JPH0459030A - 中空糸膜モジュールの製造方法 - Google Patents
中空糸膜モジュールの製造方法Info
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- JPH0459030A JPH0459030A JP16452090A JP16452090A JPH0459030A JP H0459030 A JPH0459030 A JP H0459030A JP 16452090 A JP16452090 A JP 16452090A JP 16452090 A JP16452090 A JP 16452090A JP H0459030 A JPH0459030 A JP H0459030A
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- hollow fiber
- adhesive
- filling
- filling adhesive
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- Pending
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- 239000012528 membrane Substances 0.000 title claims abstract description 22
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000007711 solidification Methods 0.000 claims description 2
- 230000008023 solidification Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 14
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Landscapes
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえば家庭用浄水器や医療用の限外濾過膜
等に用いられる中空糸膜モジュールの製造方法に関する
。
等に用いられる中空糸膜モジュールの製造方法に関する
。
(従来の技術)
従来のこの種の中空糸膜モジュールは、たとえば第6図
に示すように、円筒ケース101内に多数本の中空糸1
02Aを束ねて構成される中空糸膜102を挿入し、こ
の中空糸膜102の両端を充填接着剤103にて固定し
ている。そして、液体は中空糸膜102を通して濾過さ
れ、濾過液は中空糸膜102端面から流出する。この中
空糸膜モジュールが機能を発揮するためには、第7図に
示すように中空糸膜102の各中空糸102A端に開口
部104か必要である。
に示すように、円筒ケース101内に多数本の中空糸1
02Aを束ねて構成される中空糸膜102を挿入し、こ
の中空糸膜102の両端を充填接着剤103にて固定し
ている。そして、液体は中空糸膜102を通して濾過さ
れ、濾過液は中空糸膜102端面から流出する。この中
空糸膜モジュールが機能を発揮するためには、第7図に
示すように中空糸膜102の各中空糸102A端に開口
部104か必要である。
そのために、従来から第8図乃至第1o図に示すように
、円筒101内に多数本の中空糸102Aの束を挿入し
て両端を切断した後、接着剤にて中空糸膜102の端面
に目止め105を行ない、第11図に示すように乾燥固
化させた後、第12図に示すように膜モジユール製造装
置107にょり固定用の充填接着剤103を注入し遠心
力によって充填接着剤103を固定部に充填させ、最後
に第13図に示すようにA−A面で目止め105部を切
断することにより各中空糸102Aの開口部104を確
保していた。
、円筒101内に多数本の中空糸102Aの束を挿入し
て両端を切断した後、接着剤にて中空糸膜102の端面
に目止め105を行ない、第11図に示すように乾燥固
化させた後、第12図に示すように膜モジユール製造装
置107にょり固定用の充填接着剤103を注入し遠心
力によって充填接着剤103を固定部に充填させ、最後
に第13図に示すようにA−A面で目止め105部を切
断することにより各中空糸102Aの開口部104を確
保していた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記した従来技術の場合には、充填接着
剤103の充填前に別種の接着剤を用いて目止め105
をする必要があり、この目止め作業が生産性向上を阻害
する要因となっていた。
剤103の充填前に別種の接着剤を用いて目止め105
