JPH0454104Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454104Y2 JPH0454104Y2 JP19470286U JP19470286U JPH0454104Y2 JP H0454104 Y2 JPH0454104 Y2 JP H0454104Y2 JP 19470286 U JP19470286 U JP 19470286U JP 19470286 U JP19470286 U JP 19470286U JP H0454104 Y2 JPH0454104 Y2 JP H0454104Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- envelope
- piece
- folding
- sealing
- sealing piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 41
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 24
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 24
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 10
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 235000002566 Capsicum Nutrition 0.000 description 1
- 239000006002 Pepper Substances 0.000 description 1
- 235000016761 Piper aduncum Nutrition 0.000 description 1
- 235000017804 Piper guineense Nutrition 0.000 description 1
- 244000203593 Piper nigrum Species 0.000 description 1
- 235000008184 Piper nigrum Nutrition 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は封筒に関し、特に、開口部が封筒の一
辺に設けられた一辺開封型封筒の封緘手段に関す
る。
辺に設けられた一辺開封型封筒の封緘手段に関す
る。
従来の技術
従来における一辺開封型の封筒にあつては、開
口部の一縁に延設した封緘片を折り曲げて、封緘
片もしくは封緘片の内側面に対向する開口部の他
縁のいずれかに糊等の接着剤を塗布して封緘した
り、折り曲げた封緘片を接着テープで接着するこ
とにより封緘している。
口部の一縁に延設した封緘片を折り曲げて、封緘
片もしくは封緘片の内側面に対向する開口部の他
縁のいずれかに糊等の接着剤を塗布して封緘した
り、折り曲げた封緘片を接着テープで接着するこ
とにより封緘している。
考案が解決しようとする問題点
上述した従来の封緘手段によると、開封するに
はハサミやペパーナイフを用いたり、手によつて
封緘部分を破断するのであるが、ハサミやペーパ
ーナイフが手元にない時にはこれを捜すのが煩雑
であり、また、手によるときには容易、かつきれ
いには破断できないほか、いずれによつても切屑
が出てその始末に困り、場合によつては封筒の内
容物をも一緒に破断してしまうという多くの欠点
があつた。
はハサミやペパーナイフを用いたり、手によつて
封緘部分を破断するのであるが、ハサミやペーパ
ーナイフが手元にない時にはこれを捜すのが煩雑
であり、また、手によるときには容易、かつきれ
いには破断できないほか、いずれによつても切屑
が出てその始末に困り、場合によつては封筒の内
容物をも一緒に破断してしまうという多くの欠点
があつた。
本考案は、このような欠点を解消した封緘手段
を備えた封筒を提供することを目的とする。
を備えた封筒を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
封筒開口部の一縁には折り曲げ部分を境として
封緘片を延設する一方、開口部の他縁には、前記
折り曲げ部分から前記封緘片とは反対方向に離れ
た位置に設けた折り兼切り用ミシン目で外側に折
り返される切り離し片を設け、この切り離し片と
前記封緘片との少なくとも一方には、前記封緘片
が封緘すべく折り曲げ部分で折り曲げられたとき
に互いに貼着し得るよう貼着部を設けたものであ
る。
封緘片を延設する一方、開口部の他縁には、前記
折り曲げ部分から前記封緘片とは反対方向に離れ
た位置に設けた折り兼切り用ミシン目で外側に折
り返される切り離し片を設け、この切り離し片と
前記封緘片との少なくとも一方には、前記封緘片
が封緘すべく折り曲げ部分で折り曲げられたとき
に互いに貼着し得るよう貼着部を設けたものであ
る。
作 用
封緘時には、封緘片を折り曲げ部分で折り曲げ
