JPH0454735Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0454735Y2
JPH0454735Y2 JP1987167604U JP16760487U JPH0454735Y2 JP H0454735 Y2 JPH0454735 Y2 JP H0454735Y2 JP 1987167604 U JP1987167604 U JP 1987167604U JP 16760487 U JP16760487 U JP 16760487U JP H0454735 Y2 JPH0454735 Y2 JP H0454735Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
feed
support arms
roll
seeds
hopper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1987167604U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0172013U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1987167604U priority Critical patent/JPH0454735Y2/ja
Publication of JPH0172013U publication Critical patent/JPH0172013U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0454735Y2 publication Critical patent/JPH0454735Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fertilizing (AREA)
  • Sowing (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、育苗用の播種機に関する。
(従来の技術) 従来、播種機として、第3図に示すものがあ
る。これは、育苗箱移送機構101の上方に、支
持フレーム102を介してホツパ103及び繰出
しロール104を配置すると共に、繰出しロール
104の上方にその繰出し溝105内に入る種子
量を調整する回転ブラシ106を設け、ホツパ1
03の下部開口107と繰出しロール104との
間に、催芽籾等の種子を前記繰出し溝105に案
内する案内路108を形成したものであり、繰出
しロール104の回転によつて、種子を移送中の
育苗箱111に一定量宛繰出すように構成されて
いる。
そして、前記回転ブラシ106の両端は、支持
フレーム102に、ボルト等の固定手段109に
より上下動可能に取付けられた左右の取付板11
0に、軸受(図示省略)を介して回転自在に取付
けられており、繰出し溝105に入る種子量を調
整する場合、前記固定手段109を緩めて取付板
110を上下動し、繰出しロール104と回転ブ
ラシ106との間隔を変更させるようになつてい
る。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来のものにあつては、回転ブラシ106
の上下調整は、固定手段109の緊締。、弛緩に
より左右個別に行なわれるため、繰出しロール1
04と回転ブラシ106の平行度の精度を高める
ことが困難で、繰出しロール104からの種子繰
出し量が、繰出しロール104の軸方向において
均一にならず、播種量が不均一になるという問題
がある。また、回転ブラシ106の調整にかなり
の時間を要するため、該調整は、機械を停止した
状態で行なつており、相当多くの時間を要し極め
て能率が悪かつた。
一方、繰出しロール104の繰出し溝105内
に入る種子の量は、種子の乾燥状態によつて異な
る。(湿つていると繰出し溝105に入る量は少
なく、乾燥していると繰出し溝105に入る量は
多くなる。)また、種子は若干発芽した状態で播
種されるのであるが、この発芽状態によつても繰
出し溝105内に入る種子の量は異なる。
そして、ホツパ103には、複数個の袋に収納
された種子の投入され、袋毎によつて種子の乾燥
状態、発芽状態が異なるため、播種作業中におい
ても、種子の繰出し量を調整してやらなければな
らず、種子の繰出し量の微調整を的確に且つ迅速
に行なわなければならない。
そこで本考案は、回転体の平行度を精度よく維
持したまま、的確に且つ迅速に、種子の繰出量を
調整し得る播種機を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案が前記目的を達成するために講じた技術
的手段は、育苗箱移送機構2の上方に、支持フレ
ーム13を介してホツパ14及び横軸廻り回転駆
動自在な繰出しロール15を支持し、繰出しロー
ル15の上方側に、ホツパ14から案内されて繰
出しロール15外周面に形成した繰出し溝37内
に入る種子の量を調整するブラシ又はスポンジ材
からなる回転体16を、繰出しロール15の軸心
