JPH0458807A - 播種方法及び播種紙 - Google Patents
播種方法及び播種紙Info
- Publication number
- JPH0458807A JPH0458807A JP17176790A JP17176790A JPH0458807A JP H0458807 A JPH0458807 A JP H0458807A JP 17176790 A JP17176790 A JP 17176790A JP 17176790 A JP17176790 A JP 17176790A JP H0458807 A JPH0458807 A JP H0458807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeds
- pitch
- sowing
- seeding
- cotyledons
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)
- Sowing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、箱育苗される果菜類の播種に関する。
従来技術
従来から果菜類の種子を床詰めされた箱の中に、縦方向
及び横方向に一定のピッチでm種し、発芽させて一定の
大きさまで育苗する技術は周知であった。また、最近に
なって、特開昭61−282006号公報や特開昭62
−44108号公帷等に開示されているように紙の上に
種子を縦方向及び横方向に一定のピッチで糊付けして紙
ごと育苗箱内に敷設し播種を容易にしようとするものが
多くなってきている。
及び横方向に一定のピッチでm種し、発芽させて一定の
大きさまで育苗する技術は周知であった。また、最近に
なって、特開昭61−282006号公報や特開昭62
−44108号公帷等に開示されているように紙の上に
種子を縦方向及び横方向に一定のピッチで糊付けして紙
ごと育苗箱内に敷設し播種を容易にしようとするものが
多くなってきている。
しかし、いずれにしても、播種するにあっては種子の形
状に対する発芽状態を配慮した播種形態を勘案する播種
方法にはなっていなかった。
状に対する発芽状態を配慮した播種形態を勘案する播種
方法にはなっていなかった。
即ち、双子葉植物では普通その種子が平面視が楕円形を
しているが、この種子が発芽すると展開する子葉はその
種子の長手方向になる。ところが、このような実態を知
りながら従来はアトランダムにただ種子の長手方向が何
方を向くかを配慮せずに蒔かれていた。
しているが、この種子が発芽すると展開する子葉はその
種子の長手方向になる。ところが、このような実態を知
りながら従来はアトランダムにただ種子の長手方向が何
方を向くかを配慮せずに蒔かれていた。
発明が解決しようとする問題点
最近、キュウリやスイカあるいはメロン等の果菜類の双
子葉植物の苗はカポチャの苗木に接ぎ木して病害虫に強
くて丈夫な苛を育てるようになった。また、これらの種
子は品種改良が重ねられて最近は高価になっている。
子葉植物の苗はカポチャの苗木に接ぎ木して病害虫に強
くて丈夫な苛を育てるようになった。また、これらの種
子は品種改良が重ねられて最近は高価になっている。
このような背景から苗を専門に育てて農家や一般家庭に
販売する企業が増えているが、この場合に箱育苗すると
き発芽時の子葉が互いに重ならないで通気性がよく、し
かもできるだけ密に播種して育苗させる技術が必要にな
る。また、最近接ぎ木する作業を自動化する機運が高ま
り、これを実現するには台本になる植物の双子葉の片子
葉とその子葉から出ている芽とを斜交いに切断して穂木
を接ぐことが望まれるが、この場合に子葉の位置が接ぎ
木のポイントになり自動接ぎ水装置もこの子葉の付根を
センシングしなければならない。
販売する企業が増えているが、この場合に箱育苗すると
き発芽時の子葉が互いに重ならないで通気性がよく、し
かもできるだけ密に播種して育苗させる技術が必要にな
る。また、最近接ぎ木する作業を自動化する機運が高ま
り、これを実現するには台本になる植物の双子葉の片子
葉とその子葉から出ている芽とを斜交いに切断して穂木
を接ぐことが望まれるが、この場合に子葉の位置が接ぎ
木のポイントになり自動接ぎ水装置もこの子葉の付根を
センシングしなければならない。
この場合、従来のように子葉の方向がばらばらな方向を
向いている場合には接ぎ木の成功率が低下する。また、
家内工業的に人手で接ぎ木する場合にも子葉の方向を一
定にして掴んだり、接ぎ木台にセットさせる必要がある
が、この人工接ぎ木でも従来の播種形態では能率が悪い
。
向いている場合には接ぎ木の成功率が低下する。また、
家内工業的に人手で接ぎ木する場合にも子葉の方向を一
定にして掴んだり、接ぎ木台にセットさせる必要がある
が、この人工接ぎ木でも従来の播種形態では能率が悪い
。
問題点を解決する手段
第1番目の播種方法の技術は、双子葉性の果菜植物の種
子3が平面視で略々楕円形をした当該種子3を、育苗箱
