JPH0457644B2 - - Google Patents

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JPH0457644B2
JPH0457644B2 JP57206257A JP20625782A JPH0457644B2 JP H0457644 B2 JPH0457644 B2 JP H0457644B2 JP 57206257 A JP57206257 A JP 57206257A JP 20625782 A JP20625782 A JP 20625782A JP H0457644 B2 JPH0457644 B2 JP H0457644B2
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JP
Japan
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acid
guar
tablet
tablets
powder
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JP57206257A
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JPS58103314A (ja
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Shutemure Berutoorudo
Uiruru Arekusandaa
Denmaa Furitsutsu
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Roche Diagnostics GmbH
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Boehringer Mannheim GmbH
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K9/00Medicinal preparations characterised by special physical form
    • A61K9/20Pills, tablets, discs, rods
    • A61K9/2004Excipients; Inactive ingredients
    • A61K9/2009Inorganic compounds
    • AHUMAN NECESSITIES
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    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K31/00Medicinal preparations containing organic active ingredients
    • A61K31/70Carbohydrates; Sugars; Derivatives thereof
    • A61K31/715Polysaccharides, i.e. having more than five saccharide radicals attached to each other by glycosidic linkages; Derivatives thereof, e.g. ethers, esters
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
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    • A61K9/00Medicinal preparations characterised by special physical form
    • A61K9/20Pills, tablets, discs, rods
    • A61K9/2004Excipients; Inactive ingredients
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61PSPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
    • A61P9/00Drugs for disorders of the cardiovascular system
    • A61P9/10Drugs for disorders of the cardiovascular system for treating ischaemic or atherosclerotic diseases, e.g. antianginal drugs, coronary vasodilators, drugs for myocardial infarction, retinopathy, cerebrovascula insufficiency, renal arteriosclerosis

