JPH0453842Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453842Y2 JPH0453842Y2 JP1988157800U JP15780088U JPH0453842Y2 JP H0453842 Y2 JPH0453842 Y2 JP H0453842Y2 JP 1988157800 U JP1988157800 U JP 1988157800U JP 15780088 U JP15780088 U JP 15780088U JP H0453842 Y2 JPH0453842 Y2 JP H0453842Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide piece
- groove
- raw
- jaw
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gripping On Spindles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は工作機械の自動チヤツクに生爪を取り
付ける構造に関する。
付ける構造に関する。
(従来の技術)
従来、工作機械における油圧あるいは空気圧な
どによるチヤツクは、第3図ないし第5図に示す
ように、チヤツク本体1に3個のスライド片2を
120°の角度で径方向に摺動可能に設け、このスラ
イド片を油圧あるいは空気圧でたとえば5mm程度
移動するようになつており、スライド片2にT字
形溝3と、このT字形溝の開口部両側に溝3と直
角方向に等ピツチたとえば1.5mmピツチで設けた
3角形の突条からなるスジ目4を設け、T字形溝
3にT字形の締め付けキー5を摺動自由に挿入
し、この締め付けキー5に生爪6を取り付けるた
めのねじ孔7をそなえている。生爪6にはワーク
に接する段部8が加工されており、裏面両側に前
記スライド片2のスジ目4と噛み合う同様のスジ
目9を設け、ワーク径に応じてスライド片2の所
定の位置でスジ目を噛み合わせて位置決めし、取
り付けボルト10を締め付けキー5のねじ孔7に
螺合し、スライド片2の縁11を締め付けて固定
させるようにしている。
どによるチヤツクは、第3図ないし第5図に示す
ように、チヤツク本体1に3個のスライド片2を
120°の角度で径方向に摺動可能に設け、このスラ
イド片を油圧あるいは空気圧でたとえば5mm程度
移動するようになつており、スライド片2にT字
形溝3と、このT字形溝の開口部両側に溝3と直
角方向に等ピツチたとえば1.5mmピツチで設けた
3角形の突条からなるスジ目4を設け、T字形溝
3にT字形の締め付けキー5を摺動自由に挿入
し、この締め付けキー5に生爪6を取り付けるた
めのねじ孔7をそなえている。生爪6にはワーク
に接する段部8が加工されており、裏面両側に前
記スライド片2のスジ目4と噛み合う同様のスジ
目9を設け、ワーク径に応じてスライド片2の所
定の位置でスジ目を噛み合わせて位置決めし、取
り付けボルト10を締め付けキー5のねじ孔7に
螺合し、スライド片2の縁11を締め付けて固定
させるようにしている。
このため、加工するワーク寸法が変わつたり、
生爪が消耗したために、ワーク径に合つた段部を
有する生爪と取り替える場合は、生爪6の取り外
しにより締め付けキー5がフリーになつてT字形
溝3内を摺動し、つぎの生爪を取り付けるとき
に、その都度、キーと生爪の位置を所定寸法位置
のスジ目相互が噛み合うように調整する必要があ
り、チヤツクの中心あるいは外側端から生爪まで
の寸法を測つたり、スライド片のスジ目の数を数
えており、また、この位置で生爪6のスジ目9と
スライド片2のスジ目4がずれないように押さえ
つけてキー5を取り付けボルト10で締め付けね
ばならず、かつ3個のスライド片相互の位置を揃
える必要があり、作業が面倒で段取り時間が長く
なり、多種少数の場合はとくに生産性が低下する
欠点があつた。
生爪が消耗したために、ワーク径に合つた段部を
有する生爪と取り替える場合は、生爪6の取り外
しにより締め付けキー5がフリーになつてT字形
溝3内を摺動し、つぎの生爪を取り付けるとき
に、その都度、キーと生爪の位置を所定寸法位置
のスジ目相互が噛み合うように調整する必要があ
り、チヤツクの中心あるいは外側端から生爪まで
の寸法を測つたり、スライド片のスジ目の数を数
えており、また、この位置で生爪6のスジ目9と
スライド片2のスジ目4がずれないように押さえ
つけてキー5を取り付けボルト10で締め付けね
ばならず、かつ3個のスライド片相互の位置を揃
える必要があり、作業が面倒で段取り時間が長く
