JPH046141B2 - - Google Patents
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- JPH046141B2 JPH046141B2 JP63315224A JP31522488A JPH046141B2 JP H046141 B2 JPH046141 B2 JP H046141B2 JP 63315224 A JP63315224 A JP 63315224A JP 31522488 A JP31522488 A JP 31522488A JP H046141 B2 JPH046141 B2 JP H046141B2
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- signals
- kbit
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 5
- 101100366322 Arabidopsis thaliana ADC1 gene Proteins 0.000 claims description 2
- 101150032645 SPE1 gene Proteins 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/16—Time-division multiplex systems in which the time allocation to individual channels within a transmission cycle is variable, e.g. to accommodate varying complexity of signals, to vary number of channels transmitted
- H04J3/1605—Fixed allocated frame structures
- H04J3/1611—Synchronous digital hierarchy [SDH] or SONET
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数伝送セクシヨンからの監視信号用
ヘツダと、バイト分割構成(オクテツト)を有す
る列Spと9つの行Zとを有する有効−及び付加
信号用のエンベロープ構造化部分とを有する同期
ネツトワーク向けのデジタル信号−マルチプレク
スハイアラーキ用基本パルスフレームに関する。
ヘツダと、バイト分割構成(オクテツト)を有す
る列Spと9つの行Zとを有する有効−及び付加
信号用のエンベロープ構造化部分とを有する同期
ネツトワーク向けのデジタル信号−マルチプレク
スハイアラーキ用基本パルスフレームに関する。
従来の技術
この種基本フレームに対してはCEPT−諸国及
びUSAの側から既に提起されている案は種々の
デジタル信号−マルチプレクスハイアラーキのも
とで夫々の国々の固有の技術状況に相応するもの
である。
びUSAの側から既に提起されている案は種々の
デジタル信号−マルチプレクスハイアラーキのも
とで夫々の国々の固有の技術状況に相応するもの
である。
発明の目的
本発明の目的ないし課題とするところは
2048Kbit/sのみならず、1544Kbit/sとか、
また、できるだけ8448Kbit/s及び6312Kbit/
sのビツトレートの時分割多重信号をも伝送で
き、また、34368−及び44736Kbit/s−信号へ
の統合、まとめが可能である基本パルスフレーム
を提供することにある。最初に述べたそれぞれの
ビツトレートはCEPT−又はヨーロツパハイアラ
ーキに由来し、最後に述べたものは北アメリカの
それに由来する。
2048Kbit/sのみならず、1544Kbit/sとか、
また、できるだけ8448Kbit/s及び6312Kbit/
sのビツトレートの時分割多重信号をも伝送で
き、また、34368−及び44736Kbit/s−信号へ
の統合、まとめが可能である基本パルスフレーム
を提供することにある。最初に述べたそれぞれの
ビツトレートはCEPT−又はヨーロツパハイアラ
ーキに由来し、最後に述べたものは北アメリカの
それに由来する。
この種基本フレームによつては両ハイアラーキ
の信号を受信(収容)し、まとめ(統合し)、送
出し得る世界的規模で使用可能な単一(統合)フ
レームが実現される。
の信号を受信(収容)し、まとめ(統合し)、送
出し得る世界的規模で使用可能な単一(統合)フ
レームが実現される。
139264Kbit/s又はこのビツトレートの逓倍
のビツトレートを有する上方ハイアラーキ平面に
対して両立性(コンパチビリテイ)を得ることが
できる。
のビツトレートを有する上方ハイアラーキ平面に
対して両立性(コンパチビリテイ)を得ることが
できる。
発明の構成
上記課題の解決のため本発明によれば冒頭に述
べた形式の基本パルスフレームにおいて、エンベ
ロープ−構造化部分SPE1a,SPE1b,SPE1
c,SPE2a,SPE2bにおいて各16ずつの列
Spを有する16の主ブロツクHB1a−HB16a
又は各21ずつの列Spを有する12の主ブロツクHB
1b−HB12b並びに付加ブロツクZB1a,
ZB1b,ZB2a,ZB2b,ZB2c,ZB2d,
ZB3a,ZB3b,ZB4用のさらにほかの列Sp
が設けられているのである。
べた形式の基本パルスフレームにおいて、エンベ
ロープ−構造化部分SPE1a,SPE1b,SPE1
c,SPE2a,SPE2bにおいて各16ずつの列
Spを有する16の主ブロツクHB1a−HB16a
又は各21ずつの列Spを有する12の主ブロツクHB
1b−HB12b並びに付加ブロツクZB1a,
