JPH0454477Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454477Y2 JPH0454477Y2 JP12555986U JP12555986U JPH0454477Y2 JP H0454477 Y2 JPH0454477 Y2 JP H0454477Y2 JP 12555986 U JP12555986 U JP 12555986U JP 12555986 U JP12555986 U JP 12555986U JP H0454477 Y2 JPH0454477 Y2 JP H0454477Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- transformer
- clock
- output
- Prior art date
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 17
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 11
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本考案は、交流電源を使用する時計の電源回路
に関するものであり、特に蛍光表示管(以下
「FL管」と略称する)を用いたデジタル時計にお
いて、時計本体からトランスを分離したものの改
良に関する。
に関するものであり、特に蛍光表示管(以下
「FL管」と略称する)を用いたデジタル時計にお
いて、時計本体からトランスを分離したものの改
良に関する。
(b) 従来技術
交流電源により駆動される時計としては、実開
昭54−99675号公報に示されているものがあつた。
この従来技術によれば、トランスにて低減された
2種の交流電圧の一方を整流して時計回路に供給
し、他方を交流電圧のまま表示部に供給するよう
に構成している。
昭54−99675号公報に示されているものがあつた。
この従来技術によれば、トランスにて低減された
2種の交流電圧の一方を整流して時計回路に供給
し、他方を交流電圧のまま表示部に供給するよう
に構成している。
(c) 考案が解決しようとする問題点
近年、案出されたFL管を使用したデジタル時
計においては、前記従来技術と同じく表示部を交
流駆動することが良いとされているが、この時計
を実際に掛時計等として商品化するには次のよう
な問題があつた。
計においては、前記従来技術と同じく表示部を交
流駆動することが良いとされているが、この時計
を実際に掛時計等として商品化するには次のよう
な問題があつた。
(イ) 前記デジタル時計においてはトランスを使用
するため電源部が重くなり、特に掛時計におい
ては出来る限り軽くすることが安全性等の観点
から必要であるため、大きな問題となつてい
た。
するため電源部が重くなり、特に掛時計におい
ては出来る限り軽くすることが安全性等の観点
から必要であるため、大きな問題となつてい
た。
(ロ) また、コンセントに接続するための交流
100V用の電源ケーブルは太く、掛時計の場合
には壁に配線すると見ばえがよくないという問
題があつた。
100V用の電源ケーブルは太く、掛時計の場合
には壁に配線すると見ばえがよくないという問
題があつた。
また、この電源ケーブルを壁に配線する場合
には、法律上種々の制約があり、また危険が伴
なうこともあつた。
には、法律上種々の制約があり、また危険が伴
なうこともあつた。
(ハ) 上記のような問題点を解決するには、トラン
ス等の電源部分をコンセント側に配置し、この
電源部分から細いケーブルを使つて回路、FL
管のヒーター用の電源電圧を時計本体に供給す
るように構成することが考えられる。
ス等の電源部分をコンセント側に配置し、この
電源部分から細いケーブルを使つて回路、FL
管のヒーター用の電源電圧を時計本体に供給す
るように構成することが考えられる。
しかしながら、この場合には前記従来技術に
示すように、時計回路用の直流電圧とFL管の
ヒーター用の交流電圧を供給するための電源電
圧が必要であるため、ケーブルの本数が多くな
り、通常4〜5本程度になつてしまう。
示すように、時計回路用の直流電圧とFL管の
ヒーター用の交流電圧を供給するための電源電
圧が必要であるため、ケーブルの本数が多くな
り、通常4〜5本程度になつてしまう。
このため、特に掛時計の場合には見ばえがよ
くないという問題があつた。
くないという問題があつた。
(ニ) このほか、電池で駆動することも考えられる
が、FL管のヒーターを直流駆動することにな
るためエネルギー効率が悪くなり、ヒーター駆
動回路が発熱することもある。
が、FL管のヒーターを直流駆動することにな
るためエネルギー効率が悪くなり、ヒーター駆
動回路が発熱することもある。
また、FL管は電力消費量が大きいため、電
池が直ぐに消耗してしまい、電池の大型化が必
要であつた。このように、電池を大型化すると
これを収容する時計本体が重くなり、掛時計と
しては前述したように大きな問題となる。
池が直ぐに消耗してしまい、電池の大型化が必
要であつた。このように、電池を大型化すると
これを収容する時計本体が重くなり、掛時計と
しては前述したように大きな問題となる。
