JPH0453651Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0453651Y2 JPH0453651Y2 JP1986195798U JP19579886U JPH0453651Y2 JP H0453651 Y2 JPH0453651 Y2 JP H0453651Y2 JP 1986195798 U JP1986195798 U JP 1986195798U JP 19579886 U JP19579886 U JP 19579886U JP H0453651 Y2 JPH0453651 Y2 JP H0453651Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive
- base material
- photoreceptor
- layer
- surface layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は電子写真方式の複写機やプリンタ等に
用いられる感光体を帯電するブラシ帯電装置の接
続回路に関するものである。
用いられる感光体を帯電するブラシ帯電装置の接
続回路に関するものである。
従来、この種の装置としてはたとえば特開昭55
−29837号公報に開示されるものがあり、このブ
ラシ帯電装置は多数の細い導電性繊維をホルダに
より束ねてブラシ状に構成し、ホルダ内に設けら
れた導電基材を介して該導電性繊維と帯電用の電
源とを接続した構造としている。
−29837号公報に開示されるものがあり、このブ
ラシ帯電装置は多数の細い導電性繊維をホルダに
より束ねてブラシ状に構成し、ホルダ内に設けら
れた導電基材を介して該導電性繊維と帯電用の電
源とを接続した構造としている。
このようにして形成されたブラシ帯電装置は電
子写真方式の複写機等において、感光体の表層に
ブラシ状の導電性繊維の先端を接触させて配置す
る。
子写真方式の複写機等において、感光体の表層に
ブラシ状の導電性繊維の先端を接触させて配置す
る。
前記感光体は導電層とこの導電層の上に表層を
形成した構造となつておりこの感光体の回転に伴
つて帯電用電源により導電性繊維に電力を印加す
ることで感光対の表層を所定の電位に帯電させて
いた。
形成した構造となつておりこの感光体の回転に伴
つて帯電用電源により導電性繊維に電力を印加す
ることで感光対の表層を所定の電位に帯電させて
いた。
しかしながら、上述した従来の技術によると、
感光体の表層に傷等があつた場合は、感光体の表
層の下の導電層にブラシ帯電装置の導電性繊維の
先端が直接接触してシヨートした状態となり、こ
れによつて導電性基材に電位変動が起きて感光体
の表層を一様に帯電することができず帯電ムラを
発生させてしまうことになる。また前記傷が大き
く、導電性繊維と導電層の接触時間が長くなると
ジユール熱が発生し、このジユール熱により導電
性繊維が損傷され、これらのことから印字品質が
低下してしまうという問題がある。
感光体の表層に傷等があつた場合は、感光体の表
層の下の導電層にブラシ帯電装置の導電性繊維の
先端が直接接触してシヨートした状態となり、こ
れによつて導電性基材に電位変動が起きて感光体
の表層を一様に帯電することができず帯電ムラを
発生させてしまうことになる。また前記傷が大き
く、導電性繊維と導電層の接触時間が長くなると
ジユール熱が発生し、このジユール熱により導電
性繊維が損傷され、これらのことから印字品質が
低下してしまうという問題がある。
そこで、本考案は前記問題点を解決するために
なされたものであり、感光体の表層の傷等により
感光体の導電層とブラシ帯電装置の導電性繊維が
接触しても導電性基材に電位変動が起きないよう
にして導電性繊維のジユール熱による損傷を防止
し、感光体表層を一様にムラなく安定して帯電さ
せることにより印字品質の向上を目的とするもの
である。
なされたものであり、感光体の表層の傷等により
感光体の導電層とブラシ帯電装置の導電性繊維が
接触しても導電性基材に電位変動が起きないよう
にして導電性繊維のジユール熱による損傷を防止
し、感光体表層を一様にムラなく安定して帯電さ
せることにより印字品質の向上を目的とするもの
である。
上述した目的を達成するため本考案は、導電性
繊維を束ねてブラシ状に構成すると共に該導電性
繊維を導電性基材を介して帯電用電源と接続し、
かつ導電性繊維を導電層と表層とより成る回転可
能な感光体のその表層に接触させて該感光体の帯
電を行う電子写真用ブラシ帯電装置において、前
記帯電用電源と前記導電性基材との間に、過電流
防止用の抵抗を介在させると共に、一方を前記導
電性基材に接続させ、また他方を前記感光体の導
電層に接続させて、前記導電性繊維と感光体の導
電層が短絡状態となつた場合に導電性基材の電圧
変動を防止するコンデンサとを設けることとした
ものである。
繊維を束ねてブラシ状に構成すると共に該導電性
繊維を導電性基材を介して帯電用電源と接続し、
かつ導電性繊維を導電層と表層とより成る回転可
能な感光体のその表層に接触させて該感光体の帯
