JPH0455069B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0455069B2 JPH0455069B2 JP60141909A JP14190985A JPH0455069B2 JP H0455069 B2 JPH0455069 B2 JP H0455069B2 JP 60141909 A JP60141909 A JP 60141909A JP 14190985 A JP14190985 A JP 14190985A JP H0455069 B2 JPH0455069 B2 JP H0455069B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- stopper
- leg holder
- base plate
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、レツグ・ホルダー、さらに詳しくは
関節鏡による膝関節疾患の検査、手術に対応する
種々の肢位を容易に作り出せ、かつこれを確実に
固定することができるレツグ・ホルダーに関す
る。
関節鏡による膝関節疾患の検査、手術に対応する
種々の肢位を容易に作り出せ、かつこれを確実に
固定することができるレツグ・ホルダーに関す
る。
〈従来の技術〉
従来より、患者の股を開いて両脚を保持固定す
るものとして、手術台の両側のサイド・レール・
ホルダーに取り付けて使用するボールジヨイント
式レツグ・ホルダーが使用されている。
るものとして、手術台の両側のサイド・レール・
ホルダーに取り付けて使用するボールジヨイント
式レツグ・ホルダーが使用されている。
その従来技術の構造は第9図に示すように、手
術台のサイド・レール・ホルダーに挿入固定され
るL型支柱12の水平部先端にはT型ホルダー1
3が連結され、T型ホルダー13の上端は患者の
脚受け16を固着したボールジヨイント14と、
またT型ホルダー13の下端にはボール・ジヨイ
ント14を任意方向、任意傾斜角に固定させるノ
ブねじ15が設けられている。さらに患者の脚受
け16にはそれぞれの端部に横長の孔が設けら
れ、その孔には患者の脚を保持固定するバンド1
7が結びつけられている。
術台のサイド・レール・ホルダーに挿入固定され
るL型支柱12の水平部先端にはT型ホルダー1
3が連結され、T型ホルダー13の上端は患者の
脚受け16を固着したボールジヨイント14と、
またT型ホルダー13の下端にはボール・ジヨイ
ント14を任意方向、任意傾斜角に固定させるノ
ブねじ15が設けられている。さらに患者の脚受
け16にはそれぞれの端部に横長の孔が設けら
れ、その孔には患者の脚を保持固定するバンド1
7が結びつけられている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
このような従来技術においてはこれを近年盛ん
に行なわれている関節鏡による検査、又は関節鏡
視下手術に使用するときは下記に述べる欠点があ
つた。
に行なわれている関節鏡による検査、又は関節鏡
視下手術に使用するときは下記に述べる欠点があ
つた。
脚受けの大きさが一定であるため、多様な大
きさ形状の患者の大腿部の固定には、多くの場
合きつすぎるか、又は、緩すぎて固定が完全に
できない。
きさ形状の患者の大腿部の固定には、多くの場
合きつすぎるか、又は、緩すぎて固定が完全に
できない。
患者の大腿部を単に固定すればよいというも
のではなく、医療手技に必要な患者の脚の内
転、外転、膝関節の屈曲、挙上、又は股関節の
屈曲など様々の肢位を作り出さなければならな
く、従来のレツグ・ホルダーでは、その場合い
ちいち患者の脚を脚受けから持ち上げたうえで
各部の位置の調節をすることを繰り返さなけれ
ばならず、甚だ面倒である。
のではなく、医療手技に必要な患者の脚の内
転、外転、膝関節の屈曲、挙上、又は股関節の
屈曲など様々の肢位を作り出さなければならな
く、従来のレツグ・ホルダーでは、その場合い
ちいち患者の脚を脚受けから持ち上げたうえで
各部の位置の調節をすることを繰り返さなけれ
ばならず、甚だ面倒である。
患者に局部的圧迫や苦痛を与えないで大腿部
を完全に固定し、膝、すねを動かして見ること
があるが従来のレツグ・ホルダーでは不可能で
ある。
を完全に固定し、膝、すねを動かして見ること
があるが従来のレツグ・ホルダーでは不可能で
ある。
従来のレツグ・ホルダーではL型支柱の水平
部の長さが一定であるから、脚受けの位置を手
術台中心から遠く、又は、近くに動かし得る範
囲は極めて限られており、又、脚受けの高さを
手術台上或る高さより低くすることが出来ず関
節鏡の医療手技上支障があつた。
部の長さが一定であるから、脚受けの位置を手
術台中心から遠く、又は、近くに動かし得る範
囲は極めて限られており、又、脚受けの高さを
手術台上或る高さより低くすることが出来ず関
節鏡の医療手技上支障があつた。
本発明は上記欠点を排除したレツグ・ホルダー