と平行な軸心廻り回転駆動自在に設けた播種機に
おいて、前記回転体16の軸心方向両端部を左右
一対の支持アーム46の端部に回転自在に取付
け、該両支持アーム46を支持アーム13に揺動
自在に枢支し、両支持アーム46を一体揺動させ
て回転体16を繰出しロール15に対して遠近位
置調整すべく、両支持アーム46に支持アーム4
6の揺動中心を中心とするセクタ歯車49を形成
すると共に、各セクタ歯車49に、連動軸50上
に固定したピニオン51を噛合させることで両支
持アーム46を連動連結した点にある。
(作用) 種子の繰出し量を調整するには、連動軸50を
回動し、ピニオン51とセクタ歯車49との噛合
位置を変えて、左右の支持アーム46を同時に上
下揺動させることによつて、回転体16が繰出し
ロール15と平行状態を維持したまま、遠近位置
調整が為され、繰出しロール15に対する回転体
16のオーバラツプ量が調整され、種子の繰出し
溝37内に入る量が的確に且つ迅速に調整され
る。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。
第1図及び第2図において、1は播種機、2は
育苗箱3を載置搬送する移送機構、4は移送機構
2の支持枠で、前記播種機1は、図外の床土機、
余剰土を排除する回転ブラシ装置、灌水装置、覆
土機と共に、支持枠4上に載置され且つ移送機構
2の育苗箱移送通路5に跨つて支持されている。
前記支持枠4は、左右一対の平行なフレーム6
と、複数本の支持脚7とを有している。
移送機構2は、フレーム6に間隔をおいて多数
本枢支されたローラ8と、後述のモータ9から全
ローラ8へ動力を伝達するスプロケツト10、チ
エン11及びローラ軸12等から成つている。
前記フレーム6は、断面コ字形材で形成され、
複数箇所で互いに連結されており、長手方向等間
隔に多数本の前記ローラ軸12が支持され、各ロ
ーラ軸12にフレーム6の内側に位置してそれぞ
れ2個の前記ローラ8が設けられると共に、前記
スプロケツト10がフレーム6内に位置して一方
の軸端にそれぞれ1個取付けられている。
播種機1は、主にフレーム6に固定された左右
両側の支持フレーム13と、この支持フレーム1
3上に着脱自在に配置されたホツパ14と、支持
フレーム13間に枢支された繰出しロール15お
よび回転ブラシ16(またはスポンジロール)
と、ホツパ14の下部開口17と繰出しロール1
5との間に配置され種子を繰出しロール15に案
内する案内路18と、モータ9および伝動機構1
9とから構成されている。
播種機1近傍のローラ軸12の前記スプロケツ
ト10の反対側端には従動歯車20が取付けら
れ、これに噛み合うで伝動歯車21がローラ軸1
2と平行に軸架された回転軸22に取付けられ、
この回転軸22の外端には伝動スプロケツト23
が取付けられており、この伝動スプロケツト23
にチエン伝動手段24等を介してモータ9からの
駆動力が伝達され、これらによつて、ローラ8上
に載置される育苗箱3を矢印イで示す方向に一定
速度で移動させる移送機構2が構成されている。
前記支持フレーム13は、左右一対の板体から
なり、その下端に設けられたフランジ部25が前
記フレーム6上に載置され、ボルト(図示省略)
により取外し可能に取付けられている。この左右
の支持フレーム13の上部対向面に固着したホツ
パ支持部材26上に前記ホツパ14が載置され、
蝶ねじ27等により取外し自在に取付けられてい
る。また、支持フレーム13には、前記繰出しロ
ール15のロール軸28、前記伝動機構19の中
間歯車軸29が、それぞれ軸受30,31を介し
て軸支されており、各軸28,29の一端には互
いに噛合する伝動歯車32,33が固着されてい
る。
中間歯車軸29を端部には、移送機構2に動力
を伝える中間スプロケツト34が固着されてお
り、該中間スプロケツト34から前記チエン伝動
手段24を介して、前記伝動スプロケツト23が
動力が伝達される。なお、中間歯車軸29に固着
された伝動歯車33には、前記モータ9の減速機
出力軸35に取付けられた駆動歯車36が噛合さ
れている。
前記繰出しロール15とホツパ14の下部開口
17との間に形成される前記案内路18は、案内
板38と左右の支持フレーム13とによつて形成
されている。
この案内板38は、上端に水平な取付棒39を
固着して、この取付棒39を左右支持フレーム1
3に貫通して支持せしめており、ホツパ下部開口
17の下方を横切る傾斜壁38Aと、この傾斜壁
38A下端から水平に繰出しロール15と反対方
向に延びる水平壁38Bの左右両端に形成したブ
ラケツト部40が、前記支持フレーム13にボル
ト41を介して傾斜角度調整自在に取付けられて
いる。また、前記水平壁38Bの下面には、先端
が繰出しロール15を摺接する種子受ブラシ42
を全幅にわたつて取付けてある。
前記回転ブラシ16の回転軸43の両端部は、
それぞれ支持フレーム13に斜上方に向つて開口
された円弧状の長孔44を貫通して突出され、軸
受45を介して左右一対の支持アーム46の一端
に回転自在に支持されており、一端部には前記伝
動歯車33と噛合する歯車47が固着され、繰出
