JPH0458529B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0458529B2 JPH0458529B2 JP59503208A JP50320884A JPH0458529B2 JP H0458529 B2 JPH0458529 B2 JP H0458529B2 JP 59503208 A JP59503208 A JP 59503208A JP 50320884 A JP50320884 A JP 50320884A JP H0458529 B2 JPH0458529 B2 JP H0458529B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filtration
- water
- water intake
- frame
- tubes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03B—INSTALLATIONS OR METHODS FOR OBTAINING, COLLECTING, OR DISTRIBUTING WATER
- E03B3/00—Methods or installations for obtaining or collecting drinking water or tap water
- E03B3/32—Methods or installations for obtaining or collecting drinking water or tap water with artificial enrichment, e.g. by adding water from a pond or a river
- E03B3/36—Methods or installations for obtaining or collecting drinking water or tap water with artificial enrichment, e.g. by adding water from a pond or a river of surface water
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/02—Treatment of water, waste water, or sewage by heating
- C02F1/04—Treatment of water, waste water, or sewage by heating by distillation or evaporation
- C02F1/042—Prevention of deposits
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03B—INSTALLATIONS OR METHODS FOR OBTAINING, COLLECTING, OR DISTRIBUTING WATER
- E03B3/00—Methods or installations for obtaining or collecting drinking water or tap water
- E03B3/04—Methods or installations for obtaining or collecting drinking water or tap water from surface water
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Hydrology & Water Resources (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Filtering Materials (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
請求の範囲
1 水産養殖などのための集水に用いられる、ろ
過管を備えたろ過取水口であつて、移動用環状取
つ手3を設けた枠体2内に、長さが限定されてい
る少なくとも1本のろ過管1を配置し、そのろ過
管1は、一端が閉じられ、他端が開口し、その開
口したろ過管1の他端はヘツダボツクス4に接続
され、そのヘツダボツクス4に集水された水のた
めの用水出口5が設けられていることを特徴とす
るろ過取水口。
過管を備えたろ過取水口であつて、移動用環状取
つ手3を設けた枠体2内に、長さが限定されてい
る少なくとも1本のろ過管1を配置し、そのろ過
管1は、一端が閉じられ、他端が開口し、その開
口したろ過管1の他端はヘツダボツクス4に接続
され、そのヘツダボツクス4に集水された水のた
めの用水出口5が設けられていることを特徴とす
るろ過取水口。
2 請求の範囲第1項記載のろ過取水口であつ
て、前記枠体2は内部にまつすぐでかつ平行な複
数個のろ過管1を備えていることを特徴とするろ
過取水口。
て、前記枠体2は内部にまつすぐでかつ平行な複