を提供することを技術的課題とする。
を提供することを技術的課題とする。
〈問題を解決するための手段〉
本発明者は上記技術的課題を解決するため研究
した結果、L型支柱の水平部丸棒に水平方向の移
動、及び回転を可能にする片割スリーブを嵌合
し、さらに該片割スリーブを基板下部に固着し、
かつ、前記基板上には一対の相対峙する保持翼を
該保持翼下部にストツパーを前記基板上に断続し
て直列に配置した傾斜付溝に係止させることによ
り、前記技術的課題が解決されるとの知見を得て
本発明を完成した。
した結果、L型支柱の水平部丸棒に水平方向の移
動、及び回転を可能にする片割スリーブを嵌合
し、さらに該片割スリーブを基板下部に固着し、
かつ、前記基板上には一対の相対峙する保持翼を
該保持翼下部にストツパーを前記基板上に断続し
て直列に配置した傾斜付溝に係止させることによ
り、前記技術的課題が解決されるとの知見を得て
本発明を完成した。
〈実施例〉
本発明の一実施態様を図面について説明する。
第1図において手術台のサイド・レール・ホルダ
ーに挿入固定されたL型支柱1の水平部には片割
スリーブ2か嵌合しその上部は基板4の下部に固
着し、ハンドル3を緊締することによつて基板4
がL型支柱1の水平部の所望の位置、傾斜角で固
定することができる。
ーに挿入固定されたL型支柱1の水平部には片割
スリーブ2か嵌合しその上部は基板4の下部に固
着し、ハンドル3を緊締することによつて基板4
がL型支柱1の水平部の所望の位置、傾斜角で固
定することができる。
基板4上面は、長手方向の中心線に沿つて、中
央部から外方に向けて一定のピツチで傾斜付溝列
11,11′が設けられてある。
央部から外方に向けて一定のピツチで傾斜付溝列
11,11′が設けられてある。
5,5′は一組みの保持翼で基板4上で互いに
対峙している。
対峙している。
保持翼下部にはストツパー8がついており、そ
の先端は傾斜付溝列の底の傾斜に対応する形状を
なしスプリングで常に下方に押し付けられ固定さ
れる(第2図参照)。
の先端は傾斜付溝列の底の傾斜に対応する形状を
なしスプリングで常に下方に押し付けられ固定さ
れる(第2図参照)。
この構造と基板の両側の溝列の傾斜の向きとに
よつて向い合う保持翼は中央に向けては自由に動
かすことができるが、外側に向けてはストツパー
8を持ち上げない限り動かすことが出来ない。
よつて向い合う保持翼は中央に向けては自由に動
かすことができるが、外側に向けてはストツパー
8を持ち上げない限り動かすことが出来ない。
上述のストツパーと傾斜付溝列に代えて保持翼
の下部、又は挟み板にノブねじを設けて保持翼を
基板に係止することもできる。
の下部、又は挟み板にノブねじを設けて保持翼を
基板に係止することもできる。
これによつて、手術台上の適当な位置、及び傾
斜角で基板を固定し、患者の大腿部を望みの位置
に、望みの状態に載せて、両側から保持翼を押し
寄せてはさめば、簡単に大腿部を固定することが
でき、かつ患者に局部的圧迫や苦痛を与えること
がない。
斜角で基板を固定し、患者の大腿部を望みの位置
に、望みの状態に載せて、両側から保持翼を押し
寄せてはさめば、簡単に大腿部を固定することが
でき、かつ患者に局部的圧迫や苦痛を与えること
がない。
そして、大腿部の位置や状態を変えたいとき
は、ストツパー8を持ち上げることによつて簡単
に変えることができる。
は、ストツパー8を持ち上げることによつて簡単
に変えることができる。
本発明のレツグ・ホルダーを患者に装着するに
は、レツグ・ホルダーのL型支柱1を手術台のサ
イド・レール・ホルダーに挿入して固定する。
は、レツグ・ホルダーのL型支柱1を手術台のサ
イド・レール・ホルダーに挿入して固定する。
ついで基板の位置、傾斜角を片割スリーブで定
め、ついで両保持翼を所望の位置に調整する。
め、ついで両保持翼を所望の位置に調整する。
第3図から第8図は、本発明の他の実施態様で
医療手技の必要によつては、大腿部の固定をより
完全強固にしなければならないことがあるが、無
理なくこれが行なえるようにした完全固定用のレ
ツグ・ホルダーの図面ある。
医療手技の必要によつては、大腿部の固定をより
完全強固にしなければならないことがあるが、無
理なくこれが行なえるようにした完全固定用のレ
ツグ・ホルダーの図面ある。
ずなわち、第3図は他の実施態様のレツグ・ホ
ルダー(完全固定用)の正面図、第4図はその側
面図、第5図は第3図において保持翼の一方を約
10°捩つた場合のレツグ・ホルダーの平面図、第
6図は第5図のレツグ・ホルダーの底面図、第7
図は捩つた一保持翼の正面図である。
ルダー(完全固定用)の正面図、第4図はその側
面図、第5図は第3図において保持翼の一方を約
10°捩つた場合のレツグ・ホルダーの平面図、第
6図は第5図のレツグ・ホルダーの底面図、第7
図は捩つた一保持翼の正面図である。
第2図は基板上の傾斜付溝列とストツパーの関
係を示す図である。
係を示す図である。
第3図から第8図において1aはL型支柱であ
