JPH0454887Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454887Y2 JPH0454887Y2 JP1702287U JP1702287U JPH0454887Y2 JP H0454887 Y2 JPH0454887 Y2 JP H0454887Y2 JP 1702287 U JP1702287 U JP 1702287U JP 1702287 U JP1702287 U JP 1702287U JP H0454887 Y2 JPH0454887 Y2 JP H0454887Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive shaft
- transmission wheel
- contents
- shaft
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 28
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 8
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、包装紙が胴巻きされた箱状の内容物
を移送して、この内容物の開口する側面から四角
筒状に突出する包装紙の張出し端部を、開口する
側面沿いに耳折りする包装機の内容物移送装置、
詳しくは駆動軸に固着したカムの一方向への回転
運動を伝動車の正逆両方向への交互回転運動に変
え、この伝動車と連係するプツシヤーの往復運動
に伴って、包装紙が胴巻きされた箱状の内容物を
移送しながら、内容物の開口する側面から四角筒
状に突出する包装紙の張出し端部を、開口する側
面沿いに耳折りするものに関する。
を移送して、この内容物の開口する側面から四角
筒状に突出する包装紙の張出し端部を、開口する
側面沿いに耳折りする包装機の内容物移送装置、
詳しくは駆動軸に固着したカムの一方向への回転
運動を伝動車の正逆両方向への交互回転運動に変
え、この伝動車と連係するプツシヤーの往復運動
に伴って、包装紙が胴巻きされた箱状の内容物を
移送しながら、内容物の開口する側面から四角筒
状に突出する包装紙の張出し端部を、開口する側
面沿いに耳折りするものに関する。
〈従来の技術〉
従来、この種の包装機の内容物移送装置として
例えば実公昭59−7202号公報に開示される如く、
カムに固着した駆動軸と、正面略L字形に形成さ
れたカムの従動節の屈曲部分を回転不能に挿通す
る従節軸と、伝動車の中心を回転不能に挿通する
車軸とを、夫々適宜間隔毎に平行に横設し、従動
節の車軸と対向して従節軸を中心とする円周面上
に歯を刻設すると共に、伝動車に連絡歯車を夫々
の軸芯が一致するように連設して、これら連絡歯
車を歯に歯合させ、上記カムの回転に伴い従動節
が駆動軸と直交する方向へ往復揺動して、外歯を
介して連絡歯車及び伝動車が正逆両方向への交互
回転することにより、該伝動車と無端可撓体を介
して連係するプツシヤーが往復運動するものがあ
る。
例えば実公昭59−7202号公報に開示される如く、
カムに固着した駆動軸と、正面略L字形に形成さ
れたカムの従動節の屈曲部分を回転不能に挿通す
る従節軸と、伝動車の中心を回転不能に挿通する
車軸とを、夫々適宜間隔毎に平行に横設し、従動
節の車軸と対向して従節軸を中心とする円周面上
に歯を刻設すると共に、伝動車に連絡歯車を夫々
の軸芯が一致するように連設して、これら連絡歯
車を歯に歯合させ、上記カムの回転に伴い従動節
が駆動軸と直交する方向へ往復揺動して、外歯を
介して連絡歯車及び伝動車が正逆両方向への交互
回転することにより、該伝動車と無端可撓体を介
して連係するプツシヤーが往復運動するものがあ
る。
〈考案が解決しようとする課題〉
しかし乍ら、このような従来の包装機の内容物
移送装置では、従節軸を挟んでカムと伝動車が駆
動軸と直交する方向へ並列配置されるため、カム
から伝動車までの配置スペースが広く必要になつ
て装置全体が大型化するという問題がある。
移送装置では、従節軸を挟んでカムと伝動車が駆
動軸と直交する方向へ並列配置されるため、カム
から伝動車までの配置スペースが広く必要になつ
て装置全体が大型化するという問題がある。
本考案は斯かる従来事情に鑑み、駆動軸と伝動
車の車軸を一体化することを目的とする。