ZB1b,ZB2a,ZB2b,ZB2c,ZB2d,
ZB3a,ZB3b,ZB4用のさらにほかの列Sp
が設けられているのである。
殊にCEPT−ハイアラーキにとつて有利である
のは、次のような構成例である、すなわち、261
の列が設けられており、更に、各16の列を有する
16の主ブロツクが設けられており、さらに、第1
主ブロツクには付加信号での選択的占有のため4
つの列を有する第1の付加ブロツクが前置されて
おり、さらに、第8と第9主ブロツクとの間に、
付加−又は有効信号での選択的占有のための1つ
の列を有する第2の付加ブロツクが設けられてい
る。
のは、次のような構成例である、すなわち、261
の列が設けられており、更に、各16の列を有する
16の主ブロツクが設けられており、さらに、第1
主ブロツクには付加信号での選択的占有のため4
つの列を有する第1の付加ブロツクが前置されて
おり、さらに、第8と第9主ブロツクとの間に、
付加−又は有効信号での選択的占有のための1つ
の列を有する第2の付加ブロツクが設けられてい
る。
同じことが次のような技術的手段についても成
立つ、すなわち、260の列が設けられており、各
16の列を有する16の主ブロツクが設けられてお
り、さらに、第1主ブロツクには付加信号での選
択的占有のため3つの列を有する第1の付加ブロ
ツクが前置されており、さらに、第8と第9主ブ
ロツクとの間に、付加−及び有効信号での選択的
占有のための1つの列を有する第2の付加ブロツ
クが設けられているのである。
立つ、すなわち、260の列が設けられており、各
16の列を有する16の主ブロツクが設けられてお
り、さらに、第1主ブロツクには付加信号での選
択的占有のため3つの列を有する第1の付加ブロ
ツクが前置されており、さらに、第8と第9主ブ
ロツクとの間に、付加−及び有効信号での選択的
占有のための1つの列を有する第2の付加ブロツ
クが設けられているのである。
更に、本発明によれば次のような構成例が可能
である、すなわち、エンベロープ構造化部中では
主ブロツク及び付加ブロツクは合せて264の列を
有するのである。
である、すなわち、エンベロープ構造化部中では
主ブロツク及び付加ブロツクは合せて264の列を
有するのである。
殊にCEPT−ハイアラーキ向けの最後に述べた
構造化部の有利な構成例が次のようにして可能で
ある、すなわち、各16の列を有する16の主ブロツ
クが設けられており、さらに、第1主ブロツクに
は付加信号での選択的占有のため4つの列を有す
る第1の付加ブロツクが前置されており、さら
に、第8と第9主ブロツクとの間に、付加−又は
有効信号での選択的占有のための4つの列を有す
る第2の付加ブロツクが設けられているのであ
る。
構造化部の有利な構成例が次のようにして可能で
ある、すなわち、各16の列を有する16の主ブロツ
クが設けられており、さらに、第1主ブロツクに
は付加信号での選択的占有のため4つの列を有す
る第1の付加ブロツクが前置されており、さら
に、第8と第9主ブロツクとの間に、付加−又は
有効信号での選択的占有のための4つの列を有す
る第2の付加ブロツクが設けられているのであ
る。
これに反して、米国ハイアラーキにとつて特に
有利である構成例によれば、各21の列を有する12
の主ブロツクが設けられており、さらに、第1主
ブロツクには付加信号での選択的占有のため4つ
の列を有する第1の付加ブロツクが前置されてお
り、さらに、第4−と第5主ブロツクとの間に第
2付加ブロツクが、また、第8と第9主ブロツク
との間に、付加−又は有効信号での選択的占有の
ための第3の付加ブロツクが設けられているので
ある。
有利である構成例によれば、各21の列を有する12
の主ブロツクが設けられており、さらに、第1主
ブロツクには付加信号での選択的占有のため4つ
の列を有する第1の付加ブロツクが前置されてお
り、さらに、第4−と第5主ブロツクとの間に第
2付加ブロツクが、また、第8と第9主ブロツク
との間に、付加−又は有効信号での選択的占有の
ための第3の付加ブロツクが設けられているので
ある。
同じことが次のような構成を要する技術手段に
ついても成立つ、すなわち、各21の列を有する12
の主ブロツクが設けられており、さらに、第1主
ブロツクには付加信号での選択的占有のため3つ
の列を有する第1の付加ブロツクが前置されてお
り、さらに、第3−と第4主ブロツクとの間に3
つの列を有する第2付加ブロツクが、また、第6
と第7主ブロツクとの間に3つの列を有する第3
の付加ブロツクが、また、第8と第9主ブロツク
との間に、付加−又は有効信号での夫々選択的占
有のための第4の付加ブロツクが設けられている
のである。
ついても成立つ、すなわち、各21の列を有する12
の主ブロツクが設けられており、さらに、第1主
ブロツクには付加信号での選択的占有のため3つ
の列を有する第1の付加ブロツクが前置されてお
り、さらに、第3−と第4主ブロツクとの間に3
つの列を有する第2付加ブロツクが、また、第6
と第7主ブロツクとの間に3つの列を有する第3
の付加ブロツクが、また、第8と第9主ブロツク
との間に、付加−又は有効信号での夫々選択的占
有のための第4の付加ブロツクが設けられている
のである。
上記エンベロープ構造化部(分)の種々の構成
例は引用請求項に記載されている。
例は引用請求項に記載されている。
4つの列は2048Kbit/s信号の伝送用の構造
を与え、16の列は8448−Kbit/s−信号の伝送
用の構造を与える。1つの1544−Kbit/s−信
号は3つの列を必要とし、1つの6312−Kbit/
s−信号は12の列を必要とする。エンベロープ構
造化部中で伝送されるそれらの信号は実施例中で
述べられた条件下で4つの34368−又は3つの
