JPH0456053U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0456053U JPH0456053U JP10009490U JP10009490U JPH0456053U JP H0456053 U JPH0456053 U JP H0456053U JP 10009490 U JP10009490 U JP 10009490U JP 10009490 U JP10009490 U JP 10009490U JP H0456053 U JPH0456053 U JP H0456053U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- seat back
- opening
- rear seat
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
第1図は本考案を適用した車両用リアシートの
要部を示す外観斜視図、第2図はa,bはリツド
部分をそれぞれ示す図、第3図a,bは異なる使
用態様の状態で第1図のA−A線に沿つて示す縦
断面図、第4図a,bは従来の自動車用リアシー
トの一例を異なる使用態様でそれぞれ示す断面図
である。 1……リヤシート、3……シートバツク、6…
…トランクルーム、7……開口部、8……アーム
レスト、9……リツド、12……スライド板。
要部を示す外観斜視図、第2図はa,bはリツド
部分をそれぞれ示す図、第3図a,bは異なる使
用態様の状態で第1図のA−A線に沿つて示す縦
断面図、第4図a,bは従来の自動車用リアシー
トの一例を異なる使用態様でそれぞれ示す断面図
である。 1……リヤシート、3……シートバツク、6…
…トランクルーム、7……開口部、8……アーム
レスト、9……リツド、12……スライド板。
補正 平2.11.22
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 自動車用リヤシート装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
シートバツクと車体パネルとにトランクルーム
に貫通する開口部を設け、このシートバツク側開
口部にアームレストおよびリツドを起状自在に設
け、前記リツドを起立させて前記車体パネル側開
口部を閉じるようにした自動車用リヤシート装置
において、前記リツドの背面側に摺動自在に配置
されるとともに、リツドの前倒し状態でリツド後
方に位置する一端部がシートバツクの後方側に係
止されたスライド板を備え、前記スライド板がリ
ツドの前倒し操作に追随してリツド背面側より引
き出されるようにしたことを特徴とする特徴とす
る自動車用リヤシート装置。
に貫通する開口部を設け、このシートバツク側開
口部にアームレストおよびリツドを起状自在に設
け、前記リツドを起立させて前記車体パネル側開
口部を閉じるようにした自動車用リヤシート装置
において、前記リツドの背面側に摺動自在に配置
されるとともに、リツドの前倒し状態でリツド後
方に位置する一端部がシートバツクの後方側に係
止されたスライド板を備え、前記スライド板がリ
ツドの前倒し操作に追随してリツド背面側より引
き出されるようにしたことを特徴とする特徴とす
る自動車用リヤシート装置。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を適用した車両用リヤシートの
要部を示す外観斜視図、第2図はa,bはリツド
部分をそれぞれ示す図、第3図a,bは異なる使
用態様の状態で第1図のA−A線に沿つて示す縦
断面図、第4図a,bは従来の自動車用リヤシー
トの一例を異なる使用態様でそれぞれ示す断面図
である。 1……リヤシート、3……シートバツク、6…
…トランクルーム、7……開口部、8……アーム
レスト、9……リツド、12……スライド板。
要部を示す外観斜視図、第2図はa,bはリツド
部分をそれぞれ示す図、第3図a,bは異なる使
用態様の状態で第1図のA−A線に沿つて示す縦
断面図、第4図a,bは従来の自動車用リヤシー
トの一例を異なる使用態様でそれぞれ示す断面図
である。 1……リヤシート、3……シートバツク、6…
…トランクルーム、7……開口部、8……アーム
レスト、9……リツド、12……スライド板。
Claims (1)
- シートバツクと車体パネルとにトランクルーム
に貫通する開口部を設け、このシートバツク側開
口部にアームレストおよびリツドを起状自在に設
け、前記リツドを起立させて前記車体パネル側開
口部を閉じるようにした自動車用リアシート装置
において、前記リツドの背面側に摺動自在に配置
されるとともに、リツドの前倒し状態でリツド後
方に位置する一端部がシートバツクの後方側に係
止されたスライド板を備え、前記スライド板がリ
ツドの前倒し操作に追随してリツド背面側より引
き出されるようにしたことを特徴とする特徴とす
る自動車用リアシート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10009490U JPH0625167Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 自動車用リヤシート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10009490U JPH0625167Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 自動車用リヤシート装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456053U true JPH0456053U (ja) | 1992-05-13 |
| JPH0625167Y2 JPH0625167Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=31842492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10009490U Expired - Lifetime JPH0625167Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 自動車用リヤシート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625167Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP10009490U patent/JPH0625167Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625167Y2 (ja) | 1994-07-06 |