JPH0457277B2 - - Google Patents
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- JPH0457277B2 JPH0457277B2 JP59129968A JP12996884A JPH0457277B2 JP H0457277 B2 JPH0457277 B2 JP H0457277B2 JP 59129968 A JP59129968 A JP 59129968A JP 12996884 A JP12996884 A JP 12996884A JP H0457277 B2 JPH0457277 B2 JP H0457277B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- image pickup
- imaging surface
- disk
- optical device
- Prior art date
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 30
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 5
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 6-oxabicyclo[3.2.1]oct-3-en-7-one Chemical compound C1C2C(=O)OC1C=CC2 TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/50—Constructional details
- H04N23/55—Optical parts specially adapted for electronic image sensors; Mounting thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光学装置に関し、特に、撮像手段の
撮像面をシヤツタを用いて断続的に露光する高速
度テレビカメラなどの光学装置に関する。
撮像面をシヤツタを用いて断続的に露光する高速
度テレビカメラなどの光学装置に関する。
従来、この種の光学装置は、第4図に示すよう
に、撮像レンズを構成する前群レンズ群11およ
び後群レンズ群14と、前群レンズ群11と後群
レンズ群14との間に設けられたシヤツタデイス
ク6と、シヤツタデイスク6を回転させるための
モータ12と、後群レンズ群14のシヤツタデイ
スク6と反対側に設けられた3色分解プリズム1
5と、3色分解プリズム15の図示上方、図示下
方および図示右方にそれぞれ設けられた3個の撮
像管13とを含む。ここで、シヤツタデイスク6
は、複数個のシヤツタ開口部が周方向に等間隔に
設けられた円板であり、モータ12により回転さ
せられることにより、前群レンズ群11から出射
された光束を断続的に透過させるものである。
に、撮像レンズを構成する前群レンズ群11およ
び後群レンズ群14と、前群レンズ群11と後群
レンズ群14との間に設けられたシヤツタデイス
ク6と、シヤツタデイスク6を回転させるための
モータ12と、後群レンズ群14のシヤツタデイ
スク6と反対側に設けられた3色分解プリズム1
5と、3色分解プリズム15の図示上方、図示下
方および図示右方にそれぞれ設けられた3個の撮
像管13とを含む。ここで、シヤツタデイスク6
は、複数個のシヤツタ開口部が周方向に等間隔に
設けられた円板であり、モータ12により回転さ
せられることにより、前群レンズ群11から出射
された光束を断続的に透過させるものである。
このような光学装置においては、シヤツタデイ
スク6が撮像レンズの光学系中に配置されるた
め、以下に示す理由により、前群レンズ群11か
ら出射された光束がテレビジヨン信号のブランキ
ング期間(垂直帰線期間)にシヤツタ開口部を透
過するように、シヤツタデイスク6を回転させる
必要がある。
スク6が撮像レンズの光学系中に配置されるた
め、以下に示す理由により、前群レンズ群11か
ら出射された光束がテレビジヨン信号のブランキ
ング期間(垂直帰線期間)にシヤツタ開口部を透
過するように、シヤツタデイスク6を回転させる
必要がある。
撮像管13における走査線3の走査順序は、第
3図に示すように、図示左上から図示右下に向つ
ている一方、シヤツタデイスク6は撮像レンズ系
中に配置されていることから、シヤツタデイスク
6の開口位置が変化しても撮像面上では撮像面全
域の明るさが一様に変化するだけである。したが
つて、ブランキング期間以外(すなわち、像面を
走査している間)に露光を行つても二重露光にな
つてしまう。つまり、二重露光を行わないように
するためには、像面を走査しないブランキング期
間にシヤツタデイスク6で露光を行うことが望ま
しい。
3図に示すように、図示左上から図示右下に向つ
ている一方、シヤツタデイスク6は撮像レンズ系
中に配置されていることから、シヤツタデイスク
6の開口位置が変化しても撮像面上では撮像面全
域の明るさが一様に変化するだけである。したが
つて、ブランキング期間以外(すなわち、像面を
走査している間)に露光を行つても二重露光にな
つてしまう。つまり、二重露光を行わないように
するためには、像面を走査しないブランキング期
間にシヤツタデイスク6で露光を行うことが望ま