なり、多種少数の場合はとくに生産性が低下する
欠点があつた。
このため、実開昭51−141873号あるいは実開昭
63−124407号公報には、第6図に示すように両面
にスジ目12,13を設け、締め付けキー5に固
定ボルト14で固着させた補助治具15を設け、
この補助治具15に生爪6をスジ目13,9を噛
み合わせ、ねじ孔16に取り付けボルト17を介
して取り付ける2段形式のものが提案され、生爪
交換時の作業を簡単にするようにしている。
63−124407号公報には、第6図に示すように両面
にスジ目12,13を設け、締め付けキー5に固
定ボルト14で固着させた補助治具15を設け、
この補助治具15に生爪6をスジ目13,9を噛
み合わせ、ねじ孔16に取り付けボルト17を介
して取り付ける2段形式のものが提案され、生爪
交換時の作業を簡単にするようにしている。
また、実開昭59−1837056号には、チヤツクの
台座すなわちスライド片に径方向の凸部7と、そ
の両側にスジ目をそなえ、この凸部とスジ目に嵌
合させてボルトで取り付けられるチヤツクジヨー
ホルダを設けており、このチヤツクジヨーホルダ
にチヤツクジヨーを径方向に挿入して取り付ける
ようにしたものが示されている。
台座すなわちスライド片に径方向の凸部7と、そ
の両側にスジ目をそなえ、この凸部とスジ目に嵌
合させてボルトで取り付けられるチヤツクジヨー
ホルダを設けており、このチヤツクジヨーホルダ
にチヤツクジヨーを径方向に挿入して取り付ける
ようにしたものが示されている。
[本発明が解決しようとする課題]
しかるに、補助治具15を設けてチヤツクを2
段形式にするために、構造が複雑で大形になり、
補助治具15を取り付ける作業は、従来の生爪6
の取り付けと同様の手数を必要とし、その都度、
補助治具の取付位置を測定して取り付ける必要が
ある。
段形式にするために、構造が複雑で大形になり、
補助治具15を取り付ける作業は、従来の生爪6
の取り付けと同様の手数を必要とし、その都度、
補助治具の取付位置を測定して取り付ける必要が
ある。
また、生爪をスライド片に取り付けたホルダに
挿入するものも、ホルダに生爪の保持孔や、生爪
の保持装置を必要とし、ホルダが複雑大形になる
欠点がある。
挿入するものも、ホルダに生爪の保持孔や、生爪
の保持装置を必要とし、ホルダが複雑大形になる
欠点がある。
(目的)
本考案は、上記の点にかんがみ、補助治具を取
り付ける手数を省き、チヤツク本体のスライド片
に直接生爪を取り付け、しかも取り付け時にスラ
イド片との取り付け位置の調整を不要にし、段取
り時間を短縮させるようにしたものである。
り付ける手数を省き、チヤツク本体のスライド片
に直接生爪を取り付け、しかも取り付け時にスラ
イド片との取り付け位置の調整を不要にし、段取
り時間を短縮させるようにしたものである。
(課題を解決するための手段)
このため、スライド片に設けた凹溝の底部に複
数個のねじ孔を摺動方向に並設し、生爪の段部を
あらかじめ前記スライド片と同様の所定のねじ孔
に取り付けた状態で加工し、この生爪をチヤツク
本体に取り付ける時に、生爪の取り付けボルト孔
とスライド片の所定のねじ孔とを合わせて締め付
けることにより、生爪のスジ目がスライド片の所
定位置のスジ目と噛み合うようにしてある。
数個のねじ孔を摺動方向に並設し、生爪の段部を
あらかじめ前記スライド片と同様の所定のねじ孔
に取り付けた状態で加工し、この生爪をチヤツク
本体に取り付ける時に、生爪の取り付けボルト孔
とスライド片の所定のねじ孔とを合わせて締め付
けることにより、生爪のスジ目がスライド片の所
定位置のスジ目と噛み合うようにしてある。
(作用)
したがつて、生爪の取り付け時にスライド片の
ねじ孔を選択して取り付けるだけで、生爪の取り
付け位置をスライド片の所定のスジ目に噛み合わ
せて締め付け固着させることができる。
ねじ孔を選択して取り付けるだけで、生爪の取り
付け位置をスライド片の所定のスジ目に噛み合わ
せて締め付け固着させることができる。
(実施例)
これを第1図および第2図に示す実施例につい
て説明する。
て説明する。
1はチヤツク本体でスライド片2を油圧あるい
は空気圧で径方向に移動させるように嵌合させて
おり、このスライド片2に凹溝20と溝の開口部
両側にスジ目4をそなえ、溝の底面に所定の間隔
で複数個のねじ孔21a,21b,21c,21
d,21eを設けてある。6は生爪で段部8が加
工され、前記所定のねじ孔間隔と同間隔で2個の
取り付けボルト孔22をそなえ、スライド片2と
接触する裏面に前記スライド片の凹溝20と同じ
幅の凹溝23とこの凹溝の両側縁に前記スジ目4
と噛み合うスジ目9を設けている。24は前記ス
