JPH0461836A - 紙巻器 - Google Patents
紙巻器Info
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- JPH0461836A JPH0461836A JP17383990A JP17383990A JPH0461836A JP H0461836 A JPH0461836 A JP H0461836A JP 17383990 A JP17383990 A JP 17383990A JP 17383990 A JP17383990 A JP 17383990A JP H0461836 A JPH0461836 A JP H0461836A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
使用済になった時の中芯の排除に追随してストック分の
ロールペーパーを1個宛供給できる紙巻器に関するもの
である。
ケースa工両側板a1°、a□°から突出する一対の支
軸1,1で支承するロールペーパー(図示せず)の、そ
の上位に位置する円弧状の受け板2を回動させる回動機
構a2と、その回動機構a2に連係し、受け板2がロー
ルペーパーの下位に回り込んだ時支軸1.1を前記両側
板a1a1゛の内面外へ没入させるガイド機構a3とで
構成したものがある。
けられたガイド筒8に回動可能に嵌合する回動体9と、
その回動体9と一体とされ、支軸1゜1で支承されるロ
ールペーパーの、そ・の上位に位置する円弧状の受け板
2と、ケースa工の前板に設けられ、前記回動体9を回
動させて受け板2をロールペーパーの下位に回り込ませ
る操作部32とで形成している。
開設した螺旋状ガイド溝8bと、支軸1,1周囲に一体
に設けたガイドピン1aと、ガイド筒8底と、支軸1.
1との間に介装した弾撥発条13と、螺旋状ガイド溝8
bから突出するガイドピンIa端をガイドし、前記回動
体9に一体に設けたガイドレール9aとで形成している
。
ク空間3Hに収容されたロールペーパーを、支軸1,1
間に供給する場合には、操作部32を人為的にケースa
□の奥行方向に押動することで、回動体9と共に上位に
位置する円弧状の受け板2を下位に回り込ませると同時
に、ガイドレール9aの作用でガイドピン1aを、弾撥
発条13の付勢力に抗して螺旋状ガイド溝8bで案内し
てガイド筒8内に後退させ、それにより支軸1.1を側
板a□ 、a工″の内面外へ没入させて、落下するロー
ルペーパーをその受け板2で支承し、操作部32の元の
位置への復動によって、前進する支軸1゜1で中芯を支
承した後、受け板2が元の位置、即ちロールペーパーの
上位の位置に復帰するのである。
200が受け板2上に1個だけ収容されている場合に限
って有効な紙巻器である。
いる場合には支軸1,1が後退すると共に受け板2が下
位に回り込んでロールペーパー200を落下させると、
全てのロールペーパー200が夫々積み重ね関係をもっ
て一個のロールペーパー20111の高さ分落下する為
、受け板2が元の位置(供給されたロールペーパーの上
位の位置)に復帰する過程で、ストックされている最下
段のロールペーパー20+1の下半部を咬んでロールペ
ーパーを痛めたり、ペーパーの繰り出しに悪影響を与え
るのである(第16図)。
ておいてもロールペーパー供給時に最下段のロールペー
パーのみを、落下させ、受け板復帰時にストックされた
ロールペーパーを咬むことがない紙巻器を供することに
ある。
構に連動し、受け板の、下位への回り込み終動で折畳ま
れてケース内のロールペーパー用のストック空間を開放
し且つ受け板の、元の位置復帰始動で上記ストック空間
に突出する下段の傾動部と、回動機構に連動し、受け板
の、下位回り込み始動で前記ストック空間に突出し且つ
受け板の、元の位置復帰始動で前記ストック空間を開放
する上段の傾動部とを有することを要旨とする。
始動時にストック空間に上段の傾動部が突出して上位の
ストック分のロールペーパー、即ち、下位から2段目の
ロールペーパーを支承する・次いで受け板の、下位への
回り込み終動時に下段の傾動部が折畳まれてストック空
間を開放し、ストック分最下段のロールペーパーのみを
受け板上に落下させる。
下段の傾動部が突出すると共に、続いて受け板の、元の
位置復帰始動時に上段の傾動部が折畳まれてストック空
間を開放して、ストック分のロールペーパーを下段の傾
動部へ落下させ、且つ支承させる。
位位置において下段の傾動部がストック空間に突出する
が、この時上段の傾動板でストック分のロールペーパー
は支承されている為、ストック分のロールペーパーを咬
むことがない。
板の、元の位置復帰時に上位のストックされたロールペ
ーパーを咬むことなしにロールペーパーを1個宛供給す
ることができる。
01、上段を物載せ棚i02とする縦長状の壁埋込型収
納棚100の中段スペース103に設置されている。
a1における両側板a□Z a□°下端部中央部位か
ら突出する一対の支軸1,1で支承されるロールペーパ
ーの、その上位に位置する円弧状の受け板2を回動させ
る回動機構a2と、その回動機構a2に連係し、受け板
2の下位への回り込み時に前記支軸1,1を前記両側板
