JPH0454821Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454821Y2 JPH0454821Y2 JP1985020858U JP2085885U JPH0454821Y2 JP H0454821 Y2 JPH0454821 Y2 JP H0454821Y2 JP 1985020858 U JP1985020858 U JP 1985020858U JP 2085885 U JP2085885 U JP 2085885U JP H0454821 Y2 JPH0454821 Y2 JP H0454821Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substance
- reaction
- reaction chamber
- heat
- heating
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、2種類の物質の化学反応時の反応熱
と該反応熱に伴つて発生する蒸気とを有効に利用
して、例えばタオル等の布製品を加熱且つ加湿す
るようにした加熱加湿装置に関するものである。
と該反応熱に伴つて発生する蒸気とを有効に利用
して、例えばタオル等の布製品を加熱且つ加湿す
るようにした加熱加湿装置に関するものである。
(従来技術)
近年、衛生観念が向上し、喫食時には事前に、
適度に加熱且つ加湿されたタオル等の布(いわゆ
るおしぼり)によつて手あるいは顔を拭うことが
習慣化されてきている。
適度に加熱且つ加湿されたタオル等の布(いわゆ
るおしぼり)によつて手あるいは顔を拭うことが
習慣化されてきている。
このようにタオル等をおしぼりとして供するた
めには、該タオルを適度に加熱且つ加湿する必要
があり、家庭内あるいは飲食店等においては電気
とかガスとかの既製の熱源を用いた加熱加湿装置
を使用している。
めには、該タオルを適度に加熱且つ加湿する必要
があり、家庭内あるいは飲食店等においては電気
とかガスとかの既製の熱源を用いた加熱加湿装置
を使用している。
ところが、例えば海浜とか山岳とかの場所にお
いては、既製の熱源が利用しにくいため特に手の
汚れが気になる場合であるにもかかわらずおしぼ
りを作ることができず、不衛生になりがちであつ
た。
いては、既製の熱源が利用しにくいため特に手の
汚れが気になる場合であるにもかかわらずおしぼ
りを作ることができず、不衛生になりがちであつ
た。
このことから、電気とかガスとかの熱源を使用
しないで手軽に暖かいおしぼりを作ることのでき
る加熱加湿装置の開発が望まれていた。
しないで手軽に暖かいおしぼりを作ることのでき
る加熱加湿装置の開発が望まれていた。
(考案の目的)
本考案は上記の如き要請に応えるべくなされた
ものであり、電気とかガスとかの既製の熱源を使
用せずに手軽におしぼりを作ることのできるコン
パクトな加熱加湿装置を提供することを目的とす
るものである。
ものであり、電気とかガスとかの既製の熱源を使
用せずに手軽におしぼりを作ることのできるコン
パクトな加熱加湿装置を提供することを目的とす
るものである。
(目的を達成するための手段)
本考案は上記の目的を達成するための手段とし
て、内部に適宜容積の反応室を形成した発熱容器
の上記反応室の底部に、水等の第1物質と混合す
ることにより化学反応を起こして反応熱を発生す
る第2物質を、また上記反応室の上部に布等の吸
湿性を有する適宜の吸湿体をそれぞれ配置し、上
記第1物質と第2物質との混合状態においては該
第1物質と第2物質との混合体から発生する高温
の蒸気が上記吸湿体と接触することによつて該吸
湿体が加熱且つ加湿されるように構成したもので
ある。
て、内部に適宜容積の反応室を形成した発熱容器
の上記反応室の底部に、水等の第1物質と混合す
ることにより化学反応を起こして反応熱を発生す
る第2物質を、また上記反応室の上部に布等の吸
湿性を有する適宜の吸湿体をそれぞれ配置し、上
記第1物質と第2物質との混合状態においては該
第1物質と第2物質との混合体から発生する高温
の蒸気が上記吸湿体と接触することによつて該吸
湿体が加熱且つ加湿されるように構成したもので
ある。
(作用)
本考案では上記手段により、2種類の物質相互
間の化学反応に伴つて発生する高温蒸気によつて
タオル等の吸湿体を加熱且つ加湿するようにして
いるため、電気とかガス等の熱源が不用であり加
熱加湿装置自体がコンパクトになるという作用が
得られる。
間の化学反応に伴つて発生する高温蒸気によつて
タオル等の吸湿体を加熱且つ加湿するようにして
いるため、電気とかガス等の熱源が不用であり加
熱加湿装置自体がコンパクトになるという作用が
得られる。
(実施例)
以下、第1図及び第2図を参照して本考案の好
適な実施例を説明する。
適な実施例を説明する。
(構成)
第1図には本考案の加熱加湿装置をおしぼり製
造装置として適用例が示されており、図中符号1
は発熱容器である。
造装置として適用例が示されており、図中符号1
は発熱容器である。
この発熱容器1は、発泡スチロール樹脂等の断
熱材量で一体形成されており、その底部を幅広の
容器本体部2とし、上部を該容器本体部2に連続
して延びる縦長円筒状の垂直通路部3としてい
る。この発熱容器1の内部は上下方向に延びる適
宜容積をもつ反応室10とされている。又、発熱