ライド片2の凹溝20と生爪6の凹溝23にまた
がつて挿入された補助キー、25は締め付けボル
トである。
は空気圧で径方向に移動させるように嵌合させて
おり、このスライド片2に凹溝20と溝の開口部
両側にスジ目4をそなえ、溝の底面に所定の間隔
で複数個のねじ孔21a,21b,21c,21
d,21eを設けてある。6は生爪で段部8が加
工され、前記所定のねじ孔間隔と同間隔で2個の
取り付けボルト孔22をそなえ、スライド片2と
接触する裏面に前記スライド片の凹溝20と同じ
幅の凹溝23とこの凹溝の両側縁に前記スジ目4
と噛み合うスジ目9を設けている。24は前記ス
ライド片2の凹溝20と生爪6の凹溝23にまた
がつて挿入された補助キー、25は締め付けボル
トである。
生爪6の段部8は、あらかじめ加工径に応じて
スライド片2の所定のねじ孔位置に合わせて加工
されており、したがつて、ワーク径を交換する場
合は、まづ第1図のように、スライド片2のねじ
孔21a,21cに装着されている生爪6を、取
り付けボルト25を抜いてスライド片2から取り
外し、別個の小径の段部8をもつた生爪6をその
凹溝23に補助キー24を嵌合させてスライド片
2との軸心を合わせ、取り付けボルト孔22に挿
入した締め付けボルト25をワーク径に応じた位
置のねじ孔たとえば21b,21dに合わせて取
り付けることにより、生爪6のスジ目9をスライ
ド片2の所定位置のスジ目4に合致させることが
でき、段部8を所要径の位置に保持させる。
スライド片2の所定のねじ孔位置に合わせて加工
されており、したがつて、ワーク径を交換する場
合は、まづ第1図のように、スライド片2のねじ
孔21a,21cに装着されている生爪6を、取
り付けボルト25を抜いてスライド片2から取り
外し、別個の小径の段部8をもつた生爪6をその
凹溝23に補助キー24を嵌合させてスライド片
2との軸心を合わせ、取り付けボルト孔22に挿
入した締め付けボルト25をワーク径に応じた位
置のねじ孔たとえば21b,21dに合わせて取
り付けることにより、生爪6のスジ目9をスライ
ド片2の所定位置のスジ目4に合致させることが
でき、段部8を所要径の位置に保持させる。
なお、スライド片2のねじ孔相互の間隔は、図
の実施例では同一にしてあるが、順次にピツチを
変え、段部8の径によつて生爪6の取り付けボル
ト孔22の間隔を異ならせるようにしておけば、
生爪6を取り付ける場合に径に応じた位置でなけ
れば生爪6の取り付けボルト孔25とスライド片
2のねじ孔とが合致せず、誤つた位置に取り付け
ることを防止できる。
の実施例では同一にしてあるが、順次にピツチを
変え、段部8の径によつて生爪6の取り付けボル
ト孔22の間隔を異ならせるようにしておけば、
生爪6を取り付ける場合に径に応じた位置でなけ
れば生爪6の取り付けボルト孔25とスライド片
2のねじ孔とが合致せず、誤つた位置に取り付け
ることを防止できる。
(本考案の効果)
このように本考案は、チヤツク本体に油圧ある
いは空気圧で摺動するスライド片をそなえ、この
スライド片の表面に開口する溝の両側にスジ目を
設けるとともに、複数個のねじ孔を摺動方向に並
設し、ワーク径に応じた位置のねじ孔に生爪の取
り付けボルト孔を合わせて取り付けねじを挿入す
ることにより、生爪に設けたスジ目をスライド片
の所定位置のスジ目に噛み合わせることができ、
生爪の取り付け位置を計測することなくワーク径
に応じた位置でスジ目相互の噛み合いを行わせる
ことができる。したがつて、単に生爪の取り付け
ボルトをスライド片に設けたねじ孔を選択して締
めつけるだけで、生爪の位置を所定の位置に取り
付けることができ、取り付けの都度、スジ目の位
置を測定して生爪の位置決めをする必要がなく、
生爪の取り付け交換が簡単になり、段取り作業時
間を著しく短縮して生産性を向上させ得る効果が
ある。
いは空気圧で摺動するスライド片をそなえ、この
スライド片の表面に開口する溝の両側にスジ目を
設けるとともに、複数個のねじ孔を摺動方向に並
設し、ワーク径に応じた位置のねじ孔に生爪の取
り付けボルト孔を合わせて取り付けねじを挿入す
ることにより、生爪に設けたスジ目をスライド片
の所定位置のスジ目に噛み合わせることができ、
生爪の取り付け位置を計測することなくワーク径
に応じた位置でスジ目相互の噛み合いを行わせる
ことができる。したがつて、単に生爪の取り付け
ボルトをスライド片に設けたねじ孔を選択して締
めつけるだけで、生爪の位置を所定の位置に取り
付けることができ、取り付けの都度、スジ目の位
置を測定して生爪の位置決めをする必要がなく、
生爪の取り付け交換が簡単になり、段取り作業時
