JPH04608Y2 - - Google Patents

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JPH04608Y2
JPH04608Y2 JP1987047600U JP4760087U JPH04608Y2 JP H04608 Y2 JPH04608 Y2 JP H04608Y2 JP 1987047600 U JP1987047600 U JP 1987047600U JP 4760087 U JP4760087 U JP 4760087U JP H04608 Y2 JPH04608 Y2 JP H04608Y2
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【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、エンドレステープを音源とした電話
応答装置におけるメツセージの頭出し時間を短縮
することのできる電話応答装置に関する。
〈従来の技術〉 従来、エンドレステープを音源とした一般の電
話応答装置は、例えば特公昭54−12041号公報に
も示されるように、エンドレステープ一周がメツ
セージの録音時間となつている。したがつて、メ
ツセージの頭出しのために要する時間は最大エン
ドレステープ一周分の時間であつた。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかしながら、このようなエンドレステープを
音源とした電話応答装置にあつては、着信時、送
出メツセージの途中からテープが送行し始める
と、頭出しまで最大テープ一周時間弱発呼者を待
たせることとなり、局線保留むだ時間が長いとい
う問題点を有していた。
このため、従来、エンドレステープの4本のト
ラツクに設定された4チヤンネルに、同じメツセ
ージを各々、メツセージの1/4の時間づつずらせ
て録音し、各チヤンネルのメツセージの開始位置
でタイミング信号を発生するタイミング信号発生
回路を設け、電話回線に着信があつたとき、メツ
セージの開始位置の手前で最も近いチヤンネルを
選択してそれを再生送出し、送出メツセージのア
クセス時間を少なくする技術が提案されている
(特開昭57−104358号公報)。
しかし、この従来の装置では、エンドレステー
プに同じメツセージを4チヤンネル分つまり4回
録音することになるため、幅が広く長いテープが
必要となり、メツセージの録音時間も通常の4倍
も長くなる問題があつた。また、この装置では、
4個の録音再生ヘツドが必要となると共に、テー
プのメツセージ開始位置を検出する4個の検出器
と、その検出時にタイミング信号を発生する回路
が必要となるなど、部品点数が増大し構造が複雑
化する問題があつた。
〈問題点を解決するための手段〉 本考案は、電話応答装置の構造を簡単化できる
と共に、メツセージの頭出し時間を短くできるよ
うにしたもので、発呼信号の着信によつて電話回
線を閉ループにして発呼者に予めエンドレステー
プに記録されているメツセージを送出する電話応
答装置において、予め定められた基準位置よりメ
ツセージ全体を2分割して上下2チヤンネルに分
割記録されているエンドレステープと、前記基準
位置を検出するセンサと、前記センサによつて基
準位置を検出する再生チヤンネルを他方のチヤン
ネルに切換える第1チヤンネル切換手段と、着信
時の再生チヤンネルを検出するチヤンネル検出手
段と、チヤンネル検出手段によつて検出されたチ
ヤンネルが先頭チヤンネルのとき、再生チヤンネ
ルを他方のチヤンネルに切換える第2チヤンネル
切換手段とを設けたものである。
〈作用〉 発呼者から呼出し信号が着信されると、電話回
線は閉ループが構成され通話状態となる。この通
話状態になると、エンドレステープ駆動回路の作
動によつてエンドレステープが走行し始める。ま
た、通話状態になつたときにエンドレステープの
基準位置にあるか否かと、現在再生しようとして
いるチヤンネルが先頭1チヤンネルか否かを検出
する。
この検出によつてエンドレステープが基準位置
にあり再生チヤンネルが先頭チヤンネルのとき
は、そのまま、他方2チヤンネルのときは先頭1
チヤンネルに切換える。また、着信時再生チヤン
ネルが先頭チヤンネルでエンドレステープが途中
にある場合には、再生チヤンネルを他方のチヤン
ネルに切換える。また、着信時再生チヤンネルが
2チヤンネルでエンドレステープが途中にある場
合はそのまま再生する。
したがつて、発呼者は着信後、短い時間を待つ
だけでメツセージの先頭よりメツセージを聴くこ
とができる。
〈実施例〉 次に図示の実施例に基づいて説明する。
第1実施例(第1図〜第2図) 1はエンドレステープであり、このエンドレス