a□a工′の内面外へ没入させるガイド機構a3と、そ
の受け板2上にストックされたロールペーパーを1個宛
供給する傾動機構a4とを備えている。
干幅広にすると共に奥行をロールペーパー全幅よりも若
干深くしてなり、後板a□”下端部と両側板a工°、a
□′後部下側とを連続して側面コ形に切欠くと共に両側
板a□゛、a工′の切欠端面を円弧面に形成してなり、
第1図に示すように壁埋込型収納棚100の背板100
゛ に、後板a□”を固着して前記中段スペース103
部分に装設してあり、ロールペーパーを2個以上多段状
にストックできる全高を有している。
、前面を前板3で閉塞して後述受け板2上にロールペー
パーのストック空間300を構成すると共に、更に全長
を、壁埋込型収納棚100中段スペース103を被蓋す
る上下二段の蓋部4,5で覆っている。
口4bを開設し、その上位に擬音発生器6を装設してい
る。
よる人体感知で音を発する機能部を内蔵した周知のもの
で、そのセンサー前方に手を所定時間以上かざすことで
感知して擬音を発する。
03−側縁に開閉可能に取付けてあり、開放によって前
記ケースa□の上端開口が臨み、ストック分のロールペ
ーパー200を補充できるようにすると共に、裏側に、
シートペーパー用の、上端を開放した扁平な収容部7を
一体化し、表板5aに開設した横長矩形口5bから自由
にそのシートペーパーが取出せるようになっている。
に取付けられ、ロールペーパーの支軸1゜1をガイドす
るガイド筒8と、そのガイド筒8に回動可能に嵌合され
た回動体9と、その回動体9と一体とされ、支軸1.1
一対で支承されるロールペーパーの、その上位に位置す
る円弧状の受け板2と、受け板2の下端部に形成した操
作用把持部10と、受け板2を、上記光の位置、即ち上
記の如くロールペーパーの、上位位置に停留する方向に
回動体9を引っ張る弾機11とから構成してなり、操作
用把持部lOを、受け板2下端部に形成した点を除いて
周知構造である為、詳細な説明は省略するが上記操作用
把持部1Gを把持して弾機11及び後述する弾撥発条1
3に抗して受け板2を引っ張ることで、受け板2がガイ
ド筒8を中心に回動してケースa□の下面開放部、下位
に回り込み、把持部lOを離せば弾撥発条13の弾撥力
及び弾機11の引っ張り力で元の位置に復帰するように
なっている。
8aに開設した螺旋状ガイド溝8bと、前記側板a工”
、a1′ に開設した出入口12. 12から内側へ突
出する支軸1,1と、支軸1,1周囲から背向する方向
へ一体に突出し、上記螺旋状ガイド溝8bに嵌挿したガ
イドピンla、 laと、ガイド筒8底と支軸1,1夫
々間に介装した弾撥発条13と、前記螺旋状ガイド溝8
bから突出するガイドピン11端に固着した円柱部1a
’ をガイドし、回動体9に一体に形成したガイドレー
ル9aとで構成し、詳細な説明は省略するが、操作用把
持部10を把持して受け板2をケースa□の下面開放部
、即ち下位に回り込ませると、ガイドピン1aか回動体
9のガイドレール9aで押動されながら螺旋状ガイド#
8bで案内されつつ後退して支軸1,1を両側板a1a
工°の内面外、即ちガイド筒8筒内へ没入させ、把持を
解くと、弾撥発条13の付勢力で支軸1,1が再び両側
板a工1.a、1 の出入口12.12から内部へ突出
するようになっている。
14は受け板2直上部におけるケースa工側板a工°後
域部分に傾動可能に枢着し、上段の傾動板15は、下段
の傾動板14との間にロールペーパー1個分の高さを残
した上方のケースa工側板a□後域部分に傾動可能に枢
着してなり、傾動機構a4を連係している。
杆16、第2.第3短尺杆17.18、横スライド板1
9を備えている。
16aを開設してなり、この第1長孔16a内の上域部
を、側板a工°に止着した座台20に軸着(後述では第
1軸着部+6bと称す)させ、下端を、回動体9におい
て、斜め前側の上域部位から突設する座台20に軸着(
後述では第2軸着部16cと称す)する。
19a 、 19bを所定間隔をおいて開設すると共に
、両長孔19a 、 19b間下位に第4孔19cを開
設する。
cの円運動を鉛直位置まで案内する案内溝19c′ の
上端に垂直溝19c”を下向きに連設している。
の第2.第3長孔19a 、 19b隅部を、側板a工
°に止着した座台20に軸着(後述では第3軸着部!9
d 、 19(lと称す)し、第4孔19cの案内溝1
9C′下域部内に前記第2軸着部16cを位置させて第
1長尺杆16の内側に配設している。
aを開設すると共に、下端を前記第1長尺杆16の上端
部分に重ねた状態で軸着(後述では第4軸着部17bと
称す)してなり、ケースa1後板a1“に沿う折畳み状
態の上段の傾動板15から突出するアーム15aを側板
、+ に開設した扇形窓口20を通して第4長孔17
aの下域部に軸着(後述では第5軸着部17cと称す)
し、前記第4軸着部17bにねじりコイルバネ21を巻
装し、同バネ21両端を夫々の杆16.17に掛止して
いる。これより第1長尺杆16と第2短尺杆17とは第
1長尺杆16の下端が、第1軸着部16bよりも前方へ
、第2短尺杆17の上端が、第1軸着部16bの後方へ
夫々位置する傾斜直線状となる。
