JPH0456090U - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0456090U
JPH0456090U JP9922490U JP9922490U JPH0456090U JP H0456090 U JPH0456090 U JP H0456090U JP 9922490 U JP9922490 U JP 9922490U JP 9922490 U JP9922490 U JP 9922490U JP H0456090 U JPH0456090 U JP H0456090U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
toothbrush
hot water
washing
hair
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9922490U
Other languages
English (en)
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP9922490U priority Critical patent/JPH0456090U/ja
Publication of JPH0456090U publication Critical patent/JPH0456090U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Domestic Plumbing Installations (AREA)

Description

【図面の簡単な説明】
(イ) 図面1の1,2,3,4,5,6,7,8
,9,10の機能をあらわしたものである。 (ロ) 図面1と図面2の番号、1から10までは
同じです。 (ハ) 11を水道管に直結します。 (ニ) 12はバルブです。 (ホ) 17,18,19,20は調整弁で、それ
ぞれ5,6,7,8、の専用ハンドルで止水、流
量調節ができます。 (ヘ) 23は細い管の中の水を温風で温水にする
熱交換器です、管は直径3〜4ミリメートル位で
非常に細いのですばやく熱交換できる。 (ト) 28,29は市販のヘアードライヤーの原
理と同じフアンと電気ヒーターです。 (チ) 30は23の熱交換器内の過熱防止サーモ
です。 (リ) 31は25の中の温水温度を感知し10の
指示温度で29のヒーターを入れたり切つたりし
て27の噴射水の温水温度を調整します。 (ヌ) 水の流れを説明します。11から直圧の水
道水が12のバルブをとおつて13,14,15
,16のそれぞれの専用の管に分流してそれぞれ
の1,2,3,4、の水ハブラシの27の孔から
噴出してくる。ここでは1の水ハブラシの水の流
れについて説明すると、13から17の調整弁を
とおつて21の細い金属の管を流れて22から熱
交換器23で温水になつて24からでてきて25
に流れてくる。26は摂氏30゜c〜40゜c位
の温水温度に変形しない自在に曲がる細い管でこ
こをとおつて水ハブラシの27の孔から出てきて
水ハブラシを温水シヤワーのごとくつかえる、同
時に歯みがきできる。 (ル) 熱交換器の温風の流れを説明します。28
のフアンで29の電気ヒーターに風を送り23の
熱交換器で細い金属の管の中の水をすばやく30
゜c〜40゜cに過熱して32から33にでてい
く33からは金属管で屋外に出すことができる。
補正 平2.12.21 考案の名称を次のように補正する。 考案の名称 洗歯用水ハブラシ付き洗髪洗面
化粧台 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】 既存の洗歯用水ハブラシと既存の洗髪洗面化粧
台に温水をつくる機構をそなえた洗髪洗面化粧台
【図面の簡単な説明】 (1) 第1図は斜視図である。 (2) 第2図は断面図である。 (3) 上記3の(ホ)の( )内で、述べているよ
うに標準世帯4人で、4個の水ハブラシ付きで、
説明します。 (4) 1,2,3,4は実用新案出願番号2−8
4183で出願中の水ハブラシである。 (5) 5,6,7,8はそれぞれのハブラシの専
用ハンドルである、これで流量、噴射圧を調整す
る。 (6) 9は温水をつくるフアンとヒーターのスイ
ツチです。 (7) 10は温水温度調整器(サーモスタツト)
のハンドルです。 (8) 11は水道管です。 (9) 12は止水弁です。 (10) 13,14,15,17,18,19,2
0,21,22,23,24,25は内径3〜6
mmぐらいの細い金属管です。 (11) 16はサーモスタツトの感温部を挿入でき
る管です。 (12) 26,27,28,29は流量調整止水弁
です。 (13) 30,31,32,33,34,35,3
6,37ば摂氏20゜c〜40゜c位の温水温度
に変形しない自在に曲がる細い管です。 (14) 38,39,40,41は水ハブラシの吐
出口です。 (15) 42は電源のコンセントです。 (16) 43は送風機、44は電気ヒーターで連動
します、市販のヘアードライヤー程度の形で能力
も同程度です。 (17) 45は熱交換器で金属製です。 (18) 47,48は内径40〜50位の金属の管
です。 (19) 49,50はサーモスタツトです。 (20) 51,52,53,54,55はそれぞれ
従来からある洗髪洗面化粧台などについている、
カガミ、カガミ、シヤワー、混合栓、洗面器です
。 (21) 56は、30,31,32,33の自在に
曲がる細い管が出入りするために化粧台に設けら
れた孔です。 (22) 使用方法を説明します。1,2,3,4、
のどれか1つのハブラシをとりだして5,6,7
,8の流量調整止水弁のハンドルをひらくと11
から直圧の水道水が12の止水弁をとおつて13
の管をとおります。14から内径3mm位の細い金
属の管をコイル状にしてあるので、45の熱交換
器の中ですばやく20〜30゜c位の温水に過熱
されて15から出てきます。つぎに16にはいり
17から18,19,20,21にわかれていま
す。流量調整止水弁のハンドルで開いている26
,27,28,29のいずれかの弁をとおり30
か31か32か33かのいずれかをとおります。
そして最初にとりだした水ハブラシの入口の34
,35,36,37のいずれかをとおり、手にと
つているハブラシの中央の38,39,40,4
1の決められた吐出口から勢いよく適度な温水が
出てきます。これで歯みがきとすすきを快適にす
ばやく同時に使用できます。熱交換器の温風の流
れは43のフアンで化粧台のまわりの空気を吸い
こんで44のヒーターにとおして温風にして14
〜15のコイルを暖めて47から48にでてくる
。50,49のサーモスタツトによりフアンとヒ
ーターはスイツチが入つたり切れたりして温水、
温風を調節する。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 洗歯用水ハブラシを取り付けた洗髪洗面化粧台
    。 (イ) 上記3の(ホ)の( )内で、述べているよ
    うに標準世帯4人で、4個の水ハブラシ付きで、
    説明します。 (ロ) 1,2,3,4は、実用新案出願番号2−
    84183で出願中の水ハブラシである。 (ハ) 5,6,7,8はそれぞれのハブラシの専
    用ハンドルである、これで流量、噴射圧を調整す
    る。 (ニ) 9は、温水をつくるフアンとヒーターのス
    イツチです。 (ホ) 10は、温水温度調整器(サーモスタツト
    )です。 (ヘ) 34,35,36,37はそれぞれ従来か
    らある洗髪洗面化粧台などについている、カガミ
    、シヤワー、混合栓、洗面器です。
JP9922490U 1990-09-20 1990-09-20 Pending JPH0456090U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9922490U JPH0456090U (ja) 1990-09-20 1990-09-20