テープ1には、第2図に示す如く、基準位置にス
リツト20が設けられている。光源2とホトトラ
ンジスタTr1が、このスリツト20を検出するた
めに、対向して所定位置に設置され、テープ1の
基準位置を検出するセンサとなる。このホトトラ
ンジスタTr1による検出信号は、CPU3に入力さ
れる。
一方、局線4aの一方の線L1には、リレーY1
が接続されている。このリレーY1には、コンデ
ンサC1を介してベルトランス5aの一端が接続
されている。このベルトランス5aの他端は局線
4aの他方の線L2に接続されている。このベル
トランス5aの二次側には、ベル整形回路6aを
介してCPU3が接続されている。
また、リレーY1の接点には、局線トランス7
aの一端が、この局線トランス7aの他端は局線
4aの線L2が接続されている。また、この局線
トランス7aの2次側には、局線増幅器8aを介
してメツセージ切換回路9aが接続されている。
このメツセージ切換回路9aは、CPU3からの
指令によつて交互に切変るように構成されてい
る。このメツセージ切換回路9aには、エンドレ
ステープの記録内容を再生する2つの再生ヘツド
10,12がチヤンネル増幅器11,13を介し
て接続されている。
なお、上記のセンサによつて基準位置を検出し
たとき、再生チヤンネルを他方のチヤンネルに切
換える第1チヤンネル切換手段と、検出されたチ
ヤンネルが先頭チヤンネルのとき、再生チヤンネ
ルを他方のチヤンネルに切換える第2チヤンネル
切換手段は、メツセージ切換回路9a及びCPU
3から構成される。
このように、リレーY1、コンデンサC1、ベル
トランス5a、ベル整形回路6a、局線トランス
7a、局線増幅器8a、メツセージ切換器9aに
よつて電話1回線分が構成されている。
そして、上記と同様の回路が複数個(n個)設
けられ、それらの回線がCPU3によつて管理さ
れている。
エンドレステープ1には、あらかじめチヤンネ
ル1(CH1)およびチヤンネル2(CH2)に
1つの送出メツセージが2つに分けて録音されて
いる。すなわち、CH1からCH2まで順次連続
で再生すると1つのメツセージを構成する。前述
した如く基準位置であるスリツト20の位置がメ
ツセージの先頭である。
いま、局線4aにベル着信があると、リレー
Y1→コンデンサC1→ベルトランス5aの回路で
ベルを受信する。このベル受信信号はベル整形回
路6aにおいて波形整形され、CPU3に送出さ
れる。このCPU3は、ベル信号を検知すると、
リレーY1を動作させて、接点が図示位置より切
換り、線L1と局線トランス7aが導通状態とな
る。これによつて電話回線は直流閉結され通話可
能状態となる。
次に、CPU3は、テープ駆動回路15を動作
させてエンドレステープ1を走行させる。このエ
ンドレステープ1の走行によつて、エンドレステ
ープ1にあらかじめ録音されているメツセージは
チヤンネル1再生ヘツド10、チヤンネル2再生
ヘツド12から順次再生され、CH1増幅器1
1、CH2増幅器13で増幅されて発呼者に送出
される。
また、CPU3は、ホトトランジスタTr1の出力
によつてエンドレステープ1の現在位置が基準位
置か否か判断し、基準位置のときは、メツセージ
切換回路9aの接続状態を第1図の結線状態に制
御する。
このようにしてエンドレステープ1のチヤンネ
ル1(CH1)のメツセージをまず局線4aに送
出する。
次に、このエンドレステープ1が一周してき
て、再び、スリツト20をホトトランジスタTr1
が検出すると、CPU3は、メツセージ切換回路
9aに指令信号を送出し、接点を切換えて、エン
ドレステープ1のチヤンネル2(CH2)のメツ
セージを局線4aに送出する。さらにエンドレス
テープ1は一周してきて、チヤンネル2のメツセ
ージを再生終り、再びホトトランジスタTr1がス
リツト20を検知するとリレーY1をオフし、局
線4aを開ループ状態にする。
また、着信後、エンドレステープ1のチヤンネ
ル1のメツセージを送出中に相手方が通話を解除
すると、エンドレステープ1はスリツト20をセ
ンサ位置まで走行しつづけ、センサがスリツト2
0を検知するとリレーY1をオフし、局線4aを
開ループ状態にする。
この状態、すなわちエンドレステープ1のスリ
ツト20がセンサ位置まで走行している間に、再
度着信があると、ホトトランジスタTr1からの先
頭位置検出がないので、メツセージ切換回路9a
に指令を送出して、チヤンネル2再生側に接続を
制御する。
したがつて、エンドレステープ1の途中からメ
ツセージを再生する場合は必ずチヤンネル2のメ
ツセージから再生することになる。このチヤンネ
ル2のメツセージの再生が終了してからメツセー
ジが先頭から局線に送出される。
したがつて、本実施例によれば、エンドレステ
ープが途中で停止している状態で着信があつたと
き、頭出し時間が送出メツセージ時間の半分以下
にすることができ、発呼者に対して早く頭からメ
ツセージを聞かせることができる。
第2実施例(第3図) 本実施例は、第1実施例が、テープ1の基準位
置の検出点及びメツセージ再生点を一箇所として
るのを2箇所にしたものである。
すなわち、第3図に示すように、ホトトランジ
スタTr1の反対側に第2のセンサを形成するホト
トランジスタTr2が設けられている。このホトト
ランジスタTr1の出力はCPU3にスイツチ回路3
5を介して入力するように構成されている。
また、ホトトランジスタTr1の出力もスイツチ
回路34を介してCPU3に入力するように構成
されている。また、エンドレステープ1のチヤン
ネル1再生用ヘツド10とチヤンネル2再生用ヘ
ツド12と対向する位置にチヤンネル1再生用ヘ
ツド30とチヤンネル2再生用ヘツド31が設け
られている。このヘツド30の出力端はヘツド切
換回路33の一方の端子に接続されている。
また、ヘツド31の出力端は、ヘツド切換回路
32の一方の端子に接続されている。このヘツド
切換回路32の他方の端子にはヘツド10の出力
端子がヘツド切換回路33の他方の端子にはヘツ
ド12の出力端子がそれぞれ接続されている。こ
のヘツド切替回路32の出力端子にチヤンネル1
の信号を増幅するCH1増幅器11が、ヘツド切
換回路33の出力端子にチヤンネル2の信号を増
幅するCH2増幅器13がそれぞれ接続されてい
る。他は第1図と同一である。
いま、局線4aにベル着信があると、リレー
Y1→コンデンサC1→ベルトランス5aの回路で
ベルを受信する。このベル受信信号はベル整形回
路6aにおいて波形成形され、CPU3に送出さ
れる。このCPU3は、ベル信号を検知すると、
リレーY1を動作させて、接点が図示位置より切
換り、局線L1と局線トランス7aが導通状態と
なる。これによつて電話回線は直流閉結され通話
可能状態となる。
次にCPU3は、テープ駆動回路15を動作さ
せてエンドレステープ1を走行させる。このエン
ドレステープ1の走行によつて、エンドレステー
プ1にあらかじめ記録されているメツセージはチ
ヤンネル1再生ヘツド10、チヤンネル2再生ヘ
ツド12から順次再生され、CH1増幅器11、
CH2増幅器12で増幅されて発呼者に送出され
る。
また、CPU3は、ホトトランジスタTr1の出力
によつてエンドレステープ1の基準位置がセンサ
位置か否か判断し、センサ位置のときは、メツセ
ージ切換回路9aの接続状態を第1図の結線状態
にすると共にヘツド切換回路32,33をヘツド
10,12選択位置に制御し、スイツチ回路3
4,35をON状態にする。このようにしてエン
ドレステープ1のチヤンネル1(CH1)のメツ
セージをまず、局線4aに送出する。
次に、このエンドレステープ1が一周してき
て、再び基準位置のスリツト20をホトトランジ
スタTr1が検出するとCPU3は、メツセージ切換
回路9aに指令信号を送出し、接点を切換えて、
エンドレステープ1のチヤンネル2(CH2)の
メツセージを局線4aに送出する。
さらに、エンドレステープ1は一周してきて、
チヤンネル2のメツセージを再生終り、再びホト
トランジスタTr1がスリツト20を検出するとリ
レーY1をオフし、局線4aを開ループ状態にす
る。
また、着信後、エンドレステープ1のチヤンネ
ル1のメツセージを送出中に相手方が通話を解除
すると、エンドレステープ1はスリツト20をセ
ンサ位置まで走行しつづけ、センサがスリツト2
0を検知するとリレーY1をオフし、局線4aを
開ループ状態にする。
この状態、すなわちエンドレステープ1がその
基準位置をセンサまで送行している間に、再度着
信があると、ホトトランジスタTr1からの先頭位
置検出がないので、メツセージ切換回路9aに指
令を送出して、チヤンネル2再生側に接続を制御
する。
また、ヘツド切換回路32,33をヘツド1
0,12側に接続するようにCPU3は制御し、
CPU3からの指令によつてホトトランジスタ
Tr1,Tr2のスイツチ回路34,35は共にON状
態に制御される。
この状態で、テープ駆動回路15が作動しエン
ドレステープ1は走行し始める。これによつてチ
ヤンネル2再生ヘツド12からの再生音が局線4
a〜4nを通して送出される。
次にエンドレステープ1の停止位置によつてホ
トトランジスタTr1,Tr2のいずれかが、スリツ
ト20を検出する。このホトランジスタTr1
Tr2のスリツトの検出は、CPU3において判定さ
れる。
いま、ホトトランジスタTr1の検出が先の場合
は、CPU3は、ヘツド切換回路32,33にヘ
ツド10,12を選択する接続をする指令を出す
と共に、スイツチ回路35をOFFする指令を出