たうえ貼着部によつて切り離し片と貼着する一
方、開封時には、封緘片を引き上げると、貼着部
で封緘片に貼着された切り離し片は、折り曲げ部
分から離れた位置にある折り兼切り用ミシン目に
力がかかることにより、このミシン目が容易に破
断されて封筒から切り離され、開封状態となるも
のである。
たうえ貼着部によつて切り離し片と貼着する一
方、開封時には、封緘片を引き上げると、貼着部
で封緘片に貼着された切り離し片は、折り曲げ部
分から離れた位置にある折り兼切り用ミシン目に
力がかかることにより、このミシン目が容易に破
断されて封筒から切り離され、開封状態となるも
のである。
実施例
以下、本考案の好適な実施例を添付図面に基づ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
ここにおいて、第1図は未使用状態にある封筒
の平面図、第2図は封緘状態にある封筒の断面
図、第3図は開封状態にある封筒の平面図、第4
図はその断面図、第5図及び第6図は封筒作成方
法の一例を示す平面図である。
の平面図、第2図は封緘状態にある封筒の断面
図、第3図は開封状態にある封筒の平面図、第4
図はその断面図、第5図及び第6図は封筒作成方
法の一例を示す平面図である。
まず、第5図及び第6図に基づいて封筒の構成
をその作成方法とともに説明する。
をその作成方法とともに説明する。
始めに、封筒となる封筒紙1の構成を、第5図
に基づいて説明する。第5図は封筒紙1の内面側
(封筒に作成されたとき内面となる側をいう)を
示すもので、この封筒紙1は、ほぼ同一大の封筒
上紙2と封筒下紙3とが折り用ミシン目4を境に
して連設されてなり、前記封筒上紙2の折り用ミ
シン目4とは反対端には、折り曲げ部分である折
り用ミシン目5を介して封緘片6が延設されてい
る。前記封筒下紙3の折り用ミシン目4とは反対
端に沿つて、折り兼切り用ミシン目7と複数の互
いに等間隔をおいた移送孔8とが設けられ、前記
折り兼切り用ミシン目7から端部側の部分で切り
離し片9を構成する。また、封緘片6には、その
折り用ミシン目5とは反対端に沿つて、切り用ミ
シン目10と複数の互いに等間隔をおいた移送孔
11とが設けられるとともに、その内面側におけ
る前記折り用ミシン目5から前記切り離し片9の
幅と同一間隔をおいた位置に、前記切り離し片9
の幅とほぼ同一幅の貼着部12が設けられてい
る。この貼着部12は、封緘片6の内面側に塗布
された粘着剤13とこの粘着剤13に剥離自在に
貼着された剥離紙14とから構成される。さら
に、封筒上紙2と封筒下紙3のそれぞれの内面側
には、折り用ミシン目4と直角に伸びる両側縁に
沿つて、前記折り用ミシン目4と対称的に、通常
では接着せず、圧、熱、水湿等の特定の条件が付
与されると接着可能となる接着剤15,16,1
7,18が塗布されている。第5図で明らかなよ
うに、前記各接着剤15,16,17,18は、
封筒下紙3における切り離し片9部分と、封筒上
紙2における折り用ミシン目5から前記切り離し
片9とほぼ同一幅の部分には、設けられていない
ものである。
に基づいて説明する。第5図は封筒紙1の内面側
(封筒に作成されたとき内面となる側をいう)を
示すもので、この封筒紙1は、ほぼ同一大の封筒
上紙2と封筒下紙3とが折り用ミシン目4を境に
して連設されてなり、前記封筒上紙2の折り用ミ
シン目4とは反対端には、折り曲げ部分である折
り用ミシン目5を介して封緘片6が延設されてい
る。前記封筒下紙3の折り用ミシン目4とは反対
端に沿つて、折り兼切り用ミシン目7と複数の互
いに等間隔をおいた移送孔8とが設けられ、前記
折り兼切り用ミシン目7から端部側の部分で切り
離し片9を構成する。また、封緘片6には、その
折り用ミシン目5とは反対端に沿つて、切り用ミ
シン目10と複数の互いに等間隔をおいた移送孔
11とが設けられるとともに、その内面側におけ
る前記折り用ミシン目5から前記切り離し片9の
幅と同一間隔をおいた位置に、前記切り離し片9
の幅とほぼ同一幅の貼着部12が設けられてい
る。この貼着部12は、封緘片6の内面側に塗布
された粘着剤13とこの粘着剤13に剥離自在に
貼着された剥離紙14とから構成される。さら
に、封筒上紙2と封筒下紙3のそれぞれの内面側
には、折り用ミシン目4と直角に伸びる両側縁に
沿つて、前記折り用ミシン目4と対称的に、通常
では接着せず、圧、熱、水湿等の特定の条件が付
与されると接着可能となる接着剤15,16,1
7,18が塗布されている。第5図で明らかなよ
うに、前記各接着剤15,16,17,18は、
封筒下紙3における切り離し片9部分と、封筒上
紙2における折り用ミシン目5から前記切り離し
片9とほぼ同一幅の部分には、設けられていない
ものである。
図示してはいないが、封筒紙1は通常、幅方向
(第5図上、上下方向)に切り用ミシン目を境と
して多数連設されているものである。そして、封
筒紙1がこのような連接状態にある場合には、移
送孔8,11を図示していないトラクタピンに係
合して所定方向に移送しつつ、封筒上紙2の外面