ースa□後板a□”側隅部に揺動可能に軸着(後述では
第6軸着部18aと称す)し、側板、1 に開設した扇
形窓口22から、ストック空間300に突出する下段の
傾動板14側端面に沿って開設した第5長孔18bを外
方へ臨ませ、この第5長孔+8bの下域部に、上端を軸
着(後述では第7軸着部18cと称す)し、且つ下端を
、第6軸着部(18c )よりも後方の側板a工゛部位
に止着した座台20に軸着(後述では第8軸着部18d
と称す)し、さらにその第8軸着部18dに、近接して
側板a□゛部位から突設した突子23と、上位の杆部と
に両端が掛止されるようにねじりコイルバネ24を巻装
している。
8図はロールペーパー200がストック空間30Gにス
トックされている状態を示し、この状態において、使用
済の中芯200°を排除し、且つ1個ロールペーパー2
00を供給する場合には第4図に示すように、まず操作
用把持部10を把持し、受け板2を、ガイド筒8を中心
として人為的に下向きに回り込ませる。この時、始動に
よって第2軸着部16cが案内溝19C′で案内されな
がら垂直溝19c″上までの高さ距離分第1長尺杆16
を、第1軸着部16bを中心に斜め上向きに上昇させ、
この上昇距離分第2短尺杆17は第4長孔17aで第5
軸着部17cをガイドしながら第4軸着部17bを中心
に傾動して上段の傾動板15をストック空間300に突
出させ、下位から2段目のロールペーパー200を支承
する。
芯200°は排除可能となる(第5図)。
、第2軸着部16cの押動で横スライド板19が第3軸
着部19(1、19dに対する第2長孔19a1第3長
孔19bの案内機能で略水平に押動され、第3短尺杆1
8の、第6軸着部18aを押動して第3短尺杆18を第
8軸着部18dを中心にケースa□後板a□”側へ傾動
させる、下段の傾動板14は第5長孔18bで第7軸着
部18cをガイドしながらケースa工°後板a工′に沿
って折畳まれる。この時、支軸1,1はガイド筒8内に
完全に没入し、またストック分最下段のロールペーパー
200は受け板2に落下し自動供給される(第6図)(
第7図)。
19c”に案内されるが、第1軸着部16bと第1長孔
16a、第5軸着部17cと第4長孔17aとの間に、
第2軸着部16cを垂直溝19c”に案内する高さ代が
あることから、上段の傾動板15はストック空間300
への突出状態を維持し、上位のストック分のロールペー
パー200を落下させない。
0への把持を解けば、受け板2は前記ねじりコイルバネ
24の復元力でまず、元の位置復帰始動時に第2軸着部
16cが垂直溝19c”上まで案内されて下段の傾動板
14をストック空間300へ突出させる(第8図)。こ
の時、支軸1,1は第5図の状態になる。
ルバネ21の復元力で、第2軸着部16cが案内溝19
c ’下端域に戻ると同時に第2短杆17が第1長尺杆
16に対して初期の斜め直線状に戻って上段の傾動板I
5を折畳み、ストック分のロールペーパー200を、下
段の傾動板14上へ落下させる。
、この実施例は受け板2を、受け板2下端に形成した操
作用把持部10の引っ張り行為で行なわず、下段の蓋部
4に、上下動可能な操作レバー25を設け、該操作レバ
ー25と、前記回動体9とが操作レバー25の上下動を
回動体9の回動に変換する動力変換機構26で連係させ
た例である。
を夫々有すること、動力変換機構26と回動体9との連
係部分の構造を除いて前記実施例と同一構造である為、
同一符号を付し、説明は省略する。
実施例と同様であり、図示はしていないが、動力変換機
構26を装設する側板a□° とは反対側の側板a□°
外側に装設している。
の蓋部4表板側端に開設した縦長孔27を挿通して動力
変換機構26の一部を構成するラック26bに止着して
いる。
26!内に嵌挿されたラック26bと、そのラック26
bに噛合するピニオンギア26cと、そのピニオンギア
26cに噛合する大径ギア26dとからなっている。
隔をおいて並設される支持板29に夫々軸着している。
9部分に取付けてなり、前記ガイドレール9aの抱持部
30と、回動体9において回動中心を挾んでガイドレー
ル9aと相対する部分に突設した短筒9bと内嵌させる
嵌合筒31と、夫々突設している。
ピニオンギア26cを経て大径ギア26dが回動して抱
持部30.嵌合筒31で回動体9を回動させて受け板2
を下位に回り込ませる。
dが逆に回動して抱持部30、嵌合筒31で回動体9を
逆に回動させ、受け板2を元の位置即ちロールペーパー
の上位の位置に復帰させる。
み終動で折畳まれてケースa□内のロールペーパー用の
ストック空間3013を開放し且つ受け板2の元の位置
復帰始動で上記ストック空間300に突出する下段の傾
動板14と、回動機構a2に連動し、受け板2の下位回
り込み始動で前記ストック空間300に突出し且つ受け
板2の元の位置復帰始動で前記ストック空間300を開
放する上段の傾動板15とを有すること前記実施例と同
様である。
収納棚内に内蔵した状態を示す正面図で蓋部を外した状
態を示し、一部断面する、第2図は(2)−(2)線拡
大断面図、第3図は(3)=(3)線断面図、第4図は
(2)−(2)線拡大断面図で受け板の、下位への回り