1内に育苗母材を詰めて播種するにあたり、その播種位
置を縦方向及び横方向に所定のピッチL、tに決め、種
子3の表裏の何方か一面をその決められた位置の育苗母
材2上に、当該種子3の長手方向が縦方向あるいは横方
向のいずれかの一方向に指向するよう播種し、その種子
3の指向する長手方向側の播種ピッチLを短手方向側の
ピッチをよりも広くして播種する播種方法とした。
子3が平面視で略々楕円形をした当該種子3を、育苗箱
1内に育苗母材を詰めて播種するにあたり、その播種位
置を縦方向及び横方向に所定のピッチL、tに決め、種
子3の表裏の何方か一面をその決められた位置の育苗母
材2上に、当該種子3の長手方向が縦方向あるいは横方
向のいずれかの一方向に指向するよう播種し、その種子
3の指向する長手方向側の播種ピッチLを短手方向側の
ピッチをよりも広くして播種する播種方法とした。
第2#を目の播種紙は双子葉性の果菜植物の種子3が平
面視で略々楕円形をした当該種子3を、矩形状の薄く紙
11上に種子3のフラット面を付着して縦方向及び横方
向に所定のピッチで付着播種するにあたり、当該種子3
の長手方向が縦方向あるいは横方向のいずれかの一方向
に指向させると共に、その種子3の指向する長手方向側
の播種ピッチLを短手方向側のピッチをよりも広くして
播種してなる播種紙である。
面視で略々楕円形をした当該種子3を、矩形状の薄く紙
11上に種子3のフラット面を付着して縦方向及び横方
向に所定のピッチで付着播種するにあたり、当該種子3
の長手方向が縦方向あるいは横方向のいずれかの一方向
に指向させると共に、その種子3の指向する長手方向側
の播種ピッチLを短手方向側のピッチをよりも広くして
播種してなる播種紙である。
発明の作用及び効果
第1g目の発明によると、発芽した苗の展開子葉が播種
ピッチの広い側に向かって展開することになり、隣合す
る苗の子葉が重ならないで、しかも、該子葉の向う側と
90度づれた方向の播種ピッチを短くすることで一箱中
で生育させる苗の本数を多くでき、経済的である。
ピッチの広い側に向かって展開することになり、隣合す
る苗の子葉が重ならないで、しかも、該子葉の向う側と
90度づれた方向の播種ピッチを短くすることで一箱中
で生育させる苗の本数を多くでき、経済的である。
また、展開する子葉の方向が一定方向に揃う為に接木時
に極めて至便であり、ロボット接木として有用である。
に極めて至便であり、ロボット接木として有用である。
第2番目の発明によると、−枚の紙上に発芽時に展開す
る苗の子葉が一定方向に向うよう種子を糊着して、その
展開方向側のピンチを拡大することから、展開する葉同
志が重ならせないで多数の苗を生育させることができ、
また、発芽後に接木をするときには、一定方向へ子葉が
展開している為に極めて至便である。
る苗の子葉が一定方向に向うよう種子を糊着して、その
展開方向側のピンチを拡大することから、展開する葉同
志が重ならせないで多数の苗を生育させることができ、
また、発芽後に接木をするときには、一定方向へ子葉が
展開している為に極めて至便である。
実施例
第1図は、育苗箱1に育苗母材としての床上2をいれ、
上面を平らにしてその上に種子3を蒔き、覆土4したも
のである。そして、これを平面視すると、第2図の通り
であり、略々楕円形をした種子3の長手方向が一方向で
ある(イ)方向に向かっている。
上面を平らにしてその上に種子3を蒔き、覆土4したも
のである。そして、これを平面視すると、第2図の通り
であり、略々楕円形をした種子3の長手方向が一方向で
ある(イ)方向に向かっている。
そして、!11子3のピッチは前記(イ)方向では広い
し寸法であり、これに直交する(口)方向では狭いt寸
法にしている。尚、このピッチ5寸法は生育させる植物
体のamによって異なるけれども普通種子の寸法mの4
〜6倍程度が望ましい。
し寸法であり、これに直交する(口)方向では狭いt寸
法にしている。尚、このピッチ5寸法は生育させる植物
体のamによって異なるけれども普通種子の寸法mの4
〜6倍程度が望ましい。
尚、図中5は育苗箱1の排水孔を示す。
この第1図と第2図とで示した通りの播種手段で育苗す
ると、第3図及び第4図の通り双子葉6a、6bが展開
する。したがって、子葉の方向は(イ)方向の播種ピッ
チを広げである為、隣合する子葉が互いに重なることな
く生育する。
ると、第3図及び第4図の通り双子葉6a、6bが展開
する。したがって、子葉の方向は(イ)方向の播種ピッ
チを広げである為、隣合する子葉が互いに重なることな
く生育する。
また、生育して子葉が展開した状態を(ロ)方向から見
ると、台8に子葉の付根を吊下げてロボットの爪9によ
る茎部7の上下方向のつかみ位置を一定にし、片方の子
葉をカッター10で斜めに切断して接木する場合、接木
ロボットが一定方向である(口)方向あるいはその逆方
向からのみ作用してつかめばよく接木の自動化が容易に
なる。
ると、台8に子葉の付根を吊下げてロボットの爪9によ
る茎部7の上下方向のつかみ位置を一定にし、片方の子