数個のろ過管1を備えていることを特徴とするろ
過取水口。
3 請求の範囲第1項記載のろ過取水口であつ
て、前記枠体2は内部にらせん状に巻かれた単一
のろ過管1を備えていることを特徴とするろ過取
水口。
て、前記枠体2は内部にらせん状に巻かれた単一
のろ過管1を備えていることを特徴とするろ過取
水口。
4 請求の範囲第1項記載のろ過取水口であつ
て、前記枠体2はその内部に、異なつた直径のら
せん形に巻かれ、同心状に配置された少なくとも
2本のろ過管1を備えていることを特徴とするろ
過取水口。
て、前記枠体2はその内部に、異なつた直径のら
せん形に巻かれ、同心状に配置された少なくとも
2本のろ過管1を備えていることを特徴とするろ
過取水口。
5 請求の範囲第1項記載のろ過取水口であつ
て、前記枠体2は内部に1本のもしくは平行な複
数のろ過管1を備え、その回りにらせん状の巻か
れた少なくとも1本のろ過管1が配置されている
ことを特徴とするろ過取水口。
て、前記枠体2は内部に1本のもしくは平行な複
数のろ過管1を備え、その回りにらせん状の巻か
れた少なくとも1本のろ過管1が配置されている
ことを特徴とするろ過取水口。
6 請求の範囲第1項記載のろ過取水口であつ
て、前記枠体2の側面は穴あき板で境界を画さ
れ、その枠体の側面間の空間には砂利層ような水
透過性の層で満たされていることを特徴とするろ
過取水口。
て、前記枠体2の側面は穴あき板で境界を画さ
れ、その枠体の側面間の空間には砂利層ような水
透過性の層で満たされていることを特徴とするろ
過取水口。
明細書
本発明は、水産養殖用の海水の集水に特に用い
られるろ過取水口に関し、その取水口は、ドレン
パイプすなわちろ過管をもつたラツクないし枠体
から成つている。
られるろ過取水口に関し、その取水口は、ドレン
パイプすなわちろ過管をもつたラツクないし枠体
から成つている。
種々のプラントないし処理システムにおいて、
海水、湖水または川水が、パイプまたは開水路を
介して使用の場所または中間池(そこから他の場
所へ汲み上げられる)に取り入れられて、用いら
れている。種々の目的のため、たとえば水産養殖
または脱塩プラント(ここで海水が清水に変えら
れる)のための集水に関して、用水は草や粒子や
油で汚染されていないのが望ましい。このような
プラントにおいて、海底または湖底に埋め込んだ
長いろ過管からなる装置を介して集水をして効果
的なろ過をなすことは公知の技術であつて、この
方法では砂や土からなるまわりの層はろ過要素と
して働く。この目的のために、複数の長いプラス
チツク管でできた複数のろ過管が用いられ、それ
らのろ過管の穿孔のまわりには目詰まりを防ぐた
めに砂利粒子の同心状リングが接着された。この
ろ過方法は、特にオープンコースト(海からさえ
ぎるものがない沿岸)において用いられるときに
は、種々の欠点を有する。強い流れのある領域で
は砂は追い出されて、ろ過管が露出され、裂けて
ばらばらになつてしまうこともある。他の場合に
は、ろ過管の上にかなりの量の砂が堆積し、それ
によつて取水口が破壊したり、能力が減少し、そ
のため、取水装置を移動したり、全く新しいもの
を用いることが必要になつたりする。広範囲に広
がる海用ろ過システムの設置、維持は困難でかつ
多くの費用がかかり、その配管を補修したり移動
したりするには、たとえば水産養殖では許容でき
ない程長い期間にわたる作業中止が生じてしまう
こともある。
海水、湖水または川水が、パイプまたは開水路を
介して使用の場所または中間池(そこから他の場
所へ汲み上げられる)に取り入れられて、用いら
れている。種々の目的のため、たとえば水産養殖
または脱塩プラント(ここで海水が清水に変えら
れる)のための集水に関して、用水は草や粒子や
油で汚染されていないのが望ましい。このような
プラントにおいて、海底または湖底に埋め込んだ
長いろ過管からなる装置を介して集水をして効果
的なろ過をなすことは公知の技術であつて、この
方法では砂や土からなるまわりの層はろ過要素と
して働く。この目的のために、複数の長いプラス
チツク管でできた複数のろ過管が用いられ、それ
らのろ過管の穿孔のまわりには目詰まりを防ぐた
めに砂利粒子の同心状リングが接着された。この
ろ過方法は、特にオープンコースト(海からさえ
ぎるものがない沿岸)において用いられるときに
は、種々の欠点を有する。強い流れのある領域で
は砂は追い出されて、ろ過管が露出され、裂けて
ばらばらになつてしまうこともある。他の場合に
は、ろ過管の上にかなりの量の砂が堆積し、それ
によつて取水口が破壊したり、能力が減少し、そ
のため、取水装置を移動したり、全く新しいもの
を用いることが必要になつたりする。広範囲に広
がる海用ろ過システムの設置、維持は困難でかつ
多くの費用がかかり、その配管を補修したり移動
したりするには、たとえば水産養殖では許容でき
ない程長い期間にわたる作業中止が生じてしまう
こともある。
本発明の目的は、長い埋込みろ過管の上述した
問題が回避できるろ過取入口の実施例を提示する
ことである。