車の車軸を一体化することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題を解決するために本考案が講ずる技術
手段は、カムの従動節を駆動軸と平行な従節軸を
中心として駆動軸と直交する方向へ揺動自在に軸
着し、この従動節の駆動軸と対向して従節軸を中
心とする円周面上に歯を刻設すると共に、伝動車
の中心に駆動軸を回転自在に挿通し、この伝動車
に連絡歯車を夫々の軸芯が一致するように連設し
て、該連絡歯車を上記歯に歯合させたことを特徴
とするものである。
手段は、カムの従動節を駆動軸と平行な従節軸を
中心として駆動軸と直交する方向へ揺動自在に軸
着し、この従動節の駆動軸と対向して従節軸を中
心とする円周面上に歯を刻設すると共に、伝動車
の中心に駆動軸を回転自在に挿通し、この伝動車
に連絡歯車を夫々の軸芯が一致するように連設し
て、該連絡歯車を上記歯に歯合させたことを特徴
とするものである。
〈作用〉
本考案は上記技術的手段によれば、カムの回動
に伴い従動節及び歯が従節軸を中心として駆動軸
と直交する方向へ往復揺動することにより、歯と
歯合する連絡歯車及び伝動車が、駆動軸を中心と
して正逆両方向へ交互回転するものである。
に伴い従動節及び歯が従節軸を中心として駆動軸
と直交する方向へ往復揺動することにより、歯と
歯合する連絡歯車及び伝動車が、駆動軸を中心と
して正逆両方向へ交互回転するものである。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
この実施例は第1図及び第2に示す如く、駆動
軸1に固着したスプロケツト1aから、原動機1
bの出力軸1cに固着したスプロケツト1dにに
亙りチエーン1eを巻回して連係することによ
り、駆動軸1を一方向へ回転運動させ、この駆動
軸1にカム2を回転不能に固着すると共に、伝動
車4として駆動プーリーを回転自在に軸着し、こ
の伝動車4から例えばタイミングベルトなどの無
端可撓体8,11を介してプツシヤー12と連係
させたものである。
軸1に固着したスプロケツト1aから、原動機1
bの出力軸1cに固着したスプロケツト1dにに
亙りチエーン1eを巻回して連係することによ
り、駆動軸1を一方向へ回転運動させ、この駆動
軸1にカム2を回転不能に固着すると共に、伝動
車4として駆動プーリーを回転自在に軸着し、こ
の伝動車4から例えばタイミングベルトなどの無
端可撓体8,11を介してプツシヤー12と連係
させたものである。
カム2は、正面円形に形成される平板の一側面
中央から偏心した位置に環状のカム溝2aを凹設
した所謂正面カムで、その中心に駆動軸1を挿通
させて回転不能に固着し、カム溝2a内には、後
述する従動節3の追従突部3aを摺動自在に嵌合
させる。
中央から偏心した位置に環状のカム溝2aを凹設
した所謂正面カムで、その中心に駆動軸1を挿通
させて回転不能に固着し、カム溝2a内には、後
述する従動節3の追従突部3aを摺動自在に嵌合
させる。
従動節3は、正面略扇形に形成される平板の一
側面に上記カム2のカミ溝2aと当接係合する追
従突部3aを回転自在に突設し、その要側に開穿
した軸孔3b内に、駆動軸1と平行に横設される
従節軸5を回転自在に挿通することにより、円弧
側を駆動軸1と直交する方向へ揺動可能に軸着し
て、追従突部3aが突設された一側面をカム溝2
aが凹設されたカム2の一側面と平行に対向させ
ると共に、従動節3の他側面を後述する伝動車4
と平行に対向させる。
側面に上記カム2のカミ溝2aと当接係合する追
従突部3aを回転自在に突設し、その要側に開穿
した軸孔3b内に、駆動軸1と平行に横設される
従節軸5を回転自在に挿通することにより、円弧
側を駆動軸1と直交する方向へ揺動可能に軸着し
て、追従突部3aが突設された一側面をカム溝2
aが凹設されたカム2の一側面と平行に対向させ
ると共に、従動節3の他側面を後述する伝動車4
と平行に対向させる。
また、従動節3の円弧側には、駆動軸1がこれ
と直交する方向へ移動可能に挿通する長孔3cを
開穿すると共に、伝動車4と対向する他側面の円
弧縁から適宜幅部分を伝動車4側に突出させて円
弧状突出部3dが形成され、この円弧状突出部3
dの駆動軸1と対向して従節軸5を中心とする円
周面上には、歯3eを刻設する。
と直交する方向へ移動可能に挿通する長孔3cを
開穿すると共に、伝動車4と対向する他側面の円
弧縁から適宜幅部分を伝動車4側に突出させて円
弧状突出部3dが形成され、この円弧状突出部3
