JPH0457241A - ドア開閉装置 - Google Patents

ドア開閉装置

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Publication number
JPH0457241A
JPH0457241A JP2162914A JP16291490A JPH0457241A JP H0457241 A JPH0457241 A JP H0457241A JP 2162914 A JP2162914 A JP 2162914A JP 16291490 A JP16291490 A JP 16291490A JP H0457241 A JPH0457241 A JP H0457241A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
opening
lock
guide piece
piece
Prior art date
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Pending
Application number
JP2162914A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Shimizu
博史 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP2162914A priority Critical patent/JPH0457241A/ja
Publication of JPH0457241A publication Critical patent/JPH0457241A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、例えばVTR等におけるテープカセット挿入
用の開口に設けられたドアの開閉装置に係り、特に、ド
アを閉塞状態に保持可能なロック機構が設けられたドア
開閉装置に関する。
[従来の技術] 従来のVTRのドア開閉装置を第7図及び第8図によっ
て説明する。第7図はVTRの外観を示す斜視図、第8
図は同要部側断面図である。
第7,8図において、1はVTRの前面に配設されたフ
ロントパネルで、各種操作部等が設けられていると共に
、テープカセットを出し入れするための開口2が設けら
れている。3はドア(カセット用ドア)で、その上側両
端の支軸部3aがフロントパネル1に軸支されており、
前記開口2を閉塞した位置と開放した位置とをとり得る
ようになっている。4はドア3に閉塞方向の回動習性を
付与するバネで、実際には前記支軸部3a部分に設けら
れた捩じりバネで構成されている。そして、第8図にお
いて実線で示したドア3の閉塞状態では、図示していな
いが、ドア3の被係止部がフロントパネル1のストッパ
に当接しており、ドア3は同図において反時計回り方向
の回動限界位置にあるようになっている。
5は支点Pを中心として回動可能なイジェクトアームを
示しており、該イジェクトアーム5は前記ドア3の裏面
部に連結されている。上記したイジェクトアーム5は公
知のイジェクトメカニズムの一部を構成しており、VT
R本体内に装着されたテープカセットを排出する際に、
ドア3を閉塞位置から開放位置(第8図で破線で図示し
た位置)に回動させるようになっている。なお、3b、
3bはドア3の前面両サイド側に突出・形成された凸部
で、テープカセットを挿入する際にドア3の主体部分が
傷付くことを防止するため、テープカセットの挿入に際
しては上記凸部3bにテープカセットが当接するように
されるものである。
上記した構成において、テープカセットを第8図の矢印
入方向から挿入すると、テープカセットが凸部3bに当
たり、ドア3は前記バネ4に抗して時計回り方向に回動
されて開放され、所定位置まで挿入されたテープカセッ
トはVTR本体内のリール台位置まで、例えば図示せぬ
シフト機構によって搬送され、装着状態におかれる。ま
た、テープカセットがドア3部分を通過した後は、ドア
3はバネ4の力で閉塞状態に戻る。そして、例えば録画
または再生が終了した後、図示せぬイジェクト釦を操作
すると、テープカセットが装着位置からシフト機構によ
って上昇・搬送されると共に、前記イジェクトアーム5
によってドア3が開放され、イジェクトメカニズムによ
り開口2からテープカセットが排出されるようになって
いる。
[発明が解決しようとする課題] 上述したように従来構成においては、ドアにロック機構
がなく、閉塞状態においてドアのどの部分を押してもド
アがオープンされるようになっていた。ところが、この
ようにドアにロック機構がないと、いつでもドアが開け
られることになり、幼児等がドアを不用意に開けて異物
を入れたりする事故が発生し易いという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的とす
るところは、閉塞状態にあるドアが不用意にオープンさ
れる虞が可及的に低減でき、しかも、ドアロックの解除
とカセットの挿入が同時に行い得て、操作性を損なうこ
とのないドア開閉装置を提供することにある。
