JPH0457781B2 - - Google Patents

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JPH0457781B2
JPH0457781B2 JP60240716A JP24071685A JPH0457781B2 JP H0457781 B2 JPH0457781 B2 JP H0457781B2 JP 60240716 A JP60240716 A JP 60240716A JP 24071685 A JP24071685 A JP 24071685A JP H0457781 B2 JPH0457781 B2 JP H0457781B2
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JP
Japan
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central axis
shaft
torque tube
drive torque
knitting machine
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JP60240716A
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JPS61138758A (ja
Inventor
Edowaado Uiniazu Maikeru
Efu Buru Jefurii
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KAAGU CORP
Original Assignee
KAAGU CORP
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Publication date
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04CBRAIDING OR MANUFACTURE OF LACE, INCLUDING BOBBIN-NET OR CARBONISED LACE; BRAIDING MACHINES; BRAID; LACE
    • D04C3/00Braiding or lacing machines
    • D04C3/40Braiding or lacing machines for making tubular braids by circulating strand supplies around braiding centre at equal distances
    • D04C3/42Braiding or lacing machines for making tubular braids by circulating strand supplies around braiding centre at equal distances with means for forming sheds by controlling guides for individual threads

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術的背景 本発明は概して、ストランド編み機に関するも
のである。
更に、とりわけ本発明にストランド供給ボビン
のための組みになつた前部及び後部キヤリアーの
回転及び、前部ボビンのためのキヤリアーの二重
反転に関する一組の後部ボビンからのストランド
のタイミング移動のための構成要素を取り付ける
ための装置に関する。
ストランド製造機(従来技術において編み機と
してもしられている)のかなりよい記載が1924年
の米国特許出願第1493782号(発明者 Klein)
に見られる。引用部分は『逆に回転する2つのテ
ーブル又はタレツト(各タレツト又はテーブルは
一組のスプール又はボビンを備える)が提供され
ている型式の機械に対して、前記の全てのスプー
ルからの糸は機械上の編み位置で転換し、一組の
ボビンからの糸が別の一組のボビンからの糸と撚
り合わせる手段が提供される。この型式の機械の
目的は、芯を有するか又は有しない管状に編まれ
た編物を製造することである。』(col.1、11.9−
21)である。
逆向きの回転をしている2つのテーブルを有す
る従来技術の編み機は、先の発明者によつて固有
の設計上の問題を有して提出された。Kleinの特
許の第2図に示されているように、このような編
み機のどれも要素2のような中心軸線固定軸を有
し、それは逆に回転するテーブルを備える。テー
ブルを回転させるパワーは、固定軸中心線を通し
ては伝達されない。なぜならば、その空間は編ま
れる芯の通路のために用意されているからであ
る。従つて、離れたところにパワー入力軸がなけ