44736−Kbit/s−信号にまとめられ、その際そ
のまとめられた信号はやはり1つの139264−
Kbit/s−信号中に挿入可能である。すべての
信号が同期的(シンクロナス)又は擬似同期(プ
レシオクロナス)であつてよい。殊に有利には
CEPTハイアラーキに対しては(264)の当該列
数が4で、また、米国ハイアラーキに対しては3
で割り切れるように構成される。
を与え、16の列は8448−Kbit/s−信号の伝送
用の構造を与える。1つの1544−Kbit/s−信
号は3つの列を必要とし、1つの6312−Kbit/
s−信号は12の列を必要とする。エンベロープ構
造化部中で伝送されるそれらの信号は実施例中で
述べられた条件下で4つの34368−又は3つの
44736−Kbit/s−信号にまとめられ、その際そ
のまとめられた信号はやはり1つの139264−
Kbit/s−信号中に挿入可能である。すべての
信号が同期的(シンクロナス)又は擬似同期(プ
レシオクロナス)であつてよい。殊に有利には
CEPTハイアラーキに対しては(264)の当該列
数が4で、また、米国ハイアラーキに対しては3
で割り切れるように構成される。
エンベロープ構造化部の各1つの型式により、
伝送容量の損失なしにCEPT−又は米国−ハイア
ラーキの伝送が行なわれ得る。しかも、そのつ
ど、他のハイアラーキの信号をも十分に伝送し得
るのである。
伝送容量の損失なしにCEPT−又は米国−ハイア
ラーキの伝送が行なわれ得る。しかも、そのつ
ど、他のハイアラーキの信号をも十分に伝送し得
るのである。
実施例
次に実施例を用いて本発明を説明する。
第1図は或長さ、殊に2484バイトの長さの本発
明の基本パルスフレームの構造を示す。グラフイ
ツク表示のため、当該基本フレームは9つのセク
シヨン(区分)に分けられておりこれらセクシヨ
ン(区分)は相互に上下にブロツクとして配置さ
れていて、それにより、有利に276の列Spと、9
つの行Zとが形成されている。最初の12の列はヘ
ツダTOH(これについては以降ではもはや説明し
ない)を有する。残りの264の列はエンベロープ
構造化部(分)SPEを有する。この構造化部はた
んに261又は260の列を有するようにしてもよい。
上記部分SPE内部にはnの列を有するパスオーバ
ーヘツド(Path over head)POH(nSp)が設け
られており、このオーバーヘツドはデマルチプレ
クシングまで有効信号に付随する。
明の基本パルスフレームの構造を示す。グラフイ
ツク表示のため、当該基本フレームは9つのセク
シヨン(区分)に分けられておりこれらセクシヨ
ン(区分)は相互に上下にブロツクとして配置さ
れていて、それにより、有利に276の列Spと、9
つの行Zとが形成されている。最初の12の列はヘ
ツダTOH(これについては以降ではもはや説明し
ない)を有する。残りの264の列はエンベロープ
構造化部(分)SPEを有する。この構造化部はた
んに261又は260の列を有するようにしてもよい。
上記部分SPE内部にはnの列を有するパスオーバ
ーヘツド(Path over head)POH(nSp)が設け
られており、このオーバーヘツドはデマルチプレ
クシングまで有効信号に付随する。
第2図は264の列を有するエンベロープ構造化
部SPE1aを示す。図示の如く、1つの列Spは
9つの相互に上下に重なり合つて示されているキ
ユーブから成りこれらキユーブは夫々1つのバイ
トないし1つのオクテツトを含む。16の主ブロツ
クHB1a−HB16aは相前後して(直列的に)
配列されている。左方には付加ブロツクZB1a,
ZB2aが付加されている。当該バイトには1〜
2376の通し番号が付されている。前方から見て左
上方から右下方への線分で示してあるキユーブは
主ブロツクHB1a及びHB16aを形成する。
更に、ほかのHB2a〜HB15aがその間に設
けられている。前方から見て他の方向の対角線線
分の付されているキユーブは横ブロツクQB1a
及びQB12aを形成する。
部SPE1aを示す。図示の如く、1つの列Spは
9つの相互に上下に重なり合つて示されているキ
ユーブから成りこれらキユーブは夫々1つのバイ
トないし1つのオクテツトを含む。16の主ブロツ
クHB1a−HB16aは相前後して(直列的に)
配列されている。左方には付加ブロツクZB1a,
ZB2aが付加されている。当該バイトには1〜
2376の通し番号が付されている。前方から見て左
上方から右下方への線分で示してあるキユーブは
主ブロツクHB1a及びHB16aを形成する。
更に、ほかのHB2a〜HB15aがその間に設
けられている。前方から見て他の方向の対角線線
分の付されているキユーブは横ブロツクQB1a
及びQB12aを形成する。
第2図上方の方形は34 368−Kbit/s−信号
をシンボリツクに表わしており、この信号は4つ
の8448−Kbit/s−信号から成る。後者の信号
は1つの139 264−Kbit/s−信号中に挿入され
得る。上記部分SPE1aへの線分は横(方向)ブ
ロツクを示し、これらの横ブロツクから34 368−
Kbit/s−信号に対するデータが取出される。
をシンボリツクに表わしており、この信号は4つ
の8448−Kbit/s−信号から成る。後者の信号
は1つの139 264−Kbit/s−信号中に挿入され
得る。上記部分SPE1aへの線分は横(方向)ブ
ロツクを示し、これらの横ブロツクから34 368−
Kbit/s−信号に対するデータが取出される。
主ブロツクHB1a−HB16a内の各4つの
列は1つの2048−Kbit/s−信号の収容のため
設けられ得る、例えば、列20、84、152及び216、
又は列5、69、137、及び201が設けられ得る。4
つの34 368−Kbit/s−信号の形成のため、各