5課題を解決するための手段] 本発明によるドア開閉装置は、上記した目的を達成する
ため、フロントパネルに回動可能に取り付けられ、記録
媒体を出し入れするための開口を閉塞する方向にバネで
付勢されたドアと、前記ドアに所定量スライド可能に取
り付けられ、前記フロントパネルに形成されたロック用
凹部に係合して前記ドアを閉塞状態に保持可能なロック
ピースと、前記ドアに所定量回動可能に取り付けられ、
前記ロックピースを係止位置から非係止位置へスライド
駆動するまでは前記ドア上で回動すると共に、ロックピ
ースが非係止位置までスライドされた後は前記ドアと一
体化されてドアの回動に伴って移動するガイドピースと
を備え、前記ロックピースが少なくとも前記した係止位
置にある際には前記ガイドピースの被押圧部を前記ドア
の前面側に突出させた状態とし、このガイドピースの被
抑圧部を押圧することによって前記ロックピースによる
ロックを解除させて、前記ドアをオープン可能とするよ
うに、構成される。
[作 用] ドアが閉塞状態にある時には、前記ロックピースがフロ
ントパネルのロック用凹部に係合しているため、ドア自
体を押してもロックは解除されず、ドアが不用意に開け
られる虞は少ない。そして、ロック・閉塞状態において
、ドアの前面側に突出した前記ガイドピースの被押圧部
をテープカセットで押し込むと、ガイドピースがドア上
で所定量回動して、この回動動作に連動して前記ロック
ピースが係止位置(ロック位置)から非係止位置までス
ライド駆動されてロックが解除される。ロックが解除さ
れた後さらにテープカセットを押し込むと、回動限界位
置に至ったガイドピースがドアと一体化され、ドアがオ
ープン方向へ回動する。
よって、従前と同様のテープカセット挿入形態により、
ドアロックの解除とカセット挿入とを同時に行い得る。
[実施例コ 以下、本発明を第1図〜第6図に示した1実施例によっ
て説明する。
第1図はVTRの外観を示す斜視図、第2図はロック状
態にあるときのドア開閉機構部の要部側断面図、第3図
はロック解除直後の状態にあるときのドア開閉機構部の
要部側断面図、第4図はロック状態にあるときのドア開
閉機構部の要部裏面図、第5図は第4図のY−Y線に沿
う要部拡大断面図、第6図は第4図のX−xに沿う要部
断面図である。
第1図に示すように、VTRの前面に配設されたフロン
トパネルlには、各種操作部が設けられていると共に、
テープカセットを出し入れするための開口2(第2図参
照)が穿設されており、また、この間口2を閉塞・開放
するドア(カセット用ドア)3が取り付けられている。
6bはドア3に所定量回動可能に取り付けられた後記す
るガイドピース6の被押圧部で、ドア3が閉塞状態にあ
る時にはドア3の前面よりも所定量だけ突出した状態に
あり、テープカセットの挿入時には上記被押圧部6bが
カセットケースによって押圧されるようになっている。
前記ドア3は、その上側両端の支軸部3a(第4図参照
)がフロントパネル1の図示せぬ軸受部に軸支されてお
り、ドア3はこの支軸部3aを回動支点として回動して
、前記開口2を閉塞した位置と開放した位置とをとり得
るようになっている。
また、第2,3図に示すように、前記ドア3はバネ4に
よって閉塞方向の回動習性を付与されており、第2図に
示したドア3の閉塞状態では、図示していないが、ドア
3の被係止部がフロントパネル1のストッパに当接して
おり、ドア3は同図において反時計回り方向の回動限界
位置にあるようになっている。なおバネ4は、従来と同
様に、実際には前記支軸部38部分に設けられた捩じり
バネで構成されている。
6は、前記ドア3に所定量回動可能であるように取り付
けられたガイドピースで、第4図に示すように、主体部
6a、該主体部6aの前面側の被押圧部6b、主体部6
aの上端の支軸部6C1主体1m6aから横に延びたイ
ジェクトアーム5のための被連結部6d、主体部6aと
連なったL字形のアーム部6e、該アーム部6e先端側
の後記するロックピース7との係合部6f等が一体に形
成されている。上記ガイドピース6は、支軸部6c。
6Cを前記ドア3の軸受部に回転可能に保持されており
、支軸部6cを回転中心としてドア3に対して所定量回
転自在とされており、前記縦長の突条状の被押圧部6b
が、ドア3の切欠きを挿通してドア3の前面よりも所定
量だけ突出可能とされている。
5は、第3図に示した支点Pを中心として回動可能なイ
ジェクトアームを示しており、該イジェクトアーム5の
端部が、前記ドア3の裏面側に位置する前記ガイドピー
ス6の被連結部6dに連結されている。このイジェクト
アーム5は、公知のイジェクトメカニズムの一部を構成
しており、VTR本体内に装着されたテープカセットを
排出する際に、前記ガイドピース6を介して前記ドア3
を閉塞位置から開放位置に回動させるようになっている
7は、前記ドア3の裏面側に所定量スライド可能である
ように取付けられたロックピースで、第4図に示すよう
に、ロック係止部7a、被係合穴7b等が一体に形成さ
れている。上記ロックピース7は、前記ドア3の裏面側
に形成された案内片3c・・・にガイドされて、第4図