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Description

【発明の詳細な説明】
本発明はグアー粉(Guar−Mehl)の経口投与
剤及びその製法に関する。 グアー粉(グアーゴム)は天然のヒドロコロイ
ドであり、これはグア植物物(Cyamopsis
tetragonoloba)の種の胚乳中に存在し、ガラク
トース及びマンノース構成成分からなる多糖類で
ある。穀及び子葉から分離した胚乳を粉砕し得ら
れたグアー粉の品質及び純度は理的及び機械的前
処理及び後処理により決まる。グアー粉は常法で
仕上げ加工のための粘稠化剤として、紙ニカワ付
けのための乳化剤として、浮選剤用添加物として
及び例えばアイスクリームの製造において一定量
で粘稠化剤及びゼリー化剤として使用される。
(Ro¨mpps Chemie−Lexikon第7改訂版、第
1354頁)。 グアー粉を多量に患者に投与する場合、グアー
粉は血中コレステリン量及びグルコース量を著し
く低下させるということは例えばジエンキンズ等
(Jenkine、The Lancet、1975年、第1116頁及び
1977年、第779頁)により公知である。従つて、
グアー粉は過血糖症及び過リポプロテイン症の治
療に好適である。しかしながら多量な必要量(1
日あたり10〜30g、3〜5回に投与)の投与は、
グアー粉が強い親水性を示し、水と混合して迅速
にゲルを形成するので著しい問題が生じる。従つ
て、乾燥粉末での直接適用においては、グアー粉
は口内及び咽頭部に不快にくつつき、更には食道
中で後膨潤してのどをつまらせたり、困難な健康
妨害に導びくことがある。少量の水との混合は粘
着性のかたまりを形成し、このかたまりは表面層
の高い粘度のために非常にゆつくり溶けるだけで
ある。グアー粉を強力な撹拌下に少なくとも100
倍量の水中に添加する時、はじめて均質な混合物
が得られる。高い粘度のためにこのゲルはのみず
らく、多くの患者は不快であると感じている。 英国特許第2021948号及び同第2030583号明細書
中にはグアー顆粒について記載されており、ここ
ではグアー粒子をデンプン又は蛋白質で被覆する
ことにより、又は使用グアー粉の特別な選択(粒
径100〜1000μm)及びこの物質の不十分量水で
の造粒により、顆粒をつくり、この顆粒は多量の
水に容易に懸濁するが、数分後にはじめて高粘性
ゲルに膨潤するのでこの混合物を飲むことができ
る。類似の調剤はヨーロツパ特許出願公開第
007619号公報においても公知であり、ここででは
グアー粒子をゼラチン層で被覆し、場合により付
加的にアルカリ性緩衝液で含浸する。この調剤は
同様に水中で懸濁性であり、遅延化粒子は数分
後、すなわち胃の酸性状態においてはじめて粘性
のゲルに膨潤するので、このように投与すること
ができる。しかしながら、この種の製品はこのよ
うに顆粒の膨潤が遅延化されているにもかかわら
ず膨潤はすでに部分的に口中で起こるので、乾燥
投与、もしくは少量の液体での投与には適してい
ない。 更に、ヨーロツパ特許出願公開第005977号公報
にはグアー粉を相応する添加物と共に焼いてパン
又はビスケツトにすることも公知である。焼く工
程でグアー粉が損傷し、部分的に無効となること
を除いても、このような“パン”は通常わずかに
グアー5〜20%しか含有しておらず、食餌療法の
観点から不所望な多量の混合物(約200g)を毎
日投与しなければならない。 従つて、医薬品として使用するために、患者が
困難を感じずにグアー粉を多量にとることができ
るような経口投与形にグアー粉をするという課題
が生じた。溶液の粘度が高いので、乾燥剤形だけ
が考えられるが、この乾燥剤形は一方では口中及
び咽頭部での粘着に導びかず、他方では胃中で迅
速に溶けるか、又は膨潤し、粘液被膜によりおお
われた乾燥したかたまりを形成することなく、こ
の薬剤が完全に作用するようなものである。更
に、できるだけ少量の助剤を使用し、いずれにせ
よ多量の物質を不必要に大きくしないことも望ま
しい。更に、この製品は長期間にわたつて投与し
なければならず、従つて中性であるか、又は好ま
しい味を有さなければならないということによつ
ても、助剤の選択は制限される。この製品は乾燥
状態でもしくは少量の液体で投与可能であり、口
内で粘着する傾向のある粉末を全く含有しない
か、非常にわずかな粉末分のみを有しているべき
である。 前記文献中で必要であるとされている、打錠に
先だつ湿式造粒は非常に強く膨潤性を減少させ、
相応する錠剤は大きな顆粒粒子に崩壊するだけ
で、この粒子はグアーからなる粘膜層でおおわれ
ており、胃−腸通過において実質的にもはや溶け
やすいということが判明した。錠剤崩壊剤とし
て、もしくは錠剤の膨潤性を高めるために公知で
ある、付加的助剤、例えばポリビニルピロリドン
(架橋)、ナトリウムカルボキシメチルデンプン、
トウモロコシデンプン、粒細晶セルロース等との
加工は同様に予め造粒を行なつても又直接打錠と
しても満足のいく製品に導びかない。この理由と
しては、高圧では硬く、不十分な膨潤性の錠剤が
生じるか、又は小さな圧力では錠剤は十分な膨潤
性を示すが、僅かな硬度を有するので、錠剤はそ
の先の取り扱いにおいて崩壊し、多量の粉末破片
が生じるためである。20%までの量でデンプンを
添加すると、7000Nの圧縮力まで成形加工品は再
び粉末にこわれるので、全く錠剤は製造されな
い。 意外にも、グアー粉を高分散性シリカゲル5〜
30重量%、有利に10〜15重量%と乾燥させたまま
混合し、乾燥させたまま圧縮成形すると、十分に
硬く、崩壊しないグアー錠が製造される。更に、
公知のように水中に特に良好に、かつ迅速に溶け
る非常に微細なグアー粉は、著しくゆつくり溶け
る粗大なグアー粉より、本発明の目的にとつてあ