側に同じく図示していないコンピユータに連繁さ
れたプリンタによつて宛先や発信人の表示を印字
したうえ、単片化される。この場合、切り離し部
9がマージナル部を兼ねるものである。
(第5図上、上下方向)に切り用ミシン目を境と
して多数連設されているものである。そして、封
筒紙1がこのような連接状態にある場合には、移
送孔8,11を図示していないトラクタピンに係
合して所定方向に移送しつつ、封筒上紙2の外面
側に同じく図示していないコンピユータに連繁さ
れたプリンタによつて宛先や発信人の表示を印字
したうえ、単片化される。この場合、切り離し部
9がマージナル部を兼ねるものである。
上述した封筒紙1を用いて封筒を作成するに
は、まず、封緘片6の切り用ミシン目10を破断
して移送孔11部分を切り離す。続いて、折り用
ミシン目4で折ることにより封筒上紙2と封筒下
紙3との内面側どうしを重ね合わせ、接着剤15
と17及び接着剤16と18とを当接させて所定
の接着条件を与え互いに接着する。これによつ
て、第6図に示したように、封緘片6側が開口部
となつた封筒19が作成され、切り離し片9は封
筒上紙2に対してフリー状態にあつて、その折り
兼切り用ミシン目7とは反対側の端縁が、折り用
ミシン目5とほぼ対応する位置にある。
は、まず、封緘片6の切り用ミシン目10を破断
して移送孔11部分を切り離す。続いて、折り用
ミシン目4で折ることにより封筒上紙2と封筒下
紙3との内面側どうしを重ね合わせ、接着剤15
と17及び接着剤16と18とを当接させて所定
の接着条件を与え互いに接着する。これによつ
て、第6図に示したように、封緘片6側が開口部
となつた封筒19が作成され、切り離し片9は封
筒上紙2に対してフリー状態にあつて、その折り
兼切り用ミシン目7とは反対側の端縁が、折り用
ミシン目5とほぼ対応する位置にある。
次に、封筒19の使用方法について第1図乃至
第4図に基づき説明する。
第4図に基づき説明する。
第1図は、第6図図示状態にある封筒19の切
り離し片9を、折り兼切り用ミシン目7で外側に
折り返した状態を示すもので、第1図で明らかな
ように、前記切り離し片9と封緘片6の貼着部1
2とは折り用ミシン目5に対して対称的に位置し
ている。ここで、手紙等の収納物20を封筒19
内に挿入したうえ、剥離紙14を剥がして粘着剤
13を露出させ、封緘片6を折り用ミシン目5で
折り曲げると、前記粘着剤13が切り離し片9に
対応位置し、前記切り離し片9は前記粘着剤13
により封緘片6に貼着され(第2図参照)、封緘
状態となる。このとき、前記粘着剤13は移送孔
8を通して封筒下紙3とも当接するので、この封
筒下紙3と封緘片6も前記移送孔8部分に位置す
る粘着剤13をによつて貼着されることになり、
封緘片6と切り離し片9とが封筒19の郵送中等
にめくり上がることはない。
り離し片9を、折り兼切り用ミシン目7で外側に
折り返した状態を示すもので、第1図で明らかな
ように、前記切り離し片9と封緘片6の貼着部1
2とは折り用ミシン目5に対して対称的に位置し
ている。ここで、手紙等の収納物20を封筒19
内に挿入したうえ、剥離紙14を剥がして粘着剤
13を露出させ、封緘片6を折り用ミシン目5で
折り曲げると、前記粘着剤13が切り離し片9に
対応位置し、前記切り離し片9は前記粘着剤13
により封緘片6に貼着され(第2図参照)、封緘
状態となる。このとき、前記粘着剤13は移送孔
8を通して封筒下紙3とも当接するので、この封
筒下紙3と封緘片6も前記移送孔8部分に位置す
る粘着剤13をによつて貼着されることになり、
封緘片6と切り離し片9とが封筒19の郵送中等
にめくり上がることはない。
第2図に示した封緘状態から、封緘片6の端部
を持つて引き上げると、その力が折り兼切り用ミ
シン目7にかかつてこれが容易に破断され、切り
離し片9は封緘片6に貼着された状態で封筒下紙
3から切り離されることにより、第3図及び第4
図に示したように、封筒19は開封状態となるも
のである。このとき、封緘片6は封筒下紙3に貼
着されてはいるが、この貼着は各移送孔8部分で
のみ行われているに過ぎないので、封筒下紙3か
ら封緘片6を容易に剥がすことができ、開封動作
に支障をきたすことはない。
を持つて引き上げると、その力が折り兼切り用ミ
シン目7にかかつてこれが容易に破断され、切り
離し片9は封緘片6に貼着された状態で封筒下紙
3から切り離されることにより、第3図及び第4
図に示したように、封筒19は開封状態となるも
のである。このとき、封緘片6は封筒下紙3に貼
着されてはいるが、この貼着は各移送孔8部分で
のみ行われているに過ぎないので、封筒下紙3か
ら封緘片6を容易に剥がすことができ、開封動作
に支障をきたすことはない。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のではなく、例えば、切り離し片9の移送孔8は
必ずしも必要でない。また、貼着部12は粘着剤
13を剥離紙14で覆つたものに限られず、熱、
圧、水湿等の特別の条件を付与すると接着する接
