JPH045954A - 超音波診断装置 - Google Patents

超音波診断装置

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JPH045954A
JPH045954A JP10644590A JP10644590A JPH045954A JP H045954 A JPH045954 A JP H045954A JP 10644590 A JP10644590 A JP 10644590A JP 10644590 A JP10644590 A JP 10644590A JP H045954 A JPH045954 A JP H045954A
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JP
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Pending
Application number
JP10644590A
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English (en)
Inventor
Yasuhiko Abe
康彦 阿部
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH045954A publication Critical patent/JPH045954A/ja
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  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、被検体のBモード像1Mモード像及びドプラ
モード像を同一のディスプレイに表示する超音波診断装
置に関し、特に平行移動9回転移動、拡大(縮小)等の
編集内容を設定可能な超音波診断装置に関する。
(従来の技術) セクタ電子走査形超音波診断装置ではレートパルスに同
期して交互にBモード走査とドプラモード走査を行うこ
とにより、被検体から反射されたエコー信号に基きBモ
ードデータ(及びMモードデータ)とドプラモードデー
タを収集して、第12図に示すように、同一ディスプレ
イ41の固定された領域にBモード像(断層像)42、
Mモ−ド像43及びドプラモード像(ドプラスペクトル
)44等の画像と、これらの画像と同時に文字データ4
5.46(図中斜線部)とを表示している。
(発明が解決しようとする課題) ところで従来の超音波診断装置では、前記Bモード像(
断層像)42、Mモード像43及びドプラモード像(ド
プラスペクトル)44等の画像や前記文字データ45.
46等の表示項目が増加するとこれらが重なりあい(第
12図におけるBモード像42と文字データ46を参照
)、特に写真撮影時のデータの読取りが困難となり診断
への障害になるという藺題がある。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、画像や
表示項目が増加しても、これらの表示項目が診断の障害
にならない超音波診断装置を提供することを目的とする
ものである。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明は、被検体に対して超
音波を送波して得られたエコー信号をBモードデータ、
Mモードデータ及びドプラモードデータとして収集し、
同一ディスプレイにBモード像、Mモード像及びドプラ
モード像を表示する超音波診断装置において、前記同一
ディスプレイに表示されたBモード像、M、モード像及
びドプラモード像の編集を可能にするモード像編集手段
を設けたことを特徴とするものである。
(作 用) モード像編集手段により、平行移動2回転移動、拡大(
縮小)等の編集内容を設定できるので、Bモード像、M
モード像及びドプラモード像が、診断の障害にならない
ように編集できる。
(実施例) 以下、本発明を実施例により具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例たる超音波診断装置のブロッ
ク図、第2図はモード像編集手段の構成を説明するため
のブロック図である。
この超音波診断装置は、超音波探触子1.送受信回路2
.送受信制御回路4.検波回路3DSC(ディジタル・
スキャン・コンバータ)6゜D S’C制御回路5.操
作卓8.入力処理回路9゜システムコントローラ10.
グラフィックメモリ11、モード像編集手段122合成
手段139表示手段7を有して成る。
超音波探触子1は、複数の超音波振動子をアレイ状に配
列して成り、被検体(図示せず)に向けて超音波の送受
波を行うものである。
送受信回路2は、レートパルスを発生する発振器8発生
した;−トパルスを遅延させる送信遅延回路、この遅延
回路の出力に基づき前記超音波振動子を励振するパルサ
、被検体よりの反射エコーを遅延させる受信遅延回路、
この遅延回路の出力を加算する加算回路等を有して成り
、送受信制御回路4の制御下にある。