しい。
しかしながら、上述した従来の光学装置におい
ては、前群レンズ群11から出射された光束がブ
ランキング期間にシヤツタ開口部を透過するよう
にシヤツタデイスク6を回転させるため、前記光
束による各撮像管13の露光時間がブランキング
期間という僅かな時間(NTSC方式では約1/60×
35/525)になるという問題がある。
ては、前群レンズ群11から出射された光束がブ
ランキング期間にシヤツタ開口部を透過するよう
にシヤツタデイスク6を回転させるため、前記光
束による各撮像管13の露光時間がブランキング
期間という僅かな時間(NTSC方式では約1/60×
35/525)になるという問題がある。
また、シヤツタデイスク6が撮像レンズの光学
系中に配置される位置によつては、光軸上に光束
の光路と光軸外の光束の光路とが異なるため、光
量むらが生じるという問題がある。
系中に配置される位置によつては、光軸上に光束
の光路と光軸外の光束の光路とが異なるため、光
量むらが生じるという問題がある。
さらに、撮像レンズがズームレンズである場合
には、ズーム状態の変化によつても光束径の変化
が生じるため、さらに光量むらが生じるという問
題がある。
には、ズーム状態の変化によつても光束径の変化
が生じるため、さらに光量むらが生じるという問
題がある。
本発明の目的は、光量むらが生じることなく露
光時間を任意に設定することができる光学装置を
提供することにある。
光時間を任意に設定することができる光学装置を
提供することにある。
本発明の光学装置は、
撮像手段の撮像面をシヤツタを用いて断続的に
露光する光学装置において、 物体の側から順に設けられた、中間像を形成す
る第1の光学系および該中間像を倒立させて前記
撮像面に再結像する第2の光学系と、 前記中間像が形成される位置または該位置の近
傍に設けられた、開口部を有するシヤツタと、 前記撮像面を走査線が走査している位置と前記
開口部とが互いに重なり合うことなく前記シヤツ
タを駆動する駆動機構とを含む。
露光する光学装置において、 物体の側から順に設けられた、中間像を形成す
る第1の光学系および該中間像を倒立させて前記
撮像面に再結像する第2の光学系と、 前記中間像が形成される位置または該位置の近
傍に設けられた、開口部を有するシヤツタと、 前記撮像面を走査線が走査している位置と前記
開口部とが互いに重なり合うことなく前記シヤツ
タを駆動する駆動機構とを含む。
以下、本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の光学装置の一実施例を示す
概略構成図である。
概略構成図である。
本実施例の光学装置は、図示左方にある物体
(不図示)の側から順に設けられた、中間像17
を形成する第1のレンズ系16および中間像17
を倒立させて各撮像管13の撮像面2(第3図参
照)に再結像する第2のレンズ系18と、中間像
がけ形成される位置の近傍に設けられた、シヤツ
タとして機能するシヤツタデイスク6と、シヤツ
タデイスク6を回転させるためのモータ12と、
第2のレンズ系18のシヤツタデイスク6と反対
側に設けられた3色分解プリズム15と、3色分
解プリズム15の図示上方、図示下方および図示
右方にそれぞれ設けられた3個の撮像管13とを
含み、各撮像管13の撮像面2をシヤツタデイス
ク6を用いて断続的に露光するものである。
(不図示)の側から順に設けられた、中間像17
を形成する第1のレンズ系16および中間像17
を倒立させて各撮像管13の撮像面2(第3図参
照)に再結像する第2のレンズ系18と、中間像
がけ形成される位置の近傍に設けられた、シヤツ
タとして機能するシヤツタデイスク6と、シヤツ
タデイスク6を回転させるためのモータ12と、
第2のレンズ系18のシヤツタデイスク6と反対
側に設けられた3色分解プリズム15と、3色分
解プリズム15の図示上方、図示下方および図示
右方にそれぞれ設けられた3個の撮像管13とを
含み、各撮像管13の撮像面2をシヤツタデイス
ク6を用いて断続的に露光するものである。
ここで、シヤツタデイスク6は、第2図に示す
ように、複数個のシヤツタ開口部7が周方向に等
間隔に設けられた円板であり、モータ12により
回転させられることにより、第1のレンズ系16
から出射された光束を断続的にシヤツタ開口部7
から透過させるものである。なお、モータ12
は、後述するように、各撮像管13の撮像面2を
走査線3が走査している位置とシヤツタ開口部7
とが互いに重なり合うことなくシヤツタデイスク
6を回転させる。
ように、複数個のシヤツタ開口部7が周方向に等
間隔に設けられた円板であり、モータ12により
回転させられることにより、第1のレンズ系16
から出射された光束を断続的にシヤツタ開口部7
から透過させるものである。なお、モータ12
は、後述するように、各撮像管13の撮像面2を
走査線3が走査している位置とシヤツタ開口部7
とが互いに重なり合うことなくシヤツタデイスク
6を回転させる。
また、各撮像管13においては、第3図に示す
ように、撮像管13の撮像面2の露光された部分
には電気信号が発生するため、走査線3によつて
1a→1a′,1b→1b′……1f→1f′のように撮像面2を
走査して前記電気信号を読出すことにより、前記
物体の1フイールド分の画像が取出される。な
お、第3図では、水平帰線4および垂直帰線5を
破線で示している。