間を著しく短縮して生産性を向上させ得る効果が
ある。
第1図は本考案の実施例における要部を示す側
断面図、第2図は第1図A−A線に沿う断面図、
第3図は従来の例を示すチヤツクの正面図、第4
図は従来例における第1図相当の側断面図、第5
図は第4図のB−B線に沿う断面図、第6図は他
の実施例を示す側断面図である。 1はチヤツク本体、2はスライド片、3はT字
形溝、4はスジ目、5はキー、6は生爪、7はね
じ孔、8は段部、9はスジ目、20はスライド片
の凹溝、21a……21eはねじ孔、22は取り
付けボルト孔、23は凹溝、24は補助キー、2
5は取り付けボルトである。
断面図、第2図は第1図A−A線に沿う断面図、
第3図は従来の例を示すチヤツクの正面図、第4
図は従来例における第1図相当の側断面図、第5
図は第4図のB−B線に沿う断面図、第6図は他
の実施例を示す側断面図である。 1はチヤツク本体、2はスライド片、3はT字
形溝、4はスジ目、5はキー、6は生爪、7はね
じ孔、8は段部、9はスジ目、20はスライド片
の凹溝、21a……21eはねじ孔、22は取り
付けボルト孔、23は凹溝、24は補助キー、2
5は取り付けボルトである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 チヤツク本体に油圧あるいは空気圧により一
定範囲で径方向に摺動するように取り付けら
れ、表面両側縁に位置決め用のスジ目をそなえ
たスライド片と、ワーク径に応じた段部を加工
し、裏面両側縁に前記スジ目に噛み合うスジ目
をもつた生爪とをそなえ、この生爪と前記スラ
イド片とをスジ目相互を噛み合わせて位置決め
し、取り付けボルトで固着させるようにした工
作機械の自動チヤツクにおいて、前記スライド
片が表面に開口する摺動方向の凹溝と、凹溝底
部に摺動方向に並設した複数個のねじ孔と、凹
溝開口部の両側に設けたスジ目をそなえ、生爪
の裏面に前記スライド片の凹溝と同じ幅の凹溝
と、その開口部両側にスライド片のスジ目と噛
み合うスジ目をそなえ、前記スライド片と生爪
の凹溝にまたがつて嵌合する補助キーを設け、
前記生爪に設けた取り付けボルトを、生爪の径
に応じて前記スライド片の所定のねじ孔に補助
キーを介して取り付けたこと特徴とする工作機
械の自動チヤツク。 2 前記スライド片のねじ孔を順次ピツチを変え
て設け、径に応じて生爪の取り付けボルト孔を
異なる間隔で設けたことを特徴とする請求項1
記載の工作機械の自動チヤツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988157800U JPH0453842Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988157800U JPH0453842Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0278207U JPH0278207U (ja) | 1990-06-15 |
| JPH0453842Y2 true JPH0453842Y2 (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=31437559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988157800U Expired JPH0453842Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453842Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5301744B1 (ja) * | 2013-02-15 | 2013-09-25 | コスモ機械株式会社 | 工作機械用チャック機構、爪材及び旋盤 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54141873U (ja) * | 1978-03-25 | 1979-10-02 | ||
| JPS59183705U (ja) * | 1983-05-24 | 1984-12-07 | 日産自動車株式会社 | チヤツク |
-
1988
- 1988-12-02 JP JP1988157800U patent/JPH0453842Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0278207U (ja) | 1990-06-15 |
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