り、その水平部には片割スリーブ2aが嵌合し、
その上部は基板4aの下部に固着し、ハンドル付
ねじ3aを緊締することによつて基板4aがL型
支柱1aの水平部の所望の位置、傾斜角で固定す
ることができる。
り、その水平部には片割スリーブ2aが嵌合し、
その上部は基板4aの下部に固着し、ハンドル付
ねじ3aを緊締することによつて基板4aがL型
支柱1aの水平部の所望の位置、傾斜角で固定す
ることができる。
基板4a上面は、長手方向の中央線に沿つて、
中央部から外方に向けて一定のピツチで傾斜付溝
11,11′が設けられてある。
中央部から外方に向けて一定のピツチで傾斜付溝
11,11′が設けられてある。
5a,5a′は一組の保持翼で基板4a上で互い
に対峙している。
に対峙している。
その構造は第3図から第8図に示す通り、保持
翼5a,5′aのそれぞれの底には挟み板6a,
6′aが取付られ基板を挟み込み、それぞれの保
持翼底部の一端と挟み板の一端はピボツト9a,
9′aで綴じられ、他端は挟み板に円弧状に開け
られた窓10a,10′aを通してレバー付ねじ
7a,7′aで止められる。
翼5a,5′aのそれぞれの底には挟み板6a,
6′aが取付られ基板を挟み込み、それぞれの保
持翼底部の一端と挟み板の一端はピボツト9a,
9′aで綴じられ、他端は挟み板に円弧状に開け
られた窓10a,10′aを通してレバー付ねじ
7a,7′aで止められる。
これによつて保持翼5a,5′aは常に基板に
直交して左右に移動する挟み板に対して円弧状窓
の長さの分だけ左右に約10°の範囲の任意の捩り
角をつけて固定できる。
直交して左右に移動する挟み板に対して円弧状窓
の長さの分だけ左右に約10°の範囲の任意の捩り
角をつけて固定できる。
これによつて保持翼は患者の大腿部の形に合わ
せ接触面に一様な圧力を持つて大腿部を押え固定
することができる。(第8図参照) 以上の構造によつて本発明のレツグ・ホルダー
は上述した従来のレツグ・ホルダーの欠点を排除
できる。
せ接触面に一様な圧力を持つて大腿部を押え固定
することができる。(第8図参照) 以上の構造によつて本発明のレツグ・ホルダー
は上述した従来のレツグ・ホルダーの欠点を排除
できる。
〈効果〉
本発明のレツグ・ホルダーによれば、患者の多
様な大きさ形状の大腿部を確実に、しかも局部的
圧迫や苦痛を与えることなく固定することがで
き、また様々の肢位を自在に、かつ容易に作り出
すことができる。
様な大きさ形状の大腿部を確実に、しかも局部的
圧迫や苦痛を与えることなく固定することがで
き、また様々の肢位を自在に、かつ容易に作り出
すことができる。
第1図は本発明の一実施態様のレツグ・ホルダ
ーの斜視図、第2図は基板上の傾斜付溝列とスト
ツパーの関係を示す図、第3図は他の実施態様の
レツグ・ホルダー(完全固定用)の正面図、第4
図はその側面図、第5図は第3図において保持翼
の一方を約10°捩つた場合のレツグ・ホルダーの
平面図、第6図は第5図のレツグ・ホルダーの底
面図、第7図は捩つた一保持翼の正面図である。 第8図はレツグ・ホルダーの使用例を示す図
で、Aは大腿部を水平にし手術台と同じ高さに保
持した状態図。Bは大腿部を斜めに持ち上げて保
持した状態図。Cは膝を手術台の外側に持つて来
て大腿部の形に合わせて完全固定保持していると
ころを上から見た状態図。Dは手術台上脚を伸ば
したまま大腿部の形に合わせて完全固定保持して
いるところを上から見た状態図。第9図は従来の
レツグ・ホルダーの斜視図。 1,1a……L型支柱、2,2a……片割スリ
ーブ、3,3a……ハンドル付ねじ、4,4a…
…基板、5,5′,5a,5′a……保持翼、6,
6′,6a,6′a……挟み板、7a,7′a……
レバー付ねじ,8,8a……ストツパー、9a,
9′a……ピボツト、10a,10′a……円弧状
窓、11,11′……傾斜付溝、12……L型支
柱、13……T型ホルダー、14……ボールジヨ
イント、15……ノブねじ、16……脚受け、1
7……バンド。
ーの斜視図、第2図は基板上の傾斜付溝列とスト
ツパーの関係を示す図、第3図は他の実施態様の
レツグ・ホルダー(完全固定用)の正面図、第4
図はその側面図、第5図は第3図において保持翼
の一方を約10°捩つた場合のレツグ・ホルダーの
平面図、第6図は第5図のレツグ・ホルダーの底
面図、第7図は捩つた一保持翼の正面図である。 第8図はレツグ・ホルダーの使用例を示す図
で、Aは大腿部を水平にし手術台と同じ高さに保
持した状態図。Bは大腿部を斜めに持ち上げて保
持した状態図。Cは膝を手術台の外側に持つて来
て大腿部の形に合わせて完全固定保持していると
ころを上から見た状態図。Dは手術台上脚を伸ば
したまま大腿部の形に合わせて完全固定保持して
いるところを上から見た状態図。第9図は従来の
レツグ・ホルダーの斜視図。 1,1a……L型支柱、2,2a……片割スリ
ーブ、3,3a……ハンドル付ねじ、4,4a…
…基板、5,5′,5a,5′a……保持翼、6,
6′,6a,6′a……挟み板、7a,7′a……