込み始動状態を示す、第5図は(5)−(5)線断面図
、第6図は(2)−(2)線拡大断面図で受け板の、下
位への回り込み線動状態を示す、第7図は(7)=(7
)線拡大断面図、第8図は(2)−(2)線断面図で受
け板の、元の位置復帰始動状態を示す、第9図は紙巻器
の分解斜視図、第10図は他の例の分解斜視図、第11
図は要部の側面図で拡大し、断面して示す、第12図は
従来の紙巻器の分解斜視図、第13図はP視図、第14
図は(+4) −(14)拡大断面図、第15図は(1
5) −(15)線断面図、第16図はロールペーパー
を多段状にストックした場合の断面図である。 尚、図中 A:紙巻器 aエ :ケース 1.1:支軸 200:ロールペーパー2:受け
板 a2 ・回動機構a3 ニガイド機構
300ニスドック空間14、15:傾動部(傾動板) a4 :傾動機構 特 許 出 願 人 東陶機器株式会社第 閃 第 図
Claims (1)
- 下面を開放した縦長状のケースの両側板から突出する
一対の支軸で支承されたロールペーパーの、その上位に
位置する円弧状の受け板を回動させる回動機構と、上記
回動機構に連係し、受け板が下位に回り込んだ時前記支
軸を前記両側板の内面外へ没入させるガイド機構とを備
えた紙巻器において、前記回動機構に連動し、受け板の
、下位への回り込み終動で折畳まれてケース内のロール
ペーパー用のストック空間を開放し且つ受け板の、元の
位置復帰始動で上記ストック空間に突出する下段の傾動
部と、回動機構に連動し、受け板の、下位回り込み始動
で前記ストック空間に突出し且つ受け板の、元の位置復
帰終動で前記ストック空間を開放する上段の傾動部とを
有することを特徴とする紙巻器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2173839A JP2717019B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 紙巻器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2173839A JP2717019B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 紙巻器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461836A true JPH0461836A (ja) | 1992-02-27 |
| JP2717019B2 JP2717019B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=15968117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2173839A Expired - Lifetime JP2717019B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 紙巻器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2717019B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113694U (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-18 | ||
| JPS6483225A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-29 | Yasutaro Otaki | Appratus for storage and use of rolled film having hollow portion |
| JPH0174895U (ja) * | 1987-11-10 | 1989-05-22 | ||
| JPH0190492U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-14 |
-
1990
- 1990-06-30 JP JP2173839A patent/JP2717019B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113694U (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-18 | ||
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| JPH0174895U (ja) * | 1987-11-10 | 1989-05-22 | ||
| JPH0190492U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2717019B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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