をする必要があり、この目止め作業が生産性向上を阻害
する要因となっていた。
すなわち、目止め105用の接着剤は毛細管現象て中空
糸102Aの開口部104内に入っていかないように粘
度が高いものを用いる必要があるのに対し、充填固定用
の接着剤103は粘度が高いと中空糸101A間に接着
剤103が入っていかず接着不良が発生ずるために粘度
が低いものを用いる必要がある。
糸102Aの開口部104内に入っていかないように粘
度が高いものを用いる必要があるのに対し、充填固定用
の接着剤103は粘度が高いと中空糸101A間に接着
剤103が入っていかず接着不良が発生ずるために粘度
が低いものを用いる必要がある。
本発明は上記した従来技術の課題を解決するためになさ
れたもので、その目的とするところは、中空糸膜モジュ
ールの製造工程における目止め作業を簡素化し、もって
生産性向上を図ることにある。
れたもので、その目的とするところは、中空糸膜モジュ
ールの製造工程における目止め作業を簡素化し、もって
生産性向上を図ることにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明にあっては、筒体内
に多数本の中空糸束を挿入し、挿入した中空糸端部の開
口部を目止めし、その後前記筒体内に充填接着剤を注入
して該充填接着剤を遠心力により筒体開口端部に移動さ
せて筒体内周と各中空糸間および各中空糸間の隙間に密
封状態にて充填固化させ、固化した後に目止め部を切除
する中空糸膜モジュールの製造方法において、前記遠心
力による充填接着剤注入工程を2段階に分けて、第1段
階で目止め分の充填接着剤を筒体内に注入して遠心力に
よって中空糸端側に移動させて目止めを行ない、第2段
階で規定量の充填接着剤を筒体内に注入して筒体開口端
部に充填固化させることを特徴とする。
に多数本の中空糸束を挿入し、挿入した中空糸端部の開
口部を目止めし、その後前記筒体内に充填接着剤を注入
して該充填接着剤を遠心力により筒体開口端部に移動さ
せて筒体内周と各中空糸間および各中空糸間の隙間に密
封状態にて充填固化させ、固化した後に目止め部を切除
する中空糸膜モジュールの製造方法において、前記遠心
力による充填接着剤注入工程を2段階に分けて、第1段
階で目止め分の充填接着剤を筒体内に注入して遠心力に
よって中空糸端側に移動させて目止めを行ない、第2段
階で規定量の充填接着剤を筒体内に注入して筒体開口端
部に充填固化させることを特徴とする。
(作用)
上記構成の中空糸膜モジュールの製造方法にあっては、
目止め作業を充填接着剤と同一の接着剤でおこなうもの
で、第1段階で目止め分だけの少量の充填接着剤を注入
して各中空糸の端面開口部を固定してしまう。充填接着
剤は粘度が低いが目止め分だけしか注入しないし、また
遠心力が作用しているので、各中空糸の開口部内に入り
込む量を規制することができる。
目止め作業を充填接着剤と同一の接着剤でおこなうもの
で、第1段階で目止め分だけの少量の充填接着剤を注入
して各中空糸の端面開口部を固定してしまう。充填接着
剤は粘度が低いが目止め分だけしか注入しないし、また
遠心力が作用しているので、各中空糸の開口部内に入り
込む量を規制することができる。
その後第2段階で規定量の充填接着剤を注入固定し、そ
の後目止め部を切除して各中空糸端部を開口させる。
の後目止め部を切除して各中空糸端部を開口させる。
(実施例)
以下に、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。第
1図乃至第5図は本発明の一実施例に係る中空糸膜モジ
ュールの製造方法の各工程が示されている。
1図乃至第5図は本発明の一実施例に係る中空糸膜モジ
ュールの製造方法の各工程が示されている。
まず、第1図に示すように多数本の中空糸2Aを束ねて
筒体1内に挿入する。中空糸2Aは直線状で筒体1の長
さよりも長く、その両端が筒体1の開口部両端から突出
した状態となっている。
筒体1内に挿入する。中空糸2Aは直線状で筒体1の長
さよりも長く、その両端が筒体1の開口部両端から突出
した状態となっている。
次に、第2図に示すように中空糸束2の両端を筒体1端
面に合せて切断する。これにより、束ねられた中空糸束
2の各端面が筒体1の端面と同一面となる。
面に合せて切断する。これにより、束ねられた中空糸束
2の各端面が筒体1の端面と同一面となる。
次いで、第3図に示すように筒体lを回転させて遠心力
を利用して筒体1両端の固定用接着部4に充填接着剤3
を充填する。
を利用して筒体1両端の固定用接着部4に充填接着剤3
を充填する。
もちろん、この充填工程あたり、図示はしないがその両
端をキャップによって密閉しておく。筒体lの回転は、
