉粒剤散布機Sの構成は、前記ヒツチ6
前部に高さ調節可能にパイプ13が嵌挿され、該
パイプ13はロツクボルト14,14にて固定さ
れる。該パイプ13上端はブラケツト15に固設
され、該ブラケツト15はホツパー1後面下部に
固設されている。該ホツパー1は上部に蓋体1a
をヒンジ16を介して配置し、前部を係止金具3
0にて係止されている。31は把手である。ホツ
パー1左側面には取付フレーム33を固設してモ
ーター32を取り付け、ホツパー1下部内に横設
したアジテーターを駆動すべくモーター32の出
力軸にアジテーター軸42を連結している。
前部に高さ調節可能にパイプ13が嵌挿され、該
パイプ13はロツクボルト14,14にて固定さ
れる。該パイプ13上端はブラケツト15に固設
され、該ブラケツト15はホツパー1後面下部に
固設されている。該ホツパー1は上部に蓋体1a
をヒンジ16を介して配置し、前部を係止金具3
0にて係止されている。31は把手である。ホツ
パー1左側面には取付フレーム33を固設してモ
ーター32を取り付け、ホツパー1下部内に横設
したアジテーターを駆動すべくモーター32の出
力軸にアジテーター軸42を連結している。
ホツパー1右側面には支持杆34を貼設して、
該支持杆34後部に受パイプ35を固設し、該受
パイプ35に解除レバー36を嵌挿している。該
解除レバー36先端にはスプリング37を介して
アーム38に連結され、該アーム38は中央部を
回動軸39にボルト40にて固定され、該アーム
38他端に当接ローラー41が枢支されている。
該当接ローラー41は前記アジテーター軸42に
固設されたカム43,43と当接し、他方、ホツ
パー1内において案内板45を斜設すると共に、
前記回動軸39上に打杆44を案内板45下方に
突出している。
該支持杆34後部に受パイプ35を固設し、該受
パイプ35に解除レバー36を嵌挿している。該
解除レバー36先端にはスプリング37を介して
アーム38に連結され、該アーム38は中央部を
回動軸39にボルト40にて固定され、該アーム
38他端に当接ローラー41が枢支されている。
該当接ローラー41は前記アジテーター軸42に
固設されたカム43,43と当接し、他方、ホツ
パー1内において案内板45を斜設すると共に、
前記回動軸39上に打杆44を案内板45下方に
突出している。
即ち、モーター32によるアジテーター軸42
の回転と共にカム43,43が回転されると、ア
ーム38が傾倒してスプリング37の付勢力によ
りアーム38が急激に戻る時に、打杆44が案内
板45裏側を叩き、この連続動作により振動を起
こすのである。よつて、ホツパー1内の薬剤が減
少する時に生じるブリツジ現象は前記振動により
解消され、薬剤が滞ることを防止しているのであ
る。
の回転と共にカム43,43が回転されると、ア
ーム38が傾倒してスプリング37の付勢力によ
りアーム38が急激に戻る時に、打杆44が案内
板45裏側を叩き、この連続動作により振動を起
こすのである。よつて、ホツパー1内の薬剤が減
少する時に生じるブリツジ現象は前記振動により
解消され、薬剤が滞ることを防止しているのであ
る。
また、ホツパー1下端部に漏斗取付板46が固
設され、該漏斗取付板46に漏斗2,2……が左
右方向に一定間隔を置いて付設されている。該漏
斗2,2……下端にはホース3,3……が嵌挿さ
れ、ホースバンド29にて固定されている。ま
た、前記漏斗取付板46に前後数ケ所、上支持金
具25,26が共締固定され、該上支持金具2
5,26下部に下支持金具23,24及び内取付
板27,28がボルトにて共締固定されている。
前記下支持金具23,24の他端には外取付板2
1,22がボルト固定されている。該外取付板2
1,22は後述する内防風カバーと外防風カバー
間にスペースを設けるために巾(6cm)を持たせ
てある。47はスペーサーである。
設され、該漏斗取付板46に漏斗2,2……が左
右方向に一定間隔を置いて付設されている。該漏
斗2,2……下端にはホース3,3……が嵌挿さ
れ、ホースバンド29にて固定されている。ま
た、前記漏斗取付板46に前後数ケ所、上支持金
具25,26が共締固定され、該上支持金具2
5,26下部に下支持金具23,24及び内取付
板27,28がボルトにて共締固定されている。
前記下支持金具23,24の他端には外取付板2
1,22がボルト固定されている。該外取付板2
1,22は後述する内防風カバーと外防風カバー
間にスペースを設けるために巾(6cm)を持たせ
てある。47はスペーサーである。
そして、内取付板27,28下部に内防風カバ
ー17,18が、外取付板21,22下部に外防
風カバー19,20がボルトにて固着され、地面
すれすれまでの長さにしている。但し、前側の内
防風カバー17は少し短い。該内防風カバー1
7,18、外防風カバー19,20はゴムまたは
合成樹脂等にて構成され、下側に切り込み17
a,17a……18a,18a……19a,19
a……20a,20a……が設けられ暖簾状にし
てある。また、内防風カバーの切り込み17a,
17a……18a,18a……と外防風カバーの
切り込み19a,19a……20a,20a……
の位置は第4図に示すように同一線上にならない
ように千鳥状に食い違わせて配置され、障害物の
通過時に外防風カバーと内防風カバーで断片の当
接位置を変えて薬剤の飛散を最小限になるように
してある。
ー17,18が、外取付板21,22下部に外防
風カバー19,20がボルトにて固着され、地面
すれすれまでの長さにしている。但し、前側の内
防風カバー17は少し短い。該内防風カバー1
7,18、外防風カバー19,20はゴムまたは
合成樹脂等にて構成され、下側に切り込み17
a,17a……18a,18a……19a,19
a……20a,20a……が設けられ暖簾状にし
てある。また、内防風カバーの切り込み17a,
17a……18a,18a……と外防風カバーの
切り込み19a,19a……20a,20a……
の位置は第4図に示すように同一線上にならない
ように千鳥状に食い違わせて配置され、障害物の
通過時に外防風カバーと内防風カバーで断片の当
