JPH0461485U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0461485U JPH0461485U JP10322390U JP10322390U JPH0461485U JP H0461485 U JPH0461485 U JP H0461485U JP 10322390 U JP10322390 U JP 10322390U JP 10322390 U JP10322390 U JP 10322390U JP H0461485 U JPH0461485 U JP H0461485U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron core
- core member
- runner
- longitudinal direction
- guide rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Description
第1図から第14図は本考案の一実施例を示し
ており、第1図はリニアモータの要部正面図、第
2図はカバー部材を取り外して示したリニアモー
タの平面図、第3図はリニアモータの正面図、第
4図はカバー部材を取り外して示したリニアモー
タの平面図、第5図は永久磁石等の正面図、第6
図はリニアモータの要部断面図、第7図はフリー
ランナの要部断面図、第8図は同じく平面図、第
9図は同じく正面図、第10図は同じく要部拡大
断面図、第11図は第1図−線断面図、
第12図は第3図−線断面図、第13図
は第1図−線断面図、第14図は第12
図部分拡大図、第15図は本考案と比較される技
術例を示しており、リニアモータの要部断面図で
ある。 10……フリーランナ、12……メインローラ
、15……サブローラ、20……リニアモータ、
30……案内レール、30a……アツパガイド溝
、30b……ロアガイド溝、31a,31a……
溝口、40……駆動ランナ、50……給電板、6
0……永久磁石、71……ブラシ(集電部材)、
80……鉄心部材、85……コイル、90……連
結用のブラケツト、92……嵌合用のフランジ、
93……係止用のフランジ。
ており、第1図はリニアモータの要部正面図、第
2図はカバー部材を取り外して示したリニアモー
タの平面図、第3図はリニアモータの正面図、第
4図はカバー部材を取り外して示したリニアモー
タの平面図、第5図は永久磁石等の正面図、第6
図はリニアモータの要部断面図、第7図はフリー
ランナの要部断面図、第8図は同じく平面図、第
9図は同じく正面図、第10図は同じく要部拡大
断面図、第11図は第1図−線断面図、
第12図は第3図−線断面図、第13図
は第1図−線断面図、第14図は第12
図部分拡大図、第15図は本考案と比較される技
術例を示しており、リニアモータの要部断面図で
ある。 10……フリーランナ、12……メインローラ
、15……サブローラ、20……リニアモータ、
30……案内レール、30a……アツパガイド溝
、30b……ロアガイド溝、31a,31a……
溝口、40……駆動ランナ、50……給電板、6
0……永久磁石、71……ブラシ(集電部材)、
80……鉄心部材、85……コイル、90……連
結用のブラケツト、92……嵌合用のフランジ、
93……係止用のフランジ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 案内レールに沿つて移動させるためのものであ
つて、該案内レールに駆動ランナとフリーランナ
とをそれぞれ案内移動可能に嵌合し、前記駆動ラ
ンナに前記フリーランナを介して対象物を連結し
て駆動するようにしたリニアモータにおいて、 前記案内レールは、その長手方向に移動可能に
前記駆動ランナが嵌込まれ、前記長手方向と直交
する水平方向に溝口が開かれたアツパガイド溝と
、その長手方向に移動可能に前記フリーランナが
嵌め込まれ、同じく前記長手方向と直交する水平
方向に溝口が開かれたロアガイド溝とを上下に有
し、 駆動ランナは、上下方向へ延ばされる鉄心部材
と、該鉄心部材に巻き付くコイルとを有し、 前記鉄心部材の下端の移動軌跡に沿つて該鉄心
部材の下端に対向するように配設され、前記長手
方向に極性が交互になるように連なり、前記コイ
ルが通電されると該鉄心部材との間で磁気作用を
して該鉄心部材を直線駆動させる永久磁石を備え
たことを特徴とするリニアモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10322390U JPH0756626Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | リニアモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10322390U JPH0756626Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | リニアモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461485U true JPH0461485U (ja) | 1992-05-26 |
| JPH0756626Y2 JPH0756626Y2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=31848011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10322390U Expired - Lifetime JPH0756626Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | リニアモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756626Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP10322390U patent/JPH0756626Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0756626Y2 (ja) | 1995-12-25 |