また、検波回路3は、前記送受信回路2の出力(受信エ
コー)を取り込み、被検体のBモード像を得るための振
幅検波を行うものであり、その出力は後段配置されたD
SC6に取り込まれるように成っている。
DSC6はフレームメモリを中心に構成されており、D
SC制御回路5の制御下にある。フレームメモリ内の画
像情報は合成手段8を介して、Bモード像、Mモード像
及びドプラモード像として表示手段7に伝達され、ウィ
ンドウとして表示されるようになっている。
操作卓8はオペレータの操作により本実施例装置の動作
指令や処理条件を入力するもので、各種のスイッチ、タ
ッチパネル、トラックボール等を有して成る。特に本実
施例装置においては、事前にあるいは操作中に、それぞ
れ任意に編集内容の設定情報をも入力することができよ
うになっている。
入力処理回路9は、操作卓8により入力された設定情報
に従って編集内容を形成するものである。
また操作卓8により入力された文字データ等は、グラフ
ィックメモリ11内に記憶され、合成手段13を介して
表示手段7に転送され、表示されるようになっている。
また第2図に示すように、モード像編集手段12は、事
前に任意に編集内容を設定可能なプリセット手段14と
、操作中に任意に編集内容を設定可能なマニアル手段1
5とを有し構成され、モード像編集制御部16の制御下
にある。
前記プリセット手段14は、入力処理回路9が操作卓8
により入力された設定情報に従って形成した編集内容を
前記モード像編集制御部16を介し、各モード別に記憶
するBモードメモリ14a1ドプラモードメモリ14b
及びMモードメモリ14cを有し構成されている。
前記マニアル手段15は、入力処理回路9が操作卓8に
より入力された設定情報に従って形成した編集内容を前
記モード像編集制御部16を介し、各モード別に記憶す
るBモードメモリ15a1 ドプラモードメモリ15b
及びMモードメモリ15cを有し構成されている。
システムコントローラ10は本実施例装置全体の動作制
御を司るものであり、CPU (中央処理装置)を中心
に構成されている。送受信制御回路4、DSC制御回路
5.入力処理回路9.グラフィックメモリ11、モード
像編集手段12は、このシステムコントローラ10の制
御下にある。
次に、上記各手段の編集内容について説明する。
■、プリセット手段14の編集内容について説明する。
■画像(ウィンドウ)と文字が重なった領域の画像を暗
く表示する場合。
CPU内の文字(ピクセル単位)座標と画像座標が重な
っているかどうかの演算を行ない、重なりを検知する。
重なりが検知された場合、その領域の画像表示の階調レ
ベルに、黒へ移行するオフセットを与える。与えるオフ
セットの値は各メモリ14a、14b。
14cに入れておく。
■書き加えたコメント(文字データ等)と重ならないよ
うに画像を移動していく場合。
コメントを書き加えるモードにおいて■と同様の演算を
行い、重なりを検知したら文字ピクセルの領域分対称と
なる画像ウィンドを平行移動させる(移動単位は一行一
列ごととなる)。
この時画像同士が重なる時は、移動されない画像(ウィ
ンド)に優先権を与えておくが重ねる時は、移動させな
い画像に操作卓からの入力により入力処理回路を通じて
CPU内のデータを変えてこの優先権を逆転させること
も可能である。
■プリセット内容による表示画面を写真撮影時のみ実施
する場合。
上記■及び■や、後述するようなユーザ(主に検査技師
、医者等)の作るプリセット(便宜上■とする)を実施
するためのCPU演算は行うが、I)SC制御回路5に
は、その信号は送らずプリセット内容の表示は写真のシ
ャッタに同期して行い撮影後一定の期間(例えば3秒程
度)だけ表示し続け、その後通常の表示状態に復帰する
ようにする。
上述したプリセットの編集内容(■乃至■)は、前記B
モードメモリ14a1 ドプラモードメモリ14b及び
Mモードメモリ14cに各モード別にそれぞれ設定記憶
される。
そして、プリセット設定の流れは第3図のようになる。
まず■、■、■におけるプリセット編集内容の設定の有
無が判断される。(ST21)。
無しく0FF)の場合は表示画面の編集は行われず、各
モードの画像は所定の位置に所定の状態で表示される。
有り(ON)の場合は、上記■、■。
■に加えて■におけるプリセット編集内容の設定の有無
が判断され(ST22)、■の設定が無しく0FV)の
場合は、■、■、■のそれぞれのプリセット編集内容に
より表示画面が編集される。
有り(ON)の場合は、■と■の組合せ、■と■の組合
せ、■と■の組合せのそれぞれのプリセット編集内容に
より表示画面が編集される。上述のように設定された、
単独あるいは組合せたプリセット編集内容は、例えば操
作卓8の操作により設定を変更することにより、その編
集内容に従って表示手段7の表示画面が編集される。
■、マニアル手段15の編集内容について説明する。ま
た、この編集内容はユーザが、表示手段の画面を見なが
ら画像を任意に移動(編集)することができる。さらに
、第4図に示すように表示手段の画面の基本座標平面(
x、 y)に対して、各画像のウィンド平面(x、y)