容器1の上端開口1aは蓋体4によつて着脱自在
に覆蓋される。
熱材量で一体形成されており、その底部を幅広の
容器本体部2とし、上部を該容器本体部2に連続
して延びる縦長円筒状の垂直通路部3としてい
る。この発熱容器1の内部は上下方向に延びる適
宜容積をもつ反応室10とされている。又、発熱
容器1の上端開口1aは蓋体4によつて着脱自在
に覆蓋される。
反応室10の底部10a(即ち、容器本体部2
の内部)には、水(実用新案登録請求の範囲中の
第1物質に該当する)と混合することにより化学
反応を起こして反応熱を発生する第2物質13が
収容されている。尚、この実施例においてはこの
第2物質13を、酸化カルシウム(200g)とク
エン酸(20g)との混合物で構成している。
の内部)には、水(実用新案登録請求の範囲中の
第1物質に該当する)と混合することにより化学
反応を起こして反応熱を発生する第2物質13が
収容されている。尚、この実施例においてはこの
第2物質13を、酸化カルシウム(200g)とク
エン酸(20g)との混合物で構成している。
一方、反応室10の上部10b(即ち、垂直通
路部3の内部)には、鍔付き有底円筒状の受け容
器5が、その開口を上方に向けしかもその開口端
に形成した鍔15を上記垂直通路部3の上端3a
に掛止させた状態で嵌挿支持されている。この受
け容器5は、その周壁5aに小孔6を多数形成し
ており、その内部には、おしぼりとして利用され
る適宜大きさのタオル7,7…(実用新案登録請
求の範囲中の吸湿体に該当する)がそれぞれ適宜
径の棒状に捲回された状態で投入されている。
尚、容器本体部2は、その内部に収容される第2
物質13に水を加えたときにその混合物14を収
容するのに充分な大きさを有している。
路部3の内部)には、鍔付き有底円筒状の受け容
器5が、その開口を上方に向けしかもその開口端
に形成した鍔15を上記垂直通路部3の上端3a
に掛止させた状態で嵌挿支持されている。この受
け容器5は、その周壁5aに小孔6を多数形成し
ており、その内部には、おしぼりとして利用され
る適宜大きさのタオル7,7…(実用新案登録請
求の範囲中の吸湿体に該当する)がそれぞれ適宜
径の棒状に捲回された状態で投入されている。
尚、容器本体部2は、その内部に収容される第2
物質13に水を加えたときにその混合物14を収
容するのに充分な大きさを有している。
(使用法並びにその作用)
次に、第1図及び第2図を参照してこの加熱加
湿装置を使用しておしぼりを作る場合についてそ
の使用法並びにその作用を説明する。
湿装置を使用しておしぼりを作る場合についてそ
の使用法並びにその作用を説明する。
使用に際しては、先ず、発熱容器1から蓋体4
と受け容器5を取り外し、この状態において反応
室10内に化学反応発生用の水を投入し、しかる
後、再び受け容器5と蓋体4を発熱容器1に装着
する。これで加熱加湿準備が完了する。後は所定
時間だけこのまま待機すればよい。
と受け容器5を取り外し、この状態において反応
室10内に化学反応発生用の水を投入し、しかる
後、再び受け容器5と蓋体4を発熱容器1に装着
する。これで加熱加湿準備が完了する。後は所定
時間だけこのまま待機すればよい。
反応室10内に水が投入されると、該反応室1
0内において該水と第2物質13とが相互に混合
してスラリー状の混合体14となり、該水と第2
物質13内の酸化カルシウムとの間においてCao
+H2O→Ca(OH)2+15.2Kcal/molで示される
反応式に基づいて発熱反応が行なわれる。この
際、水の温度が低い場合には上記発熱反応に時間
がかかるが、この実施例のものにおいては、第2
物質13中にクエン酸を混入しているため、水と
酸化カルシウムとの反応初期においては該クエン
酸の作用によりクエン酸を混入しない場合に比し
て上記発熱反応が活性化され、反応温度が急速に
上昇する。
0内において該水と第2物質13とが相互に混合
してスラリー状の混合体14となり、該水と第2
物質13内の酸化カルシウムとの間においてCao
+H2O→Ca(OH)2+15.2Kcal/molで示される
反応式に基づいて発熱反応が行なわれる。この
際、水の温度が低い場合には上記発熱反応に時間
がかかるが、この実施例のものにおいては、第2
物質13中にクエン酸を混入しているため、水と
酸化カルシウムとの反応初期においては該クエン
酸の作用によりクエン酸を混入しない場合に比し
て上記発熱反応が活性化され、反応温度が急速に
上昇する。
反応温度が上昇すると、該反応熱により上記水
が蒸発し、混合体14から盛んに水蒸気Vが発生
し、反応室10内はこの水蒸気Vで満たされる。
反応室10内に発生した水蒸気Vは順次該反応室
10内を上昇し、垂直通路部3部分において上記
受け容器5内に、その周壁5aに設け小孔6,6
…から侵入して該受け容器5内のタオル7,7…
に接触して凝縮し、その凝縮潜熱によつて該タオ
ル7,7…を加熱するとともに、凝縮した水滴に
よつて該タオル7,7…を適度に加湿する(加熱
加湿作用の実現)。
が蒸発し、混合体14から盛んに水蒸気Vが発生
し、反応室10内はこの水蒸気Vで満たされる。
反応室10内に発生した水蒸気Vは順次該反応室
10内を上昇し、垂直通路部3部分において上記
受け容器5内に、その周壁5aに設け小孔6,6
…から侵入して該受け容器5内のタオル7,7…
に接触して凝縮し、その凝縮潜熱によつて該タオ