まり好適ではないということが意外にも判明し
た。その理由は、微細な粒子(60μmより小)は
高圧で共融し、添加したシリカゲルの粒子は多か
れ少なかれ包囲され、これにより錠剤の個々の粒
子への崩壊が減少し、従つて高圧において膨潤性
は迅速に減少する、他方、60μmを越える粒径、
有利に約60〜500μmの粒径の粒子は高圧で相互
に溶融せず、従つてこのような方法で製造した錠
剤は膨潤性を有し、この膨潤性は使用した圧力に
比較的無関係である。従つて、このようなグアー
粉から投与に特に好適な、硬く、耐破砕性の錠剤
を製造することができ、この錠剤は更に十分な膨
潤性を有しているのである。 製造した錠剤の膨潤性が高いことを望むなら
ば、添加したシリカゲルの量を高く、使用した圧
力を小さく、すなわち生じた錠剤の硬度を小さく
する。他方、硬度が下がるとともに、そのような
錠剤を取り扱かう際に粉末砕片の量が上昇する。 場合により、より改良された打錠のために、こ
の処方に常用の結合剤、例えばポリエチレングリ
コール、デンプン又はポリビニルピロリドンを添
加することもできる。 本発明による調剤形は乾燥した状態で、もしく
はあとすすぎのために少量の液体と共にのみこま
なければならないので、大きな錠剤のかわりに、
多数の小さな錠剤を投与する方が有利であること
が判明した。製造技術の理由から、直径3〜5
mm、高さ1〜3mmの錠剤が有利である。この調剤
が助剤をあまり含有していないので、配量ごとに
このような錠剤100〜200で十分である。薄い糖又
は膨形成性水溶性ポリマーからなる糖衣丸被膜に
より、投与は更に促進される。 この錠剤に芳香物質、酸及び甘味料を添加し、
普通の味であるだけでなく、良い味を生じさせ、
服用者がかまわないかぎり、不所望な困難は生じ
ないように錠剤を改良することも行なわれてい
る。そのような製品を貯蔵する際にすでに35℃で
6週間後、グアー粉の構造分解が生じ、膨潤性及
び膨潤速度の減少に導びく。同様に味の減少が生
じたかどうかは芳香付と共に確認できない。 膨潤性及び膨潤速度は薬理作用にとつて重要な
品質基準であるので、グアー原料の特性を変化さ
せない芳香付を見い出すことは必要である。添加
した酸、例えば、クエン酸、リンゴ酸、酒石酸、
アスコルビン酸、グルコン酸、フマール酸及びコ
ハク酸のような常用の嗜好酸に関して調べたので
あるが、の変換も、芳香物質、例えばレモン芳
香、ラズベリー芳香、イチゴ芳香、コケモモ芳
香、アンズ芳香又はサクランボ芳香(ここで人工
芳香物質でも天然の芳香物質でも使用することで
きる)の変換もグアー粉の不所望な分解について
何も変化させない。 従つて、一方では芳香付けした錠剤の良好な味
を変化させず、かつ他方ではグアー粉の分解を阻
止するかもしくはもはや妨害に作用しない程遅く
させる、他の添加物をみいだすことが課題であ
る。意外にもこの安定性は、このような芳香付け
処方に新鮮な味を生ぜしめる、1〜10%の量で含
有される酸を、該酸に対して1〜20%、有利に約
2〜10%の量の疎水化剤で混合前に被覆する。全
混合物に対して被覆剤はわずかに0.01〜2%の量
である。疎水化剤としては飽和又は不飽和の固体
脂肪酸、該脂肪酸のモノ−、ジ−、トリ−グリセ
リド、天然又は合成ワツクス、ロウアルコール又
はこれらの混合物がが有利であるが、他の疎水性
助剤、例えばタルク、ステアリン酸マグネシウ
ム、ポリマー、例えばメタクリル酸又はメタアク
リル酸エステルのポリマー単独で又は混合して使
用する。 酸としてはすべての嗜好性の酸を使用すること
ができ、この際すでに記載した酸が有利である。 前記芳香物質は0.5〜3%、有利に約0.8〜2%
で含有されているのが良い。 一方では、固体錠剤処方中に粉末の形で比較的
少量の固形酸を添加することはグアー粉の変化を
生ぜしめ、他方著しく少量の疎水化剤の添加によ
りこのマイナスの影響を再び相殺することができ
るということは意外である。 薬理学的効果を生ぜしめるためにはグアー粉を
非常に高い投与量(1日あたり10〜30g)で投与
しなければならないので、グアー処方は他方では
異常に高い量のグアー及びできるだけ少量の助剤
を含有していなければならない。こういう事情で
は、非常にわずかな付加的な助剤量で安定な処方
を製造すること(この処方中では全処方中のグア
ー量は50%〜90%を越える量である)が前記の、
特許請求の範囲に記載した方法で達せられること
は非常に有利である。 種々の本発明方法により製造した及び本発明に
よる添加物なしで製造した、その他は同じ組成及
び加工の錠剤バツチの動力学粘度比を次表に相互
に比較して記載する。 動力粘度比の測定を時間に関係させて回転粘度
計(Fa.Contraves AG.チユーリツヒ、Type
Epprecht Rheomat15)で実施する。ミニ錠剤
(グアーゴム10gに相当する個数)の膨潤は水800
mlを有する丸底フラスコ中37℃で櫂形撹拌機で撹
拌(90r.p.m)下に行なう。一定の時間後、試料
を取り出し、前記回転粘度計の測定容器中に入
れ、粘度を10目盛のスピンドル速度調節で測定す
る。回転粘度計の測定システムを同様に37℃に恒
温保持する。測定システムcを使用する。 次の例は圧縮圧、助剤組成及びグアー粒径の錠
剤硬度及び相応する錠剤の膨潤性に対する影響を
示す。
【表】 例 1 高分散性シリカゲル10%及び結合剤2%を有す
る本発明による処方(処方)の膨潤性及び物理
的パラメーターを微晶セルロース(処方)、ポ
リビニルピロリドン(架橋)(処方)、ナトリウ
ムカルボキシメチルデンプン(処方)及びトウ
モロコシデンプン(処方)を有する類似の処方
と比較する。
【表】
【表】 例 2 “微細”及び“粗”グアーゴムを用いた本発明
による処方のグアーミニ錠剤の膨潤性並びに物
理的パラメーター
【表】 アーゴムを有する処方