電を行う電子写真用ブラシ帯電装置において、前
記帯電用電源と前記導電性基材との間に、過電流
防止用の抵抗を介在させると共に、一方を前記導
電性基材に接続させ、また他方を前記感光体の導
電層に接続させて、前記導電性繊維と感光体の導
電層が短絡状態となつた場合に導電性基材の電圧
変動を防止するコンデンサとを設けることとした
ものである。
上述した構成により、まず感光体を回転させ、
帯電用電源により導電性繊維に電力を印加して、
該導電性繊維と接触している感光体の表層を帯電
する。
帯電用電源により導電性繊維に電力を印加して、
該導電性繊維と接触している感光体の表層を帯電
する。
この時、感光体の表層に傷がある場合、この傷
に前記導電性繊維が入り込んで感光体の表層の下
の導電層と接触するが、しかし抵抗が過電流防止
抵抗となり、またコンデンサが蓄積していた電荷
を放出することによつて帯電用電源からの導電性
基材への電流を抑制する。これにより導電性基材
に大きな電位変動が起こるのを防止すると共に、
傷が大きく導電性繊維と導電層との接触時間が長
い場合でもジユール熱の発生を低減させることが
できるためジユール熱による導電性繊維の損傷を
防ぐことができ、感光体の表層を一様にムラなく
帯電することが可能となり、従つて、印字品質を
向上することができる。
に前記導電性繊維が入り込んで感光体の表層の下
の導電層と接触するが、しかし抵抗が過電流防止
抵抗となり、またコンデンサが蓄積していた電荷
を放出することによつて帯電用電源からの導電性
基材への電流を抑制する。これにより導電性基材
に大きな電位変動が起こるのを防止すると共に、
傷が大きく導電性繊維と導電層との接触時間が長
い場合でもジユール熱の発生を低減させることが
できるためジユール熱による導電性繊維の損傷を
防ぐことができ、感光体の表層を一様にムラなく
帯電することが可能となり、従つて、印字品質を
向上することができる。
以下、本考案の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
第1図は本実施例の要部断面及び接続図であ
り、図において、1はアルミ板等からなる導電性
基材、2は導電性ゴム等からなる導電性接着剤、
3は基布でこれらは層を形成しており、基布3面
側から、基布3及び導電性接着剤2の層に導電性
繊維4を複数列取り付けてブラシ状に構成し、該
導電性基材1に約−1000Vの帯電用電源5の出力
側を接続して電気的に導通させるようにしたブラ
シ帯電装置6が構成されている。
り、図において、1はアルミ板等からなる導電性
基材、2は導電性ゴム等からなる導電性接着剤、
3は基布でこれらは層を形成しており、基布3面
側から、基布3及び導電性接着剤2の層に導電性
繊維4を複数列取り付けてブラシ状に構成し、該
導電性基材1に約−1000Vの帯電用電源5の出力
側を接続して電気的に導通させるようにしたブラ
シ帯電装置6が構成されている。
7は感光体の表層、8は接地された導電層で、
この導電層8は該表層の下に表層に沿つて形成し
ている。9は前記表層7にある傷で、この傷9の
部分から導電層8が露出している。
この導電層8は該表層の下に表層に沿つて形成し
ている。9は前記表層7にある傷で、この傷9の
部分から導電層8が露出している。
10は約10μFのコンデンサで、一方が導電性
基材1に、また他方が前記感光体の導電層8に接
続させることにより、このコンデンサ10を介し
て前記ブラシ帯電装置6の導電性基材1と前記感
光体の表層7の下の導電層8が電気的に接続され
ている。
基材1に、また他方が前記感光体の導電層8に接
続させることにより、このコンデンサ10を介し
て前記ブラシ帯電装置6の導電性基材1と前記感
光体の表層7の下の導電層8が電気的に接続され
ている。
また11は約3MΩの抵抗で、この抵抗11は
前記帯電用電源5と導電性基材1との間に介在し
ている。
前記帯電用電源5と導電性基材1との間に介在し
ている。
次に上述した構成における作用を説明する。
まず感光体を回転させ、ブラシ帯電装置6の帯
電用電源5から電力を導電性繊維4に印加し、こ
れによりこの導電性繊維4の先端と接触している
感光体の表層7を帯電する。
電用電源5から電力を導電性繊維4に印加し、こ
れによりこの導電性繊維4の先端と接触している
感光体の表層7を帯電する。
この帯電時において、前記表層7にある傷9が
たとえば感光体の周方向に長い場合は、その傷9
に導電性繊維4の一部分が入り込んで導電層8と
長時間に渡つて接触してしまうことになる。つま
り、導電性繊維4と導電層8とは短絡状態とな
り、帯電用電源5からは急激に電流が流れようと
するが、この時、抵抗11が過電流防止用抵抗と
なり、導電性基材1に過剰な電流が流れるのを抑
制する。同時に、コンデンサ10は正常時に蓄積
していた電荷を導電性基材1に対して適量値放出
し、ブラシ帯電装置の電圧が低下するのを防止す
る。これにより帯電用電源5の電流を抑制してブ
ラシ帯電装置6の導電性基材1に電位変動が起こ
るのを抑えるのでジユール熱の発生を大幅に低減
し、このジユール熱により該導電性繊維4が損傷
するのを防止する。
たとえば感光体の周方向に長い場合は、その傷9
に導電性繊維4の一部分が入り込んで導電層8と
長時間に渡つて接触してしまうことになる。つま
り、導電性繊維4と導電層8とは短絡状態とな
り、帯電用電源5からは急激に電流が流れようと
するが、この時、抵抗11が過電流防止用抵抗と
なり、導電性基材1に過剰な電流が流れるのを抑
制する。同時に、コンデンサ10は正常時に蓄積
していた電荷を導電性基材1に対して適量値放出
し、ブラシ帯電装置の電圧が低下するのを防止す
る。これにより帯電用電源5の電流を抑制してブ
ラシ帯電装置6の導電性基材1に電位変動が起こ
るのを抑えるのでジユール熱の発生を大幅に低減
し、このジユール熱により該導電性繊維4が損傷
するのを防止する。
また、前記傷9が微少なピンホール等の傷であ
つた場合は、感光体が回転しているため、導電性
繊維4と導電層8との接触時間、すなわち短絡状
態の時間は短いが、前記の場合と同様に抵抗11
とコンデンサ10とにより導電性基材1の電位変
動を抑制するので、感光体の表層7をムラのない
よう一様に帯電する。
つた場合は、感光体が回転しているため、導電性
繊維4と導電層8との接触時間、すなわち短絡状
態の時間は短いが、前記の場合と同様に抵抗11
とコンデンサ10とにより導電性基材1の電位変
動を抑制するので、感光体の表層7をムラのない
よう一様に帯電する。
第2図は導電性繊維と導電層が接触した時に起
こる導電性基材の電位を示す図であり、図におい
て破線はコンデンサ10及び抵抗11が設けられ
ていない従来例の場合を、また実線はコンデンサ
10及び抵抗11を設けた本実施例の場合を示し
ている。
こる導電性基材の電位を示す図であり、図におい
て破線はコンデンサ10及び抵抗11が設けられ
ていない従来例の場合を、また実線はコンデンサ
10及び抵抗11を設けた本実施例の場合を示し
ている。
この図に見られるように、従来例の場合は導電
性基材1の電位が急激に大きく変動しており、ま
た実施例においてはごくすくない変動に抑えられ
ていることが解る。
性基材1の電位が急激に大きく変動しており、ま
た実施例においてはごくすくない変動に抑えられ
ていることが解る。
以上説明したように本考案によれば、ブラシ状
に形成した導電性繊維に導電基材を介して帯電用
電源から電力を印加する構造としたブラシ帯電装
置を電子写真方式の複写機等の感光体の表層にそ
の導電性繊維を接触させて配置し、前記帯電用電
源と前記導電性基材との間に過電流防止用の抵抗
を介在させると共に、一方を前記導電性基材に接
続し、また他方を前記感光体の導電層に接続した
コンデンサを設けたことにより感光体表層に傷等
があつた場合、導電性繊維と導電層が接触してし
まうようなことがあつても、抵抗が過電流防止用
抵抗となり、またコンデンサからは電荷を放出す
ることにより導電性基材への電流を抑制するの
で、従来のようにシヨートした状態になることは
なく、ジユール熱により導電性繊維が損傷するの
を防ぐことができる。
に形成した導電性繊維に導電基材を介して帯電用
電源から電力を印加する構造としたブラシ帯電装
置を電子写真方式の複写機等の感光体の表層にそ
の導電性繊維を接触させて配置し、前記帯電用電
源と前記導電性基材との間に過電流防止用の抵抗
を介在させると共に、一方を前記導電性基材に接
続し、また他方を前記感光体の導電層に接続した
コンデンサを設けたことにより感光体表層に傷等
があつた場合、導電性繊維と導電層が接触してし
まうようなことがあつても、抵抗が過電流防止用
抵抗となり、またコンデンサからは電荷を放出す
ることにより導電性基材への電流を抑制するの
で、従来のようにシヨートした状態になることは
なく、ジユール熱により導電性繊維が損傷するの
を防ぐことができる。
また、導電性基材に電位変動が起こるのを防止
できるので、感光体表層をムラなく一様に帯電す
ることが可能となり、従つて印字品質を向上する
ことができるという効果が得られる。
できるので、感光体表層をムラなく一様に帯電す
ることが可能となり、従つて印字品質を向上する
ことができるという効果が得られる。
第1図は本実施例の要部断面及び接続図、第2
図は導電性基材の電位を示す図である。 1……導電性基材、4……導電性接着剤、5…
…帯電用電源、7……表層、8……導電層、9…
…傷、10……コンデンサ、11……抵抗。
図は導電性基材の電位を示す図である。 1……導電性基材、4……導電性接着剤、5…
…帯電用電源、7……表層、8……導電層、9…
…傷、10……コンデンサ、11……抵抗。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 導電性繊維を束ねてブラシ状に構成すると共に
該導電性繊維を導電性基材を介して帯電用電源と
接続し、かつ導電性繊維を導電層と表層とより成
る回転可能な感光体のその表層に接触させて帯電
を行う電子写真用ブラシ帯電装置において、 前記帯電用電源と前記導電性基材との間に、過
電流防止用の抵抗を介在させると共に、 一方を前記導電性基材に接続し、また他方を前
記感光体の導電層に接続してコンデンサを設ける
