JPH0458683A - 素地むら除去装置 - Google Patents
素地むら除去装置Info
- Publication number
- JPH0458683A JPH0458683A JP2171161A JP17116190A JPH0458683A JP H0458683 A JPH0458683 A JP H0458683A JP 2171161 A JP2171161 A JP 2171161A JP 17116190 A JP17116190 A JP 17116190A JP H0458683 A JPH0458683 A JP H0458683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unevenness
- data
- substrate
- circuit
- gain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008030 elimination Effects 0.000 title 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 title 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 52
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 6
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003331 infrared imaging Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
- Image Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、多素子センサを使用する赤外線撮像装置等に
使用される素地むら除去装WIz−関し、特に、センサ
特性のバラ付きに起因する画像データの素地むらを除去
する素地むら除去装置に関する。
使用される素地むら除去装WIz−関し、特に、センサ
特性のバラ付きに起因する画像データの素地むらを除去
する素地むら除去装置に関する。
1従来の技術]
多素子センサを使用した赤外線撮像装置は 各センサ固
有の感度ばら付きに起因する素地むらを有しており、そ
の画像出力に素地むらが重畳する。
有の感度ばら付きに起因する素地むらを有しており、そ
の画像出力に素地むらが重畳する。
このため、画質を改善するには画像信号から素地むらを
除去してやる必要がある。
除去してやる必要がある。
第2図は、従来における素地むら除去装置のブロック図
である。
である。
同図において、1は素地むらデータ発生回路であり、セ
ンサ固有の素地むら情報を予め記憶し、入力画像データ
Dinと同期して素地むらデータを出力する。
ンサ固有の素地むら情報を予め記憶し、入力画像データ
Dinと同期して素地むらデータを出力する。
素地むらは、各多素子センサにおけるセンサの感度ばら
つきによって生じるため、各センサ固有の固定パターン
で生じる。従って、予め各多素子センサごとにその素地
むらデータを取得してメモリなどに記憶させ、入力画像
データDinの各素子出力に同期して読み出せるように
素地むらデータ発生回路lを構成している。
つきによって生じるため、各センサ固有の固定パターン
で生じる。従って、予め各多素子センサごとにその素地
むらデータを取得してメモリなどに記憶させ、入力画像
データDinの各素子出力に同期して読み出せるように
素地むらデータ発生回路lを構成している。
また、2は減算回路であり、入力画像データD1nから
上記素地むらデータ発生回路1から出力される素地むら
データを除去する。
上記素地むらデータ発生回路1から出力される素地むら
データを除去する。
すなわち、従来の素地むら除去装置では、素地むらデー
タ発生回路1の出力である素地むらレベルを入力画像デ
ータDinに含まれる素地むらレベルと同一になるよう
にレベルを合わせ、減算回路2で減算することによって
素地むらを除去した画像出力Doutを得ていた。
タ発生回路1の出力である素地むらレベルを入力画像デ
ータDinに含まれる素地むらレベルと同一になるよう
にレベルを合わせ、減算回路2で減算することによって
素地むらを除去した画像出力Doutを得ていた。
[解決すべき課題]
上述した従来の素地むら除去装置では、入力画像データ
から素地むらデータを減算するときにおける同素地むら
データのレベル設定が固定でありた。
から素地むらデータを減算するときにおける同素地むら
データのレベル設定が固定でありた。
ところで、センサ自体の温度変動や周囲温度の変動にと
もなうセンサへの赤外線入射レベルの変動により、入力
画像データにおける素地むらレベルが変化することがあ
る。かかる場合、出力画像データD outに素地むら
が残留してしまうため、それを除去するために素地むら
データの再設定を行なったり、素地むらデータ発生回路
の出力レベルを再調整する必要があるというという課題
があった。
もなうセンサへの赤外線入射レベルの変動により、入力
画像データにおける素地むらレベルが変化することがあ
る。かかる場合、出力画像データD outに素地むら
が残留してしまうため、それを除去するために素地むら
データの再設定を行なったり、素地むらデータ発生回路
の出力レベルを再調整する必要があるというという課題
があった。
本発明は、上記課題にかんがみてなされたもので、セン
サ自体の温度変動や周囲温度の変動にともなうセンサへ
の赤外線入射レベルの変動によって入力画像データにお
ける素地むらレベルが変化した場合にも有効に素地むら
を除去することが可能な素地むら除去装置の提供を目的
とする。
サ自体の温度変動や周囲温度の変動にともなうセンサへ
の赤外線入射レベルの変動によって入力画像データにお
ける素地むらレベルが変化した場合にも有効に素地むら
を除去することが可能な素地むら除去装置の提供を目的
とする。
[課題の解決手段]
上記目的を達成するため、第1の請求項にかかる発明は
、多素子センサにより撮像した画像データに含まれる同