筒体1を長さ方向に2分する位置にて中心軸線と直交す
る直交線を回転軸Oとして回転させるもので、図示しな
い回転テーブル上に載置して回転させればよい。
端をキャップによって密閉しておく。筒体lの回転は、
筒体1を長さ方向に2分する位置にて中心軸線と直交す
る直交線を回転軸Oとして回転させるもので、図示しな
い回転テーブル上に載置して回転させればよい。
そして、回転軸Oに充填接着剤3を貯溜する貯溜部10
を配置すると共に、この貯溜部lOと筒体1の両端に開
口形成された注入口11間を接続する供給路12を設け
、筒体1、供給路12および貯溜部10を共に回転させ
るように構成すればよい。このようにすれば、充填接着
剤3に作用する遠心力により、貯溜部10から充填接着
剤3は筒体lの開口端の固定用接着部4内周に自動的に
注入されることになる。
を配置すると共に、この貯溜部lOと筒体1の両端に開
口形成された注入口11間を接続する供給路12を設け
、筒体1、供給路12および貯溜部10を共に回転させ
るように構成すればよい。このようにすれば、充填接着
剤3に作用する遠心力により、貯溜部10から充填接着
剤3は筒体lの開口端の固定用接着部4内周に自動的に
注入されることになる。
そして、この充填接着剤注入工程は2段階に分けられて
おり、第1段階で目止め分の充填接着剤3Aを筒体1内
に注入して遠心力によって中空糸の端部側に移動させて
目止め5を行ない、第2段階で規定量の充填接着剤3B
を筒体1の固定用接着部4に注入して中空糸束2を固定
させるようになっている。
おり、第1段階で目止め分の充填接着剤3Aを筒体1内
に注入して遠心力によって中空糸の端部側に移動させて
目止め5を行ない、第2段階で規定量の充填接着剤3B
を筒体1の固定用接着部4に注入して中空糸束2を固定
させるようになっている。
すなわち、第1段階では、第4図に示すように、目止め
に必要な分量だけ少量の充填接着剤3Aが注入され、こ
の充填接着剤3Aが固化することにより中空糸束2端部
の各中空糸の開口部が目止め5される。この充填接着剤
3Aの粘度は低いものの、注入する量は目止め5に必要
な分量に限定しているし、しかも遠心力が作用している
ので、中空糸2Aの開口部の奥深くまでは入り込まない
。
に必要な分量だけ少量の充填接着剤3Aが注入され、こ
の充填接着剤3Aが固化することにより中空糸束2端部
の各中空糸の開口部が目止め5される。この充填接着剤
3Aの粘度は低いものの、注入する量は目止め5に必要
な分量に限定しているし、しかも遠心力が作用している
ので、中空糸2Aの開口部の奥深くまでは入り込まない
。
この目止め分の充填接着剤3Aが固化した後、規定量の
充填接着剤3Bを注入する。この注入工程においては、
既に中空糸束2の端部が目止め5されているので接着剤
3Bが中空糸開口部内に入っていかない。
充填接着剤3Bを注入する。この注入工程においては、
既に中空糸束2の端部が目止め5されているので接着剤
3Bが中空糸開口部内に入っていかない。
最後に第5図に示すように目止め部5を切除して中空糸
膜モジュールが完成する。
膜モジュールが完成する。
尚、この実施例では中空糸束2を直線状に挿入して筒体
1の両端部を充填接着剤3にて固定するようにしたが、
中空糸を2つに折曲げて挿入し、筒体一方の開口部に中
空糸束の端部な固定する場合にも同様に適用することが
できる。
1の両端部を充填接着剤3にて固定するようにしたが、
中空糸を2つに折曲げて挿入し、筒体一方の開口部に中
空糸束の端部な固定する場合にも同様に適用することが
できる。
(発明の効果)
本発明は、以上の構成および作用を有するもので、充填
接着工程を2段階として、第1段階で充填接着剤を目止
めに必要な分たけ注入して目止めを行なうように構成し
たので、従来は充填接着工程の外工程であった目止め工
程を充填接着工程に取り込むことができ、また従来具な
っていた充填接着用と目止め用の接着剤を同一とするこ
とができ、生産性向上を図ることができる。
接着工程を2段階として、第1段階で充填接着剤を目止
めに必要な分たけ注入して目止めを行なうように構成し
たので、従来は充填接着工程の外工程であった目止め工
程を充填接着工程に取り込むことができ、また従来具な
っていた充填接着用と目止め用の接着剤を同一とするこ
とができ、生産性向上を図ることができる。
第1図乃至第5図は本発明の中空糸膜モジュールの製造
方法の各工程を示しており、第1図は中空糸束を筒体内
に挿入する工程の縦断面図、第2図は挿入した中空糸束
の端面な揃える切断工程を示す縦断面図、第3図は充填
接着剤注入工程を示す縦断面図、第4図は第3図の工程
を詳細に説明するための充填接着剤注入状態を示す概略
縦断面図、第5図は目止め部切除工程の縦断面図、第6
