JPH0454433Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454433Y2 JPH0454433Y2 JP10751388U JP10751388U JPH0454433Y2 JP H0454433 Y2 JPH0454433 Y2 JP H0454433Y2 JP 10751388 U JP10751388 U JP 10751388U JP 10751388 U JP10751388 U JP 10751388U JP H0454433 Y2 JPH0454433 Y2 JP H0454433Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- constant velocity
- mounting member
- drive
- velocity joint
- sample mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、等速ジヨイント用ブーツの耐久試験
機に関し、特にブーツの屈曲角度の設定が容易な
等速ジヨイント用ブーツの耐久試験機に関する。
機に関し、特にブーツの屈曲角度の設定が容易な
等速ジヨイント用ブーツの耐久試験機に関する。
従来、前輪駆動車の駆動軸等に多用されている
等速ジヨイントは、路面からの衝撃によつて屈曲
して回転するために、その等速ジヨイントを被嵌
しているブーツには耐久性が要求されている。
等速ジヨイントは、路面からの衝撃によつて屈曲
して回転するために、その等速ジヨイントを被嵌
しているブーツには耐久性が要求されている。
このような等速ジヨイント用ブーツの耐久性を
試験するには、一般に、固定された駆動側主軸
と、駆動側主軸方向に移動可能で、しかも角度変
位も自在な従動側主軸との間に等速ジヨイントを
取付け、従動側主軸を移動して任意の屈曲角度を
設定して、回転させることによつて等速ジヨイン
トを被嵌しているブーツの屈曲回転に対する耐久
性を試験するものが知られている。
試験するには、一般に、固定された駆動側主軸
と、駆動側主軸方向に移動可能で、しかも角度変
位も自在な従動側主軸との間に等速ジヨイントを
取付け、従動側主軸を移動して任意の屈曲角度を
設定して、回転させることによつて等速ジヨイン
トを被嵌しているブーツの屈曲回転に対する耐久
性を試験するものが知られている。
しかしながら、上記に示す従来の等速ジヨイン
ト用ブーツの耐久試験機にあつては、ブーツを屈
曲回転させるために、等速ジヨイントの屈曲中心
と試験機の揺動中心を一致させなければならず、
それらの中心を一致させるために試験機の構成が
複雑になるとともに、その調整が煩雑になり、特
に、一度に多数の試料を試験する場合には多大な
労力を要するという問題点を有していた。
ト用ブーツの耐久試験機にあつては、ブーツを屈
曲回転させるために、等速ジヨイントの屈曲中心
と試験機の揺動中心を一致させなければならず、
それらの中心を一致させるために試験機の構成が
複雑になるとともに、その調整が煩雑になり、特
に、一度に多数の試料を試験する場合には多大な
労力を要するという問題点を有していた。
本考案は、前記のような従来のもののもつ問題
点を解決したものであつて、ブーツの屈曲角度の
設定が容易にでき、しかも構成が簡単な等速ジヨ
イント用ブーツの耐久試験機を提供することを目
的とする。
点を解決したものであつて、ブーツの屈曲角度の
設定が容易にでき、しかも構成が簡単な等速ジヨ
イント用ブーツの耐久試験機を提供することを目
的とする。
上記の問題を解決するために本考案は、基台の
上部に対向して固定される一対の案内部材と、該
案内部材の間に配設され、移動可能な往復板と、
該往復板の上部で揺動可能であるとともに、上部
に摺動溝を有する揺動板と、該揺動板の摺動溝に
摺動可能に配設される従動側軸受部と、該従動側
軸受部に軸支され、一端に試料取付け部材を有す
る従動側主軸とからなる従動体と、前記基台の上
部に駆動側軸受部によつて支持され、一端に前記
従動側主軸の試料取付け部材に対向する試料取付
け部材が、また、他端に駆動装置がそれぞれ設け
られた駆動側主軸を有する駆動体とを具え、前記
従動体の試料取付け部材と、駆動体の試料取付け
部材との間でブーツが被嵌した状態の等速ジヨイ
ントを支持する手段を採用したものである。
上部に対向して固定される一対の案内部材と、該
案内部材の間に配設され、移動可能な往復板と、
該往復板の上部で揺動可能であるとともに、上部
に摺動溝を有する揺動板と、該揺動板の摺動溝に
摺動可能に配設される従動側軸受部と、該従動側
