JPH0453357A - 光ラインセンサのシェーディング補正方法 - Google Patents

光ラインセンサのシェーディング補正方法

Info

Publication number
JPH0453357A
JPH0453357A JP2163592A JP16359290A JPH0453357A JP H0453357 A JPH0453357 A JP H0453357A JP 2163592 A JP2163592 A JP 2163592A JP 16359290 A JP16359290 A JP 16359290A JP H0453357 A JPH0453357 A JP H0453357A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
shading correction
shading
information
optical line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2163592A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2507675B2 (ja
Inventor
Tadashi Kamioka
正 上岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP2163592A priority Critical patent/JP2507675B2/ja
Publication of JPH0453357A publication Critical patent/JPH0453357A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2507675B2 publication Critical patent/JP2507675B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Input (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Facsimile Image Signal Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第5図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第1図) 作用 実施例 (a)一実施例の説明(第2図乃至第4図)fb)他の
実施例の説明 発明の効果 〔概要〕 被検知媒体から透過光検出出力と反射光検出出力の両方
を得る光ラインセンサにおいて、透過光及び反射光シェ
ーディング補正情報を補正するシェーディング補正方法
に関し、 媒体なしの状態で透過と反射の両シェーディング補正情
報の補正を可能とすることを目的とし、被検知媒体に光
を照射する発光部と、該被検知媒体からの光を受光する
受光部と、透過光のシェーディング補正情報と反射光の
シェーディング補正情報によってシェーディング補正し
て、該受光部より該被検知媒体からの透過光検出出力と
反射光検出出力を得る制御部とを有する光ラインセンサ
において、該制御部は、該被検知媒体が無い状態で、該
発光部と受光部とにより透過光のシェーディング情報を
測定し、測定した透過光のシェーディング情報と過去の
透過光のシェーディング情報から光ラインセンサの特性
変化分を算出し、反射光のシェーディング補正情報を該
特性変化分を用いて補正するようにした。
〔産業上の利用分野〕 本発明は、被検知媒体から透過光検出出力と反射光検出
出力の両方を得る光ラインセンサにおいて、透過光及び
反射光シェーディング補正情報を補正するシェーディン
グ補正方法に関する。
紙幣等の被検知媒体のパターンを読取り、被検知媒体を
認識するために、光ラインセンサが用いられる。
このような光ラインセンサにおいては、反射光のみ又は
透過光のみだけでなく反射光と透過光の両方により検知
出力が得られれば、被検知媒体からより多くの光学情報
が得られ、認識精度が向上する。
一方、発光素子と受光素子を一列に配列した光ラインセ
ンサでは、アナログ量として光学情報を読み出すものに
おいては、受発光素子のバラツキにより誤差を生じるた
め、その補正(いわゆるシェーディング補正)を行う必
要がある。
このシェーディング補正では、発光素子を発光させ、受
光素子で受光′させ、受発光間にバラツキがないような
シェーディング補正情報を測定により得る必要がある。
〔従来の技術〕
第5図は従来技術の説明図である。
第5図(A)に示すように、光ラインセンサとして、被
検知媒体dpの両面に1ライン分の数の発光部1a、1
bと、これと同数の受光部2a、2bを設けている。
各発光部1a、1bには発光量制御部3a、3bが接続
され、各受光部2a、2bには受光量増幅部4a、4b
が接続され、これらは記憶装置6に接続された制御CP
U5によって制御される。
制御CPU5は、記憶装置6のシェーディング補正情報
に従って発光部1a、■bを順次発光走査し、受光部2
a、2bで媒体a’pからの光を受光し、−ライン分の
受光出力を得る。
この時、第5図(B)のように、発光部1aと受光部2
bとを動作させ、経路■の透過光出力と、発光部1bと
受光部2aとを動作させ、経路■の透過光出力と、発光
部1aと受光部2aを動作させ、経路Oの反射光出力と
、発光部1bと受光部2bを動作させ、経路■の反射光
出力との4通りの1ライン検出出力が得られる。
このような光ラインセンサで受発光部が劣化することが
あり、シェーディング補正情報をこれに応じて補正する
必要がある。
このため、従来は、透過光の場合は、媒体ctp無しの
状態で前述の経路■、■により透過光シェーディング補
正情報を補正すればよい。
一方、反射光の場合、媒体の先頭が白紙であれば、媒体
を挿入し、経路O1■により反射光シェーディング補正
情報を補正していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来技術では、次のような問題があった