4番目ごとの横ブロツクの列5−20、69−84、
137−152及び201−216から;また列21−36、85−
100、153−168及び217−232から;また列37−52、
101−116、169−184及び233−248から;また列53
−68、117−132、185−200及び249−264からデー
タが取出される。16の列は1つの8448−Kbit/
s−信号に対するロケーシヨンを与える。
列は1つの2048−Kbit/s−信号の収容のため
設けられ得る、例えば、列20、84、152及び216、
又は列5、69、137、及び201が設けられ得る。4
つの34 368−Kbit/s−信号の形成のため、各
4番目ごとの横ブロツクの列5−20、69−84、
137−152及び201−216から;また列21−36、85−
100、153−168及び217−232から;また列37−52、
101−116、169−184及び233−248から;また列53
−68、117−132、185−200及び249−264からデー
タが取出される。16の列は1つの8448−Kbit/
s−信号に対するロケーシヨンを与える。
ただし、1544−Kbit/s−信号を、各3つの
列で、後続のリアレンジメント(配列し直し)せ
ずに伝送することもできる。このために列5−
25、93−113、181−201;列26−46、114−134、
202−222;列47−67、135−155、223−243;列68
−88、156−176、244−264をまとめることができ
る。列1−4、89−92及び177−180は付加信号の
収容に用いられる。
列で、後続のリアレンジメント(配列し直し)せ
ずに伝送することもできる。このために列5−
25、93−113、181−201;列26−46、114−134、
202−222;列47−67、135−155、223−243;列68
−88、156−176、244−264をまとめることができ
る。列1−4、89−92及び177−180は付加信号の
収容に用いられる。
1544−Kbit/s−信号から4つの34 368−
Kbit/s−信号の形成のため、各5番目ごとの
横ブロツクの、列5−20、85−100、169−184か
ら;また、列21−36、101−116及び185−200か
ら;また、列37−52、117−132及び201−216か
ら;また、列53−68、137−152及び217−252か
ら;また、列69−84、153−168及び233−248から
データを夫々ずらして取出し得る。列249−264は
付加信号に対して設けられている。
Kbit/s−信号の形成のため、各5番目ごとの
横ブロツクの、列5−20、85−100、169−184か
ら;また、列21−36、101−116及び185−200か
ら;また、列37−52、117−132及び201−216か
ら;また、列53−68、137−152及び217−252か
ら;また、列69−84、153−168及び233−248から
データを夫々ずらして取出し得る。列249−264は
付加信号に対して設けられている。
横ブロツクQB1a〜QB16aは夫々4つの
2048−又は5つの1544−Kbit/s−信号の収容
のため設けられ得る。後者の場合に空き状態にお
かれている列は付加信号を収容し得る。
2048−又は5つの1544−Kbit/s−信号の収容
のため設けられ得る。後者の場合に空き状態にお
かれている列は付加信号を収容し得る。
第3図は261の列の公知の数を有するエンベロ
ープ−構造化部SPE1bを示す。このSPE1bが
第1図の構造化部と相違する唯1つの点は第2の
付加ブロツクZB2bが4つの列を有するのでな
く唯1つの列のみを有し、もつて、列133〜135が
欠除している。
ープ−構造化部SPE1bを示す。このSPE1bが
第1図の構造化部と相違する唯1つの点は第2の
付加ブロツクZB2bが4つの列を有するのでな
く唯1つの列のみを有し、もつて、列133〜135が
欠除している。
上記のエンベロープ構造化部SPE1b中ではこ
れまで述べて来た占有状態すべてが可能である
が、但し、第2の付加ブロツクZB2aが1544−
Kbit/s−信号で占有されている占有状態のと
ころでは別である。
れまで述べて来た占有状態すべてが可能である
が、但し、第2の付加ブロツクZB2aが1544−
Kbit/s−信号で占有されている占有状態のと
ころでは別である。
同じことが第4図のエンベロープ構造化部SPE
1cについても成立ち、このSPE1cが第3図の
構造化部と異なる唯1つの点は第1付加ブロツク
ZB1bはたんに3つの列を有することである。
これでも付加信号には十分である。主ブロツク
HB1a−HB16aの占有状態は第3図のエン
ベロープ構造化部SPE1bにおけると同じもので
あり得る。
1cについても成立ち、このSPE1cが第3図の
構造化部と異なる唯1つの点は第1付加ブロツク
ZB1bはたんに3つの列を有することである。
これでも付加信号には十分である。主ブロツク
HB1a−HB16aの占有状態は第3図のエン
ベロープ構造化部SPE1bにおけると同じもので
あり得る。
第5図にはエンベロープ構造化部SPE2aにて
第1図と同数の列が異なつて配置されている。12
の主ブロツクHB1b−HB12bがあり、これ
ら主ブロツクは夫々21の列Spを有する。更に、
3つの付加ブロツクZB1a,ZB2c及びZB3
aが設けられている。
第1図と同数の列が異なつて配置されている。12
の主ブロツクHB1b−HB12bがあり、これ
ら主ブロツクは夫々21の列Spを有する。更に、
3つの付加ブロツクZB1a,ZB2c及びZB3
aが設けられている。
第5図の上方部分における3つの矩形はシンボ
リツクに44 736−Kbit/s−信号を示し、これ
ら信号は7つの6312−Kbit/s−信号又は28の
1544−Kbit/s−信号又は2048−Kbit/s−信
号を有し、1つの139 264−Kbit/s−信号中に
移行変換され得る。上記のSPE2aへの線分は次
のような横ブロツク、すなわちそれから44 736−
Kbit/s−信号に対するデータが取出される横
ブロツクを示す。
リツクに44 736−Kbit/s−信号を示し、これ
ら信号は7つの6312−Kbit/s−信号又は28の
1544−Kbit/s−信号又は2048−Kbit/s−信
号を有し、1つの139 264−Kbit/s−信号中に
移行変換され得る。上記のSPE2aへの線分は次
のような横ブロツク、すなわちそれから44 736−
Kbit/s−信号に対するデータが取出される横
ブロツクを示す。
1544−Kbit/s−信号から3つの44 736−
Kbit/s−信号の形成のため、各4つ目ごとの
横ブロツクの列5−25、93−113及び181−201か
ら;また列26−46、114−134及び202−222から;
また列47−67、135−155及び223−243から;また
列68−88、156−176及び244−264から信号を夫々
ずらして取出すことができる。
Kbit/s−信号の形成のため、各4つ目ごとの
横ブロツクの列5−25、93−113及び181−201か
ら;また列26−46、114−134及び202−222から;
また列47−67、135−155及び223−243から;また
列68−88、156−176及び244−264から信号を夫々
ずらして取出すことができる。
リアレンジ(配列し直し)さるべきでない2048
−Kbit/s−信号は、列5−20、69−84、137−
152、及び201−216にて;列21−36、85−100、
153−168及び217−232、列37−52、101−116、
169−180及び233−248、列53−68、117−132、
185−200及び249−264にて収容され得る。列133
−136は付加信号に対して設けられている。
−Kbit/s−信号は、列5−20、69−84、137−
152、及び201−216にて;列21−36、85−100、
153−168及び217−232、列37−52、101−116、
169−180及び233−248、列53−68、117−132、
185−200及び249−264にて収容され得る。列133
−136は付加信号に対して設けられている。
2048−Kbit/s−信号から3つの44 736−
Kbit/s−信号の形成のため、各3つ目ごとの
横ブロツクの、列5−25、68−88、135−155及び
202−222から;また列26−46、93−113、156−
176及び223−243から;また列47−67、114−134、
181−201及び244−264からデータを夫々ずらして
取出すことができる。
Kbit/s−信号の形成のため、各3つ目ごとの
横ブロツクの、列5−25、68−88、135−155及び
202−222から;また列26−46、93−113、156−
176及び223−243から;また列47−67、114−134、
181−201及び244−264からデータを夫々ずらして
取出すことができる。
横ブロツク中に3つの2048−又は4つの1544−
Kbit/s−信号を伝送することができる。
Kbit/s−信号を伝送することができる。
第6図のエンベロープ構造化部SPE2bも、第
5図のような主ブロツクHB1b−HB12bを
有する。但し、各3つの列を有する4つの付加ブ
ロツクZB1b,ZB2d,ZB3b及びZB4が設
けられている。それにより、当該列には異なつた
番号付けが行なわれている。
5図のような主ブロツクHB1b−HB12bを
有する。但し、各3つの列を有する4つの付加ブ
ロツクZB1b,ZB2d,ZB3b及びZB4が設
けられている。それにより、当該列には異なつた
番号付けが行なわれている。
1544−Kbit/s−信号から3つの44 736−
Kbit/s−信号の形成のため、各3つ目ごとの
横ブロツクの列4−24、70−90、136−156及び
202−222から;また列25−45、91−111、157−
177及び223−243から;また列46−66、112−132、
178−198及び244−264からデータを夫々ずらして
取出すことができる。
Kbit/s−信号の形成のため、各3つ目ごとの
横ブロツクの列4−24、70−90、136−156及び
202−222から;また列25−45、91−111、157−
177及び223−243から;また列46−66、112−132、
178−198及び244−264からデータを夫々ずらして
取出すことができる。
2048−Kait/s−信号から3つの44
736Kbit/s−信号の集束化(束ね)のため、各
4つ目ごとの横ブロツクの、列4−24、91−111、
178−198;列25−45、112−132、202−222;列46
−66、136−156、223−243;列70−90、157−
177、244−264からデータを夫々ずらして取出す
ことができる。
736Kbit/s−信号の集束化(束ね)のため、各
4つ目ごとの横ブロツクの、列4−24、91−111、
178−198;列25−45、112−132、202−222;列46
−66、136−156、223−243;列70−90、157−
177、244−264からデータを夫々ずらして取出す
ことができる。
上記横ブロツクはそのようなエンベロープ構造
化部SPE2bにて3つの2048−又は4つの1544−
Kbit/s−信号で占有され得る。
化部SPE2bにて3つの2048−又は4つの1544−
Kbit/s−信号で占有され得る。
発明の効果
本発明によれば、2048Kbit/sのみならず、
1544Kbit/sとか、またできるだけ8448Kbit/
sの時分割多重信号をも伝送でき、また、34368
−及び44736Kbit/s−信号への統合が可能であ
る基本パルスフレーム、すなわちCEPT−のみな
らず、米国−ハイアラーキのデジタル信号にも、
できるだけ伝送容量の損失なしで同期ネツトワー
クにて使用可能な基本パルスフレームを提供でき
る効果が得られる。
1544Kbit/sとか、またできるだけ8448Kbit/
sの時分割多重信号をも伝送でき、また、34368
−及び44736Kbit/s−信号への統合が可能であ
る基本パルスフレーム、すなわちCEPT−のみな
らず、米国−ハイアラーキのデジタル信号にも、
できるだけ伝送容量の損失なしで同期ネツトワー
クにて使用可能な基本パルスフレームを提供でき
る効果が得られる。
第1図は本発明の基本パルスフレームの構造を
示す説明図、第2図は有利に2048Kbit/s−信
号用のエンベロープ構造化部の説明図、第3図は
上記構造化部の第2の変化形の説明図、第4図は
上記構造化部の第3の変化形の説明図、第5図は
有利に1544Kbit/s−信号用の別のエンベロー
プ構造化部の説明図、第6図は上記の別の構造化
部の第2の変化形の説明図である。 Sp……列、SPE……コンベロープ構造化部、
TOH……ヘツダ。
示す説明図、第2図は有利に2048Kbit/s−信
号用のエンベロープ構造化部の説明図、第3図は
上記構造化部の第2の変化形の説明図、第4図は
上記構造化部の第3の変化形の説明図、第5図は
有利に1544Kbit/s−信号用の別のエンベロー
プ構造化部の説明図、第6図は上記の別の構造化
部の第2の変化形の説明図である。 Sp……列、SPE……コンベロープ構造化部、
TOH……ヘツダ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数伝送セクシヨンからの監視信号用ヘツダ
と、バイト分割構成(オクテツト)を有する列
Spと9つの行Zとを有する有効−及び付加信号
用のエンベロープ構造化部分とを有する同期ネツ
トワーク向けのデジタル信号−マルチプレクスハ
イアラーキ用基本パルスフレームにおいてエンベ
ロープ−構造化部分SPE1a,SPE1b,SPE1
c,SPE2a,SPE2b中において各16ずつの列
Spを有する16の主ブロツクHB1a−HB16a
又は各21ずつの列Spを有する12の主ブロツクHB
1b−HB12b並びに付加ブロツクZB1a,
ZB1b,ZB2a,ZB2b,ZB2c,ZB2d,
ZB3a,ZB3b,ZB4用のさらにほかの列Sp
が設けられていることを特徴とする同期ネツトワ
ーク向けのデジタル信号−マルチプレクスハイア
ラーキ用基本パルスフレーム。 2 261の列Spが設けられており、更に各16の列
Spを有する16の主ブロツクHB1a−HB16a
が設けられており、さらに、第1主ブロツクHB
1aには付加信号での選択的占有のため4つの列
を有する第1の付加ブロツクZB1aが前置され
ており、さらに、第8HB8aと第9主ブロツク
HB9aとの間に、付加−又は有効信号での選択
的占有のための1つの列を有する第2の付加ブロ
ツクZB2aが設けられている請求項1記載の基
本パルスフレーム。 3 260の列Spが設けられており、各16の列Spを
有する16の主ブロツクHB1a〜HB16aが設
けられており、さらに、第1主ブロツクHB1a
には付加信号を選択的に入れるため3つの列を有
する第1の付加ブロツクZB1bが前置されてお
り、さらに、第8HB8aと第9主ブロツクHB9
aとの間に、付加−及び有効信号を選択的に入れ
るための1つの列を有する第2の付加ブロツク
ZB2bが設けられている請求項1記載の基本パ
ルスフレーム。 4 エンベロープ構造化部SPE1a;SPE2a;
SPE2b中では主ブロツクHB1a−HB16
a;HB1b−HB12b及び付加ブロツクZB1
a,ZB2a;ZB1a,ZB2c,ZB3a;ZB1
b,ZB2d,ZB3b,ZB4は合わせて264の列
Spを有する請求項1記載の基本パルスフレーム。 5 各16の列Spを有する16の主ブロツクHB1a
−HB16aが設けられており、さらに、第1主
ブロツクHB1aには付加信号を選択的に入れる
ため4つの列を有する第1の付加ブロツクZB1
aが前置されており、さらに、第8HB8aと第
9主ブロツクHB9aとの間に、付加−又は有効
信号を選択的に入れるための4つの列Spを有す
る第2の付加ブロツクZB2aが設けられている
請求項4記載の基本パルスフレーム。 6 16の主ブロツクHB1a〜HB16aの各4
つの列Spが、2048−Kbit/s−信号の収容のた
めの構造として設けられている請求項2、3又は
5記載の基本パルスフレーム。 7 4列の付加ブロツクZB1a,ZB2aの場合
における列Spは基本フレームの始めの1から終
わりの264まで通し番号付けされており、更に、
短縮された付加ブロツクZB1b,ZB2bの場
合、省かれる列Spの番号は除かれており、更に、
4つの34368−Kbit/s−信号の形成のため、各
4番目ごとの横ブロツクの列5−20、69−84、
137−152及び201−216から;また列21−36、85−
100、153−168及び217−232から;また列37−52、
101−116、169−184及び233−248から;また列53
−68、117−132、185−200及び249−264からデー
タをずらして取出す請求項6記載の基本パルスフ
レーム。 8 16の主ブロツクHB1a〜HB16a及び選
択的に第2の付加ブロツクZB2a,ZB2bの各
3つの列Spは1544−Kbit/s−信号の収容のた
めの構造として設けられている請求項2、3又は
5記載の基本パルスフレーム。 9 列Spは基本フレームの始めの1から終わり
の264まで通し番号付けされており、さらに、列
5−25、93−113及び181−201;列26−46、114−
134及び202−222;列47−67、135−155及び223−
243;列68−88、156−176及び244−264がまとめ
られており、更に、列1−4、89−92及び177−
180は付加信号の収容に用いられる請求項5又は
8記載の基本パルスフレーム。 10 上記列Spは基本フレームの始めの1から
終わりの264まで通し番号付けられており、更に、
4つの34368−Kbit/s−信号の形成のため、各
4番目ごとの横ブロツクの、列5−20、85−100、
169−184から;また、列21−36、101−116及び
185−200、から;また、列37−52、117−132及び
201−216、から;また、列53−68、137−152及び
217−252から;また、列69−84、153−168及び
233−248からデータが夫々ずらして取出され、更
に付加信号に対して列249−264が設けられている
請求項5又は8記載の基本パルスフレーム。 11 すべての16の主ブロツクHB1a〜HB1
6aにおいて同一の位置を占める(横ブロツク)
列は夫々4つの2048−又は3つの1544−Kbit/
s−信号のため、又は8448−又は6312−Kbit/
s−信号のためにも設けられており、更に、1544
−又は6312−Kbit/s−信号の場合空き状態に
おかれる列は付加信号を収容し得る請求項7又は
8記載の基本パルスフレーム。 12 各21の列Spを有する12の主ブロツクHB1
b〜HB12bが設けられており、さらに、第1
主ブロツクHB1bには付加信号での選択的占有
のため4つの列を有する第1の付加ブロツクZB
1aが前置されており、さらに、第4−HB4b
と第5主ブロツクHB5bとの間に第2付加ブロ
ツクZB2cが、また、第8HB8bと第9主ブロ
ツクHB9bとの間に、付加−又は有効信号での
選択的占有のための夫々4つの列を有する第3の
付加ブロツクZB3aが設けられている請求項4
記載の基本パルスフレーム。 13 12の主ブロツクHB1b〜HB12bの各
3つの列Spが、1544−Kbit/s−信号の収容の
ための構造として設けられている請求項12記載
の基本パルスフレーム。 14 上記列は基本フレームの始めの1から終わ
りの264まで通し番号付けされており、更に、3
つの44736−Kbit/s−信号の形成のため、各4
つ目ごとの横ブロツクの列5−25、93−113及び
181−201、から;また列26−46、114−134及び
202−222、から;また列47−67、135−155及び
223−243から;また列68−88、156−176及び244
−264からデータを夫々ずらして取出す請求項1
3記載の基本パルスフレーム。 15 第2付加ブロツクZB2c及び第3付加ブ
ロツクZB3の12の主ブロツクHB1b〜HB12
bの各4つの列Spが、2048−Kbit/s−信号の
収容のための構造として設けられている請求項1
2記載の基本パルスフレーム。 16 上記列は基本フレームの始めの1から終わ
りの264まで通し番号付けされており、更に、列
5−20、69−84、137−152及び201−216;列21−
36、85−100、153−168及び217−232;列37−52、
101−116、169−184及び233−248並びに列53−
68、117−132、185−200及び249−264がまとめら
れており、更に、付加信号に対して列133−136が
設けられている請求項15記載の基本パルスフレ
ーム。 17 12の主ブロツクHB1b〜HB12bの各
4つの列Spが、2048−Kbit/s−信号の収容の
ための構造として設けられている請求項12記載
の基本パルスフレーム。 18 上記列は基本パルスフレームの始め1から
終わりの264まで通し番号付けされており、更に、
3つの44736−Kbit/s−信号の形成のため、各
3つ目ごとの横ブロツクの、列5−25、68−88、
135−155及び202−222から;また列26−46、93−
113、156−176及び223−243から;また列47−67、
114−134、181−201及び244−264からデータを
夫々ずらして取出す請求項17記載の基本パルス
フレーム。 19 各21の列Spを有する12の主ブロツクHB1
b〜HB12bが設けられており、さらに、第1
主ブロツクHB1bには付加信号での選択的占有
のため3つの列を有する第1の付加ブロツクZB
1bが前置されており、さらに、第3−HB3b
と第4主ブロツクHB4bとの間に3つの列Spを
有する第2付加ブロツクZB2dが、また、第
6HB6bと第7主ブロツクHB7bとの間に3つ
の列Spを有する第3の付加ブロツクZB3bが、
第8HB8bと第9主ブロツクHB9bとの間に、
付加−又は有効信号での夫々選択的占有のための
第4の付加ブロツクZB4が設けられている請求
項4記載の基本パルスフレーム。 20 12の主ブロツクHB1b〜HB12bの各
3つの列Spが、1544−Kbit/s−信号の収容の
ための構造として設けられている請求項19記載
の基本パルスフレーム。 21 上記列は基本フレームの始めの1から終わ
りの264まで通し番号付けされており、更に、3
つの44736−Kbit/s−信号の形成のため、各3
つ目ごとの横ブロツクの列4−24、70−90、136
−156及び202−222から;また列25−45、91−
111、157−177及び223−243から;また列46−66、
112−132、178−198及び244−264からデータを
夫々ずらして取出す請求項20記載の基本パルス
フレーム。 22 12の主ブロツクHB1b〜HB12bの各
4つの列Spが、2048−Kbit/s−信号の収容の
ための構造として設けられている請求項19記載
の基本パルスフレーム。 23 上記列は基本パルスフレームの始めの1か
ら終わりの264まで通し番号付けされており、さ
らに、3つの44736−Kbit/s−信号の形成のた
め各3つ目ごとの横ブロツクの、列4−24、91−
111、178−198;また列25−45、112−132、202−
222;また列46−66、136−156、223−243;また
列70−90、157−177、244−264からデータを夫々
ずらして取出す請求項22記載の基本パルスフレ
ーム。 24 すべての12の主ブロツクHB1b〜HB1
2bにおいて同一の位置を占める(横ブロツク)
列は夫々3つの2048−又は4つの1544−Kbit/
s−信号のため設けられている請求項14、1
8、21又は23記載の基本パルスフレーム。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3742505 | 1987-12-15 | ||
| DE3742505.6 | 1987-12-15 | ||
| DE3801552 | 1988-01-20 | ||
| DE3801552.8 | 1988-01-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01194623A JPH01194623A (ja) | 1989-08-04 |
| JPH046141B2 true JPH046141B2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=25862813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63315224A Granted JPH01194623A (ja) | 1987-12-15 | 1988-12-15 | 同期ネツトワーク向けのデジタル信号‐マルチプレクスハイアラーキ用基本パルスフレーム |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
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| EP (1) | EP0320856B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01194623A (ja) |
| AR (1) | AR246144A1 (ja) |
| AU (1) | AU586588B1 (ja) |
| BR (1) | BR8806631A (ja) |
| CA (1) | CA1304842C (ja) |
| DE (1) | DE3884166D1 (ja) |
| ES (1) | ES2042702T3 (ja) |
| MX (1) | MX170305B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0767101B2 (ja) * | 1989-12-12 | 1995-07-19 | ジーメンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 同期‐デジタルマルチプレクスハイアラーキにおける2048―ないし8448―kbit/s―区間を介する1544―ないし6312―kbit/s―信号の伝送方法 |
| FR2657741B1 (fr) * | 1990-01-29 | 1992-04-03 | Cit Alcatel | Interface de restructuration de trames pour trains numeriques multiplexes par multiplexage temporel d'affluents numeriques a differents debits. |
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| DE4223477C2 (de) * | 1992-07-16 | 2000-03-02 | Siemens Ag | Verfahren und Anordnung zum Durchschalten von Datensignalen unterschiedlicher Datenrate über ein Zeitkoppelfeld |
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|---|---|---|---|---|
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-
1988
- 1988-12-08 US US07/281,287 patent/US4975908A/en not_active Expired - Fee Related
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- 1988-12-13 NO NO88885532A patent/NO885532L/no unknown
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