JPH04570A - Cad/cam装置 - Google Patents
Cad/cam装置Info
- Publication number
- JPH04570A JPH04570A JP2100869A JP10086990A JPH04570A JP H04570 A JPH04570 A JP H04570A JP 2100869 A JP2100869 A JP 2100869A JP 10086990 A JP10086990 A JP 10086990A JP H04570 A JPH04570 A JP H04570A
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- JP
- Japan
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- shape
- cavity
- core
- information
- plan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プラスチック射出成形用キャビティ・コア
ーを設計するC A D /’ CA M装置に関する
ものである。
ーを設計するC A D /’ CA M装置に関する
ものである。
(従来の技術)
第4図は従来のCAD/CAM i置を示す構成図てあ
り、図において(11)は形状情報を処理オるCP((
]2)はデータを記憶するメモリ、(1:l )は形状
や文字を記録するプリンタ、(14)は各種データを紙
テープに穿孔したり、穿孔した紙テープを読み取りたり
する紙テープ人出力装置、(15HJ形状や文字を表示
するCRT表示器、(16)はデータを入力するための
キーボード、(17)はCRT表示器(+!iHで作図
するために必要な情報を入力するでウス装置(またはタ
ブレット装置)、(18)は保存したい情報を書き込ん
だり、保存した情報を読み11[シたりする補助記憶装
置である、これらは全て、バス(19)によって接続さ
れている。
り、図において(11)は形状情報を処理オるCP((
]2)はデータを記憶するメモリ、(1:l )は形状
や文字を記録するプリンタ、(14)は各種データを紙
テープに穿孔したり、穿孔した紙テープを読み取りたり
する紙テープ人出力装置、(15HJ形状や文字を表示
するCRT表示器、(16)はデータを入力するための
キーボード、(17)はCRT表示器(+!iHで作図
するために必要な情報を入力するでウス装置(またはタ
ブレット装置)、(18)は保存したい情報を書き込ん
だり、保存した情報を読み11[シたりする補助記憶装
置である、これらは全て、バス(19)によって接続さ
れている。
次に動作について説明する。キーボード(16)或はマ
ウス装置(17)を用いて形状情報を入力すると、バス
(19)を介してCPIJ (11)に送られメモリ(
12)に記憶された後、その形状がCR7表示器(15
)に表示される。
ウス装置(17)を用いて形状情報を入力すると、バス
(19)を介してCPIJ (11)に送られメモリ(
12)に記憶された後、その形状がCR7表示器(15
)に表示される。
この形状は第5図に示すように線分・円弧が連続的につ
ながるように作図することにより製品図の輪郭形状とな
る。
ながるように作図することにより製品図の輪郭形状とな
る。
次に、この輪郭形状の一部を移動・変形し、第3図(b
) に示すようなキャビティ・コアーが接触していない
形状(以下、形状X)や、第3図(C)に示すような一
部接触している形状(以下、形状Y)を設計する操作を
示す。
) に示すようなキャビティ・コアーが接触していない
形状(以下、形状X)や、第3図(C)に示すような一
部接触している形状(以下、形状Y)を設計する操作を
示す。
初めに、移動・変形を行なう形状をマウス装置(17)
でヒツトする。この時、第5図の形状において、形状X
は(G) ・()l) ・(1)を、形状Yは(G
) ・(I)を移動・変形の対象とする。
でヒツトする。この時、第5図の形状において、形状X
は(G) ・()l) ・(1)を、形状Yは(G
) ・(I)を移動・変形の対象とする。
次に、移動・変形量の指定をキーボード(16)にて行
なう。この時、前もって各図形の始終点をそれぞれ結ん
で進行方向を決め、移動・変形量が正の値ならば、進行