■ 反射光シェーディング補正では、媒体の挿入を必要
とするため、補正毎にオペレータの手間を必要とする。
■ 媒体の挿入が必要なため、装置側で自動的に補正を
行うことができない。
従って、本発明は、媒体無しの状態で透過と反射の両シ
ェーディング補正情報の補正が可能な光ラインセンサの
シェーディング補正方法を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理図である。
本発明は、被検知媒体dpに光を照射する発光部1aと
、該被検知媒体dpからの光を受光する受光部2a、2
bと、透過光のシェーディング補正情報と反射光のシェ
ーディング補正情報によってシェーディング補正して、
該受光部2a、2bより該被検知媒体dpからの透過光
検出出力と反射光検出出力を得る制御部5とを有する光
ラインセンサにおいて、該制御部5は、該被検知媒体d
pが無い状態で、該発光部1aと受光部2bとにより透
過光のシェーディング情報を測定し、測定した透過光の
シェーディング情報と過去の透過光のシェーディング情
報から光ラインセンサの特性変化分を算出し、反射光の
シェーディング補正情報を該特性変化分を用いて補正す
るようにしたものである。
〔作用〕
本発明は、透過光シェーディング補正情報の変動と反射
光シェーディング補正情報の変動は比例するという点に
着眼し、媒体無でできる透過光シェーディング補正情報
の測定を行い、透過光シェーディング補正情報を補正し
、この透過光の現在又は過去のシェーディング補正情報
から特性変化分く変化率又は変化M)を求め、これによ
って反射光シェーディング補正情報を補正するようにし
たものである。
これによって、反射光シェーディング補正の測定をしな
くてよいので、オペレータによる媒体の挿入の手間を省
くとともに、オペレータの存在に係わらず、装置側で自
動的に反射光シェーディング補正情報を近似補正できる
〔実施例〕
(a+  一実施例の説明 第2図は本発明のための一実施例構成図、第3図はその
情報テーブル説明図である。
図中、1a、1bは各々前述の発光部であり、LED 
(発光ダイオード)が1ライン上に64ケ設けられてい
るものである(図では4ケのみ示しである)。
30a、30bは各々可変電流源であり、制御CPU5
からのシェーディング補正情報に応じた電流をLEDl
a、1bに供給するもの、31a131bは各々LED
選択回路であり、制御CPU5により4つのLEDla
、lbの1つを選択し、発光走査させるものである。
2a、2bは各々前述の受光部であり、フォトダイオー
ドが1ライン上に64ケ設けられているものである(図
では4ケのみ示しである)。
40a、40bは各々マルチプレクサであり、制御計C
PU5により4つのフォトダイオード2a12bの1つ
を発光走査と同期して、選択出力するもの、41a、4
1bは各々増幅回路であり、制御CPU5の制御により
、フォトダイオード2a。
2bの出力を増幅して、制御CPU5及び外部のパター
ンLW 識部へ受光出力として出力するものである。
制御CPU5は、シェーディング補正による発光制御の
他にシェーディング補正情報の補正制御を行う。
メモリ (記憶部)6は、第2図及び第3図に示すよう
に、メモリ6のROM内に、装置完成時の経路■、■(
透過光)のシェーディング補正情報テーブル60.65
と、装置完成時の経路■、■(反射光)のシェーディン
グ補正情報テーブル63.68とを設けである。
又、メモリ6のRAM内には、運用時の経路■、■のシ
ェーディング補正情報テーブル61.66と、運用時の
経路@、@のシェーディング補正情報テーブル64.6
9と、経路■、■の特性変化率テーブル62.67を設
けである。
第4図は本発明の一実施例処理フロー図であり、第4図
(A)は装置完成時シェーディング補正情報設定処理、
第4図(B)は運用時のシェーディング補正情報更新処
理を示している。
■ 装置完成時には、基準媒体dpを第2図のようにセ
ンサ内に挿入する。
LEDlaとフォトダイオード2aを用いて経路Oで表
の反射シェーディング補正をする。
例えば、CPU5は、LED選択回路31aによって第
1番目のLED 1 aを選択し、マルチプレクサ40
aによってそれに対応する第1番目のフォトダイオード
2aを選択し、第1番目のLEDlaの電流を可変電流
源30aによって所定値より大きく (又は小さく)変
化していき、フォトダイオード2aの検出出力が一定値
になった時の電流値をシェーディング補正データR3I
としてROMのテーブル63に格納する。
以下、同様に、1ライン上の第2番目のLED 1 a
−−−−−一第n番目のLEDlnについて行い、RO
Mのテーブル63に表の反射シェーディング補正データ
R3I〜R3nをセントする。
同様に、経路■についても行い裏の反射シェーディング
補正データR3I〜R3nをROMのテーブル68にセ
ントする。
■ 次に、基準媒体dpをセンサから抜き取る。
そして、LEDlbとフォトダイオード2aを用いて経
路■の透過シェーディング補正を行い、透過シェーディ
ング補正データTOI〜TOnをROMのテーブル65
にセットする。
次に、LEDlaとフォトダイオード2bを用いて、経
路■の透過シェーディング補正を行い透過シェーディン
グ補正データTOI〜TOnをROMのテーブル60に
セットし、初期調整が完了する。
このようにして、シェーディング補正の初期設定が終了
すると、運用に入る。
運用に入ると、ROMの基準テーブル60、63.65
.68の初期シェーディング補正データがRAMの運用
テーブル61.64.66.69にロードされ、CPU
5はこれに基づいて、経路■、■、O20に応じて各L
 E Dを発光制御し、シェーディング補正する。
そして、所定の周期で第4図(B)のシェーディング補
正データの補正(更新)処理を行う。
■ CPU5は、媒体のない状態で、経路■、■の透過
シェーディング補正をする。
例えば、経路■では、テーブル66の透過シェーディン
グ補正値TNI〜TNnを基準にLEDlbを発光させ
、フォトダイオード2aより所定値の受光出力が得られ
るか判断し、得られなければ補正値を大にして、受光出