64 2.
2 2600 0.847 1.118

Claims (1)

  1. 6 疎水化剤としては飽和又は不飽和の固体脂肪
    酸、該酸のモノ、ジ、トリグリセリド、天然又は
    合成ワツクス、ロウアルコール、タルク、ステア
    リン酸マグネシウム、ポリマー、例えばメタクリ
    ル酸又はメタクリル酸エステルのポリマーを単独
    で又は混合して使用している特許請求の範囲第5
    項記載の投与剤。 7 カルボン酸としてはクエン酸、リンゴ酸、酒
    石酸、アスコルビン酸、グルコン酸、フマール酸
    及びコハク酸を使用する特許請求の範囲第5項又
    は第6項記載の投与剤。 8 高分散性シリカゲル5〜30%を含有する、粒
    径60〜500μmのグアー粉からなる錠剤形のグア
    ー粉経口投与剤を製造するために、成分を乾燥混
    合し、打錠機中で3000〜15000N/cm2の圧力で打
    錠することを特徴とする錠剤形のグアー粉経口投
    与剤の製法。
JP57206257A 1981-11-28 1982-11-26 錠剤形のグア−粉経口投与剤及びその製法 Granted JPS58103314A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813147268 DE3147268A1 (de) 1981-11-28 1981-11-28 Oral applizierbare zubereitungsformen von guar-mehl
DE3147268.0 1981-11-28
DE3208768.3 1982-03-11

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58103314A JPS58103314A (ja) 1983-06-20
JPH0457644B2 true JPH0457644B2 (ja) 1992-09-14

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ID=6147457

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57206257A Granted JPS58103314A (ja) 1981-11-28 1982-11-26 錠剤形のグア−粉経口投与剤及びその製法

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DE (1) DE3147268A1 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH652930A5 (de) * 1983-03-25 1985-12-13 Wheli Inter Ag Polysaccharid-agglomerat.
CA2262595C (en) * 1996-08-15 2005-10-18 Losan Pharma Gmbh Easy to swallow oral medicament composition

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR280067A (ja) * 1960-11-17

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DE3147268A1 (de) 1983-06-16
JPS58103314A (ja) 1983-06-20

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