ように、撮像管13の撮像面2の露光された部分
には電気信号が発生するため、走査線3によつて
1a→1a′,1b→1b′……1f→1f′のように撮像面2を
走査して前記電気信号を読出すことにより、前記
物体の1フイールド分の画像が取出される。な
お、第3図では、水平帰線4および垂直帰線5を
破線で示している。
次に、本実施例の光学装置におけるシヤツタデ
イスク6の回転制御について詳しく説明する。
イスク6の回転制御について詳しく説明する。
第2のレンズ系18は中間像17を倒立させて
各撮像管13の撮像面2に再結像するものである
ため、各撮像管13における走査線3の走査順序
は、中間像17では、第2図に示すように、図示
右下から図示左上に向うものとなる。このとき、
モータ12は、各撮像管13の撮像面2を走査線
3が走査している位置とシヤツタ開口部7とが互
いに重なり合うことなくシヤツタデイスク6を回
転させるため、たとえば、走査線3が1f→1f′を
走査しているときに、複数個のシヤツタ開口部7
のうちの一つのシヤツタ開口部7aと中間像17
とが第2図に示すような位置関係となり、かつ、
シヤツタ開口部7aの図示上側のエツジが、走査
線3が1f→1f′を走査しいる位置にかからない回
転速度で、シヤツタデイスク6を図示矢印8の方
向に回転させる。
各撮像管13の撮像面2に再結像するものである
ため、各撮像管13における走査線3の走査順序
は、中間像17では、第2図に示すように、図示
右下から図示左上に向うものとなる。このとき、
モータ12は、各撮像管13の撮像面2を走査線
3が走査している位置とシヤツタ開口部7とが互
いに重なり合うことなくシヤツタデイスク6を回
転させるため、たとえば、走査線3が1f→1f′を
走査しているときに、複数個のシヤツタ開口部7
のうちの一つのシヤツタ開口部7aと中間像17
とが第2図に示すような位置関係となり、かつ、
シヤツタ開口部7aの図示上側のエツジが、走査
線3が1f→1f′を走査しいる位置にかからない回
転速度で、シヤツタデイスク6を図示矢印8の方
向に回転させる。
したがつて、各撮像管13においては、撮像面
2の露光された部分を走査線3が常に追いかける
こととなるため、ブランキング期間以外の期間に
おいても二重露光することなく、各撮像管13の
撮像面2を露光することができる。
2の露光された部分を走査線3が常に追いかける
こととなるため、ブランキング期間以外の期間に
おいても二重露光することなく、各撮像管13の
撮像面2を露光することができる。
また、開口面積の異なるシヤツタ開口部を有す
るシヤツタデイスクに取替えることにより、露光
範囲を任意に設定することができる。その結果、
従来の光学装置のように撮影条件を限定されるこ
となく、単位時間当たりの光量に対応した最適露
光時間を選定することができるため、従来の光学
装置では避けることができなかつたFナンバーの
大きな落ちを防止することもできる。なお、高速
で移動している物体に対しては、各シヤツタ開口
部7をしぼつて露光時間を制限することにより、
シヤツタを有しない光学装置において一般的に見
られる残像の発生を抑制することができる。
るシヤツタデイスクに取替えることにより、露光
範囲を任意に設定することができる。その結果、
従来の光学装置のように撮影条件を限定されるこ
となく、単位時間当たりの光量に対応した最適露
光時間を選定することができるため、従来の光学
装置では避けることができなかつたFナンバーの
大きな落ちを防止することもできる。なお、高速
で移動している物体に対しては、各シヤツタ開口
部7をしぼつて露光時間を制限することにより、
シヤツタを有しない光学装置において一般的に見
られる残像の発生を抑制することができる。
以上の説明において、走査線3が1f→1f′を走
査しているときに、複数個のシヤツタ開口部7の
うちの一つのシヤツタ開口部7aと中間像17と
が第2図に示すような位置関係となるように、シ
ヤツタデイスク6を回転させた。しかし、同図斜
線で示すシヤツタ開口部7a以外の部分を走査線
3が走査しているときに、シヤツタ開口部7aと
中間像17とが第2図に示すような位置関係とな
るように、シヤツタデイスク6を回転させてもよ
い。
査しているときに、複数個のシヤツタ開口部7の
うちの一つのシヤツタ開口部7aと中間像17と
が第2図に示すような位置関係となるように、シ
ヤツタデイスク6を回転させた。しかし、同図斜
線で示すシヤツタ開口部7a以外の部分を走査線
3が走査しているときに、シヤツタ開口部7aと
中間像17とが第2図に示すような位置関係とな
るように、シヤツタデイスク6を回転させてもよ
い。
また、シヤツタデイスク6の回転を走査線3と
同期させる方法は、たとえば、モータ12とし
て、パルスモータまたはパルス制御装置を付属し
たモータを使用し、テレビジヨン信号の垂直同期
信号でモータ12を制御する方法を用いればよ
い。
同期させる方法は、たとえば、モータ12とし
て、パルスモータまたはパルス制御装置を付属し
たモータを使用し、テレビジヨン信号の垂直同期
信号でモータ12を制御する方法を用いればよ
い。
さらに、撮像手段として、撮像管13を用いた
が、電荷結合素子(CCD)などによる撮像素子
を用いてもよい。
が、電荷結合素子(CCD)などによる撮像素子
を用いてもよい。
本発明は、上述のとおり構成されているので、
次に示す効果を奏する。