しロール15と同一方向に回転するようになつて
いる。
左右支持アーム46の中間部には、第2図に示
すように、夫々ボス部48が設けられ、該ボス部
48は前記伝動機構19の中間歯車軸29端部に
相対回転自在に軸支されており、左右支持アーム
46の他端部には、夫々中間歯車軸29を中心と
するセクタ歯車49が形成されている。各セクタ
歯車49には、両支持フレーム13を貫通し軸支
された連動軸50端に楔着されたピニオン51が
噛合されており、連動軸50に楔着された回転ブ
ラシ間隔調整ハンドル52を操作して連動軸50
を回動することによつて、ピニオン51及びセク
タ歯車49を介して、両支持アーム46が中間歯
車軸29を中心として一体的に揺動し、回転ブラ
シ16を繰出しロール15に対して遠近方向に位
置調整するようになつている。
前記調整ハンドル52は、扇形状で外周端に目
盛53が付されていて。調整量が外部から容易に
判明するようになつており、弯曲状の固定用長孔
54が設けられ、この長孔54に挿通されかつ支
持フレーム13に螺着された固定ボルト55によ
り、該ハンドル52が支持フレーム13に固定さ
れるようになつている。前記固定ボルト55及び
長孔54等によつて支持フレーム13に対して支
持アーム46を調整位置で固定する固定手段とな
つている。なお、連動軸50乃至調整ハンドル5
2を設けずに、支持アーム46の端部自体を調整
ハンドルとし、その支持アーム46を支持フレー
ム13にボルト及び筒弧長孔で固定するようにし
ても良い。
回転ブラシ16を繰出しロール15側へ進出さ
せると、繰出し溝37内に入るブラシの毛の長さ
が長くなり、該溝37内の種子をより多く排出さ
せ、種子繰出し量を減少し、逆に回転ブラシ16
を退入させると種子繰出し量を増大させる。
56はシユートで、前記ホツパ14の下部開口
17と、繰出しロール15の間に、上方の一端が
前記回転ブラシ16に摺接し、下方の他端が前記
案内路18内に臨ましめられるように、前記支持
フレーム13にフランジ部56Aが、シユート傾
斜角度調整可能に取付けられており、下方の繰出
しロール15との間に空間57が形成されてい
る。したがつて、ホツパ14の下部開口17から
落下した種子は、前記案内板37の傾斜壁38A
上を滑り落ちて、回転している繰出しロール15
の繰出し溝37内に入り、反対方向に回転してい
る回転ブラシ16によつて種子量が調整され、余
分な種子のうちごく一部は繰出しロール15上に
戻される。しかし余分な種子の大半は回転ブラシ
16の毛の間に挟まつて随伴されると共に前記空
間57に返送され、回転ブラシ16が前記シユー
ト56の端部に摺接すると、ブラシの毛が曲げら
れ、該シユート56の端部から離れると同時にブ
ラシの毛のバネ作用(復元力)によつて毛の間に
挟まつていた種子がはね上げられて、種子はシユ
ート56上に投げ出され、シユート56上を滑べ
り前記案内路18に落下する。したがつて、シユ
ート56下方には、比較的種子が散乱しない空間
が形成され、繰出しロール15上に供給される種
子は常に一定の押し力で供給され、一定量の種子
が供給される。そのため、繰出し溝37内に入る
種子量も一定となり、回転ブラシ16による種子
量の調整を正確に行ない、最適量の種子を精度よ
く繰出すことができる。
58は種子案内板で、繰出しロール15の外周
面と略同曲率をもつ弯曲状をなし、繰出しロール
15の繰出し側に当接せしめられ、案内路18側
で繰出し溝37に入つた種子を、繰出しロール1
5の下部まで自然落下させずに案内するものであ
る。
59は種子落とし部材で、スプリング線材を略
コ字形に屈曲させ、両側端を支持フレーム13に
ピン61で係止し、両側部前後中途部を棒60で
支持しており、前記繰出しロール15と平行な部
分59Aが常にロール周面に接触するように、上
方に付勢されている。したがつて、繰出し溝37
内で付着している種子は、確実に繰出し溝37か
ら押し出されて、育苗箱3内の床土上に強制的に
落下される。
上記実施例は、前記実施例に限定されることな
く案内路18の傾斜角度、ホツパ下部開口17の
大きさ、案内板38とシユート56との間隔、さ
らにはシユート56の傾斜角度、シユート56と
回転ブラシ16との摺接状態等は、取扱う種子の
性状に適合するように、選択・設定が必要であ
る。
なお、前記実施例において、支持アーム46の
揺動中心を中間歯車軸29としているが、これ
は、回転ブラシ16への動力伝達を歯車機構によ
り行なつているためであり、この動力伝達をチエ
ンのテンシヨン調整が行ないうるので、支持アー
ム46の揺動中心を中間歯車軸29と関係のない
位置に移すことができる。
(考案の効果) 本考案によれば、両支持アーム46に支持アー
ム46の揺動中心を中心とするセクタ歯車49を
形成すると共に、各セクタ歯車49に、連動軸5
0上に固定したピニオン51を噛合させること
で、両支持アーム46が連動連結されていて、連
動軸50を回動させることでピニオン51とセク
タ歯車49との噛合を介して両支持アーム46が
一体的に揺動され回転体16を繰出しロール15
に対して遠近動作させるので、繰出しロール15
に対する回転体16の平行度は精度よく維持さ