方向に対して右側へ、負の値ならば左側へ移動・変形す
る。例えば、第5図において、進行方向が(F) −C
G) −(H) −(1) −(J)ならば、キャビテ
ィからコアーを作成する場合、内側へ移動・変形するた
めに負の値を与える。
なう。この時、前もって各図形の始終点をそれぞれ結ん
で進行方向を決め、移動・変形量が正の値ならば、進行
方向に対して右側へ、負の値ならば左側へ移動・変形す
る。例えば、第5図において、進行方向が(F) −C
G) −(H) −(1) −(J)ならば、キャビテ
ィからコアーを作成する場合、内側へ移動・変形するた
めに負の値を与える。
以上の操作を行なうと、形状Xは第6図(a)に示す様
に(G) ・(H) ・(I)が(に)・(L)
・(M)に、他方、形状Yは同図(b)に示す様にC
G)CI)が(N) ・(0)に、それぞれ移動・変
形する・次に、移動・変形しなかった部分について、端
点の補正が必要となる。形状Xの場合は、同図(c)で
fF) ・(J)を(K) ・(M)の端点に合せ
て(P) ・(Q)の様に、他方、形状Yの場合は、
同図(d)で(F) ・()l) ・(J)を(N
) ・(0)の端点に合せて(R) ・(S)
・(T)の様に、それぞれ端点補正する。
に(G) ・(H) ・(I)が(に)・(L)
・(M)に、他方、形状Yは同図(b)に示す様にC
G)CI)が(N) ・(0)に、それぞれ移動・変
形する・次に、移動・変形しなかった部分について、端
点の補正が必要となる。形状Xの場合は、同図(c)で
fF) ・(J)を(K) ・(M)の端点に合せ
て(P) ・(Q)の様に、他方、形状Yの場合は、
同図(d)で(F) ・()l) ・(J)を(N
) ・(0)の端点に合せて(R) ・(S)
・(T)の様に、それぞれ端点補正する。
(発明が解決しようとする課題)
従来のCAD/CAM装置は以上のように構成されてお
り、キャビティからコアーの設計を行なうには、移動・
変形後に移動・変形しなかった端点を拾い出し、端点補
正を行なわなけわばならないので作業が面倒であった。
り、キャビティからコアーの設計を行なうには、移動・
変形後に移動・変形しなかった端点を拾い出し、端点補
正を行なわなけわばならないので作業が面倒であった。
従って、作業効率が悪い上、輪郭形状が複雑になると端
点の補正作業漏れが発生しやすいという問題点があった
。
点の補正作業漏れが発生しやすいという問題点があった
。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、キャビティ・コアー設計を簡単な操作で行な
えるCAD/CAM装置を得ることを目的とする。
たもので、キャビティ・コアー設計を簡単な操作で行な
えるCAD/CAM装置を得ることを目的とする。
第1図(a)はこの発明の構成を示す機能ブロック図で
あり、この発明に係るCAD/CAM装置は、射出成形
金型の下型であるキャビティの正面或は側面の平面図を
図形編集し、上型であるコアーの平面図を、或はコアー
の平面図よりキャビティの平面図を設計するものにおい
て、コアー或はキャビティの平面図より図形編集を行な
う区画を切り出し、該切り出し区画内に両端点が含まれ
る第1形状と片方の端点だけが含まれ、該端点が前記第
1形状で終端する第2形状を指定する加工形状指定手段
と、図形編集内容に応じて第1形状の移動・変形方向と
移動・変形量からなる図形編集情報を入力する編集情報
入力手段と、該図形編集情報に従って、コアー或はキャ
ビティの平面図を形成する第1形状を一定方向・間隔だ
け移動・変形させ、且つ上記第2形状の端点を伸縮し、
図形編集後の第1形状に終端させるオフセット手段とを
備えたものである。
あり、この発明に係るCAD/CAM装置は、射出成形
金型の下型であるキャビティの正面或は側面の平面図を
図形編集し、上型であるコアーの平面図を、或はコアー
の平面図よりキャビティの平面図を設計するものにおい
て、コアー或はキャビティの平面図より図形編集を行な
う区画を切り出し、該切り出し区画内に両端点が含まれ
る第1形状と片方の端点だけが含まれ、該端点が前記第
1形状で終端する第2形状を指定する加工形状指定手段
と、図形編集内容に応じて第1形状の移動・変形方向と
移動・変形量からなる図形編集情報を入力する編集情報
入力手段と、該図形編集情報に従って、コアー或はキャ