問題が回避できるろ過取入口の実施例を提示する
ことである。
本発明によるろ過取入口は、長さが限られた多
数のろ過管が持ち運びのできるラツクないし枠体
の内部にいつしよに取り付けられることを特徴と
する。ろ過管はその一端が閉じられ、その他端が
ヘツダに接続され、そのヘツダはろ過された水を
さらに送るために導管に接続される。上記枠体は
環状取つ手を備えていて、損傷なしにその枠体を
クレーンで移動することができる。
数のろ過管が持ち運びのできるラツクないし枠体
の内部にいつしよに取り付けられることを特徴と
する。ろ過管はその一端が閉じられ、その他端が
ヘツダに接続され、そのヘツダはろ過された水を
さらに送るために導管に接続される。上記枠体は
環状取つ手を備えていて、損傷なしにその枠体を
クレーンで移動することができる。
ろ過取入口は、海底に埋め込まれて砂で覆われ
るようになつており、ヘツダ出口は中間池や陸地
の使用場所につながる導管に接続されて、その後
ろ過用水の供給がなされる。
るようになつており、ヘツダ出口は中間池や陸地
の使用場所につながる導管に接続されて、その後
ろ過用水の供給がなされる。
ろ過管をいつしよに取水口枠体内に配置するこ
とによつて、簡単で、迅速かつ安価な設置が可能
となる。ろ過管は寸法が限られた枠体内で保護さ
れた状態にあるので、それらは長いろ過管と違つ
て、流れや波による損傷にさらされない。さら
に、過度の砂の堆積のために必要となる場合は、
上記ろ過取水口を、迅速,安価、かつ管に対する
損傷なしに、移動することが可能である。
とによつて、簡単で、迅速かつ安価な設置が可能
となる。ろ過管は寸法が限られた枠体内で保護さ
れた状態にあるので、それらは長いろ過管と違つ
て、流れや波による損傷にさらされない。さら
に、過度の砂の堆積のために必要となる場合は、
上記ろ過取水口を、迅速,安価、かつ管に対する
損傷なしに、移動することが可能である。
添付図面において、
第1図は、ろ過取水口の一実施例に断面図、
第1A図は、第1図のA−A線に沿う矢視断面
図、 第1B図は、第1図のB−B線に沿う矢視断面
図、 第2図は、ろ過取水口の他の一実施例の断面
図、 第3図は、ろ過取水口の使用態様を説明するた
めの図である。
図、 第1B図は、第1図のB−B線に沿う矢視断面
図、 第2図は、ろ過取水口の他の一実施例の断面
図、 第3図は、ろ過取水口の使用態様を説明するた
めの図である。
本発明の一実施例によるろ過取水口10は、移
動可能な枠体2内に配置された複数のろ過管1か
らなる。ろ過管1はプラスチツク管で管壁に多数
の孔を有する。前記の枠体は第1図,第1A図,
第1B図に示されるように4枚の板部材21,2
2,23,24で構成される。ろ過管1の一端は閉
じられて板部材24により支持され、ろ過管1の
開放している他端は板部材23に設けられた穴に
受けられてヘツダボツクス4に接続される。ヘツ
ダボツクス4にはヘツダ出口すなわち用水出口5
がある。このろ過取水口は、クレーン運搬用に環
状取つ手3を備えている。
動可能な枠体2内に配置された複数のろ過管1か
らなる。ろ過管1はプラスチツク管で管壁に多数
の孔を有する。前記の枠体は第1図,第1A図,
第1B図に示されるように4枚の板部材21,2
2,23,24で構成される。ろ過管1の一端は閉
じられて板部材24により支持され、ろ過管1の
開放している他端は板部材23に設けられた穴に
受けられてヘツダボツクス4に接続される。ヘツ
ダボツクス4にはヘツダ出口すなわち用水出口5
がある。このろ過取水口は、クレーン運搬用に環
状取つ手3を備えている。
このろ過取水口10の使用状態においては、第
3図に示すように、ろ過取水口10(従つてろ過
管)は海底20に埋め込まれて砂などで覆われ
る。用水出口5は、陸側のポンプステーシヨン1
2から引かれた導管13に接続される。このよう
にして、海水はろ過取水口のろ過管を覆つている
海底の砂などによりろ過されて、用水出口,導管
12を経て集水される。
3図に示すように、ろ過取水口10(従つてろ過
管)は海底20に埋め込まれて砂などで覆われ
る。用水出口5は、陸側のポンプステーシヨン1
2から引かれた導管13に接続される。このよう
にして、海水はろ過取水口のろ過管を覆つている
海底の砂などによりろ過されて、用水出口,導管
12を経て集水される。
ろ過取水口の第2図に示される第2の実施例
は、長いろ過管1がらせん状に形成され、移動可
能な枠体2内に配置されているものである。ろ過
管1は一端で閉じられ、他端でヘツダボツクス4
に接続される。
は、長いろ過管1がらせん状に形成され、移動可
能な枠体2内に配置されているものである。ろ過
管1は一端で閉じられ、他端でヘツダボツクス4
に接続される。
ろ過取水口の第3の実施例は、数本のろ過管が
異なる直径のらせん形に巻かれて、枠体2内に同
心状に配置されるものである。ろ過取水口の第4
の実施例は、直線状のろ過管とらせん形のろ過管
の両方を枠体2内に配置するものである。
異なる直径のらせん形に巻かれて、枠体2内に同