図は従来の中空糸膜モジュールの概略縦断面図、第7図
は第5図の要部拡大断面図、第8図乃至第13図は従来
の中空糸膜モジュールの製造方法の各製造工程を示す縦
断面図である。 符号の説明 1・・・筒体 2・・・中空糸束 2A・・・中空糸
3・・・充填接着剤 3A・・・目止め分の充填接着剤 3B・・・固定分の充填接着剤
方法の各工程を示しており、第1図は中空糸束を筒体内
に挿入する工程の縦断面図、第2図は挿入した中空糸束
の端面な揃える切断工程を示す縦断面図、第3図は充填
接着剤注入工程を示す縦断面図、第4図は第3図の工程
を詳細に説明するための充填接着剤注入状態を示す概略
縦断面図、第5図は目止め部切除工程の縦断面図、第6
図は従来の中空糸膜モジュールの概略縦断面図、第7図
は第5図の要部拡大断面図、第8図乃至第13図は従来
の中空糸膜モジュールの製造方法の各製造工程を示す縦
断面図である。 符号の説明 1・・・筒体 2・・・中空糸束 2A・・・中空糸
3・・・充填接着剤 3A・・・目止め分の充填接着剤 3B・・・固定分の充填接着剤
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 筒体内に多数本の中空糸束を挿入し、挿入した中空糸端
部の開口部を目止めし、その後前記筒体内に充填接着剤
を注入して該充填接着剤を遠心力により筒体開口端部に
移動させて筒体内周と各中空糸間および各中空糸間の隙
間に密封状態にて充填固化させ、固化した後に目止め部
を切除する中空糸膜モジュールの製造方法において、 前記遠心力による充填接着剤注入工程を2段階に分けて
、第1段階で目止め分の充填接着剤を筒体内に注入して
遠心力によって中空糸端側に移動させて目止めを行ない
、第2段階で規定量の充填接着剤を筒体内に注入して筒
体開口端部に充填固化させることを特徴とする中空糸膜
モジュールの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16452090A JPH0459030A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 中空糸膜モジュールの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16452090A JPH0459030A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 中空糸膜モジュールの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0459030A true JPH0459030A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15794727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16452090A Pending JPH0459030A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 中空糸膜モジュールの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0459030A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08266871A (ja) * | 1995-03-30 | 1996-10-15 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | 中空糸膜型分離モジュ−ルの製造方法 |
| JP2015112531A (ja) * | 2013-12-11 | 2015-06-22 | 宇部興産株式会社 | 分離膜モジュールの製造方法及び装置 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16452090A patent/JPH0459030A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08266871A (ja) * | 1995-03-30 | 1996-10-15 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | 中空糸膜型分離モジュ−ルの製造方法 |
| JP2015112531A (ja) * | 2013-12-11 | 2015-06-22 | 宇部興産株式会社 | 分離膜モジュールの製造方法及び装置 |
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