着剤を用いたり、封緘時に糊等の接着剤を塗布す
るものであつてもよく、さらに、この貼着部12
を封緘片6にではなく、切り離し片9における前
記封緘片6との対向面に設けてもよい。またさら
に、封緘片6の折り曲げ部分は折り用ミシン目5
によらず折り線でもよく、加えて、封筒19は折
り用ミシン目4を境にして連設された封筒上紙2
と封筒下紙3とを備えた封筒紙1から形成される
ものに限らないことはもちろんである。
のではなく、例えば、切り離し片9の移送孔8は
必ずしも必要でない。また、貼着部12は粘着剤
13を剥離紙14で覆つたものに限られず、熱、
圧、水湿等の特別の条件を付与すると接着する接
着剤を用いたり、封緘時に糊等の接着剤を塗布す
るものであつてもよく、さらに、この貼着部12
を封緘片6にではなく、切り離し片9における前
記封緘片6との対向面に設けてもよい。またさら
に、封緘片6の折り曲げ部分は折り用ミシン目5
によらず折り線でもよく、加えて、封筒19は折
り用ミシン目4を境にして連設された封筒上紙2
と封筒下紙3とを備えた封筒紙1から形成される
ものに限らないことはもちろんである。
効 果
以上説明したところで明らかなように、本考案
によれば、封緘片に貼着された切り離し片を、封
緘片の折り曲げ部分から離れた位置に設けたミシ
ン目で切り離すことにより開封するので、ハサミ
等の道具を使用せずに、容易かつきれいに開封す
ることができ、また切屑が生じないほか、開封時
に収納物を破損することがないという多くの効果
を奏することができる。
によれば、封緘片に貼着された切り離し片を、封
緘片の折り曲げ部分から離れた位置に設けたミシ
ン目で切り離すことにより開封するので、ハサミ
等の道具を使用せずに、容易かつきれいに開封す
ることができ、また切屑が生じないほか、開封時
に収納物を破損することがないという多くの効果
を奏することができる。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は未
使用状態にある封筒の平面図、第2図は封緘状態
にある封筒の断面図、第3図は開封状態にある封
筒の平面図、第4図はその断面図、第5図及び第
6図は封筒作成方法の一例を示す平面図である。 1……封筒紙、5……折り用ミシン目、6……
封緘片、7……折り兼切り用ミシン目、9……切
り離し片、12……貼着部、13……粘着剤、1
4……剥離紙。
使用状態にある封筒の平面図、第2図は封緘状態
にある封筒の断面図、第3図は開封状態にある封
筒の平面図、第4図はその断面図、第5図及び第
6図は封筒作成方法の一例を示す平面図である。 1……封筒紙、5……折り用ミシン目、6……
封緘片、7……折り兼切り用ミシン目、9……切
り離し片、12……貼着部、13……粘着剤、1
4……剥離紙。
Claims (1)
- 一辺開封型の封筒であつて、開口部の一縁には
折り曲げ部分を境として封緘片を延設する一方、
開口部の他縁には、前記折り曲げ部分から前記封
緘片とは反対方向に離れた位置に設けた折り兼切
り用ミシン目で外側に折り返される切り離し片を
設け、この切り離し片と前記封緘片との少なくと
も一方には、前記封緘片が封緘すべく折り曲げ部
分で折り曲げられたときに互いに貼着し得るよう
貼着部を設けたことを特徴とする封筒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19470286U JPH0454104Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19470286U JPH0454104Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399834U JPS6399834U (ja) | 1988-06-28 |
| JPH0454104Y2 true JPH0454104Y2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=31151914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19470286U Expired JPH0454104Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454104Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6263408B2 (ja) * | 2014-02-13 | 2018-01-17 | 株式会社ニトムズ | 商品包装袋 |
-
1986
- 1986-12-17 JP JP19470286U patent/JPH0454104Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6399834U (ja) | 1988-06-28 |
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