葉をカッター10で斜めに切断して接木する場合、接木
ロボットが一定方向である(口)方向あるいはその逆方
向からのみ作用してつかめばよく接木の自動化が容易に
なる。
第8図及び第9図に示した実施例は、透水性の良好な薄
い紙11の」−面に種子3を糊付けしたものであり、こ
の糊付は時に、第2図の通り種子3の長平方向が一定方
向の(イ)方向となるよう粘着する。そして、その粘着
ピッチは1種子の長平方向を広くしたL寸法に、これと
直交する横方向のピッチを狭いt寸法としている。その
余の点は前述の育苗箱1へ種子を蒔く場合と同様である
。
い紙11の」−面に種子3を糊付けしたものであり、こ
の糊付は時に、第2図の通り種子3の長平方向が一定方
向の(イ)方向となるよう粘着する。そして、その粘着
ピッチは1種子の長平方向を広くしたL寸法に、これと
直交する横方向のピッチを狭いt寸法としている。その
余の点は前述の育苗箱1へ種子を蒔く場合と同様である
。
また、この播種紙11で育苗するときには、育苗箱1内
へ育苗母材としての床上2を入れ、その上を均平にして
播種紙11aを敷設した後に覆土4をし、潅水して育苗
すると、第10図の通り発芽生育する。このとき、双子
葉はピッチの広い方向側に展開して隣合の子葉が重合す
るようなことが起こり難い。尚、播種紙11aの粘着種
子と紙端までの寸法x、yは、それぞれのピッチt、L
の0.6倍程度か、それより広くするのが望ましい。
へ育苗母材としての床上2を入れ、その上を均平にして
播種紙11aを敷設した後に覆土4をし、潅水して育苗
すると、第10図の通り発芽生育する。このとき、双子
葉はピッチの広い方向側に展開して隣合の子葉が重合す
るようなことが起こり難い。尚、播種紙11aの粘着種
子と紙端までの寸法x、yは、それぞれのピッチt、L
の0.6倍程度か、それより広くするのが望ましい。
このようにして、育苗された苗は子葉6a、6bの隣合
せ重合が起こらないで、一定方向に向がって育つため前
述の実施例の場合と同様な作用効果をもち、かつ、−枚
の播種紙11で多くの健苗を得ることができる。
せ重合が起こらないで、一定方向に向がって育つため前
述の実施例の場合と同様な作用効果をもち、かつ、−枚
の播種紙11で多くの健苗を得ることができる。
第12図で示した実施例は、前記第8図及び第9図の場
合の変形であり、ピッチの狭い方向側のt寸法のピッチ
をそのままにして、1/2tだけずらした千鳥付着とし
た実施例である。このようにすると、更に、発芽時点の
展開子葉の重合がなくなりより有効になる。
合の変形であり、ピッチの狭い方向側のt寸法のピッチ
をそのままにして、1/2tだけずらした千鳥付着とし
た実施例である。このようにすると、更に、発芽時点の
展開子葉の重合がなくなりより有効になる。
また、第13図は別の実施例を示し、紙11の中央部分
(ハ)の播種密度を高く、周辺部の播種密度を低したも
ので、生育の均一化を図るためには、このような播種密
度にする方が良い。そして、この実施例では、更に一個
の育苗箱でより多数の苗を育苗できる。
(ハ)の播種密度を高く、周辺部の播種密度を低したも
ので、生育の均一化を図るためには、このような播種密
度にする方が良い。そして、この実施例では、更に一個
の育苗箱でより多数の苗を育苗できる。
図は、この発明の一実施例を示したので、第1図は要部
の断面図、第2図はその平面図、第3図は育苗時におけ
る要部の断面図、第4図はその平rki図、第5図は要
部の正断面図、第6図及び第7図は作用を説明する要部
の斜面図、第8図は別例の要部の側面図、第9図はその
平面図、第10図は育苗時における要部の断面図、第1
1図はその平面図、第12図は更に別例の平面図、第1
3図は更に別例の平面図を示す。 図中記号 1は育苗箱、2は育苗母材(床上)、3は種子、11は
紙、L−tは播種ピッチをボす。
の断面図、第2図はその平面図、第3図は育苗時におけ
る要部の断面図、第4図はその平rki図、第5図は要
部の正断面図、第6図及び第7図は作用を説明する要部
の斜面図、第8図は別例の要部の側面図、第9図はその
平面図、第10図は育苗時における要部の断面図、第1
1図はその平面図、第12図は更に別例の平面図、第1
3図は更に別例の平面図を示す。 図中記号 1は育苗箱、2は育苗母材(床上)、3は種子、11は
紙、L−tは播種ピッチをボす。
Claims (2)
- (1) 双子葉性の果菜植物の種子3が平面視で略々楕円形をし
た当該種子3を、育苗箱1内に育苗母材を詰めて播種す
るにあたり、その播種位置を縦方向及び横方向に所定の
ピッチL、tに決め、種子3の表裏の何方か一面をその
決められた位置の育苗母材2上に、当該種子3の長手方
向が縦方向あるいは横方向のいずれかの一方向に指向す
るよう播種し、その種子3の指向する長手方向側の播種
ピッチLを短手方向側のピッチをよりも広くして播種す
る播種方法。 - (2) 双子葉性の果菜植物の種子3が平面視で略々楕円形をし
た当該種子3を、矩形状の薄い紙11上に種子3のフラ