軸受部に軸支され、一端に試料取付け部材を有す
る従動側主軸とからなる従動体と、前記基台の上
部に駆動側軸受部によつて支持され、一端に前記
従動側主軸の試料取付け部材に対向する試料取付
け部材が、また、他端に駆動装置がそれぞれ設け
られた駆動側主軸を有する駆動体とを具え、前記
従動体の試料取付け部材と、駆動体の試料取付け
部材との間でブーツが被嵌した状態の等速ジヨイ
ントを支持する手段を採用したものである。
本考案は上記の手段を採用したことにより、ブ
ーツを屈曲回転させるときに、等速ジヨイントの
屈曲中心と試験機の揺動中心を一致させる必要が
なくなるとともに、ブーツの屈曲角度の設定が容
易にできる。
ーツを屈曲回転させるときに、等速ジヨイントの
屈曲中心と試験機の揺動中心を一致させる必要が
なくなるとともに、ブーツの屈曲角度の設定が容
易にできる。
以下、図面に示す本考案の実施例について説明
する。
する。
第1図には本考案による実施例の平面図、第2
図には第1図によるものの正面図、第3図には第
1図によるものの側面図が示してある。また、第
4図には第1図のX−X断面が示してある。
図には第1図によるものの正面図、第3図には第
1図によるものの側面図が示してある。また、第
4図には第1図のX−X断面が示してある。
第1図、第2図、第3図、第4図において、基
台14の上部には、従動体Aと駆動体Bとが対向
して配設されている。
台14の上部には、従動体Aと駆動体Bとが対向
して配設されている。
従動体Aは、基台14の上部に対向して固定さ
れ、それぞれの対向面に基台14の上面に対して
平行な凹溝10a,11aを設けた案内部材1
0,11と、この案内部材10,11の間に配設
され、下部に雌ねじ部12と雌ねじ部12に螺合
するねじ軸13を設け、かつ、軸受部9aを有
し、端部9b,9cを前記案内部材10,11の
凹溝10a,11bに挿着させて、水平方向に移
動可能となつている往復板9と、この往復板9の
軸受部9aに、下部に設けた揺動軸8bを挿着さ
せ、往復板9の上部で水平方向に揺動可能となつ
ていて、かつ、上部に摺動溝8aを設けた揺動板
8と、この揺動板8の摺動溝8aに、下部6aを
挿着させることによつて、水平方向に摺動可能に
配設される従動側軸受部6と、この従動側軸受部
6に軸支され、一端に試料取付け部材4を設けた
従動側主軸2とから構成されている。
れ、それぞれの対向面に基台14の上面に対して
平行な凹溝10a,11aを設けた案内部材1
0,11と、この案内部材10,11の間に配設
され、下部に雌ねじ部12と雌ねじ部12に螺合
するねじ軸13を設け、かつ、軸受部9aを有
し、端部9b,9cを前記案内部材10,11の
凹溝10a,11bに挿着させて、水平方向に移
動可能となつている往復板9と、この往復板9の
軸受部9aに、下部に設けた揺動軸8bを挿着さ
せ、往復板9の上部で水平方向に揺動可能となつ
ていて、かつ、上部に摺動溝8aを設けた揺動板
8と、この揺動板8の摺動溝8aに、下部6aを
挿着させることによつて、水平方向に摺動可能に
配設される従動側軸受部6と、この従動側軸受部
6に軸支され、一端に試料取付け部材4を設けた
従動側主軸2とから構成されている。
なお、前記往復板9の下部に設けられた雌ねじ
部12に螺合しているねじ軸13は、軸受部17
によつて軸支され、さらに、その先端はアクチユ
エーター16等の駆動源に連結されていて、アク
チユエーター16等の駆動源を作動させることに
よつてねじ軸13が回転し、往復板9が水平方向
に移動するようになつている。
部12に螺合しているねじ軸13は、軸受部17
によつて軸支され、さらに、その先端はアクチユ
エーター16等の駆動源に連結されていて、アク
チユエーター16等の駆動源を作動させることに
よつてねじ軸13が回転し、往復板9が水平方向
に移動するようになつている。
また、揺動板8を水平方向に揺動させるために
揺動板8の揺動軸8bは基台14に対して垂直と
なつている。
揺動板8の揺動軸8bは基台14に対して垂直と
なつている。
一方、前記従動体Aに対向して配設される駆動
体Bは、基台14の上部に固定されている補助台
7と、この補助台7の上部に配設される駆動側軸
受部5と、この駆動側軸受部5に軸支され、一端
に前記従動側主軸2の試料取付け部材4に対向す
る試料取付け部材3を設け、他端に駆動装置15
を連結している駆動側主軸1とから構成されてい
る。
体Bは、基台14の上部に固定されている補助台
7と、この補助台7の上部に配設される駆動側軸
受部5と、この駆動側軸受部5に軸支され、一端
に前記従動側主軸2の試料取付け部材4に対向す
る試料取付け部材3を設け、他端に駆動装置15