レバー付ねじ,8,8a……ストツパー、9a,
9′a……ピボツト、10a,10′a……円弧状
窓、11,11′……傾斜付溝、12……L型支
柱、13……T型ホルダー、14……ボールジヨ
イント、15……ノブねじ、16……脚受け、1
7……バンド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 L型支柱、基板、及び一対の保持翼とからな
り、L型支柱の水平部丸棒には片割スリーブが嵌
合し、この上部と基板の下部とは固着し、また基
板の上面には長手方向の中心線に沿つて中央部か
らそれぞれの端部に向けて傾斜付溝列を設け、さ
らに前記一対の保持翼を前記基板の上面で対峙さ
せ、かつそれぞれの保持翼にはストツパーを設け
基板上の任意の傾斜付溝に係止、又は離脱される
ようにしたレツグ・ホルダー。 2 ストツパーの先端が傾斜付溝列の底の傾斜に
対応する形状をなしスプリングで下方に押し付け
られ固定されているため中央に向けては自由に移
動でき外側に向けてはストツパーを持ち上げるこ
とによつて一対の保持翼の間隔を調整する特許請
求の範囲第1項記載のレツグ・ホルダー。 3 特許請求の範囲第1項、又は第2項において
ストツパーと傾斜付溝の代りに保持翼の下部、又
は挟み板にノブねじを設けて保持翼を基板に係止
するレツグ・ホルダー。 4 L型支柱、基板、及び一対の保持翼とからな
り、L型支柱の水平部丸棒には片割スリーブが嵌
合し、この上部と基板の下部とは固着し、また基
板の上面には長手方向の中央線に沿つて中央部か
らそれぞれの端部に向けて傾斜付溝列を設け、さ
らに前記一対の保持翼を前記基板の上面で対峙さ
せ、かつそれぞれの保持翼にはストツパーを設
け、さらにまた、保持翼底部と挟み板によつて基
板を挟み込み、保持翼底部の一端と挟み板の一端
はピポツトで綴じ、他端は挟み板に円弧状に開け
られた窓を通してレバー付ねじで保持翼と挟み板
を任意の捩り角をつけて固定することができるレ
ツグ・ホルダー。 5 ストツパーの先端が傾斜付溝列の底の傾斜に
対応する形状をなしスプリングで下方に押し付け
られ固定されているため中央に向けては自由に移
動でき外側に向けてはストツパーを持ち上げるこ
とによつて一対の保持翼の間隔を調整する特許請
求の範囲第2項記載のレツグ・ホルダー。 6 特許請求の範囲第4項、又は第5項において
ストツパーと傾斜付溝の代りに保持翼の下部、又
は挟み板にノブねじを設けて保持翼を基板に係止
するレツグ・ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141909A JPS622941A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | レツグ・ホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141909A JPS622941A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | レツグ・ホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622941A JPS622941A (ja) | 1987-01-08 |
| JPH0455069B2 true JPH0455069B2 (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=15302980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60141909A Granted JPS622941A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | レツグ・ホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622941A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172664A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-04 | Takekawa Iron Works Co Ltd | 木工用加工機の研削研摩装置 |
| JP2521419Y2 (ja) * | 1991-12-18 | 1996-12-25 | 虹技株式会社 | 金属板縁部研削用ベルトサンダー |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60141909A patent/JPS622941A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622941A (ja) | 1987-01-08 |
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