ル7,7…を加熱するとともに、凝縮した水滴に
よつて該タオル7,7…を適度に加湿する(加熱
加湿作用の実現)。
反応室10内における発熱反応が進行し、タオ
ル7,7…の加熱及び加湿が充分に行なわれた時
点において蓋体4を発熱容器1から取り外し、さ
らに内部の受け容器5を取り出して各タオル(即
ち、適度に加熱且つ加湿されたおしぼり)7,7
…を使用に供する。
ル7,7…の加熱及び加湿が充分に行なわれた時
点において蓋体4を発熱容器1から取り外し、さ
らに内部の受け容器5を取り出して各タオル(即
ち、適度に加熱且つ加湿されたおしぼり)7,7
…を使用に供する。
(考案の効果)
本考案の加熱加湿装置は、内部に適宜容積の反
応室を形成した発熱容器の上記反応室の底部に、
水等の第1物質と混合することにより化学反応を
起こして反応熱を発生する第2物質を、また上記
反応室の上部に布等の吸湿性を有する適宜の吸湿
体をそれぞれ配置し、上記第1物質と第2物質と
の混合状態においては該第1物質と第2物質との
混合体から発生する高温の蒸気の凝縮潜熱によつ
て上記被加熱体が加熱されるように構成したもの
である。
応室を形成した発熱容器の上記反応室の底部に、
水等の第1物質と混合することにより化学反応を
起こして反応熱を発生する第2物質を、また上記
反応室の上部に布等の吸湿性を有する適宜の吸湿
体をそれぞれ配置し、上記第1物質と第2物質と
の混合状態においては該第1物質と第2物質との
混合体から発生する高温の蒸気の凝縮潜熱によつ
て上記被加熱体が加熱されるように構成したもの
である。
従つて、本考案の加熱加湿装置によれば、2種
類の物質相互間の化学反応に伴つて発生する高温
蒸気を利用してタオル等の吸湿体の加熱及び加湿
を行うようにしているため、電気とがガスとかの
熱源が不要であり、このため該吸湿体の加熱加湿
作業が手軽でありしかも加熱加湿装置自体をコン
パクトに形成することができるという効果が得ら
れる。
類の物質相互間の化学反応に伴つて発生する高温
蒸気を利用してタオル等の吸湿体の加熱及び加湿
を行うようにしているため、電気とがガスとかの
熱源が不要であり、このため該吸湿体の加熱加湿
作業が手軽でありしかも加熱加湿装置自体をコン
パクトに形成することができるという効果が得ら
れる。
第1図は本考案の実施例に係る加熱加湿装置を
おしぼり製造装置として適用した場合の縦断面
図、第2図は第1図の加熱加湿装置の状態変化図
である。 1……発熱容器、2……容器本体部、3……垂
直通路部、4……蓋体、5……受け容器、6……
小孔、7……吸湿体(タオル)、10……反応室、
13……第2物質、14……混合体。
おしぼり製造装置として適用した場合の縦断面
図、第2図は第1図の加熱加湿装置の状態変化図
である。 1……発熱容器、2……容器本体部、3……垂
直通路部、4……蓋体、5……受け容器、6……
小孔、7……吸湿体(タオル)、10……反応室、
13……第2物質、14……混合体。
Claims (1)
- 内部に適宜容積の反応室10を形成した発熱容
器1の上記反応室10の底部10aに、水等の第
1物質と混合することにより化学反応を起こして
反応熱を発生する第2物質13を、また上記反応
室10の上部10bに布等の吸湿性を有する吸湿
体7をそれぞれ配置し、上記第1物質と第2物質
13との混合状態においては該第1物質と第2物
質13との混合体14から発生する高温の蒸気V
が上記吸湿体7と接触することによつて該吸湿体
7が加熱且つ加湿されるように構成したことを特
徴とする加熱加湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985020858U JPH0454821Y2 (ja) | 1985-02-16 | 1985-02-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985020858U JPH0454821Y2 (ja) | 1985-02-16 | 1985-02-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61139727U JPS61139727U (ja) | 1986-08-29 |
| JPH0454821Y2 true JPH0454821Y2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=30511734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985020858U Expired JPH0454821Y2 (ja) | 1985-02-16 | 1985-02-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454821Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-16 JP JP1985020858U patent/JPH0454821Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61139727U (ja) | 1986-08-29 |
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