センサの素地むらを除去する素地むら除去装置において
、上記センサの素地むらデータを上記画像データに同期
して発生する素地むらデータ発生手段と、上記画像デー
タから上記素地むらデータを減算する減算手段と、この
減算手段の出力データと上記素地むらデータとの相関値
を演算する演算手段と、この演算手段の演算結果に応じ
て当該相関値を小さくするように上記減算手段に入力さ
れる画像データか上記素地むらデータのいずれかのゲイ
ンを変化させる増幅手段とを備えた構成としである。
、多素子センサにより撮像した画像データに含まれる同
センサの素地むらを除去する素地むら除去装置において
、上記センサの素地むらデータを上記画像データに同期
して発生する素地むらデータ発生手段と、上記画像デー
タから上記素地むらデータを減算する減算手段と、この
減算手段の出力データと上記素地むらデータとの相関値
を演算する演算手段と、この演算手段の演算結果に応じ
て当該相関値を小さくするように上記減算手段に入力さ
れる画像データか上記素地むらデータのいずれかのゲイ
ンを変化させる増幅手段とを備えた構成としである。
また、第2の請求項にかかる発明は、上記センサの素地
むらデータを上記画像データに同期して発生する素地む
らデータ発生手段と、上記画像データと上記素地むらデ
ータとの相関値を演算する演算手段と、この演算手段の
演算結果に応じて上記素地むらデータのゲインを変化さ
せる増幅手段と、上記画像データから当該増幅後の素地
むらデータを減算する減算手段とを備えた構成としであ
る。
むらデータを上記画像データに同期して発生する素地む
らデータ発生手段と、上記画像データと上記素地むらデ
ータとの相関値を演算する演算手段と、この演算手段の
演算結果に応じて上記素地むらデータのゲインを変化さ
せる増幅手段と、上記画像データから当該増幅後の素地
むらデータを減算する減算手段とを備えた構成としであ
る。
[作用コ
上記のように構成した第1の請求項にかかる発明におい
ては、素地むらデータ発生手段がセンサの素地むらデー
タを画像データに同期して発生すると、減算手段が上記
画像データから上記素地むらデータを減算し、演算手段
がこの減算手段の出力データと上記素地むらデータとの
相関値を演算すると、増幅手段がこの演算手段の演算結
果に応じて当該相関値を小さくするように上記減算手段
に入力される画像データか上記素地むらデータのいずれ
かのゲインを変化させる。
ては、素地むらデータ発生手段がセンサの素地むらデー
タを画像データに同期して発生すると、減算手段が上記
画像データから上記素地むらデータを減算し、演算手段
がこの減算手段の出力データと上記素地むらデータとの
相関値を演算すると、増幅手段がこの演算手段の演算結
果に応じて当該相関値を小さくするように上記減算手段
に入力される画像データか上記素地むらデータのいずれ
かのゲインを変化させる。
また、上記のように構成した第2の請求項にかかる発明
においては、素地むらデータ発生手段がセンサの素地む
らデータを画像データに同期し2て発生すると、演算手
段が上記画像データと上記素地むらデータとの相関値を
演算し、増幅手段がこの演算手段の演算結果に応Iシて
上記素地むらブタのゲインを変化させ、減算手段が上記
両便データから当該増幅後の素地むらデータを減算する
。
においては、素地むらデータ発生手段がセンサの素地む
らデータを画像データに同期し2て発生すると、演算手
段が上記画像データと上記素地むらデータとの相関値を
演算し、増幅手段がこの演算手段の演算結果に応Iシて
上記素地むらブタのゲインを変化させ、減算手段が上記
両便データから当該増幅後の素地むらデータを減算する
。
すなわち、画像データに同期して素地むらデータを発生
するとともに、同画像データから同素地むらデータを減
算するにあたり、その減算利得を可変と17、かつ、同
可変利得は上記減算後の画像データと上記素地むらデー
タとの相関値に基づいて自動調整している。
するとともに、同画像データから同素地むらデータを減
算するにあたり、その減算利得を可変と17、かつ、同
可変利得は上記減算後の画像データと上記素地むらデー
タとの相関値に基づいて自動調整している。
[実施例〕
以下、図面にもとづいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る素地むら除去装置の
ブロック図を示しており、同図に示す素地むら除去装置
は多素子センサを使用した赤外線撮像装置における同多
素子センサの素地むらを除去する。なお、従来例と共通
または対応する部分については同一の符号で表す。
ブロック図を示しており、同図に示す素地むら除去装置
は多素子センサを使用した赤外線撮像装置における同多
素子センサの素地むらを除去する。なお、従来例と共通
または対応する部分については同一の符号で表す。
素地むらは、センサの感度ばらつきによって生じるため
センづ固有のパターンを有している。本実施例では、予
め均一な赤外光を多素子センサに入力せしめ、素地むら
データのみを取得して同デタをデジタル化し、ROMに
収納している。
センづ固有のパターンを有している。本実施例では、予
め均一な赤外光を多素子センサに入力せしめ、素地むら
データのみを取得して同デタをデジタル化し、ROMに
収納している。
素地むらデータ発生回路1は、このROMに収納した素
地むらデータを入力画像の出力に同期して順次読み出I
2、可変利得回路3に入力する。素地むらの除去は、入
力画像信号lから減算回路2によって素地むらデータを
減算することにより行なわれる。この可変利得回路3は
、減算回路2において画像データ中から減算する素地む
らデータのレベルを任意に変化させるものである。
地むらデータを入力画像の出力に同期して順次読み出I
2、可変利得回路3に入力する。素地むらの除去は、入
力画像信号lから減算回路2によって素地むらデータを
減算することにより行なわれる。この可変利得回路3は
、減算回路2において画像データ中から減算する素地む
らデータのレベルを任意に変化させるものである。
素地むらデータ発生回路lの出力する素地むらデータは
相関演算回路4にも入力され、同相関演算回路4には減
算回路2から出力される素地むら除去後の出力画像信号