力する。また、ホトトランジスタTr2の検出が先
に行われた場合には、CPU3は、ヘツド切換回
路32,33に、ヘツド30,31を選択する接
続を行うべく指令を出すと共にスイツチ回路34
をOFFする指令を出力する。
このように本実施例によれば、第1実施例の半
分の時間でメツセージの頭出しをすることができ
る。
〈考案の効果〉 以上の説明より明らかなように、本考案によれ
ば、予め定められた基準位置よりメツセージ全体
を2分割して上下2チヤンネルに分割記録されて
いるエンドレステープを使用するため、同じ長さ
のメツセージを録音する従来のエンドレステープ
に比べ、テープの長さを短くすることができる。
また、再生チヤンネルを切換えるようにしている
ため、メツセージの頭出しを短時間で行うことが
できる。
さらに、複数チヤンネルに同じメツセージを
各々録音する従来の装置に比べ、本考案ではメツ
セージの録音回数が1回ですみ、また、録音再生
ヘツドの数を最小で2個とし、テープの基準位置
を検出するセンサを1個とすることができ、この
種の電話応答装置を、従来に比較してより少ない
部品点数で簡単に構成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は本考案の第1実施例を示すも
ので、第1図はブロツク図、第2図はエンドレス
テープの一部拡大図、第3図は本考案の第2実施
例を示すブロツク図である。 1……エンドレステープ、2……光源、3……
CPU、4a〜4n……局線、9a〜9n……メ
ツセージ切換回路、10,12,30,31……
ヘツド、11,13……増幅器、20……スリツ
ト、Tr1,Tr2……ホトトランジスタ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 発呼信号の着信によつて電話回線を閉ループに
    して、発呼者に予めエンドレステープに記録され
    ているメツセージを送出する電話応答装置におい
    て、 予め定められた基準位置よりメツセージ全体を
    2分割して上下2チヤンネルに分割記録されてい
    るエンドレステープと、 前記基準位置を検出するセンサと、 前記センサによつて基準位置が検出されたと
    き、再生チヤンネルを他方のチヤンネルに切換え
    る第1チヤンネル切換手段と、 着信時の再生チヤンネルを検出するチヤンネル
    検出手段と、 前記チヤンネル検出手段によつて検出されたチ
    ヤンネルが先頭チヤンネルのとき、再生チヤンネ
    ルを他方のチヤンネルに切換える第2チヤンネル
    切換手段と、 を設けたことを特徴とする電話応答装置。
JP1987047600U 1987-03-30 1987-03-30 Expired JPH04608Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987047600U JPH04608Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987047600U JPH04608Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

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Publication Number Publication Date
JPS63153650U JPS63153650U (ja) 1988-10-07
JPH04608Y2 true JPH04608Y2 (ja) 1992-01-09

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ID=30868354

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JP1987047600U Expired JPH04608Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS56156906A (en) * 1980-05-06 1981-12-03 Nec Corp Announcing device
JPS57104358A (en) * 1980-12-19 1982-06-29 Sanyo Electric Co Ltd Information offering system

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JPS63153650U (ja) 1988-10-07

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