ビティの平面図を形成する第1形状を一定方向・間隔だ
け移動・変形させ、且つ上記第2形状の端点を伸縮し、
図形編集後の第1形状に終端させるオフセット手段とを
備えたものである。
〔作用〕
この発明においては、輪郭形状のうちで移動・変形対象
となる形状と端点補正する形状を一度に指定でき、後か
ら移動・変形しなかった形状の端点を補正する必要がな
いため、作業効率が良く、輪郭形状が複雑になっても作
業漏れの心配がなくなる。
となる形状と端点補正する形状を一度に指定でき、後か
ら移動・変形しなかった形状の端点を補正する必要がな
いため、作業効率が良く、輪郭形状が複雑になっても作
業漏れの心配がなくなる。
第1図(b)はこの発明の一実施例を示すブロック図で
ある。同図において、(1)はキャビティ・コアー設計
用オフセット対象形状の選択と移動・変形量の入力を行
なう情報入力手段で、これらの入力情報は情報記憶手段
(2)に記憶されるようになっている。又、情報記憶手
段(2)の記憶情報に基づいて情報解析手段(3)がキ
ャビティ・コアー設計用オフセット手段を用いてキャビ
ティからコアー、又はコアーからキャビティの輪郭を算
出する。このようにして算出された輪郭形状は情報表示
制御手段(4)によって表示器(5)に表示される。
ある。同図において、(1)はキャビティ・コアー設計
用オフセット対象形状の選択と移動・変形量の入力を行
なう情報入力手段で、これらの入力情報は情報記憶手段
(2)に記憶されるようになっている。又、情報記憶手
段(2)の記憶情報に基づいて情報解析手段(3)がキ
ャビティ・コアー設計用オフセット手段を用いてキャビ
ティからコアー、又はコアーからキャビティの輪郭を算
出する。このようにして算出された輪郭形状は情報表示
制御手段(4)によって表示器(5)に表示される。
この第1図(b)に示した各機能は、従来装置と同様の
ハードウェア構成で実現できるので、第4図のハードウ
ェアを用い、これに第2図のフローチャートで示す処理
をするものとして本実施例の具体的動作を説明する。
ハードウェア構成で実現できるので、第4図のハードウ
ェアを用い、これに第2図のフローチャートで示す処理
をするものとして本実施例の具体的動作を説明する。
初めに、キャビティ・コアー設計用オフセットの対象と
する元図の一部を、マウス装置(17)でヒツトした二
点を対角線とする四角形(以下、矩形)で囲んで選択す
る(ステップ101)。この時、第3図(a)に示す様
に(B) ・(C) ・(D)のような矩形内に両
端点が含まれている形状は移動・変形の対象に、他方、
(A) ・(E)のような矩形内に片方の端点だけ含
まれている形状は元図上に保持しながら移動・変形部分
に合せて伸縮する対象になる。ここで、矩形内に両端点
が含まれており、移動・変形の対象になっている形状を
マウス装置(17)で選択すると、移動・変形の対象外
とすることができる。例えば、(B) ・(C)
・(D)を移動・変形対象としている場合は、同図(b
)に示す様に、その中で(C)を移動・変形の対象外と
した場合は、同図(C) に示す様に、それぞれキャビ
ティ・コアーが設計される。
する元図の一部を、マウス装置(17)でヒツトした二
点を対角線とする四角形(以下、矩形)で囲んで選択す
る(ステップ101)。この時、第3図(a)に示す様
に(B) ・(C) ・(D)のような矩形内に両
端点が含まれている形状は移動・変形の対象に、他方、
(A) ・(E)のような矩形内に片方の端点だけ含
まれている形状は元図上に保持しながら移動・変形部分
に合せて伸縮する対象になる。ここで、矩形内に両端点
が含まれており、移動・変形の対象になっている形状を
マウス装置(17)で選択すると、移動・変形の対象外
とすることができる。例えば、(B) ・(C)
・(D)を移動・変形対象としている場合は、同図(b
)に示す様に、その中で(C)を移動・変形の対象外と
した場合は、同図(C) に示す様に、それぞれキャビ
ティ・コアーが設計される。
尚、図中の斜線部は、プラスチックが注入される部分を
示す。
示す。
続いて、キーボード(16)を用いて移動・変形量(入
力値の絶対値)と移動・変形方向(入力値の符号)とを
入力する(ステップ102 )。
力値の絶対値)と移動・変形方向(入力値の符号)とを
入力する(ステップ102 )。
次に、以上の入力で得られたデータ、即ち、キャビティ