ット面を付着して縦方向及び横方向に所定のピッチで付
着播種するにあたり、当該種子3の長手方向が縦方向あ
るいは横方向のいずれかの一方向に指向させると共に、
その種子3の指向する長手方向側の播種ピッチLを短手
方向側のピッチをよりも広くして播種してなる播種紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176790A JPH0458807A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 播種方法及び播種紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176790A JPH0458807A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 播種方法及び播種紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458807A true JPH0458807A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15929302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17176790A Pending JPH0458807A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 播種方法及び播種紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0458807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014027902A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Iseki & Co Ltd | 育苗方法及び播種量表示装置 |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP17176790A patent/JPH0458807A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014027902A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Iseki & Co Ltd | 育苗方法及び播種量表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101927799B1 (ko) | 말잘피 종자의 종묘판 | |
| JP2025504585A (ja) | 水耕の生育システム | |
| US20160135358A1 (en) | Seed growing device | |
| JPH0458807A (ja) | 播種方法及び播種紙 | |
| EP0076833B1 (en) | A germinator and the use of textile material for the production of a germinator | |
| JP2946393B2 (ja) | 植物苗の育成方法及び育苗用トレイキャップ | |
| JPS58165717A (ja) | 育苗方法とポツトシ−ト | |
| JP2824831B2 (ja) | 葉野菜水耕栽培方法及び葉野菜搬送用ユニット | |
| JP2532251B2 (ja) | 播種シ−トを用いた育苗方法 | |
| JPH0292216A (ja) | ジャガイモ用栽培器具 | |
| JP3017903U (ja) | 植物の株育成装置 | |
| JP3023222U (ja) | 植物の株育成装置 | |
| JPH11266709A (ja) | 育苗方法 | |
| JPH035770B2 (ja) | ||
| JPH035768B2 (ja) | ||
| WO1996033601A1 (en) | Ecological seed carrier | |
| JPH0218802B2 (ja) | ||
| JPH089783A (ja) | 育苗方法 | |
| CHANGDEO | STUDIES ON STONE GRAFTING IN MANGO | |
| JPS61285917A (ja) | 移植方法 | |
| Cannell et al. | Effects of fiber containers on vegetable plant growth in filed and greebhouse | |
| JPH09298912A (ja) | 播種カード | |
| JPH09327234A (ja) | ポット苗箱による育苗方法 | |
| JPS59156224A (ja) | 育苗器 | |
| JPH0984469A (ja) | 植物の株育成装置 |