で上下方向にスライド可能とされており、第2,4図に
示したドア3の閉塞状態では、ロックピース7は自重で
下方にスライドして、前記ロック係止部7aが前記フロ
ントパネルlに形成したロック用凹部1aに嵌まり込ん
だ状態にあるようになっている。また、前記被係合穴7
bには、第5図に示すように、前記ガイドピース6の係
合部6fが係合されている。
そして、同図から明らかなように、係合部6f(ガイド
ピース6)が矢印R方向に移動すると、該係合部6fの
傾斜部分に駆動されてロックピース7は矢印B方向へ(
引き上げ)スライドされ、前記ロック係止部7aが前記
ロック用凹部1aがら離脱するようになっている。
次に上述した構成に基づく動作を説明する。第2.4図
に示したドア3の閉塞状態においては、前記バネ4の弾
性力でドア3は反時計回り方向の回動限界位置におかれ
、この時前述したように、前記ロックピース7は自重で
下方に落下して、そのロック係止部7aが前記フロント
パネル1のロック用凹部1aに嵌まり込んだ状態にある
。従って、ドア3は閉塞状態にロックされており、幼児
等が前記被押圧部6b以外のどの部分を押圧しても、ド
ア3が開放されることはなく、不用意にドア3を開放し
て前記開口2から「いたづら」等で異物が挿入されるこ
とを防止できるようになっている。
このドア3の閉塞状態からテープカセットを挿入するに
際しては、図示せぬテープカセットをドア3の前面側に
持ち来たらし、テープカセットを、ドア3の前面から突
出した前記ガイドピース6の被押圧部6bに押し付けて
、これを第3,6図に示した矢印A方向に押し込む。テ
ープカセットに被押圧部6bを押圧されたガイドピース
6は、前記支軸部6Cを回動支点として、ドア3に対し
て第3図で時計回り方向に所定量回転し、これに伴って
、ガイドピース6の前記係合部6fの傾斜部分に駆動さ
れて、前述したようにロックピース7は第3,5図の矢
印B方向へ引き上げられる9従って、ロックピース7の
前記ロック係止部7aが、前記フロントパネル1のロッ
ク用凹部1aから離脱し、ドア3のロックは解除される
第3図の実線及び第6図の破線で示したガイドピース6
は、このロック解除直後の状態が示されており、第6図
に示すように、ガイドピース6の被押圧部6bは距離S
だけ押し込まれた状態にあるも、被押圧部6bはドア3
の前面よりも若干突出した位置にあり、この時ガイドピ
ース6は、そのアーム@6e下端の平坦面がロックピー
ス7に当接した押し込み方向の回動限界位置にある。従
って、テープカセットによる被押圧部6bへの矢印A方
向の押圧を持続すると、ロック解除後は。
ロックピース7を介してガイドピース6とドア3とが一
体化され、ドア3がガイドピース6とロックピース7と
を伴ってオープン方向(第3図で時計回り方向)に回動
され、テープカセットは前記した開02からVTR本体
内に挿入される。この後、所定位置まで挿入されたテー
プカセットはVTR本体内のリール台位置まで、例えば
図示せぬシフト機構によって搬送され、装着状態におか
れる9また、テープカセットがドア3部分を通過した後
は、ドア3はバネ4の力で第2.4図に示した閉塞状態
に戻る。
斯様に本実施例では、テープカセットを単に押し込むだ
けという、従前と同様のテープカセット挿入形態により
、ドアロックの解除とカセット挿入とを同時に行い得て
、使い勝手が良い。
また、録画または再生が終了した後、図示せぬイジェク
ト釦を操作すると、テープカセットが装着位置からシフ
ト機構によって上昇・搬送されると共に、前記イジェク
トアーム5によってガイドピース6が第2図の状態から
時計回り方向に所定量回動され、前に説明した通りガイ
ドピース6が回動するとロックピース7が上方へスライ
ド駆動されてロックが解除され、この後、イジェクトア
ーム5の続く同方向への回動によって、ガイドピース6
と一体となってドア3がオープンされて、イジェクトメ
カニズムにより開口2からテープカセットが排出される
以上本発明を図示した実施例によって説明したが、当業
者には本発明の精神を逸脱しない範囲で種々の変形が可
能であることは言うまでもなく、例えば、ガイドピース
6の被押圧部6bを押し込んでロックを解除した後は、
テープカセットでドア自体を押してドア3をオープンさ
せるようにしても良い。また、ガイドピース6並びにロ
ックピース7の配置個所は、図示したように2カ所であ
る必要はなく、何れか一方のみでも良い。さらにはまた
、VTR以外の各種記録再生装置、例えばカセットテー
プレコーダ、ハードケースに内蔵された記録媒体(例え
ば磁気ディスクや光ディスク)を用いた機器にも、本発
明が適用可能であることは言うまでもない。
[発明の効果コ 以上の如く本発明によれば、閉塞状態にあるドアが不用
意にオープンされる虞が可及的に低減でき、しかも、ド
アロックの解除とカセットの挿入が同時に行い得て、操
作性を損なうことのないドア開閉装置が提供でき、その
価値は多大である。
【図面の簡単な説明】
tJ1図〜第6図は本発明の1実施例に係り、第1図は
VTRの外観を示す斜視図、第2図はロック状態にある
ときのドア開閉機構部の要部側断面図、第3図はロック