力のレベルを調べ、受光出力レベルが所定値になった時
の補正値をTNI〜TNnとして、RAMの運用テーブ
ル66を書き代える。
同様に、経路■についても、テーブル61の透過シェー
ディング補正値TNI〜TNnを基準にしてLEDla
を発光させ、フォトダイオード2bの受光出力レベルを
調べ、シェーディング補正し、補正値TNI〜TNnを
得て、RAMの運用テーブル61を書き代える。
■ 次に、CPU5は、各センサ毎の透過変化率ΔTを
次式より求める。
ΔT m = (T Om−T N m ) / T 
Om−(11但し、m=1〜n そして、これをRAMの特性変化率テーブル62.67
に格納する。
これによって、経路■、■の装置完成時からの各センサ
の特性変化率ΔTmが得られる。
更に、CPU5はテーブル62.67の変化率ΔTmと
一定のしきい値Thとを比較し、ΔTm>Thなら、部
分的汚れの影響としてテーブル62.67に、統計処理
の除外を示す異常フラグFEを立てる。
■ 次に、CPU5は、各テーブル62.67の異常フ
ラグのないΔTmの平均ΔS(ΔSa。
ΔSb)を次式より求める。
ΔS−ΣΔ’p m / m−(21 これによって透過経路■、■の各々での平均特性変化率
ΔSa、Δs、bが得られる。
■ そして、CPU5は、透過経路■の平均特性変化率
ΔSを用い、テーブル63の基準値R31〜R3nに対
し、次式より補正値R3’1〜R3’nを求める。
R3’ m=R3m (1−ΔS ) −(31これを
テーブル64に格納(更新)する。
同様に、CPU5は、透過経路■の平均特性変化率ΔS
を用い、テーブル68の基準値R31〜R8nに対し、
(3)式より補正値R8′1〜R3’nを求め、テーブ
ル69に格納(更新)する。
以降は、透過経路■、■は測定値のテーブル61.66
の補正値を用い、反射経路■、■は、近似補正されたテ
ーブル64.69の補正値を用いてシェーディング補正
される。
このようにして、反射光と透過光の比が一定であること
を利用し、装置完成時の初期データR3に対し、透過経
路で測定した値TNに基づく統計値ΔSを適用して補正
値R3’を得ることができ、無媒体で反射光センサのシ
ェーディング補正値の更新ができる。
tb)  他の実施例の説明 上述の実施例の他に、本発明は、次のような変形か可能
である。
■ 発光部を2つ、受光部を2つとし、■、■、■、■
の計4つのパターンを得ているが、発光部又は受光部を
1つとし、例えば■、■の2つのパターンを得るもの等
にも適用できる。
■ シェーディング補正を発光部の発光量制御によって
行っているが、受光部の増幅度制御によって行ってもよ
い。
■ 特性変化率を求めているが、特性変化量ΔT−TO
−TNを求め、この平均値ΔSを算出し、R3’ −R
3−ΔSとしてもよい。
■ 運用時の補正値の更新を、周期的に又はイニシャル
時、エラー多発特等装置の状態に応じて実行してもよい
■ 又、装置完成時のデータを基準にして変化率を得て
いるが、1回又は2回前の測定データを基準として変化
率を求めてもよい。
以上本発明を実施例により説明したが、本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明によれば、次の効果を奏する
■ 媒体無しで、反射側のシェーディング補正情報を補
正できるので、オペレータを介在なし、透過、反射の両
シェーディング補正情報を補正できる。
■ オペレータを介在しないので、装置の都合による適
切な時点で補正でき、自動補正が可能となる。
第3図は第2図の情報テーブル説明図、第4図は本発明
の一実施例処理フロー図、第5図は従来技術の説明図で
ある。
図中、1a、1b 2a、2b tp 発光部、 一受光部、 制御部、 被検知媒体。
特許出願人   富士通株式会社 代理人弁理士  山 谷 晧 榮
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、 第2図は本発明の一実施例のための構成図、(f3) 従氷挾街の説明画 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被検知媒体(dp)に光を照射する発光部(1a)と、 該被検知媒体(dp)からの光を受光する受光部(2a
    、2b)と、 透過光のシェーディング補正情報と反射光のシェーディ
    ング補正情報によってシェーディング補正して、該受光
    部(2a、2b)より該被検知媒体(dp)からの透過
    光検出出力と反射光検出出力を得る制御部(5)とを有
    する光ラインセンサにおいて、 該制御部(5)は、 該被検知媒体(dp)が無い状態で、該発光部(1a)
    と受光部(2b)とにより透過光のシェーディング情報
    を測定し、 測定した透過光のシェーディング情報と過去の透過光の
    シェーディング情報から光ラインセンサの特性変化分を
    算出し、 反射光のシェーディング補正情報を該特性変化分を用い
    て補正するようにしたことを 特徴とする光ラインセンサのシェーディング補正方法。
JP2163592A 1990-06-21 1990-06-21 光ラインセンサのシェ―ディング補正方法 Expired - Fee Related JP2507675B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2163592A JP2507675B2 (ja) 1990-06-21 1990-06-21 光ラインセンサのシェ―ディング補正方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2163592A JP2507675B2 (ja) 1990-06-21 1990-06-21 光ラインセンサのシェ―ディング補正方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0453357A true JPH0453357A (ja) 1992-02-20
JP2507675B2 JP2507675B2 (ja) 1996-06-12