dの駆動軸1と対向して従節軸5を中心とする円
周面上には、歯3eを刻設する。
伝動車4は、その中心に開穿した通孔4a内に
ボールベアリング4bを介して駆動軸1を挿通さ
せることにより、回転自在に軸着すると共に、従
動節3と対向する面の通孔4a周縁には、上記歯
3eと歯合する連絡歯車4cを、駆動軸1が中心
となるように突設する。
ボールベアリング4bを介して駆動軸1を挿通さ
せることにより、回転自在に軸着すると共に、従
動節3と対向する面の通孔4a周縁には、上記歯
3eと歯合する連絡歯車4cを、駆動軸1が中心
となるように突設する。
そして、この伝動車4から移送路6の上流端に
配設した従動プーリー7に亙つて無端可撓体8を
巻回し、本実施例の場合には、無端可撓体8の内
面に突設した多数の歯8aによつて、駆動プーリ
ー4及び従動プーリー7との滑りを防止してい
る。
配設した従動プーリー7に亙つて無端可撓体8を
巻回し、本実施例の場合には、無端可撓体8の内
面に突設した多数の歯8aによつて、駆動プーリ
ー4及び従動プーリー7との滑りを防止してい
る。
従動プーリー7と同軸上には、連絡プーリー9
を並設し、該連絡プーリー9から移送路6の途中
に配設したUターンプーリー10に亙つて無端可
撓体11を巻回し、この無端可撓体11の適宜位
置と移送路6上に一方向のみへ往復動自在に配設
されるプツシヤー12とを連結する。
を並設し、該連絡プーリー9から移送路6の途中
に配設したUターンプーリー10に亙つて無端可
撓体11を巻回し、この無端可撓体11の適宜位
置と移送路6上に一方向のみへ往復動自在に配設
されるプツシヤー12とを連結する。
尚、上記伝動車4は、その直径の異なるものを
予め複数種用意し、これを使用に応じて交換する
ことによりプツシヤー12の往復動量を調整可能
にしている。
予め複数種用意し、これを使用に応じて交換する
ことによりプツシヤー12の往復動量を調整可能
にしている。
次に、斯かる包装機の内容物移送装置の作動に
ついて説明する。
ついて説明する。
先ず、駆動軸1が回転してカム2のカム溝2a
が回動すると、これに伴い従動節3の追従突部3
aが追従して、従動節3が従節軸5を中心として
駆動軸1と直交する方向へ往復揺動すると共に、
歯3eも従節軸5を中心として往復移動する。
が回動すると、これに伴い従動節3の追従突部3
aが追従して、従動節3が従節軸5を中心として
駆動軸1と直交する方向へ往復揺動すると共に、
歯3eも従節軸5を中心として往復移動する。
これにより、歯3eに歯合する連絡歯車4cが
回転して、伝動車4が第1図に示す初期状態から
先ず反時計回り方向へ回転し、これが停止した
後、時計回り方向へ逆転して無端可撓体8,11
を間欠的に往復動させる。
回転して、伝動車4が第1図に示す初期状態から
先ず反時計回り方向へ回転し、これが停止した
後、時計回り方向へ逆転して無端可撓体8,11
を間欠的に往復動させる。
これら無端可撓体8,11の間欠的な往復動に
よりプツシヤー12は、移送路7上を前進して包
装紙Bが胴巻きされた箱状の内容物Aを前方へ押
送させることにより、内容物Aの開口する側面か
ら四角筒状に突出する包装紙Bの張出し端部を、
内容物Aの開口する側面に沿つて折り込み、この
折り込み終了後に後退させる。
よりプツシヤー12は、移送路7上を前進して包
装紙Bが胴巻きされた箱状の内容物Aを前方へ押
送させることにより、内容物Aの開口する側面か
ら四角筒状に突出する包装紙Bの張出し端部を、
内容物Aの開口する側面に沿つて折り込み、この
折り込み終了後に後退させる。
尚、前示実施例では、カム2が一側面に環状の
カム溝2aを凹設した所謂正面カムであつたが、
これに限定されず例えば板カムでも良く、この場
合には、従動節3を板カムの外周を追従するよう
に取付けることは言うまでもない。
カム溝2aを凹設した所謂正面カムであつたが、
これに限定されず例えば板カムでも良く、この場
合には、従動節3を板カムの外周を追従するよう
に取付けることは言うまでもない。
また、図示例では従動節3を正面略扇形状に形
成してその円弧側に駆動軸1が挿通する長孔3c
を開穿すると共に、円弧状突出部3dの駆動軸1
と対向する内面に歯3eを刻設したが、これに限
定されす、例えば長孔3cを開穿せずに円弧状突
出部3cの外面を駆動軸1と対向させると共に、
この外面の従節軸5を中心とする円周面上に歯3
eを刻設したり、駆動軸1に近接して揺動すれば
従動節3を正面略逆L字状に形成しても良い。