を設定する。尚、図中添字rBJ、  rDJ、  r
MJはBモード、Mモード、ドプラモードを示し、添記
号「′(ダッシュ)」は移動先を示す。
■平行移動の場合。
第4図(a)に示すように、基準点P。を移動点P工に
移動する。
■回転移動の場合。
第4図(b)に示すように、基準点P2を中心に角度θ
回転する。
■拡大(縮小)する場合。
第4図(C)に示すように、基準点P3を中心に拡大(
縮小)する。
次に、上述したマニアル手段15の操作について第5図
乃至第9図をも参照して説明する。
第5図は移動(編集)の手続きを示すフローチャート、
第6図は表示手段を示す平面図、第7図は操作卓を示す
平面図、第8図及び第9図はそれぞれタッチパネルの表
示状態を説明するための図である。
まず操作者は、移動モードを起動する(ST1)。この
ときプリセット手段の編集内容は解除される。次にトラ
ックボール8aで位置を制御できるマーカMが現れ、タ
ッチパネル8bに第8図に示すような表示が現れる。次
に操作者は、このタッチパネル8bの所定キー17(図
中parallel  (平行移動)と表示する)、所
定キー18(図中rotation(回転移動)と表示
する)、所定キー19(図中zoom(拡大(縮小)〕
と表示する)のいずかを押下する(ST2乃至5T5)
。この時、例えばスイッチの明るさが変り、引続いてト
ラックボール、キーボード等で任意の設定をする。この
設定は前記システムコントローラ10にて座標計算され
(ST6)、モード像編集制御部16を介して、前記マ
ニアル手段15のBモードメモリ15a1 ドプラモー
ドメモリ15b及びMモードメモリ15cの各メモリに
記憶され(ST7) 、DSC制御回路5及び合成手段
13を介して表示手段7に伝達され表示される(ST8
)。
その後、設定を終了するか否かを判断しく5T9)、再
び設定をする場合は所定キー21(図中Move  M
odeと表示する)を押下すると可能になり、ST2に
戻る。
このまま終了したい場合は所定キー20(図中SET 
 ENDと表示する)を押下すると、この所定キー20
が設定を終了する表示(例えば図示しないがMove 
 Mode  END等)に変り、かつ、マニアル手段
15の編集内容を前記プリセット手段14に登録するか
否かを判断する(ST11)。登録しない場合は、再び
押下すると設定を終了する(STIO)。
登録する場合は、所定キー22(図中PreSETと表
示する)を押下すると、前記タッチパネル8bの表示が
第9図に示すように変り、図中に示すカーソル23に従
い、ファイル名を入力し、所定キー24(図中ENTE
Rと表示する)を押下し、像編集制御部16を介して、
前記プリセット手段14のBモードメモリ14a、Mモ
ードメモリ14c及びドプラモードメモリ14bの各モ
ード別のメモリの所定のアドレスに記憶し登録される(
ST12)。この記憶登録された編集内容が、上述した
ユーザ(主に検査技師、医者等)の作るプリセット(便
宜上■とする)であり、この様に装置起動後であっても
設定可能であり、また装置起動前であっても設定可能で
ある。
この設定が終了したときは、所定キー25(図中SET
  ENDと表示する)を押下し、第8図に示す画面に
戻り続行するか否かを判断する(ST13)。この時、
前記所定キー20が設定を終了する表示(例えば図示し
ないがMoveMode  END等)に変り、続行し
ない場合はこれを押下すると設定を終了する(STIO
)。
続行する場合はST2に戻る。尚、図中26は、座標計
算された設定を解除するための所定キーであり(図中C
LEARと表示する)、27はマ−カMが存在するウィ
ンドを表示する所定キーであり、この表示されたウィン
ドの移動設定ができるようになり(この所定キー27を
押下するとウィンドが重なった状態が逆転する)、28
は、記憶し登録されたファイルを削除するための所定キ
ーである(図中DELと表示する)。
このマニアル手段15の操作が終了すると、表示手段7
は最初に設定されていたプリセット手段14の編集内容
による画面に戻る。
このように本実施例装置においては、プリセット手段及
びマニアル手段によって、同一ディスプレイに表示され
たBモード像、Mモード像及びドプラモード像の編・集
をすることができるので、例えば第10図に示すように
、同一ディスプレイ7において、Bモード像32とドプ
ラモード像34と文字データ35.36(図中斜線部)
を主に観察したいとき、ウィンドの優先権をドプラモー
ド像34〉Bモード像32〉Mモード像33の順として
、Bモード像32を画面の左方向に平行移動し、Mモー
ド像33を縮小すれば、画像や表示項目が増加しても、
これらの表示項目が診断の障害にならない。また、第1
1図に示すように、Bモード像32を回転移動し、合わ
せて検査状態(位置関係)を重視するようにすれば、例
えば右肋骨弓下断層表示等の時に、画像や表示項目が増
加しても、これらの表示項目が診断の障害にならない。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