Family

ID=15776851

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2163592A Expired - Fee Related JP2507675B2 (ja) 1990-06-21 1990-06-21 光ラインセンサのシェ―ディング補正方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2507675B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7755803B2 (en) 2003-12-09 2010-07-13 Ricoh Company, Ltd. Image reading device and method, and an image forming apparatus and method
JP2012216917A (ja) * 2011-03-31 2012-11-08 Brother Ind Ltd 画像読取装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7755803B2 (en) 2003-12-09 2010-07-13 Ricoh Company, Ltd. Image reading device and method, and an image forming apparatus and method
JP2012216917A (ja) * 2011-03-31 2012-11-08 Brother Ind Ltd 画像読取装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2507675B2 (ja) 1996-06-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4769532A (en) Apparatus for adjusting optical sensors with threshold memory
US4250488A (en) Device for scanning patterns with a regulated light source
CN101325657B (zh) 摄像设备和调焦控制方法
KR900008632B1 (ko) 광학식 매체 감시장치
JPH0453357A (ja) 光ラインセンサのシェーディング補正方法
JP2805303B2 (ja) 画像情報読取装置におけるシェーディング補正方法
US6323965B1 (en) Image reading apparatus capable of correcting image data and method for correcting the same
CA2748131A1 (en) System and method for calibrating an optical reader system
US20130176465A1 (en) Image pickup apparatus and method of forming image data
JP2804409B2 (ja) 紙葉類読取装置
JP2000343749A (ja) マルチビーム作画記録装置における光量制御方法および光量制御装置
JPH0719812A (ja) 測定装置
JP3966621B2 (ja) 電子レベル
JP3087865B2 (ja) 搬送媒体検出装置
JP2000355121A (ja) マルチビーム作画記録装置におけるvf値による光量制御方法
JP2878558B2 (ja) 光学的読取装置
JPS5820064A (ja) 自動コントラスト調整回路
JPS59111588A (ja) ホトセンサ精度維持方法
JPS62299748A (ja) 透過光検出装置
JPS6273869A (ja) 画像読取装置
JPH0584474B2 (ja)
JPH06289800A (ja) 画像表示装置の検査装置
CN102467354A (zh) 用于线光源检测的打印控制方法以及打印控制装置
JPS61179665A (ja) 受光素子の受光量制御方法
EP0668532A2 (en) Method of detecting a film

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees