JPH0460577A - オーディオ再生装置 - Google Patents
オーディオ再生装置Info
- Publication number
- JPH0460577A JPH0460577A JP2171425A JP17142590A JPH0460577A JP H0460577 A JPH0460577 A JP H0460577A JP 2171425 A JP2171425 A JP 2171425A JP 17142590 A JP17142590 A JP 17142590A JP H0460577 A JPH0460577 A JP H0460577A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- audio
- voice recognition
- signal
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はテープレコーダなどの録音・再生装置に係り、
特に、音声の文字表示が可能なオーディオ再生装置に関
する。
特に、音声の文字表示が可能なオーディオ再生装置に関
する。
(従来の技術)
テープレコーダなどのオーディオ再生装置は音楽の再生
はもちろん、語学学習、口述筆記用の録音・再生に利用
されている。
はもちろん、語学学習、口述筆記用の録音・再生に利用
されている。
語学学習、口述筆記では、音声の1音節または2音節程
度を繰返して再生することが必要となっている。
度を繰返して再生することが必要となっている。
従来、このような繰返しの再生は録音されたテープを機
械的に所定の量だけ巻き戻した後、ふたたび、再生状態
にすることを繰返すことによって行われていた。また最
近では、繰返し聞きたい部分の音声信号をサンプリング
してディジタル信号に変換し、このディジタル信号をメ
モリに保持し、順次、音声信号に変換して再生すること
を繰返すことも行われている。
械的に所定の量だけ巻き戻した後、ふたたび、再生状態
にすることを繰返すことによって行われていた。また最
近では、繰返し聞きたい部分の音声信号をサンプリング
してディジタル信号に変換し、このディジタル信号をメ
モリに保持し、順次、音声信号に変換して再生すること
を繰返すことも行われている。
第2図は、このような従来のラジオ付きカセットテープ
レコーダの構成の一例を示す図である。
レコーダの構成の一例を示す図である。
同図に示すように、このラジオ付きカセットテープレコ
ーダは、録音・再生部1と、音声を入力するためのマイ
ク2と、ラジオの高周波信号を受信して低周波信号に変
換するチューナ3と、録音・再生部1からの低周波信号
を音波として出力するスピーカ4と、録音・再生部1か
ら出力されるアナログ信号をディジタル信号に変換する
A/Dコンバータ5と、A/Dコンバータ5から出力さ
れるディジタル信号を保持するメモリ6と、メモリ6に
保持されたディジタル信号をアナログ信号に変換するD
/Aコンバータ7と、リピートスイッチ8と、繰返し再
生の制御を行う制御部9とによって主要部分が構成され
ている。
ーダは、録音・再生部1と、音声を入力するためのマイ
ク2と、ラジオの高周波信号を受信して低周波信号に変
換するチューナ3と、録音・再生部1からの低周波信号
を音波として出力するスピーカ4と、録音・再生部1か
ら出力されるアナログ信号をディジタル信号に変換する
A/Dコンバータ5と、A/Dコンバータ5から出力さ
れるディジタル信号を保持するメモリ6と、メモリ6に
保持されたディジタル信号をアナログ信号に変換するD
/Aコンバータ7と、リピートスイッチ8と、繰返し再
生の制御を行う制御部9とによって主要部分が構成され
ている。
つぎに、上述した構成のラジオ付きカセットテプレコー
ダの特徴部分である再生動作について説明する。
ダの特徴部分である再生動作について説明する。
ます、チューナ3からの音声信号またはテープに録音さ
れた音声信号が録音・再生回路1て再生される際に、リ
ピートスイッチ8を押下すると、制御部9の制御により
、音声信号は、A/Dコンバータ5によってディジタル
化されてメモリ6に保持され、このメモリ6に保持され
たディジタル化された音声信号か、繰返し、D/Aコン
バータ7によってアナログ信号に変換されて再生される
。
れた音声信号が録音・再生回路1て再生される際に、リ
ピートスイッチ8を押下すると、制御部9の制御により
、音声信号は、A/Dコンバータ5によってディジタル
化されてメモリ6に保持され、このメモリ6に保持され
たディジタル化された音声信号か、繰返し、D/Aコン
バータ7によってアナログ信号に変換されて再生される
。
このように、従来のテープレコーダの繰返しの機能は、
音声の繰返しのみてあり、語学学習、口述筆記の効率を
考えると充分てはなく、より、効率的な機能が望まれて
いた。
音声の繰返しのみてあり、語学学習、口述筆記の効率を
考えると充分てはなく、より、効率的な機能が望まれて
いた。
(発明か解決しようとする課題)
上述したように、従来の繰返しの機能を持つテープレコ
ーダなどのオーディオ再生装置では、音声の繰返しのみ
であり、語学学習、口述筆記の効率を考えると充分ては
なく、より、効率的な機能を有する録音・再生装置が望
まれていた。
ーダなどのオーディオ再生装置では、音声の繰返しのみ
であり、語学学習、口述筆記の効率を考えると充分ては
なく、より、効率的な機能を有する録音・再生装置が望
まれていた。
本発明は上記課題を解決すべく創案されたもので、語学
学習、口述筆記等において、より、効率的な機能を有す
るオーディオ再生装置を提供することを目的とする。
学習、口述筆記等において、より、効率的な機能を有す
るオーディオ再生装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、
第1の発明は音声を表す電気信号から音声を認識する音
声認識手段と、前記音声認識手段によって認識された音
声に対応する文字を表示する文字表示手段とを具備する
ことを特徴とするオーディオ再生装置であり、 第2の発明は、第1の発明において、音声を表す電気信
号の所定の間隔ごとに、音声を認識して対応する文字を
前記文字表示手段により表示することを特徴としたオー
ディオ再生装置であり、第3の発明は、第1または第2
の発明において、音声認識および文字表示か音声の出力
と同時に行われることを特徴としたオーディオ再生装置
であり、 第4の発明は、第1の発明において、前記音声認識手段
によって認識された音声に対応する文字を印字する印字
手段をさらに具備したことを特徴としたオーディオ再生
装置である。
声認識手段と、前記音声認識手段によって認識された音
声に対応する文字を表示する文字表示手段とを具備する
ことを特徴とするオーディオ再生装置であり、 第2の発明は、第1の発明において、音声を表す電気信
号の所定の間隔ごとに、音声を認識して対応する文字を
前記文字表示手段により表示することを特徴としたオー
ディオ再生装置であり、第3の発明は、第1または第2
の発明において、音声認識および文字表示か音声の出力
と同時に行われることを特徴としたオーディオ再生装置
であり、 第4の発明は、第1の発明において、前記音声認識手段
によって認識された音声に対応する文字を印字する印字
手段をさらに具備したことを特徴としたオーディオ再生
装置である。
(作 用)
本発明のオーディオ再生装置では、音声を表す電気信号
か音声認識手段によって音声認識されて音声に対応する
文字か文字表示手段により表示される。
か音声認識手段によって音声認識されて音声に対応する
文字か文字表示手段により表示される。
したがって、聴覚のみならす視覚によっても、音声が認
識されるので、記録媒体に記録された音声の認識が効率
的となる。
識されるので、記録媒体に記録された音声の認識が効率
的となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明のオーディオ再生装置をラジオ付きカセ
ットテープレコーダに適用した場合の一実施例の構成を
示す図である。
ットテープレコーダに適用した場合の一実施例の構成を
示す図である。
同図に示すように、このラジオ付きカセットテープレコ
ーダは、音声などのオーディオ信号をカセットテープに
録音・再生するための録音・再生回路11と、音声を入
力するためのマイク12と、ラジオの高周波信号を受信
して低周波信号に変換するチューナ13と、録音・再生
部11からの低周波信号を増幅する低周波増幅回路14
と、低周波増幅回路14によって増幅された信号を音波
として出力するスピーカ15と、録音・再生部11から
出力されるアナログ信号をディジタル信号に変換するA
/Dコンバータ16と、A/Dコンバタ]6から出力さ
れるディジタル信号を保持するメモリ17と、メモリ1
7に保持されている音声のディジタル信号を順次、音声
認識する音声認識部18と、音声認識部18によって認
識された音声に対応する文字を表示するL CD (1
iquid crystal display) 19
と、音声認識部18によって認識された音声に対応する
文字のデータを外部に出力する外部インターフェイス2
0と、メモリ17に保持されている音声のディジタル信
号をアナログ信号に変換するD/Aコンバータ21と、
音声認識およびリピート動作を制御する制御部22とス
タートスイッチ23とによって主要部分が構成されてい
る。
ーダは、音声などのオーディオ信号をカセットテープに
録音・再生するための録音・再生回路11と、音声を入
力するためのマイク12と、ラジオの高周波信号を受信
して低周波信号に変換するチューナ13と、録音・再生
部11からの低周波信号を増幅する低周波増幅回路14
と、低周波増幅回路14によって増幅された信号を音波
として出力するスピーカ15と、録音・再生部11から
出力されるアナログ信号をディジタル信号に変換するA
/Dコンバータ16と、A/Dコンバタ]6から出力さ
れるディジタル信号を保持するメモリ17と、メモリ1
7に保持されている音声のディジタル信号を順次、音声
認識する音声認識部18と、音声認識部18によって認
識された音声に対応する文字を表示するL CD (1
iquid crystal display) 19
と、音声認識部18によって認識された音声に対応する
文字のデータを外部に出力する外部インターフェイス2
0と、メモリ17に保持されている音声のディジタル信
号をアナログ信号に変換するD/Aコンバータ21と、
音声認識およびリピート動作を制御する制御部22とス
タートスイッチ23とによって主要部分が構成されてい
る。
つぎに上述した構成のラジオ付きカセットテプレコーダ
の特徴部分である再生動作について説明する。
の特徴部分である再生動作について説明する。
まず、カセットテープに録音された音声信号を再生する
場合について説明する。
場合について説明する。
カセットテープ31に録音された音声信号は、録音・再
生回路11て低周波信号A1に変換されて低周波増幅回
路14に送られる。そして低周波信号A1は低周波増幅
回路14て増幅され、スピーカ15から音声として出力
される。
生回路11て低周波信号A1に変換されて低周波増幅回
路14に送られる。そして低周波信号A1は低周波増幅
回路14て増幅され、スピーカ15から音声として出力
される。
一方、再生動作中にスタートスイッチ23か押下される
ことにより、制御回路22の制御により録音・再生部1
1からA/Dコンバータ16に、一定時間Tたけ、低周
波信号A2を出力する。そして、A/Dコンバータ16
て低周波信号A2はディジタル信号D1に変換される。
ことにより、制御回路22の制御により録音・再生部1
1からA/Dコンバータ16に、一定時間Tたけ、低周
波信号A2を出力する。そして、A/Dコンバータ16
て低周波信号A2はディジタル信号D1に変換される。
さらに、ディジタル信号D1はメモリ17に保持される
。
。
また、制御部22からの指示により、録音再生部11は
モータ32を停止する。
モータ32を停止する。
そして、音声認識部18では、メモリ17に保持されて
いるディジタル信号D1に対して、順次、音声認識処理
が行われる。さらに、認識された音声に対応する文字か
LCD19に表示される。
いるディジタル信号D1に対して、順次、音声認識処理
が行われる。さらに、認識された音声に対応する文字か
LCD19に表示される。
一方、制御部22の制御によりメモリ17に保持されて
いるD/Aコンバータ21はディジタル信号D1をアナ
ログ信号A3に変換し、このアナログ信号A3が低周波
増幅器14で増幅されてスピーカ15から出力される。
いるD/Aコンバータ21はディジタル信号D1をアナ
ログ信号A3に変換し、このアナログ信号A3が低周波
増幅器14で増幅されてスピーカ15から出力される。
メモリ17に保持されているディジタル信号D1の音声
認識処理と音声再生処理は、所定の回数たけ繰返される
。この後、制御部22の制御により録音再生部11はモ
ータ32を回転させ、通常の再生動作に戻る。
認識処理と音声再生処理は、所定の回数たけ繰返される
。この後、制御部22の制御により録音再生部11はモ
ータ32を回転させ、通常の再生動作に戻る。
また、外部インターフェイス20に認識された音声に対
応する文字のコードが出力され、外部インターフェイス
20にプリンタ、ワープロなどが接続されている場合に
は、これらの機器に文字を印字することか可能になる。
応する文字のコードが出力され、外部インターフェイス
20にプリンタ、ワープロなどが接続されている場合に
は、これらの機器に文字を印字することか可能になる。
さらに、チューナ13およびマイク12からの低周波信
号も上述したカセットテープに記録された音声信号の再
生と同様にスタートスイッチ23の押下により、メモリ
17に音声信号をディジタル信号として保持して音声認
識、音声再生が繰返えされる。
号も上述したカセットテープに記録された音声信号の再
生と同様にスタートスイッチ23の押下により、メモリ
17に音声信号をディジタル信号として保持して音声認
識、音声再生が繰返えされる。
このように、本実施例のラジオ付きカセットテープレコ
ーダでは、音声の再生と同時に、音声認識が行われ、文
字の表示が行われるので、聴覚のみではなく、視覚によ
る認識を行うことができるので、語学などの繰返し学習
、口述筆記なとが効率良くできるようになる。
ーダでは、音声の再生と同時に、音声認識が行われ、文
字の表示が行われるので、聴覚のみではなく、視覚によ
る認識を行うことができるので、語学などの繰返し学習
、口述筆記なとが効率良くできるようになる。
また、テープ31に記録された音声信号、チューナ13
から出力された音声信号、あるいは、マイク12から出
力された音声信号に対応する文字データを外部インター
フェイス20を介してプリンタ、ワープロなどに転送す
ることにより、簡便な自動文書作成を行うことも可能に
なる。
から出力された音声信号、あるいは、マイク12から出
力された音声信号に対応する文字データを外部インター
フェイス20を介してプリンタ、ワープロなどに転送す
ることにより、簡便な自動文書作成を行うことも可能に
なる。
なお本実施例のラジオ付きカセットテープレコーダでは
、スタートスイッチ23を押下した時からA/D変換さ
れ、ディジタル化された音声信号をメモリ17に保持さ
せるようにしたが、常時、A/D変換を実行し、メモリ
17をFIFO(first in Nrst out
)メモリとし、スタートスイッチ23を押下した時に、
メモリ17に保持されているディジタル化された音声信
号に対して音声認識処理を実行することも可能である。
、スタートスイッチ23を押下した時からA/D変換さ
れ、ディジタル化された音声信号をメモリ17に保持さ
せるようにしたが、常時、A/D変換を実行し、メモリ
17をFIFO(first in Nrst out
)メモリとし、スタートスイッチ23を押下した時に、
メモリ17に保持されているディジタル化された音声信
号に対して音声認識処理を実行することも可能である。
この場合にはスタートスイッチ23を押下する前の一定
時間の音声に対して音声認識の処理が行われる。
時間の音声に対して音声認識の処理が行われる。
また、上述した実施例では、テープレコーダに適用した
場合について説明したが、本発明は、上記実施例に限定
されるものではなく、VTRの音声の再生部や留守番電
話の再生部に適用できることは勿論のことである。
場合について説明したが、本発明は、上記実施例に限定
されるものではなく、VTRの音声の再生部や留守番電
話の再生部に適用できることは勿論のことである。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明のオーディオ再生装置によ
れば、音声を表す電気信号が音声認識手段によって音声
認識され、表示手段によって、認識された音声に対応す
る文字が表示されることにより、聴覚のみならず視覚に
よっても、音声の確認かなされるので、語学学習や、口
述筆記などが効率的になる。
れば、音声を表す電気信号が音声認識手段によって音声
認識され、表示手段によって、認識された音声に対応す
る文字が表示されることにより、聴覚のみならず視覚に
よっても、音声の確認かなされるので、語学学習や、口
述筆記などが効率的になる。
第1図は本発明のオーディオ再生装置をラジオ付きカセ
ットテープレコーダに適用した場合の一実施例の構成を
示す図、第2図は従来のラジオ付きカセットテープレコ
ーダの構成の一例を示す図である。 11・・・録音・再生部、16・・A/Dコンバータ、
17・・・メモリ、18・・・音声認識部、19・・L
CD。 20・・・外部インターフェイス、21・・・D/Aコ
ンバータ、22・・・制御部、23・・・スタートスイ
ッチ、31・・・カセットテープ。 出願人 株式会社 東芝
ットテープレコーダに適用した場合の一実施例の構成を
示す図、第2図は従来のラジオ付きカセットテープレコ
ーダの構成の一例を示す図である。 11・・・録音・再生部、16・・A/Dコンバータ、
17・・・メモリ、18・・・音声認識部、19・・L
CD。 20・・・外部インターフェイス、21・・・D/Aコ
ンバータ、22・・・制御部、23・・・スタートスイ
ッチ、31・・・カセットテープ。 出願人 株式会社 東芝
Claims (4)
- (1)音声を表す電気信号から音声を認識する音声認識
手段と、 前記音声認識手段によって認識された音声に対応する文
字を表示する文字表示手段と を具備することを特徴とするオーディオ再生装置。 - (2)音声を表す電気信号の所定の間隔ごとに、音声を
認識して対応する文字を前記文字表示手段により表示す
ることを特徴とする請求項第1項に記載のオーディオ再
生装置。 - (3)音声認識および文字表示が音声の出力と同時に行
われることを特徴とする請求項第1項または第2項に記
載のオーディオ再生装置。 - (4)前記音声認識手段によって認識された音声に対応
する文字を印字する印字手段をさらに具備したことを特
徴とする請求項第1項に記載のオーディオ再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171425A JPH0460577A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | オーディオ再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171425A JPH0460577A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | オーディオ再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0460577A true JPH0460577A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15922896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2171425A Pending JPH0460577A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | オーディオ再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0460577A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10340179A (ja) * | 1997-06-06 | 1998-12-22 | Olympus Optical Co Ltd | 音声認識処理装置及び音声認識処理プログラムを記録した記録媒体 |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2171425A patent/JPH0460577A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10340179A (ja) * | 1997-06-06 | 1998-12-22 | Olympus Optical Co Ltd | 音声認識処理装置及び音声認識処理プログラムを記録した記録媒体 |
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