心状に配置されるものである。ろ過取水口の第4
の実施例は、直線状のろ過管とらせん形のろ過管
の両方を枠体2内に配置するものである。
上記全ての実施例おいて、枠体2の側面を穴あ
き板で覆うことによつて枠体2の側面の境界を画
し、その側面間の空間を水透過性の層(たとえば
砂利の層)で満たすことができる。
き板で覆うことによつて枠体2の側面の境界を画
し、その側面間の空間を水透過性の層(たとえば
砂利の層)で満たすことができる。
単一の要素で得られる容量より大きい容量が必
要な場合は、複数個の要素の出口を同一の用水入
口管に結合することができる。
要な場合は、複数個の要素の出口を同一の用水入
口管に結合することができる。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DK390183A DK153091C (da) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | Et aggregat til indtagning og filtrering af overfladevand |
| DK3901/83 | 1983-08-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61500028A JPS61500028A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0458529B2 true JPH0458529B2 (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=8128037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59503208A Granted JPS61500028A (ja) | 1983-08-26 | 1984-08-23 | ろ過取水口 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0154634B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61500028A (ja) |
| AU (1) | AU3317184A (ja) |
| DE (1) | DE3471124D1 (ja) |
| DK (1) | DK153091C (ja) |
| WO (1) | WO1985001076A1 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB966167A (en) * | 1963-04-11 | 1964-08-06 | C H Johnson Machinery Ltd | Improvements relating to de-watering the ground |
| GB1519821A (en) * | 1975-02-18 | 1978-08-02 | Sea Water Supplies | Filtration |
-
1983
- 1983-08-26 DK DK390183A patent/DK153091C/da active
-
1984
- 1984-08-23 EP EP84903059A patent/EP0154634B1/en not_active Expired
- 1984-08-23 AU AU33171/84A patent/AU3317184A/en not_active Abandoned
- 1984-08-23 JP JP59503208A patent/JPS61500028A/ja active Granted
- 1984-08-23 WO PCT/DK1984/000078 patent/WO1985001076A1/en not_active Ceased
- 1984-08-23 DE DE8484903059T patent/DE3471124D1/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK390183D0 (da) | 1983-08-26 |
| DK153091B (da) | 1988-06-13 |
| DE3471124D1 (en) | 1988-06-16 |
| EP0154634A1 (en) | 1985-09-18 |
| JPS61500028A (ja) | 1986-01-09 |
| DK153091C (da) | 1988-10-31 |
| AU3317184A (en) | 1985-03-29 |
| EP0154634B1 (en) | 1988-05-11 |
| DK390183A (da) | 1985-02-27 |
| WO1985001076A1 (en) | 1985-03-14 |
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