を連結している駆動側主軸1とから構成されてい
る。
なお、前記従動側主軸2の軸心と駆動側主軸1
の軸心とは一致させてある。
の軸心とは一致させてある。
前記のように構成される本考案による等速ジヨ
イント用ブーツの耐久試験機によつて、ブーツの
耐久試験を行うには、等速ジヨイント18を被嵌
するブーツ19を等速ジヨイント18とともに駆
動側の試料取付け部材3と従動側の試料取付け部
材4との間に取付ける。
イント用ブーツの耐久試験機によつて、ブーツの
耐久試験を行うには、等速ジヨイント18を被嵌
するブーツ19を等速ジヨイント18とともに駆
動側の試料取付け部材3と従動側の試料取付け部
材4との間に取付ける。
そして、往復板9の下部に設けられているねじ
軸13を、アクチユエーター16等の駆動源を作
動させることによつて回転させて、往復板9を水
平方向に移動させると、往復板9の移動ととも
に、往復板9の軸受部9aに挿着している揺動板
8の揺動軸8bも往復板9の移動する方向と同方
向に同じ量だけ移動する。
軸13を、アクチユエーター16等の駆動源を作
動させることによつて回転させて、往復板9を水
平方向に移動させると、往復板9の移動ととも
に、往復板9の軸受部9aに挿着している揺動板
8の揺動軸8bも往復板9の移動する方向と同方
向に同じ量だけ移動する。
そして、試料取付け部材3と試料取付け部材4
との間に取付けられている等速ジヨイント18
が、その屈曲中心Dを中心として屈曲を開始す
る。
との間に取付けられている等速ジヨイント18
が、その屈曲中心Dを中心として屈曲を開始す
る。
それとともに、等速ジヨイント18の屈曲する
力によつて、揺動板8はその揺動軸8bを中心と
して往復板9上で水平方向に揺動し、さらに、揺
動板8の摺動溝8aに設けられている従動側軸受
部6は等速ジヨイント18の屈曲中心Dの方向に
向かつて水平に摺動することとなる。
力によつて、揺動板8はその揺動軸8bを中心と
して往復板9上で水平方向に揺動し、さらに、揺
動板8の摺動溝8aに設けられている従動側軸受
部6は等速ジヨイント18の屈曲中心Dの方向に
向かつて水平に摺動することとなる。
そして、ねじ軸13の回転を停止することによ
つて等速ジヨイント18に屈曲角度が与えられ、
それにともなつて等速ジヨイント18を被嵌して
いるブーツ19にも等速ジヨイント18と同じ屈
曲角度が与えられることとなる。
つて等速ジヨイント18に屈曲角度が与えられ、
それにともなつて等速ジヨイント18を被嵌して
いるブーツ19にも等速ジヨイント18と同じ屈
曲角度が与えられることとなる。
したがつて、前記ねじ軸13の回転する量に応
じて、駆動側の試料取付け部材3と従動側の試料
取付け部材4との間に取付けられる等速ジヨイン
ト18に屈曲角度が与えられることになり、それ
にともなつて、等速ジヨイント18を被嵌してい
るブーツ19にも等速ジヨイント18と同じ屈曲
角度が与えられることとなる。
じて、駆動側の試料取付け部材3と従動側の試料
取付け部材4との間に取付けられる等速ジヨイン
ト18に屈曲角度が与えられることになり、それ
にともなつて、等速ジヨイント18を被嵌してい
るブーツ19にも等速ジヨイント18と同じ屈曲
角度が与えられることとなる。
上記に示す作用についての等速ジヨイント18
の屈曲中心Dと試験機の揺動中心Cとの関係を示
す概略図が第5図に示してある。
の屈曲中心Dと試験機の揺動中心Cとの関係を示
す概略図が第5図に示してある。
このようにして、ブーツ19を屈曲させて駆動
側主軸1を回転させることによつて、ブーツ19
の屈曲回転に対する耐久性が試験できることとな
る。
側主軸1を回転させることによつて、ブーツ19
の屈曲回転に対する耐久性が試験できることとな
る。
なお、本考案においてはブーツ19を屈曲させ
るために往復板9をねじ軸13を用いて移動させ
たが、これに限定することなく、移動できる要素
を有するものであればよいことである。
るために往復板9をねじ軸13を用いて移動させ
たが、これに限定することなく、移動できる要素
を有するものであればよいことである。
さらに、揺動軸8bを揺動させるのに揺動軸8
bに直接アクチユエーター等を連結してもよいこ
とである。
bに直接アクチユエーター等を連結してもよいこ
とである。
また、従動側軸受部6を固定して、従動側主軸
1の方向に移動させるようにしてもよいことであ
る。
1の方向に移動させるようにしてもよいことであ
る。
本考案は前記のように構成したことにより、等
速ジヨイント用のブーツの屈曲回転に対する耐久
試験を行う場合に、等速ジヨイントの屈曲中心と
試験機の揺動中心を一致させる必要がなくなるの