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9922490U JPH0456090U (ja) 1990-09-20 1990-09-20

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0456090U true JPH0456090U (ja) 1992-05-13

Family

ID=31840995

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9922490U Pending JPH0456090U (ja) 1990-09-20 1990-09-20

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0456090U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5438763A (en) Multipurpose electric dryer
JPH0456090U (ja)
CN205459792U (zh) 肌肤护理装置
KR102140655B1 (ko) 경량형 저소음 헤어드라이어
CN211499059U (zh) 一种防烫花洒
CN215077937U (zh) 一种喷淋装置
CN209789698U (zh) 一种方便调温的淋浴装置
CN2306734Y (zh) 双孔切换调温淋浴头
JPS6225193Y2 (ja)
CN2384561Y (zh) 多功能一体化洗浴器
JPS6119740Y2 (ja)
JPH063307Y2 (ja) 浴室暖房装置
JP3582212B2 (ja) 温水暖房機
HUP0401531A2 (en) Hair dryer system operated by central hot air supply
WO2025097692A1 (zh) 热风式成型自动智能卷发器
JPH02571Y2 (ja)
JPS5937586Y2 (ja) 排熱回収装置付き浴槽
IL273488B2 (en) Noise Reduction Box for Standard Hairdryers
TWM565543U (zh) Shower structure with hot air function
JPH0659757U (ja) 浴室専用電気暖房機
JPS62173658U (ja)
JPS5828946A (ja) 貯湯式給湯機
JPH044613U (ja)
JPH048014U (ja)
JPS6256738A (ja) 暖房風呂釜