接位置を変えて薬剤の飛散を最小限になるように
してある。
また、前記内取付板27,28及び外取付板2
1,22の左右両側は互いに向かい合つて「く」
の字状に徐々に曲がる如く構成され、取り付ける
防風カバー17,18,19,20の両端が絞れ
るように構成している。
1,22の左右両側は互いに向かい合つて「く」
の字状に徐々に曲がる如く構成され、取り付ける
防風カバー17,18,19,20の両端が絞れ
るように構成している。
(ヘ) 考案の作用
このような構成におて、散布作業を行うと、ホ
ツパー1に投入された薬剤または肥料はアジテー
ターによる攪拌とともに落下孔から漏斗2、ホー
ス3を通つて落下され、そのとき舞い上がる粉剤
は防風カバー17,18,19,20にて閉じ込
められるのである。即ち、走行や気象条件により
風が起こつて、外側の防風カバー19,20がそ
の風を防ぎ、内防風カバー17,18まで及ばな
いようにし、両側の絞りにより横風の流れを良く
している。また、雑草等の障害物に大しては防風
カバー下部に設けた切り込みにより断片ごとに折
れるのである。
ツパー1に投入された薬剤または肥料はアジテー
ターによる攪拌とともに落下孔から漏斗2、ホー
ス3を通つて落下され、そのとき舞い上がる粉剤
は防風カバー17,18,19,20にて閉じ込
められるのである。即ち、走行や気象条件により
風が起こつて、外側の防風カバー19,20がそ
の風を防ぎ、内防風カバー17,18まで及ばな
いようにし、両側の絞りにより横風の流れを良く
している。また、雑草等の障害物に大しては防風
カバー下部に設けた切り込みにより断片ごとに折
れるのである。
(ト) 考案の効果
以上のような構成により、本考案は次のような
効果が得られるのである。
効果が得られるのである。
第1に、防風カバーを二重構造としたので、強
風下での作業であつても飛散を少なくすることが
でき、後方に位置するトラクターやオペレーター
に悪影響を及ぼすことがなくなつたのである。
風下での作業であつても飛散を少なくすることが
でき、後方に位置するトラクターやオペレーター
に悪影響を及ぼすことがなくなつたのである。
第2に、防風カバーの左右両側を絞つてあるの
で、横風に対して流れが良くなり、防風カバーの
変形が少なくなり防風範囲を広く維持できるよう
になつたのである。
で、横風に対して流れが良くなり、防風カバーの
変形が少なくなり防風範囲を広く維持できるよう
になつたのである。
第3に、防風カバー下部に切り込みを入れたの
で、障害物に対して断片毎に折れることができる
ようになり、防風カバーの変形を最小限に抑える
ことができると共に、障害物との接触抵抗を小さ
くできたのである。
で、障害物に対して断片毎に折れることができる
ようになり、防風カバーの変形を最小限に抑える
ことができると共に、障害物との接触抵抗を小さ
くできたのである。
第1図は農用トラクター前部に本考案の農用粉
粒剤散布機を装着した側面図。第2図は防風カバ
ー組み立て斜視図。第3図は農用粉粒剤散布機側
面図一部断面図。第4図は防風カバー端部平面図
一部断面図。第5図は従来の農用粉粒剤散布機側
面図である。 S……農用粉粒剤散布機、2……漏斗、3……
ホース、17,18……内防風カバー、19,2
0……外防風カバー、17a,18a,19a,
20a……切り込み。
粒剤散布機を装着した側面図。第2図は防風カバ
ー組み立て斜視図。第3図は農用粉粒剤散布機側
面図一部断面図。第4図は防風カバー端部平面図
一部断面図。第5図は従来の農用粉粒剤散布機側
面図である。 S……農用粉粒剤散布機、2……漏斗、3……
ホース、17,18……内防風カバー、19,2
0……外防風カバー、17a,18a,19a,
20a……切り込み。
Claims (1)
- 農用粉粒剤散布機S下部に配設した散布物落下
部において、ホツパー1下部に前後二重の内防風
カバー17,18、外防風カバー19,20を配
置し、該内防風カバー17,18、外防風カバー
19,20の左右両側を徐々に絞ると共に、該内
防風カバー17,18、外防風カバー19,20
下部に切り込み17a,17a,18a,18
a,19a,19a,20a,20a……を設け
たことを特徴とする農用粉粒剤散布機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7705087U JPH0453225Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7705087U JPH0453225Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63186211U JPS63186211U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0453225Y2 true JPH0453225Y2 (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=30924695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7705087U Expired JPH0453225Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453225Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7268864B2 (ja) * | 2019-09-10 | 2023-05-08 | 株式会社タイショー | 散布装置 |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP7705087U patent/JPH0453225Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63186211U (ja) | 1988-11-29 |
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