(コアー)の元図から抽出した移動・変形対象形状・伸
縮対象形状、及び移動・変形量とから、コアー(キャビ
ティ)の輪郭形状を算出する(ステップ103)。この
時、矩形内に両端点が含まれる形状は、移動・変形量分
平行移動する。この平行移動後の形状と、平行移動しな
かった対象形状の端点が等しくなるようにそれぞれの形
状を伸縮変形する。
(コアー)の元図から抽出した移動・変形対象形状・伸
縮対象形状、及び移動・変形量とから、コアー(キャビ
ティ)の輪郭形状を算出する(ステップ103)。この
時、矩形内に両端点が含まれる形状は、移動・変形量分
平行移動する。この平行移動後の形状と、平行移動しな
かった対象形状の端点が等しくなるようにそれぞれの形
状を伸縮変形する。
このようにして算出されたキャビティあるいはコアーの
輪郭形状が、CR7表示器(15)に表示される(ステ
ップ105)。
輪郭形状が、CR7表示器(15)に表示される(ステ
ップ105)。
次に、平行移動後の形状に対する平行移動しなかった対
象形状の端点の伸縮変形について説明する。
象形状の端点の伸縮変形について説明する。
(1)第3図(a)から(b)の形状を得る際の伸縮つ
いて第3図(d)〜(f)に従って説明する。
いて第3図(d)〜(f)に従って説明する。
はじめに矩形内に両端点が含まれるもの(B)(C)・
(D)を移動・変形量りだけ平行移動し、(B)゛
・(C)′ ・(D)“を作成する。第3図(d) 次に、(B)° と(C)′の交点U、及び(C)(D
)°の交点Vで(B)° ・(C)゛ ・(D)′
をカットした形状(B)” ・(C)” ・(D
)”°を作成する。
(D)を移動・変形量りだけ平行移動し、(B)゛
・(C)′ ・(D)“を作成する。第3図(d) 次に、(B)° と(C)′の交点U、及び(C)(D
)°の交点Vで(B)° ・(C)゛ ・(D)′
をカットした形状(B)” ・(C)” ・(D
)”°を作成する。
同図(e)。
次に、変形によつさて離れた端点をつなぐ。即ち、AI
とB1及びDlとElをつなぐ。
とB1及びDlとElをつなぐ。
よって、(B)と(D)はhだけ、(C)は2hたけ縮
み、(A) と(E)はhだけ伸び同図(f)に示す形
状が作成される。
み、(A) と(E)はhだけ伸び同図(f)に示す形
状が作成される。
(2)第3図(a)から(C)の形状を得る処理につい
て第3図(g)〜(i)に従って説明する。
て第3図(g)〜(i)に従って説明する。
まず、マウス(17)による選択で(C)は移動対象か
ら除外され、(A) 、 (E) と同じ扱いとなる
。
ら除外され、(A) 、 (E) と同じ扱いとなる
。
次に、(B) と(D)を移動・変形量りだけ平行わ動
じ、CB)′ ・(D)゛ を作成する同図(g)次
に、(B)° と(C)′の交点W、及び(D)゛ と
(C)′ の交点Xで(C)をカットし、(C)° を
作成する同図(h) 次に変形によって離れた端点をつなぐ。
じ、CB)′ ・(D)゛ を作成する同図(g)次
に、(B)° と(C)′の交点W、及び(D)゛ と
(C)′ の交点Xで(C)をカットし、(C)° を
作成する同図(h) 次に変形によって離れた端点をつなぐ。
よって、(B) と(D)の長さは変らず、(C)が
2hたけ縮み、(A) と(E)はhだけ伸び、同図(
i)に示す形状が作成される。
2hたけ縮み、(A) と(E)はhだけ伸び、同図(
i)に示す形状が作成される。
この発明に係るCAD/CAM装置によれば、移動・変
形の対象形状と端点補正する形状を一度に指定でき、後
から形状の端点補正を行なう必要がないため、操作が簡
単である上に、対象形状が複雑になっても端点補正作業
漏がなくなり正確なキャビティ・ツマ−形状が作図でき
るという効果がある。
形の対象形状と端点補正する形状を一度に指定でき、後
から形状の端点補正を行なう必要がないため、操作が簡
単である上に、対象形状が複雑になっても端点補正作業
漏がなくなり正確なキャビティ・ツマ−形状が作図でき
るという効果がある。
第1図(a)はこの発明の構成を示す機能ブロック図、
第1図(bl はこの発明によるCAD/CAM装置!
:)一装置例の全体のブロック図、第2図は発明の動作
を示す一7a−チャート、第3図(a)〜(」、(は木
実M II/’l Lよるキャビティ・ファー設計用オ
フセットに関する説明図、第、4図は従来のCATI/
CAM装訝を示す構成図、第5図は輪郭形状の説明Th
a、第6図は従来の移動・変形に関する説明図である1
、 図において、(1)は情報入力手段、(2)は情報記憶
手段、(3)は情報解析手段、(4)は情報表示手段、
(5)は表示器である。
第1図(bl はこの発明によるCAD/CAM装置!
:)一装置例の全体のブロック図、第2図は発明の動作
を示す一7a−チャート、第3図(a)〜(」、(は木
実M II/’l Lよるキャビティ・ファー設計用オ
フセットに関する説明図、第、4図は従来のCATI/
CAM装訝を示す構成図、第5図は輪郭形状の説明Th
a、第6図は従来の移動・変形に関する説明図である1
、 図において、(1)は情報入力手段、(2)は情報記憶
手段、(3)は情報解析手段、(4)は情報表示手段、
(5)は表示器である。
Claims (1)
- 射出成形金型の下型であるキャビティの正面或は側面の
平面図を図形編集し、上型であるコアーの平面図を、或
はコアーの平面図よりキャビティの平面図を設計するC
AD/CAM装置において、コアー或はキャビティの平
面図より図形編集を行なう区画を切り出し、該切り出し
区画内に両端点が含まれる第1形状と片方の端点だけが
含まれ、該端点が前記第1形状で終端する第2形状を指
定する加工形状指定手段と、図形編集内容に応じて第1
形状の移動・変形方向と移動・変形量からなる図形編集
情報を入力する編集情報入力手段と、該図形編集情報に
従って、コアー或はキャビティの平面図を形成する第1
形状を一定方向・間隔だけ移動・変形させ、且つ上記第
2形状の端点を伸縮し、図形編集後の第1形状に終端さ
せるオフセット手段とを備えたことを特徴とするCAD
/CAM装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2100869A JPH04570A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | Cad/cam装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2100869A JPH04570A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | Cad/cam装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04570A true JPH04570A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14285324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2100869A Pending JPH04570A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | Cad/cam装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04570A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9209663B2 (en) | 2012-10-08 | 2015-12-08 | Active Power, Inc. | Apparatus and methods for passive magnetic reduction of thrust force in rotating machines |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP2100869A patent/JPH04570A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9209663B2 (en) | 2012-10-08 | 2015-12-08 | Active Power, Inc. | Apparatus and methods for passive magnetic reduction of thrust force in rotating machines |
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