が入力されており、同相関演算回路4は両信号における
相互の相関値を演算する。すなわち、素地むらデータの
減算利得が不足した場合は、入力画像信号lに含まれる
素地むらが残留するから相関値が正となり、また、逆に
減算利得が過多の場合は相関値が負となる。
相関演算回路4にも入力され、同相関演算回路4には減
算回路2から出力される素地むら除去後の出力画像信号
が入力されており、同相関演算回路4は両信号における
相互の相関値を演算する。すなわち、素地むらデータの
減算利得が不足した場合は、入力画像信号lに含まれる
素地むらが残留するから相関値が正となり、また、逆に
減算利得が過多の場合は相関値が負となる。
相関演算回路4の出力は積分回路5に入力され、同積分
回路5は上記相関値を積分し、同積分出力によって上記
可変利得回路3における利得を制御する。
回路5は上記相関値を積分し、同積分出力によって上記
可変利得回路3における利得を制御する。
上記構成において、いま、入力画像信号Dinに含まれ
る素地むらデータが当初のM1測時よりも多くなったと
する。
る素地むらデータが当初のM1測時よりも多くなったと
する。
すると、減算回路2における素地むらデータの減算利得
が不足することになり、入力画像信号Dln中に含まれ
る素地むらが残留する。このため、相関演算回路4にお
いては相関値が正となり、積分回路5が同相関値を積分
して可変利得回路3における利得を増加させる。この結
果、減算回路2における素地むらデータの減算利得が増
加して入力画像信号Din中に含まれる素地むらが減少
する。
が不足することになり、入力画像信号Dln中に含まれ
る素地むらが残留する。このため、相関演算回路4にお
いては相関値が正となり、積分回路5が同相関値を積分
して可変利得回路3における利得を増加させる。この結
果、減算回路2における素地むらデータの減算利得が増
加して入力画像信号Din中に含まれる素地むらが減少
する。
逆に、入力画像信号Dinに念まれる素地むらデータが
当初の計測時よりも少なくなったとする。すると、減算
回路2における素地むらデータの減算利得が過多となっ
て相関演算回路4においては相関値が負となる。すると
、積分回路5が同相関値を積分して可変利得回路3にお
ける利得を減少させる。従って減算利得は所望の値に近
づ(。
当初の計測時よりも少なくなったとする。すると、減算
回路2における素地むらデータの減算利得が過多となっ
て相関演算回路4においては相関値が負となる。すると
、積分回路5が同相関値を積分して可変利得回路3にお
ける利得を減少させる。従って減算利得は所望の値に近
づ(。
もちろん、入ツノ画像信号Dinに含まれる素地むらデ
ータが当初の計測時と同じであれば減算回路2における
減算利得は最適利得となるから相関演算回路4におi)
る相関値は零となり積分回路5の出力は「0」となって
可変利得回路3における減算利得は変化しない。
ータが当初の計測時と同じであれば減算回路2における
減算利得は最適利得となるから相関演算回路4におi)
る相関値は零となり積分回路5の出力は「0」となって
可変利得回路3における減算利得は変化しない。
以上の動作により、可変利得回路7の利得が最適となる
ように自動的に制御される。
ように自動的に制御される。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものでなく、要
旨の範囲内における種々変形例を含むものである。例え
ば、上述の実施例では、いわゆる制御系にクローズトル
ープを構成して負帰還制御を行ない、安定化を図ってい
るが、第2図に示すように制御系をオーブンループで構
成することもできる。この場合、相関値は常に正の値と
なり、この値が所定値であれば可変利得回路3における
利得が一定値に保たれるようにしている。
旨の範囲内における種々変形例を含むものである。例え
ば、上述の実施例では、いわゆる制御系にクローズトル
ープを構成して負帰還制御を行ない、安定化を図ってい
るが、第2図に示すように制御系をオーブンループで構
成することもできる。この場合、相関値は常に正の値と
なり、この値が所定値であれば可変利得回路3における
利得が一定値に保たれるようにしている。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明は、素地むらを除去するため
の減算ゲインを最適値に0動調整しているため、入力画
像に含まれる素地むらレベルが変動しても当該変動にと
もなって減算ゲインが最適値となり、かかる素地むらを
有効に除去することが可能な素地むら除去装置を提供で
きるという効果がある。
の減算ゲインを最適値に0動調整しているため、入力画
像に含まれる素地むらレベルが変動しても当該変動にと
もなって減算ゲインが最適値となり、かかる素地むらを
有効に除去することが可能な素地むら除去装置を提供で
きるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る素地むら除去装置のブ
ロック図、第2図は本発明の他の実施例に係る素地むら
除去装置のブo ツク図、第3図は従来における素地む
ら除去装置のプロ、り図である。 1:素地むらデータ発生回路 2: 減算回路 第 図 可変利得回路 相関演算回路 積分回路
ロック図、第2図は本発明の他の実施例に係る素地むら
除去装置のブo ツク図、第3図は従来における素地む
ら除去装置のプロ、り図である。 1:素地むらデータ発生回路 2: 減算回路 第 図 可変利得回路 相関演算回路 積分回路
Claims (2)
- (1)多素子センサにより撮像した画像データに含まれ
る同センサの素地むらを除去する素地むら除去装置にお
いて、 上記センサの素地むらデータを上記画像データに同期し
て発生する素地むらデータ発生手段と、上記画像データ
から上記素地むらデータを減算する減算手段と、 この減算手段の出力データと上記素地むらデータとの相
関値を演算する演算手段と、 この演算手段の演算結果に応じて当該相関値を小さくす
るように上記減算手段に入力される画像データか上記素
地むらデータのいずれかのゲインを変化させる増幅手段
と を具備することを特徴とする素地むら除去装置。 - (2)多素子センサにより撮像した画像データに含まれ