れ、種子繰出し量が繰出しロール15の軸方向に
おいて均一化でき、バラツキのない良好な播種を
行なうことが可能であり、しかも、的確で迅速な
種子繰出し量の微調整が行い得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案の実施例を示すもの
で、第1図は一部破断側面図、第2図は第1図の
A−A線断面図、第3図は従来技術を示す中央縦
断側面図である。 2……育苗箱移送機構、13……支持フレー
ム、14……ホツパ、15……繰出しロール、1
6……回転体、(回転ブラシ)、17……下部開
口、18……案内路、37……繰出し溝、43…
…回転軸、46……支持アーム、49……セクタ
歯車、50……連動軸、51……ピニオン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 育苗箱移送機構2の上方に、支持フレーム13
    を介してホツパ14及び横軸廻り回転駆動自在な
    繰出しロール15を支持し、繰出しロール15の
    上方側に、ホツパ14から案内されて繰出しロー
    ル15外周面に形成した繰出し溝37内に入る種
    子の量を調整するブラシ又はスポンジ材からなる
    回転体16を、繰出しロール15の軸心と平行な
    軸心廻り回転駆動自在に設けた播種機において、
    前記回転体16の軸心方向両端部を、左右一対の
    支持アーム46の端部に回転自在に取付け、該両
    支持アーム46を支持フレーム13に揺動自在に
    枢支し、両支持アーム46を一体揺動させて回転
    体16を繰出しロール15に対して遠近位置調整
    すべく、両支持アーム46に支持アーム46の揺
    動中心を中心とするセクタ歯車49を形成すると
    共に、各セクタ歯車49に、連動軸50上に固定
    したピニオン51を噛合させることで両支持アー
    ム46を連動連結したことを特徴とする播種機。
JP1987167604U 1987-10-30 1987-10-30 Expired JPH0454735Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987167604U JPH0454735Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987167604U JPH0454735Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0172013U JPH0172013U (ja) 1989-05-15
JPH0454735Y2 true JPH0454735Y2 (ja) 1992-12-22

Family

ID=31456048

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987167604U Expired JPH0454735Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0454735Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60196104A (ja) * 1984-03-17 1985-10-04 奈良 康則 育苗ケ−ス内への種籾点播装置
JPH0132828Y2 (ja) * 1984-11-08 1989-10-05

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0172013U (ja) 1989-05-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5667582B2 (ja) 播種機
JPH0454735Y2 (ja)
US3411467A (en) Seed drills
JPH0142971Y2 (ja)
JPH0132828Y2 (ja)
CN218736096U (zh) 苗木输送机构及扦插机
JPS63177712A (ja) 種子繰出装置
JPH0753450Y2 (ja) 育苗箱上端縁の種籾掃散装置
JPS586820Y2 (ja) 粉粒体繰出装置に於ける繰出量調整装置
JP6718572B2 (ja) 播種機
JPH0123255Y2 (ja)
JPH0516929Y2 (ja)
JP2001120015A (ja) 育苗箱用播種装置の回転伝達機構
JPH03244324A (ja) 土ならし装置
JPH0123209Y2 (ja)
JPS6137208Y2 (ja)
JPH0433697Y2 (ja)
JPH0333225Y2 (ja)
JPH0746085Y2 (ja) 育苗用播種機
JPH0244678Y2 (ja)
JPH0413925Y2 (ja)
JP2592639B2 (ja) 育苗箱用播種装置の繰出ロールと回転ブラシの回転機構
JPH055445B2 (ja)
KR830001959Y1 (ko) 육묘상자의 조파(條播)장치
JPH0413926Y2 (ja)