で、ブーツの屈曲角度の設定が容易にできるよう
になるとともに、ブーツの屈曲角度を設定する試
験機の構成も簡素化できるなどすぐれた効果を有
するものである。
速ジヨイント用のブーツの屈曲回転に対する耐久
試験を行う場合に、等速ジヨイントの屈曲中心と
試験機の揺動中心を一致させる必要がなくなるの
で、ブーツの屈曲角度の設定が容易にできるよう
になるとともに、ブーツの屈曲角度を設定する試
験機の構成も簡素化できるなどすぐれた効果を有
するものである。
第1図は本考案による等速ジヨイント用ブーツ
の耐久試験機の平面図、第2図は第1図によるも
のの正面図、第3図は第1図によるものの側面
図、第4図は第1図のX−X断面を示す断面図、
第5図は等速ジヨイントの屈曲中心と試験機の揺
動中心との関係を示す図である。 1……駆動側主軸、2……従動側主軸、3,4
……試料取付け部材、5……駆動側軸受部、6…
…従動側軸受部、7……補助台、8……揺動板、
8a……摺動溝、8b……揺動軸、9……往復
板、9a,17……軸受部、9b,9c……端
部、10,11……案内部材、10a,11a…
…凹溝、12……雌ねじ部、13……ねじ軸、1
4……ベース、15……駆動装置、16……アク
チユエーター、C……揺動中心、D……等速ジヨ
イントの屈曲中心、A……従動体、B……駆動
体、18……等速ジヨイント、19……ブーツ。
の耐久試験機の平面図、第2図は第1図によるも
のの正面図、第3図は第1図によるものの側面
図、第4図は第1図のX−X断面を示す断面図、
第5図は等速ジヨイントの屈曲中心と試験機の揺
動中心との関係を示す図である。 1……駆動側主軸、2……従動側主軸、3,4
……試料取付け部材、5……駆動側軸受部、6…
…従動側軸受部、7……補助台、8……揺動板、
8a……摺動溝、8b……揺動軸、9……往復
板、9a,17……軸受部、9b,9c……端
部、10,11……案内部材、10a,11a…
…凹溝、12……雌ねじ部、13……ねじ軸、1
4……ベース、15……駆動装置、16……アク
チユエーター、C……揺動中心、D……等速ジヨ
イントの屈曲中心、A……従動体、B……駆動
体、18……等速ジヨイント、19……ブーツ。
Claims (1)
- 基台14の上部に対向して固定される一対の案
内部材10,11と、該案内部材10,11の間
に配設され、移動可能な往復板9と、該往復板9
の上部で揺動可能であるとともに、上部に摺動溝
8aを有する揺動板8と、該揺動板8の摺動溝8
aに摺動可能に配設される従動側軸受部6と、該
従動側軸受部6に軸支され、一端に試料取付け部
材4を有する従動側主軸2とからなる従動体と、
前記基台14の上部に駆動側軸受部5によつて支
持され、一端に前記従動側主軸2の試料取付け部
材4に対向する試料取付け部材3が、また、他端
に駆動装置15がそれぞれ設けられた駆動側主軸
1を有する駆動体とを具え、前記従動体の試料取
付け部材4と、駆動体の試料取付け部材3との間
でブーツ19が被嵌した状態の等速ジヨイント1
8を支持することを特徴とする等速ジヨイント用
ブーツの耐久試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751388U JPH0454433Y2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751388U JPH0454433Y2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230041U JPH0230041U (ja) | 1990-02-26 |
| JPH0454433Y2 true JPH0454433Y2 (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=31341995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10751388U Expired JPH0454433Y2 (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454433Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-15 JP JP10751388U patent/JPH0454433Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230041U (ja) | 1990-02-26 |
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