る同センサの素地むらを除去する素地むら除去装置にお
いて、 上記センサの素地むらデータを上記画像データに同期し
て発生する素地むらデータ発生手段と、上記画像データ
と上記素地むらデータとの相関値を演算する演算手段と
、 この演算手段の演算結果に応じて上記素地むらデータの
ゲインを変化させる増幅手段と 上記画像データから当該増幅後の素地むらデータを減算
する減算手段と を具備することを特徴とする素地むら除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171161A JP2630029B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 素地むら除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171161A JP2630029B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 素地むら除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458683A true JPH0458683A (ja) | 1992-02-25 |
| JP2630029B2 JP2630029B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=15918125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2171161A Expired - Lifetime JP2630029B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 素地むら除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630029B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072229A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 撮像装置 |
| JP2009016917A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-22 | Canon Inc | 撮像装置及びそのノイズ除去方法、並びにプログラム |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP2171161A patent/JP2630029B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072229A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 撮像装置 |
| JP2009016917A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-22 | Canon Inc | 撮像装置及びそのノイズ除去方法、並びにプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630029B2 (ja) | 1997-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4660082A (en) | Output correction in image reproduction | |
| US5987261A (en) | Strobe device | |
| KR870006789A (ko) | 칼라 비디오 카메라의 화이트 바란스 조정장치 | |
| JP3432705B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3540679B2 (ja) | 白バランス調整回路 | |
| US5737015A (en) | Imaging device equipped with multiple output channel imaging element | |
| JPH08265605A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0458683A (ja) | 素地むら除去装置 | |
| JPH0369271A (ja) | 画像読取り装置 | |
| KR101043222B1 (ko) | 변수 이득 증폭기용 직류보상 루프 | |
| JP2000039358A (ja) | 赤外線画像撮像装置 | |
| US6614475B1 (en) | Correction apparatus and method for imaging signals and video camera | |
| JP2808814B2 (ja) | 欠陥画素の位置検出装置 | |
| JP3573442B2 (ja) | テレビジョンカメラ | |
| JPS59174084A (ja) | カラ−ビデオカメラ | |
| JPH05127643A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3121055B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH03214973A (ja) | アパーチャ補償回路 | |
| JP3099863B2 (ja) | 絞り制御回路 | |
| JPS6439171A (en) | Image pickup device | |
| JPS6374126A (ja) | フオ−カスサ−ボ装置 | |
| JP3630470B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPS6359071A (ja) | ビデオカメラ | |
| KR940000981B1 (ko) | 영상신호 윤곽보정시스템 | |
| JPH09128523A (ja) | 画像読み取り装置 |