ればならない。
中心軸線固定軸の周りを回る第1及び第2テー
ブルを有する編み機に必要な分離パワー入力軸に
ついての従来技術の解決法は、固有の複雑かつ正
確に機械化されたパワー伝達装置及び同様に複雑
なベース、フレーム又は支持構造物を導いた。
Kleinの特許は水平駆動軸3を取り付けるベース
1を示しており、その外端部にはプーリー4を備
え、駆動プーリーを駆動軸に接続する適切なクラ
ツチ5によつて嵌合されるのに適合している。斜
めに切られた駆動ピニオン6が駆動軸の内端に取
り付けられ、かさ歯車7と8に嵌合し、プレート
を備えるボビンを逆方向に回転する。1934年の米
国特許第1981377号(発明者 Standish)もまた、
駆動ギア9及び10噛み合うベベルピニオン8を
備えるプーリー駆動軸6を収容する正確に機械化
されたベース1を示している。1973年の米国特許
第3756117号(発明者 De Young)は、固定太
陽歯車26及び支持板27に取り付けられている
組みになつた遊星歯車29,30及び31を有す
る駆動機構25を示している。
発明者が知る限りでは、中心軸線固定軸上に取
り付けられた2つの逆回転をするテーブルを有す
る編み機に関する技術は、比較的複雑でないベー
ス、フレーム又は支持構造物を有していなかつ
た。それらは2つのテーブルを同じ速度であるが
逆向きに回転するための駆動機構のためのパワー
入力軸を取り付けるものである。
2つの逆に回転するテーブル(各テーブルは一
組又は一連のスプール又はボビンを有する)を有
する従来技術の編み機に伴うもう一つの問題は、
一組の前部又は上部ボビンキヤリアーの二重反転
に関し、編み機の中心軸に沿つて、一組の後部又
は下部ボビンからの物質のストランドの動きのタ
イミングの選択的調節を提供することであつた。
前部ボビンに対するいずれであつても2つのキヤ
リアー間の後部ストランドの経路は、比較的小さ
い“窓”の大きさ内でなければならない。二重反
転している前部ボビンキヤリヤー間の“窓”を通
る後方ストランドの通過のタイミングは調節可能
でなければならない。効果的な編み機は様々構成
又は異なる外径のストランド物質と駆動可能でな
ければならない。限定されたタイミング調節は、
ストランド物質のどのような独特な形状に対して
も操作状態を最適化する。
本発明者の知る従来技術の編み機は、後方スト
ランドの運動と前方ストランドキヤリヤーを通る
位置との間のタイミングを容易に変更する手段を
全く有していなかつた。タイミングの変更は、編
み機の部分的分解及び異なつた位置での再組立て
を必要とした。また、タイミングは編み機が作動
中には決して変更することは出来なかつた。
発明の概要 本発明の目的は改良されたストランド製造機を
提供することである。
更に、本発明の目的は、ストランド供給ボビン
のための組になつた前部及び後部キヤリヤーの回
転のための構成要素の取り付け及び前部ボビンの
ためのキヤリヤーの二重反転に関する一組の後部
ボビンからのストランドの動きのタイミングを取
るための改良された装置を提供することである。
更に、本発明の目的は、中心軸線固定軸及びパ
ワー入力軸を有し、比較的複雑でなく、より少な
い製造費用及び操作と維持における効果を導く編
み機構成要素の取り付けを提供することである。
更に、本発明の目的は、一組の前部ボビンキヤ
リヤーの二重反転に関し、編み機の中心軸線に沿
つた一組の後部ボビンからのストランド物質の動
きのタイミングの選択的調節を編み機の部分的取
り外しを必要とすることなく、又、編み機の操作
中に提供することである。
本発明のこれら及びその他の目的は、それらの
利点と同様、図面及び詳細な記載によつて明らか
になるだろう。
本発明は、一方向の回転のための第1テーブル
の後ろ側に取り付けられたストランド供給ボビン
のために一組の後部キヤリヤーを有する編み機と
使用される。編み機はまた、第1テーブルの前側
の周囲を移動可能で、第2テーブルによる逆方向
の回転のためのストランド供給ボビンのための一
組の前部キヤリヤーを有する。編み機は第1及び
第2テーブルを回転可能に取り付けるための中心
軸線固定軸を有する。編み機はまた、第1及び第
2テーブルを逆向きに回転するための駆動機構に
接続するためのパワー入力軸を有する。
本発明に従つた組立体は、中心軸線固定軸及び
パワー入力軸を取り付けるためにフレーム基板を
有する。鉛直方向に向いたフレーム支柱はフレー
ム基板に備え付けられ、中心軸線固定軸の後端部
の取付のための上端部を有する。フレーム支柱は
上端部の下に中間格子開孔を有する。駆動トルク
管はフレーム支柱中間格子開孔内から伸び、実質
的に中心軸線固定軸と平行で第1テーブルの後ろ
側に向かつている。そのトルク管はパワー入力軸
を収容し、回転可能に取り付けている。弓形調節
手段がフレーム支柱中間格子開孔内に突き出て、
駆動トルク管の後端部を支持している。
編み機はまた、中心軸線固定軸の周りで、第1
テーブルの後ろ側の後方で、ストランド供給ボビ
ンのための一組の後部キヤリアーの半径方向内側
に置かれた制御要素を有してもよい。駆動トルク
管の前端部は制御要素にしつかりと接続されてい
る。駆動トルク管の後端部を支える弓形の調節手
段の動きは、ストランド供給ボビンのための組に
なつた前部キヤリアーの二重反転に関し、ストラ
ンド供給ボビンのための一組の後部キヤリアーか
らのストランドの動きのタイミングをとる制御装
置を動かす。
好適実施例 本発明を実施する水平編み機が数字120で示さ
れている。
編み機120は、ストランド供給ボビンのため
の一組の後部キヤリアー20Rを有し、それは一
方向の回転のための第1テーブル121の後ろ側
に取り付けられている。編み機120は更に、ス
トランド供給ボビンのための一組の前部キヤリア
ー20Fを有し、それは、第2テーブル122に
よる回転と反対方向に第1テーブル121の前方
の周りを動くことができる。編み機の中心軸線上
にある固定軸123は、その上に回転可能に第1
テーブル121と第2テーブル122を取り付け
ている。駆動機構パワー入力軸124は固定軸1
23と平行に伸び、第1テーブル121の後方に
向かつている。
中心軸線固定軸123の取り付け及びパワー入
力軸の放射位置決めのための本発明に従つた組立
体が数字125によつて示されている。取付組体
が数字125によつて示されている。取付組立体
125は、鉛直方向に伸びるフレーム支柱127
を備えるフレーム基板126を有する。
ストランド供給ボビンのためのキヤリアー20
R及び20Fの各組は、鎖線によつてのみ示され
ている。キヤリアー20、それも特に編み機が1
20での使用に適するものは、1984年9月7日に
Bullその他によつて出願された米国特許出願第
648064号(Case No.1795)の“Carrier For A
Strand Supply Bobbin”に開示されたような
ものでよい。
パワー入力軸124の回転に応答して、第1テ
ーブル121と第2テーブル122を同じ速度だ
が反対向きに固定軸123の周りに選択的に回転
するための駆動機械が鎖線によつてのみ示されて
いる。編み機120における使用に特に適した駆
動機構225は、1984年11月20日にWiniaszによ
つて出願された米国特許出願第673383号(米国特
許第4535673号)の“Apparatus For Rotation
Of Carrier For A Strand Supply Bobbin”
に開示されたようなものでもよい。
それらは第5及び6図に明瞭に示されている。
テーブル駆動機構225はパワー入力軸124の
端部に取り付けられた第1スプロケツト226を
有する。第2スプロケツト227が中心軸線固定
軸123の周りに同心に配設され、第1スプロケ
ツトと並んで第1テーブル121に連結されてい
る。チエーン229が第1及び第2スプロケツト
の間に接続され、第1テーブルを一方向に回転さ
せる。第1テーブルの前側から第2テーブル12
2へ伸びるポスト軸237は第3及び第4スプロ
ケツト238及び239を有し、それらはブツシ
ング240によつて共に連結され、その上で回転
可能になつている。第5スプロケツト241が固
定軸123の回りに配設され、スプロケツト23
8に連結されている。チエーン243が第3及び
第5スプロケツト238及び241を接続してい
る。更に、第6スプロケツト244が固定軸12
3の回りに配設され、テーブル122に連結され
ている。第3チエーン246が第4スプロケツト
239を第6スプロケツト244に接続し、第2
テーブル122が第1テーブル121と反対の方
向に回転させられる。
次に、第1図を参照すると、鉛直方向に伸びた
フレーム支柱127の上端部は、中心軸線固定軸
123の基板端部の取付のためのものである。図
示したように、フレーム支柱127の上端部は固
定軸123の後方に突き出た端部又はベース13
0の位置を定めるためのボア129を有する完全
表面板128を有する。軸支持板131は、固定
軸123にしつかりと接続された連続するラテラ
ルウエブ132を有し、締付ボルト133による
ように表面板ボア129のまわりに同中心に支持
表面板128に取り外し可能に接続されている。
表面板128の下で、フレーム支柱127は水平
棚フランジ134を有している。表面板128と
棚フランジ134との間の領域で、フレーム支柱
127の上端部の下に、135で示されたフレー
ム支柱中間格子開孔を提供している。
取付組立体125は更に、駆動トルク管136
を有する。トルク管136はフレーム支柱中間格
子開孔135内から実質的に中心軸線固定軸12
3に平行で、第1テーブル121の後方に向かつ
て伸びている。トルク管136はパワー入力軸1
24を収容し、二重ローラベアリング組立体13
7になるように回転可能に取り付けられている。
トルク管136の前端は138で示すようにしつ
かりと制御要素328に接続されている。
制御要素328は、中心軸線固定軸の周りで、
後部キヤリアー20Rの半径方向内側にカムトラ
ツク329を備え、配置するための第1テーブル
121の後ろ側の後方に置かれており、一組の機
構326の使用のために調節可能に回転され、後
部キヤリアー20R上のボビンから編み機120
の中心軸線に関し弓形の部分を通るストランド、
前部キヤリアー20F上のボビンからの上方及び
周りで働いているストランドのガイドをする。制
御要素328の実施例及びそれと共同して機能す
るストランドガイド構成要素は、1984年11月20日
にBull、その他によつて出願された米国特許第
673384号(Case No.1792)の“Apparatus For
Control Of Moving Strands From Rotating
Strand Supply Bobbins”に開示されいるよう
なものでよい。
取付組立体125は更に弓形の調節可能手段を
有する。該手段は、フレーム支柱中間格子開孔1
35内の突き出ており、後方に突き出た駆動トル
ク管136の端部又は基部139を支持し、一組
の前部キヤリアー20Fからの移動ストランドの
二重反転に関して、編み機120の中心軸に沿つ
た一組の後部キヤリアー20Rからのストランド
のタイミング移動のために中心軸線固定軸123
の半径方向に調節可能に制御要素328を置いて
いる。
第4図に良く示されているように、ピツトマン
ハンガー140が固定軸端130い固着されてお
り、そこを通つて編み機120の中心軸線が伸び
ている。ピツトマンハンガー140の上端部には
軸端130としつかりと嵌合するための締め付け
可能クランプリング141を有している。ピツト
マンハンガー140はまた管139にも固着され
ている。ピツトマンハンガー140の中間部分に
は駆動トルク管端部139としつかりと嵌合する
ための締め付け可能クランプヨーク142を有す
る。ピツトマンハンガー140の下端部には下方
に突き出たレバー143を有する。このピツトマ
ンハンガー140とピツトマンハンガーレバー1
43を弓形調節手段という。ピツトマンハンガー
レバー143は、ボルト144の調節により中央
軸線に関して調節可能な弧状の運動をするように
嵌合されている。図示されているように、前記ボ
ルトはフレーム支柱棚フランジ134の上に取り
付けられ、向かい合つたボルト移動フランジ14
5を備える相対したボルトでよい。
パワー入力軸124は、完全なブレーキ機構1
47を有する後部に取り付けられた駆動モータ1
46によつて選択的に回転される。駆動モータ1
46はまた、内部に横方向に伸びる入力軸124
が接続されている完全なギヤ減速駆動ユニツト1
48を有する。モータ146は、ピツクマンハン
ガー140の後方で駆動トルク管136と選択的
に接続された取付リングによつて鉛直に吊されて
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に従つた取付組立体を実線で示
し、編み機の他の構成要素を鎖線で示した編み機
の側面図である。第2図は本発明に従つた取付組
立体の詳細を示す拡大断面側面図である。第3図
は第2図の3−3線で示された部分をとつた正面
端面図である。第4図は第2図の4−4線で示さ
れた部分をとつた各大部分背面図である。第5図
は、テーブル駆動機構をを実線で示し、編み機の
他の構成要素を鎖線で示したものである。第6図
はテーブル駆動機構の詳細を示す拡大断面図であ
る。 主要符号の説明、120……編み機、121…
…第1テーブル、122……第2テーブル、20
R……後部キヤリアー、20F……前部キヤリア
ー、123……固定軸、124……パワー入力
軸、125……取付組立体、126……フレーム
基板、127……フレーム支柱、128……完全
表面板、129……ボア、131……軸支持板、
134……水平棚フランジ、135……フレーム
支柱中間格子開孔、136……駆動トルク管、1
40……ピツトマンハンガー、143……ピツト
マンレバー、225……駆動機構、328……制
御要素。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 編み機であつて、一方の回転のための第1テ
    ーブルの後ろに取り付けられたストランド供給ボ
    ビンのための一組の後部キヤリアーと、第2テー
    ブルによる反対方向の回転のために前記第1テー
    ブルの前側の周りを移動可能なストランド供給ボ
    ビンのための一組の前部キヤリアーと、前記第1
    及び第2テーブルを回転可能に取り付ける中心軸
    線固定軸と、前記第1及び第2テーブルを逆方向
    に回転するための駆動機構に接続するためのパワ
    ー入力軸とを有する編み機において、前記中心軸
    線固定軸及び前記パワー入力軸のための取付け組
    立体が、 (a) フレームベースと、 (b) 該フレームベースに備え付けられ、前記中心
    軸線固定軸の後端の取り付けのための上端部を
    有し、更に、該上端部の下に中間格子開孔を有
    する鉛直方向に伸びるフレーム支柱と、 (c) 前記フレーム支柱中間格子開孔内から伸び、
    実質的に前記中心軸線固定軸と平行で、前記第
    1テーブルの後ろ側に向かう駆動トルク管であ
    つて、前記パワー入力軸を収容し、回転可能に
    取り付けている駆動トルク管と、 (d) 該駆動トルク管の後端部の支持のために前記
    フレーム支柱中間格子開孔内に突き出た弓形調
    節手段、 から成るところの編み機。 2 特許請求の範囲第1項に記載された装置であ
    つて、更に、前記中心軸線固定軸の周りで前記第
    1テーブルの後ろ側の後方に置かれた制御機素を
    有し、前記取付け組立体駆動トルク管がしつかり
    と前記制御機素に接続され、それによつて、前記
    駆動トルク管の後端部を支持する前記弓形調節手
    段の動きが、ストランド供給ボビンのための前記
    一組の前部キヤリアー二重反転に関する前記一組
    の後部キヤリアーからのストランドのタイミング
    移動のための前記制御機素を動かすところの装
    置。 3 特許請求の範囲第1項に記載された装置であ
    つて、前記鉛直方向に伸びるフレーム支柱の上端
    部が、前記中心軸線固定軸の後方へ突き出た端部
    を適切な位置に置くためのボアを有する完全表面
    プレートを有し、前記固定軸にしつかりと接続さ
    れた一連のラテラルウエブを有する軸支持プレー
    トを有するところの装置。 4 特許請求の範囲第3項に記載された装置であ
    つて、前記鉛直に伸びるフレーム支柱が、前記支
    柱表面プレートの下に水平棚フランジを有し、前
    記表面プレートと前記棚フランジとの間の領域が
    前記フレーム支柱中間格子開孔を形成するところ
    の装置。 5 特許請求の範囲第4項に記載された装置であ
    つて、更に、前記中心軸線固定軸の周りで、前記
    第1テーブルの後ろ側の後方に置かれた制御機素
    を有し、前記取付け組立体駆動トルク管の前端部
    が前記制御機素にしつかりと固定され、前記フレ
    ーム支柱中間格子開孔内に突き出た前記弓形調節
    可能手段が前記固定軸及び駆動トルク管と相互連
    結し、前記ピツトマンハンガーは下方に突き出た
    レバーを有し、該レバーは前記フレーム支柱棚フ
    ランジの上の調節手段によつて、前記編み機の中
    心軸線の周りの限定された調節可能な弓形移動の
    ために選択的に嵌合し、それによつて、前記ピツ
    トマンハンガーレバーの動きは、ストランド供給
    ボビンのための前記組みになつた前部キヤリアー
    の二重反転に関し前記組みになつた後部キヤリア
    ーからのストランドのタイミング移動のための前
    記制御機素を動かすところの装置。
JP60240716A 1984-11-20 1985-10-29 ストランド供給ボビン用キヤリア−の回転及び回転に関してストランドの動きのタイミングを取るための構成要素を取り付ける装置 Granted JPS61138758A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/673,382 US4535672A (en) 1984-11-20 1984-11-20 Apparatus for mounting components for rotation of carriers for strand supply bobbins and for timing strand movement relative to rotation
US673382 1996-06-28

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61138758A JPS61138758A (ja) 1986-06-26
JPH0457781B2 true JPH0457781B2 (ja) 1992-09-14

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60240716A Granted JPS61138758A (ja) 1984-11-20 1985-10-29 ストランド供給ボビン用キヤリア−の回転及び回転に関してストランドの動きのタイミングを取るための構成要素を取り付ける装置

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