ことによつて前記導電性繊維と感光体の導電層が
短絡状態となつた場合に導電性基材の電圧変動を
防止するようにしたことを特徴とする電子写真用
ブラシ帯電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986195798U JPH0453651Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986195798U JPH0453651Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100748U JPS63100748U (ja) | 1988-06-30 |
| JPH0453651Y2 true JPH0453651Y2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=31154019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986195798U Expired JPH0453651Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453651Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5870657A (en) * | 1995-09-05 | 1999-02-09 | Ricoh Company, Ltd. | Charging apparatus for photoconductor with ozone adsorption features |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840566A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-09 | Kinoshita Kenkyusho:Kk | 電子写真の接触帯電方法 |
-
1986
- 1986-12-22 JP JP1986195798U patent/JPH0453651Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63100748U (ja) | 1988-06-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5294962A (en) | Contact-type electroconductive brush for electrically charging an image carrier of an image forming apparatus | |
| EP0696765B1 (en) | Charging device and charging apparatus | |
| JPS6252869B2 (ja) | ||
| JPH10319712A (ja) | ドナーロール及びドナーロールを有する現像装置 | |
| EP0089224A3 (en) | Conductive charge/discharge device | |
| JPH0453651Y2 (ja) | ||
| US5729802A (en) | Contact charger for charging a photosensitive member | |
| JPS6294884A (ja) | 記録装置の潜像担持体クリ−ニング装置 | |
| JPS6157955A (ja) | ブラシ帯電装置 | |
| US6070033A (en) | Charging device for an electrophotographic imaging forming system utilizing thin film conducting members | |
| JPH08248787A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6157954A (ja) | ブラシ帯電装置 | |
| JPS6147970A (ja) | 電子複写機の帯電装置 | |
| JPH06222649A (ja) | 帯電装置 | |
| JPH0221585B2 (ja) | ||
| JPS6044661B2 (ja) | 現像装置のバイアス用電源 | |
| JPS607266B2 (ja) | セルフオ−トバイアス現像法 | |
| JPS60220587A (ja) | ブラシ帯電装置 | |
| JPH04309974A (ja) | 接触帯電装置 | |
| JP2658925B2 (ja) | 電子写真用帯電装置 | |
| JPS60229079A (ja) | 転写装置 | |
| JPS6134531Y2 (ja) | ||
| JPS6152469B2 (ja) | ||
| JPS61210371A (ja) | 帯電器 | |
| JPH0731464B2 (ja) | 複写機の定着装置 |