解除直後、の状態にあるときのドア開閉機構部の要部側
断面図、第4図はロック状態にあるときのドア開閉機構
部の要部裏面図、第5図は第4図のY−Y線に沿う要部
拡大断面図、第6(!lは第4図のX−xに沿う要部断
面図、第7図及び第8図は従来のVTRのドア開閉装置
に係り、第7図はVTRの外観を示す斜視図、第81!
!1はロック状態にあるときのドア開閉機構部の要部側
断面図である。 l・・・・・・フロントパネル、1a・・・・・・ロッ
ク用凹部、2・・・・・・開口、3・・・・・・ドア、
3a・・・・・・支軸部、3c・・・・・・案内片、4
・・・・・・バネ、5・・・・・・イジェクトアーム、
6・・・・・・ガイドピース、6a・・・・・・主体部
、6b・・・・・・被押圧部、6c・・・・・・支軸部
、6d・・・・・・被連結部、6e”・!・・・アーム
部、6f・・・・・・係合部、7・・・・・・ロックピ
ース、7a・・・・・・ロック係止部、7b・旧・・被
係合穴。 第1図 第2図 第31!I 第5図 第4図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、フロントパネルに回動可能に取り付けられ、記録媒
    体を出し入れするための開口を閉塞する方向にバネで付
    勢されたドアと、 前記ドアに所定量スライド可能に取り付けられ、前記フ
    ロントパネルに形成されたロック用凹部に係合して前記
    ドアを閉塞状態に保持可能なロックピースと、 前記ドアに所定量回動可能に取り付けられ、前記ロック
    ピースを係止位置から非係止位置へスライド駆動するま
    では前記ドア上で回動すると共に、前記ロックピースが
    非係止位置までスライドされた後は前記ドアと一体化さ
    れてドアの回動に伴って移動するガイドピースとを、備
    え、前記ロックピースが少なくとも前記した係止位置に
    ある際には前記ガイドピースの被押圧部を前記ドアの前
    面側に突出させた状態とし、このガイドピースの被押圧
    部を押圧することによって前記ロックピースによるロッ
    クを解除させて、前記ドアをオープン可能とするように
    したことを特徴とするドア開閉装置。 2、請求項1記載において、前記ガイドピースの被押圧
    部は、前記記録媒体を収納したハードケースによって押
    圧可能とされたことを特徴とするドア開閉装置。 3、請求項1記載において、前記ガイドピースは前記ド
    アの裏面側において、機器本体内のイジェクト部材に連
    結されたことを特徴とするドア開閉装置。
JP2162914A 1990-06-22 1990-06-22 ドア開閉装置 Pending JPH0457241A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2162914A JPH0457241A (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ドア開閉装置

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JP2162914A JPH0457241A (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ドア開閉装置

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JPH0457241A true JPH0457241A (ja) 1992-02-25

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ID=15763630

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2162914A Pending JPH0457241A (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ドア開閉装置

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JP (1) JPH0457241A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5940245A (en) * 1996-05-02 1999-08-17 Alps Electric Co., Ltd. Door opening-and-closing mechanism of recording/reproducing apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5940245A (en) * 1996-05-02 1999-08-17 Alps Electric Co., Ltd. Door opening-and-closing mechanism of recording/reproducing apparatus

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