次に示す効果を奏する。
(1) 撮像手段においては、撮像面の露光された部
分を走査線が常に追いかけることとなるため、
ブランキング期間以外の期間においても二重露
光することなく撮像手段の撮像面を露光するこ
とができるので、光量むらが生じない。
分を走査線が常に追いかけることとなるため、
ブランキング期間以外の期間においても二重露
光することなく撮像手段の撮像面を露光するこ
とができるので、光量むらが生じない。
(2) 開口面積の異なる開口部を有するシヤツタに
取替えることにより、露光範囲を任意に設定す
ることができる。
取替えることにより、露光範囲を任意に設定す
ることができる。
(3) 撮影条件を限定されることなく、単位時間当
たりの光量に対応した最適露光時間を選定する
ことができるため、Fナンバーの大きな落ちを
防止することができる。
たりの光量に対応した最適露光時間を選定する
ことができるため、Fナンバーの大きな落ちを
防止することができる。
(4) 高速で移動している物体に対しては、開口部
をしぼつて露光時間を制限することにより、残
像の発生を抑制することができる。
をしぼつて露光時間を制限することにより、残
像の発生を抑制することができる。
第1図は本発明の光学装置の一実施例を示す概
略構成図、第2図は第1図に示したシヤツタデイ
スクの形状およびシヤツタ開口部と中間像との位
置関係を示す図、第3図は第1図に示した各撮像
管における撮像面の走査線による順次走査を示す
図、第4図はこの種の光学装置の一従来例を示す
概略構成図である。 2……撮像面、3……走査線、4……水平帰
線、5……垂直帰線、6……シヤツタデイスク、
7,7a……シヤツタ開口部、12……モータ、
13……撮像管、15……3色分解プリズム、1
6……第1のレンズ系、17……中間像、18…
…第2のレンズ系。
略構成図、第2図は第1図に示したシヤツタデイ
スクの形状およびシヤツタ開口部と中間像との位
置関係を示す図、第3図は第1図に示した各撮像
管における撮像面の走査線による順次走査を示す
図、第4図はこの種の光学装置の一従来例を示す
概略構成図である。 2……撮像面、3……走査線、4……水平帰
線、5……垂直帰線、6……シヤツタデイスク、
7,7a……シヤツタ開口部、12……モータ、
13……撮像管、15……3色分解プリズム、1
6……第1のレンズ系、17……中間像、18…
…第2のレンズ系。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 撮像手段の撮像面をシヤツタを用いて断続的
に露光する光学装置において、 物体の側から順に設けられた、中間像を形成す
る第1の光学系および該中間像を倒立させて前記
撮像面に再結像する第2の光学系と、 前記中間像が形成される位置または該位置の近
傍に設けられた、開口部を有するシヤツタと、 前記撮像面を走査線が走査している位置と前記
開口部とが互いに重なり合うことなく前記シヤツ
タを駆動する駆動機構とを含むことを特徴とする
光学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129968A JPS6110370A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129968A JPS6110370A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 光学装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110370A JPS6110370A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0457277B2 true JPH0457277B2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=15022880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59129968A Granted JPS6110370A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110370A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4812911A (en) * | 1986-01-28 | 1989-03-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Adapter with built-in shutter |
| KR100876370B1 (ko) | 2005-12-14 | 2008-12-29 | 삼성전기주식회사 | 광 차폐 기능을 가진 광 변조기를 이용한 디스플레이 장치및 그 방법 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP59129968A patent/JPS6110370A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6110370A (ja) | 1986-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |