JPH045716A - 計算機端末装置 - Google Patents

計算機端末装置

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Publication number
JPH045716A
JPH045716A JP2108208A JP10820890A JPH045716A JP H045716 A JPH045716 A JP H045716A JP 2108208 A JP2108208 A JP 2108208A JP 10820890 A JP10820890 A JP 10820890A JP H045716 A JPH045716 A JP H045716A
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JP
Japan
Prior art keywords
display device
event
power supply
time
generated
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Pending
Application number
JP2108208A
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English (en)
Inventor
Koji Nishikawa
浩司 西川
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、計算機の端末装置に関するものである。
[従来の技術] 第2図は2例えば、rX  WTNDOW  5YST
 EM  −CLibrary and Protco
l Referencej(Digital Pres
s、 1988年発行)の記述を基に9作成した従来の
スクリーンセイバーのフローチャートであり 図におい
て(1)はタイムアウト検出部。
(2)はイベント発生(キーボードからの人力や描画要
求やタイムアウト)検出部、(3)はタイムアウト検出
部、(4)はイベント処理部、(5)は表示装置電源制
御部である。
次に、第2図で示されたフローチャートについて説明す
る。
タイムアウト設定部(1)で最後にキー人力されてから
何秒後に表示装置の電源を切るかを設定しイベント発生
検出部(2)でキーボードからの入力や描画要求やタイ
ムアウトが発生しているかを検出する。イベントが発生
すれば、タイムアウト検出部(3)で、イベントがタイ
ムアウトかどうかを判定し、タイムアウトであれば7表
示装置電源制御部(5)で9表示装置の電源をきる。タ
イムアウトでなければ1発生したイベントの処理をイベ
ント処理部(4)で行う。
従来のスクリーンセイバーの機能はこのようにして実現
されており1固定パターンの画面表示による表示装置の
劣化を防いでいる。
[発明が解決しようとする課題] 従来の端末装置のスクリーンセイバーの機能ハ以−トの
ように構成されているので、誰も表示装置を見ていなく
ても、ある一定時間表示装置に表示しなくてはならない
という点が解決しなければならない課題としてあった。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされ
たもので、端末装置の前から人がいなくなれば、すぐに
表示装置の電源を切ることのできる端末装置を得ること
を目的とする。
「発明を解決するための手段] この発明に係る端末装置は、端末装置の前に人がいるか
否かを検出する人体検知装置と、この人体検知装置で端
末装置の前に人がいないことを検出すると上記端末装置
の表示装置の電源を切る表示装置電源制御部とを備えた
ものである。
[作用] この発明における端末装置は、端末装置の前から人がい
なくなれば、すぐに表示装置の電源を切ることにより、
固定パターンの画面表示による表示装置の劣化をより防
ぐことができる。
1発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を説明する。
第1図は、この発明によるスクリーンセイバーのフロー
チャートである。この実施例において。
(1)はタイムアウト設定部、(2)はイベント発生検
出部、(3)はタイムアウト判定部、(4)はイベント
処理部、(5)は表示装置電源制御部、(6)は人体検
知装置である。
次に、第1 [Z+で示されたフローチャートについて
説明する。
タイムアウト設定部(1)で最後にキー人力されてから
何秒後に表示装置の電源を切るかを設定しイベント発生
検出部(2)でキーボードからの入力や描画要求やタイ
ムアウトが発生しているかを検出する。イベントが発生
すれば、タイムアウト検出部(3)で、イベントがタイ
ムアウトかどうかを判定し、タイムアウトであれば1表
示装置電源制御部(5)で1表示装置の電源を切る。タ
イムアウトでなければ1発生したイベントの処理をイベ
ント処理部(4)で行う。 またイベントが発生してい
なくても7人体検知装置(6)が、端末装置の前に人が
いないことを検知すると9表示装置電源制御部(5)で
表示装置の電源を切る。
一発明の効果] 以上のように、この発明によれば人体検知装置か7端末
装置の前に人がいないことを検知すると表示装置電源制
御部で表示装置の電源を切るようにしたので、固定パタ
ーンの画面表示による表示装置の劣化をより少なくでき
る効果がある。
4 図の簡単な説明 第1図はこの発明の一実施例によるスクリーンセイバー
のフローチャートであり、第2図は従来のスクリーンセ
イバーのフローチャートである。
図において、(1)はタイムアウト設定部、(2)はイ
ベント発生検出部、(3)はタイムアウト判定部、(4
)はイベント処理部7(5)は表示装置電源制御部、(
6)は人体検知装置である。
なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分をさす。
1lli

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  表示装置を有する計算機の端末装置において、上記端
    末装置の前に人がいるか否かを検知する人体検知装置と
    、この人体検知装置により上記端末装置の前に人がいな
    いことを検知すると上記端末装置の表示装置の電源を切
    る表示装置電源制御部を備えたことを特徴とする計算機
    端末装置。
JP2108208A 1990-04-24 1990-04-24 計算機端末装置 Pending JPH045716A (ja)

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JPH045716A true JPH045716A (ja) 1992-01-09

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