さらに、掛時計の場合には、電池交換毎に時
計を壁からはずさなければならず、消費電力の
低減あるいは電池寿命の長期化が難かしいこの
種の時計においては、頻繁に時計をはずさなけ
ればならないという問題も生じた。
計を壁からはずさなければならず、消費電力の
低減あるいは電池寿命の長期化が難かしいこの
種の時計においては、頻繁に時計をはずさなけ
ればならないという問題も生じた。
本考案の目的は、上記従来技術の問題点を解
決し、かつ時計本体が軽く、電池交換の必要が
なく、しかも電源部分と時計本体とを接続する
ケーブルが美観を損ねることがないほどに本数
が少なく細い、FL管を使用した時計の電源回
路を提供するものである。
決し、かつ時計本体が軽く、電池交換の必要が
なく、しかも電源部分と時計本体とを接続する
ケーブルが美観を損ねることがないほどに本数
が少なく細い、FL管を使用した時計の電源回
路を提供するものである。
(d) 問題点を解決するための手段
本考案は、交流電圧を電源とするFL管を使用
した時計において、トランス及び整流回路と、時
計回路及びFL管の間にそれぞれ、整流回路から
の直流電圧にトランスからの交流電圧を重畳する
重畳回路と、この重畳回路からの重畳された電圧
を直流電圧と交流電圧に分離し、この直流電圧を
時計回路に供給し、交流電圧をFL管のヒーター
に供給する分離回路とを接続することを特徴とす
る。
した時計において、トランス及び整流回路と、時
計回路及びFL管の間にそれぞれ、整流回路から
の直流電圧にトランスからの交流電圧を重畳する
重畳回路と、この重畳回路からの重畳された電圧
を直流電圧と交流電圧に分離し、この直流電圧を
時計回路に供給し、交流電圧をFL管のヒーター
に供給する分離回路とを接続することを特徴とす
る。
(e) 実施例
以下図面に基づいて本考案の実施例を説明す
る。第1図は本考案の一実施例に係る時計の電源
回路の回路図であり、第2図は本実施例における
時計の外観図である。
る。第1図は本考案の一実施例に係る時計の電源
回路の回路図であり、第2図は本実施例における
時計の外観図である。
第2図に示すように、本実施例における時計は
外観上、時計回路等を内蔵し、かつFL管からな
るデジタル表示部4を有する時計本体2と、プラ
グ8より電源電圧を引き込み必要な電圧を送出す
る変換部6と、時計本体2と変換部6とを電気的
に接続するケーブル10とから構成されている。
外観上、時計回路等を内蔵し、かつFL管からな
るデジタル表示部4を有する時計本体2と、プラ
グ8より電源電圧を引き込み必要な電圧を送出す
る変換部6と、時計本体2と変換部6とを電気的
に接続するケーブル10とから構成されている。
次に第1図に基づいて回路構成を説明する。
12はトランスであり、1次巻線14と2個の
2次巻線16,18とから構成されている。
2次巻線16,18とから構成されている。
この2次巻線16,18からは、それぞれ異な
る交流電圧が出力される。
る交流電圧が出力される。
20は2次巻線16ら出力される交流電圧を整
流する整流回路である。
流する整流回路である。
この整流回路20は、ダイオード22とコンデ
ンサ24とから構成されており、このダイオード
22は2次巻線16の出力線16bに直列に接続
され、またコンデンサ24はダイオード22の負
荷側に2次巻線16に並列になるようにその出力
線16aとダイオード22との間に接続されてい
る。
ンサ24とから構成されており、このダイオード
22は2次巻線16の出力線16bに直列に接続
され、またコンデンサ24はダイオード22の負
荷側に2次巻線16に並列になるようにその出力
線16aとダイオード22との間に接続されてい
る。
26は整流回路20が出力する直流電圧に2次
巻線18が出力する交流電圧成分を重畳する重畳
回路である。
巻線18が出力する交流電圧成分を重畳する重畳
回路である。
この重畳回路26もダイオード28とコンデン
サ30とから構成されており、このダイオード2
8は整流回路20の出力線20bに直列に接続さ
れ、2次巻線18の出力線18a、18bをこの
ダイオード28の負荷側でかつ2次巻線16に並
列になるように出力線20aとダイオード28と
の間に接続し、コンデンサ30はその出力線18
bと20aとの間に接続されている。
サ30とから構成されており、このダイオード2
8は整流回路20の出力線20bに直列に接続さ
れ、2次巻線18の出力線18a、18bをこの
ダイオード28の負荷側でかつ2次巻線16に並
列になるように出力線20aとダイオード28と
の間に接続し、コンデンサ30はその出力線18
bと20aとの間に接続されている。
32は重畳回路26から出力された重畳電圧を
直流電圧と交流電圧に分離して、直流電圧を時計
回路34に供給し、交流電圧をFL管36のヒー
ター36aに供給する分離回路である。
直流電圧と交流電圧に分離して、直流電圧を時計
回路34に供給し、交流電圧をFL管36のヒー
ター36aに供給する分離回路である。
この分離回路32は、重畳回路26の出力線2
6aとFL管36のヒーター36aに接続される
分離回路32の出力線32aとの間に直列に接続
されたコンデンサ38と、重畳回路26の出力線
26bと時計回路34に接続される分離回路32
の出力線32dとの間に直列に接続されたダイオ
ード40と、このダイオード40の負荷側に重畳
回路26の出力線26aとダイオード40との間
に接続されたコンデンサ42と、このダイオード
40とコンデンサ42の接続点と分離回路32の
出力線32eとの間に設けられたトランジスタ4
4と、このトランジスタ44のベースと重畳回路
26の出力線26bとの間に設けられた抵抗46
と、トランジスタ44のコレクタに一端が接続さ
れ他端が接地されている抵抗48とから構成され
ている。
6aとFL管36のヒーター36aに接続される
分離回路32の出力線32aとの間に直列に接続
されたコンデンサ38と、重畳回路26の出力線
26bと時計回路34に接続される分離回路32
の出力線32dとの間に直列に接続されたダイオ
ード40と、このダイオード40の負荷側に重畳
回路26の出力線26aとダイオード40との間
に接続されたコンデンサ42と、このダイオード
40とコンデンサ42の接続点と分離回路32の
出力線32eとの間に設けられたトランジスタ4
4と、このトランジスタ44のベースと重畳回路
26の出力線26bとの間に設けられた抵抗46
と、トランジスタ44のコレクタに一端が接続さ
れ他端が接地されている抵抗48とから構成され
ている。
この分離回路32の出力線32a,32bは
FL管36のヒータ36aに接続され、また出力
線32c,32dは時計回路34に接続され、さ
らに出力線32eは時計回路34のクロツク入力
φに接続されている。
FL管36のヒータ36aに接続され、また出力
線32c,32dは時計回路34に接続され、さ
らに出力線32eは時計回路34のクロツク入力
φに接続されている。
また、この時計回路34の出力線34a,34
bは、それぞれFL管36のグリツド36bと陽
極片36cに接続されている。
bは、それぞれFL管36のグリツド36bと陽
極片36cに接続されている。
次に上記構成からなる各回路の動作を説明す
る。プラグ8を介してトランス12の1次巻線に
電源電圧が印加されると、前述したように2次巻
線16,18の出力線16a,16bと18a,
18bにはそれぞれ異なる交流電圧が出力され
る。
る。プラグ8を介してトランス12の1次巻線に
電源電圧が印加されると、前述したように2次巻
線16,18の出力線16a,16bと18a,
18bにはそれぞれ異なる交流電圧が出力され
る。
2次巻線16から出力された交流電圧は、整流
回路20内のダイオード22により整流され、さ
らにコンデンサ24により平均化されて、整流回
路20の出力線20a,20bから直流電圧とし
て出力される。この整流回路20が出力する直流
電圧は、重畳回路26に印加され、この重畳回路
26において2次巻線18の出力線18a,18
bに出力される交流電圧の波形が整流回路20か
らの直流電圧に重畳される。
回路20内のダイオード22により整流され、さ
らにコンデンサ24により平均化されて、整流回
路20の出力線20a,20bから直流電圧とし
て出力される。この整流回路20が出力する直流
電圧は、重畳回路26に印加され、この重畳回路
26において2次巻線18の出力線18a,18
bに出力される交流電圧の波形が整流回路20か
らの直流電圧に重畳される。
従つて、この重畳回路26の出力線26a、2
6bには、交流波形を含む直流電圧が出力され
る。
6bには、交流波形を含む直流電圧が出力され
る。
この重畳回路26から出力された重畳電圧は、
分離回路32に印加され、その内部のコンデンサ
38を介して交流電圧成分のみが分離され、出力
線32a,32bに出力される。
分離回路32に印加され、その内部のコンデンサ
38を介して交流電圧成分のみが分離され、出力
線32a,32bに出力される。
また、重畳電圧はダイオード40とコンデンサ
42にも印加されており、このダイオード40と
コンデンサ42により再び整流及び平均化されて
直流電圧に変換され、出力線32c,32dに出
力される。
42にも印加されており、このダイオード40と
コンデンサ42により再び整流及び平均化されて
直流電圧に変換され、出力線32c,32dに出
力される。
従つて、FL管36のヒータ36aには交流電
圧が供給され、時計回路34には直流電圧が供給
される。また、分離回路32内のトランジスタ4
4は、そのベースに印加される重畳電圧によりオ
ン・オフ制御され、ダイオード40及びコンデン
サ42により整流された電流を断続的に出力し、
出力線32eから時計回路34のクロツク入力φ
に供給する。上記のように直流電圧の波形成分を
重畳した後、ケーブルを介して時計本体に印加
し、ここで交流電圧と直流電圧に分離してそれぞ
れFL管のヒータと時計回路に供給するように構
成したものである。
圧が供給され、時計回路34には直流電圧が供給
される。また、分離回路32内のトランジスタ4
4は、そのベースに印加される重畳電圧によりオ
ン・オフ制御され、ダイオード40及びコンデン
サ42により整流された電流を断続的に出力し、
出力線32eから時計回路34のクロツク入力φ
に供給する。上記のように直流電圧の波形成分を
重畳した後、ケーブルを介して時計本体に印加
し、ここで交流電圧と直流電圧に分離してそれぞ
れFL管のヒータと時計回路に供給するように構
成したものである。
