JPH0457068U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0457068U JPH0457068U JP9564590U JP9564590U JPH0457068U JP H0457068 U JPH0457068 U JP H0457068U JP 9564590 U JP9564590 U JP 9564590U JP 9564590 U JP9564590 U JP 9564590U JP H0457068 U JPH0457068 U JP H0457068U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- striker
- exhaust gas
- gas duct
- wheel
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
Landscapes
- Air Supply (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例の一部破断側面図、
第2図は本考案の一実施例の平面図、第3図は空
気予熱器の一例を示す全体側面図、第4図は第3
図に示す空気予熱器のステータと空気フードの斜
視図、第5図は第4図に示す空気フードの斜視図
、第6図は第4図に示すステータの斜視図、第7
図は従来の空気予熱器のシールギヤツプ調整装置
の一例を示す一部破断側面図、第8図は第7図の
−矢視図である。 図中、4はステータ、7は空気フード、12は
排ガスダクト、20はエキスパンシヨンジヨイン
ト、23はシーリングフレーム、24はシーリン
グシユー、26は吊下げロツド、31はリンク、
33はナツト、34は熱感応シリンダ、35は熱
感応ロツド、39は突起部、40はホイール、4
1は第1ストライカ、42は第2ストライカを示
す。
第2図は本考案の一実施例の平面図、第3図は空
気予熱器の一例を示す全体側面図、第4図は第3
図に示す空気予熱器のステータと空気フードの斜
視図、第5図は第4図に示す空気フードの斜視図
、第6図は第4図に示すステータの斜視図、第7
図は従来の空気予熱器のシールギヤツプ調整装置
の一例を示す一部破断側面図、第8図は第7図の
−矢視図である。 図中、4はステータ、7は空気フード、12は
排ガスダクト、20はエキスパンシヨンジヨイン
ト、23はシーリングフレーム、24はシーリン
グシユー、26は吊下げロツド、31はリンク、
33はナツト、34は熱感応シリンダ、35は熱
感応ロツド、39は突起部、40はホイール、4
1は第1ストライカ、42は第2ストライカを示
す。
Claims (1)
- 上下方向に延びる円筒状のステータの上方に、
空気フードをステータの周方向に回動し得るよう
に配設し、空気フードを排ガスダクトにより周方
向に包囲し、該排ガスダクトを前記ステータに固
着せしめ、前記空気フードの下端部に、エキスパ
ンシヨンジヨイントを介してシーリングフレーム
を取付け、該シーリングフレームの下面にシーリ
ングシユーを前記ステータの上端面に対峙するよ
うに固着し、シーリングフレームに上下方向に延
びる吊下げロツドの下端部を固着せしめ、前記空
気フードの上面に前記ステータの径方向へ伸縮可
能な熱感応ロツドを有する熱感応シリンダを設け
、空気フードの上面に側方から見て略L字形状を
有するリンクの屈曲部を該リンクが上下方向に揺
動し得るように支承し、リンクの一端部に前記熱
感応ロツドの先端部を連結し、また、リンクの他
端部上面に前記吊下げロツドの上端部に螺合した
ナツトの下面を当接させた空気予熱器のシールギ
ヤツプ調整装置において、前記吊下げロツドの上
端部に螺合したナツトに、上方から見て径方向に
突出する複数の突起部を有するホイールを固着し
、第1ストライカ及び第2ストライカを、排ガス
ダクトの外側から内側へ貫通し、且つ長手方向に
移動し得るように前記ホイールの近傍に設け、第
1ストライカを、その先端部が前記吊下げロツド
よりも排ガスダクト側に位置し、且つ第1ストラ
イカを排ガスダクト内側へ前進させた際に、先端
部が前記ホイールの突起部に当接し得るように形
成し、また第2ストライカを、その先端部が前記
吊下げロツドよりも反排ガスダクト側に位置し、
且つ第2ストライカを排ガスダクト外側へ後退さ
せた際に、先端部が前記ホイールの突起部に当接
し得るように形成したことを特徴とする空気予熱
器のシールギヤツプ調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9564590U JPH0457068U (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9564590U JPH0457068U (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457068U true JPH0457068U (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=31834532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9564590U Pending JPH0457068U (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0457068U (ja) |
-
1990
- 1990-09-12 JP JP9564590U patent/JPH0457068U/ja active Pending