上記実施例に限定されるものではなく、種々の変形実施
が可能であるのはいうまでもない。
例えば、上記実施例ではプリセット手段及びマニアル手
段の両方が設けられた構成にて説明したが、どちらか一
方を設けた構成としてもよい。
[発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、画像や表示項目が増
加しても、これらの表示項目が診断の障害にならない超
音波診断装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例たる超音波診断装置のブロッ
ク図、第2図はモード像編集手段の構成を説明するため
のブロック図、第3図はプリセット設定の流れを示すフ
ローチャート、第4図はマニアル手段の編集内容を説明
するための図であり、同図(a)は平行移動を示す図、
同図(b)は回転移動を示す図、同図(c)は拡大(縮
小)を示す図、第5図は移動(編集)の手続きを示すフ
ローチャート、第6図は表示手段を示す平面図、第7図
は操作卓を示す平面図、第8図及び第9図はそれぞれタ
ッチパネルの表示状態を説明するための図、第10図及
び第11図はそれぞれ本発明゛の一実施例を適用した場
合の表示手段を示す図、第12図は従来例を説明するた
めの図である。 7・・・表示手段、8・・・操作卓、 9・・・入力処理回路、11・・・グラフィックメモリ
、12・・・モード像編集手段、 14・・・プリセット手段、15・・・マニアル手段、
14a、15a−Bモードメモリ、 14b、15b・・・ドプラモードメモリ、14 c、
  15 c−Mモードメモリ、16・・・モード像編
集制御部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被検体に対して超音波を送波して得られたエコー
    信号をBモードデータ、Mモードデータ及びドプラモー
    ドデータとして収集し、同一ディスプレイにBモード像
    、Mモード像及びドプラモード像を表示する超音波診断
    装置において、前記同一ディスプレイに表示されたBモ
    ード像、Mモード像及びドプラモード像の編集を可能に
    するモード像編集手段を設けたことを特徴とする超音波
    診断装置。
  2. (2)前記モード像編集手段は、事前に任意に編集内容
    を設定可能なプリセット手段を有することを特徴とする
    請求項1記載の超音波診断装置。
  3. (3)前記モード像編集手段は、操作中に任意に編集内
    容を設定可能なマニアル手段を有することを特徴とする
    請求項1記載の超音波診断装置。
  4. (4)前記モード像編集手段は、事前に任意に編集内容
    を設定可能なプリセット手段と、操作中に任意に編集内
    容を設定可能なマニアル手段とを有することを特徴とす
    る請求項1記載の超音波診断装置。
JP10644590A 1990-04-24 1990-04-24 超音波診断装置 Pending JPH045954A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10644590A JPH045954A (ja) 1990-04-24 1990-04-24 超音波診断装置

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JP10644590A JPH045954A (ja) 1990-04-24 1990-04-24 超音波診断装置

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JPH045954A true JPH045954A (ja) 1992-01-09

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ID=14433821

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JP10644590A Pending JPH045954A (ja) 1990-04-24 1990-04-24 超音波診断装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007050065A (ja) * 2005-08-17 2007-03-01 Aloka System Engineering Co Ltd 超音波診断装置
JP2007185215A (ja) * 2006-01-11 2007-07-26 Hitachi Medical Corp 医用画像表示装置
JP2010530777A (ja) * 2007-06-22 2010-09-16 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 超音波撮像システムの二次元表示上で三次元ボリューム画像をラベリングするシステム及び方法

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