(f) 考案の効果
本考案によれば、電源電圧の変換部と時計本体
とを接続するケーブルは、直流電圧と交流電圧の
波形成分とを含む単一の重畳電圧を搬送するだけ
でよいため、2本使用すればよいことになり、ケ
ーブルの本数を大幅に削減することができる。
とを接続するケーブルは、直流電圧と交流電圧の
波形成分とを含む単一の重畳電圧を搬送するだけ
でよいため、2本使用すればよいことになり、ケ
ーブルの本数を大幅に削減することができる。
特に本実施例におけるケーブルは、100Vの電
源電圧をトランス12において20V程度にまで低
下させているため、細いケーブルを使用すること
ができ、外観上目立たなくすることが可能であ
る。
源電圧をトランス12において20V程度にまで低
下させているため、細いケーブルを使用すること
ができ、外観上目立たなくすることが可能であ
る。
また、トランスをコンセント側に配置している
ので、時計本体を軽くすることもできると共に、
デザイン上の制約もなくすことができる。
ので、時計本体を軽くすることもできると共に、
デザイン上の制約もなくすことができる。
さらに、従来外観が悪くなることを防ぐため、
電力消費量の大きいFL管を使用した時計も電池
で駆動することが考えられていたが、本考案によ
ればケーブルを殆んど目立たなくすることができ
ると共に時計本体のデザインの自由度も向上させ
たことにより、外観を損なうことなくコンセント
から電力を得ることができる。
電力消費量の大きいFL管を使用した時計も電池
で駆動することが考えられていたが、本考案によ
ればケーブルを殆んど目立たなくすることができ
ると共に時計本体のデザインの自由度も向上させ
たことにより、外観を損なうことなくコンセント
から電力を得ることができる。
第1図は本考案の一実施例に係る時計の電源回
路の回路図、第2図は本実施例に係る時計の外観
図である。 2……時計本体、6……変換部、10……ケー
ブル、12……トランス、20……整流回路、2
6……重畳回路、32……分離回路、34……時
計回路、36……FL管、36a……ヒーター。
路の回路図、第2図は本実施例に係る時計の外観
図である。 2……時計本体、6……変換部、10……ケー
ブル、12……トランス、20……整流回路、2
6……重畳回路、32……分離回路、34……時
計回路、36……FL管、36a……ヒーター。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 蛍光表示管と、 該蛍光表示管のグリツドに表示点灯制御信号を
供給する時計回路と、 2個の2次巻線を有し1次巻線に供給された交
流電圧を低減してそれぞれ異なる電圧を各2次巻
線に出力するトランスと、 該トランスの一方の2次巻線から出力される交
流電圧を整流する整流回路と、を有し、 該整流回路からの直流電圧を前記時計回路に、
そして前記トランスの他方の2次側からの交流電
圧を前記蛍光表示管のヒーターに供給するように
構成された時計において、 前記整流回路からの直流電圧に前記トランスの
他方の2次側からの交流電圧を重畳する重畳回路
と、 該重畳回路からの重畳された電圧を前記直流電
圧と交流電圧に分離して該直流電圧を前記時計回
路に供給し、該交流電圧を前記蛍光表示管のヒー
ターに供給する分離回路と、を 前記整流回路およびトランスと、時計回路およ
び蛍光表示管の間にそれぞれ設けたことを特徴と
する時計の電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12555986U JPH0454477Y2 (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12555986U JPH0454477Y2 (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331389U JPS6331389U (ja) | 1988-02-29 |
| JPH0454477Y2 true JPH0454477Y2 (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=31018559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12555986U Expired JPH0454477Y2 (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454477Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6321502B2 (ja) * | 2014-09-17 | 2018-05-09 | リズム時計工業株式会社 | 交流電源式掛け時計における電源用コードの配線装置 |
-
1986
- 1986-08-18 JP JP12555986U patent/JPH0454477Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331389U (ja) | 1988-02-29 |
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