成してその円弧側に駆動軸1が挿通する長孔3c
を開穿すると共に、円弧状突出部3dの駆動軸1
と対向する内面に歯3eを刻設したが、これに限
定されす、例えば長孔3cを開穿せずに円弧状突
出部3cの外面を駆動軸1と対向させると共に、
この外面の従節軸5を中心とする円周面上に歯3
eを刻設したり、駆動軸1に近接して揺動すれば
従動節3を正面略逆L字状に形成しても良い。
〈考案の効果〉
本考案は上記の構成であるから以下の利点を有
する。
する。
カムの回動に伴い従動節及び歯が従節軸を中
心として駆動軸と直交する方向へ往復揺動する
ことにより、歯と歯合する連絡歯車及び伝動車
が、駆動軸を中心として正逆両方向へ交互回転
するので、駆動軸と伝動車の車軸を一体化でき
る。
心として駆動軸と直交する方向へ往復揺動する
ことにより、歯と歯合する連絡歯車及び伝動車
が、駆動軸を中心として正逆両方向へ交互回転
するので、駆動軸と伝動車の車軸を一体化でき
る。
従つて、従動節を挟んでカムと伝動車が駆動軸
と直交する方向へ並列配置される従来のものに比
べ、カムと伝動車の配置位置が駆動軸の方向へ重
なつて、その分だけ駆動軸と直交する方向への配
置スペースが小さくなり、装置全体を小型化でき
る。
と直交する方向へ並列配置される従来のものに比
べ、カムと伝動車の配置位置が駆動軸の方向へ重
なつて、その分だけ駆動軸と直交する方向への配
置スペースが小さくなり、装置全体を小型化でき
る。
第1図は本考案の一実施例を示す包装機の内容
物移送装置の縦断正面図、第2図は要部を拡大し
て示す縦断側面図、第3図は要部の分解斜視図で
ある。 A……内容物、B……包装紙、1……駆動軸、
2……カム、3……従動節、3e……歯、4……
伝動車、4c……連絡歯車、5……従節軸、6…
…移送路、12……プツシヤー。
物移送装置の縦断正面図、第2図は要部を拡大し
て示す縦断側面図、第3図は要部の分解斜視図で
ある。 A……内容物、B……包装紙、1……駆動軸、
2……カム、3……従動節、3e……歯、4……
伝動車、4c……連絡歯車、5……従節軸、6…
…移送路、12……プツシヤー。
Claims (1)
- 駆動軸に固着したカムの一方向への回転運動を
伝動車の正逆両方向への交互回転運動に変え、こ
の伝動車と連係するプツシヤーの往復運動に伴つ
て包装紙が胴巻きされた箱状の内容物を移送しな
がら、内容物の開口する側面から四角筒状に突出
する包装紙の張出し端部を、開口する側面沿いに
耳折りする包装機の内容物移送装置において、前
記カムの従動節を駆動軸と平行な従節軸を中心と
して駆動軸と直交する方向へ揺動自在に軸着し、
この従動節の駆動軸と対向して従節軸を中心とす
る円周面上に歯を刻設すると共に、伝動車の中心
に駆動軸を回転自在に挿通し、この伝動車に連絡
歯車を夫々の軸芯が一致するように連設して、該
連絡歯車を上記歯に歯合させたことを特徴とする
包装機の内容物移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702287U JPH0454887Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702287U JPH0454887Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63126207U JPS63126207U (ja) | 1988-08-17 |
| JPH0454887Y2 true JPH0454887Y2 (ja) | 1992-12-24 |
Family
ID=30809409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1702287U Expired JPH0454887Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454887Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-06 JP JP1702287U patent/JPH0454887Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63126207U (ja) | 1988-08-17 |
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