JPH0462123A - 光学デイスク基板の成形金型 - Google Patents
光学デイスク基板の成形金型Info
- Publication number
- JPH0462123A JPH0462123A JP16947490A JP16947490A JPH0462123A JP H0462123 A JPH0462123 A JP H0462123A JP 16947490 A JP16947490 A JP 16947490A JP 16947490 A JP16947490 A JP 16947490A JP H0462123 A JPH0462123 A JP H0462123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder ring
- mold
- inner peripheral
- optical disc
- cavity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/263—Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は光学ディスク基板の成形金型に関する。
[従来の技術]
レーザービームを照射することによって情報が記録・再
生される光学ディスクの1つである光磁気ディスクは大
きな記録容量を有し、その用途が広がりつつある。中で
も3.5インチ径を有する光磁気ディスクは小型で持ち
運びが容易であることから、近い将来広く使用されるこ
とが予想される。
生される光学ディスクの1つである光磁気ディスクは大
きな記録容量を有し、その用途が広がりつつある。中で
も3.5インチ径を有する光磁気ディスクは小型で持ち
運びが容易であることから、近い将来広く使用されるこ
とが予想される。
光磁気ディスクに用いられる円盤状のプラスチック基板
としては高い生産性を有し、低コストである点から射出
成形法により成形されたものが用いられることが多い。
としては高い生産性を有し、低コストである点から射出
成形法により成形されたものが用いられることが多い。
射出成形法により円盤状のプラスチック基板を連続して
成形する方法としては、ゲートカット法が採用されるこ
とが多い(特公昭58−58214号公報および特開昭
60−247532号公報参照)。ゲートカット法によ
れば、基板に転写される凹凸構造を有するスタンパーが
取り付けられた可動鏡面と固定鏡面とが嵌合されること
により形成されるキャビティに、溶融された樹脂が固定
鏡面の中心部から射出されることにより円盤状のプラス
チック基板が得られる。ゲートカット法に使用されるス
タンパーは、スタンパーの中心に対して同心状に配置さ
れている内周ホルダーリングと外周ホルダーリングとに
よって可動鏡面に固定されている。溶融された樹脂がキ
ャビティへ射出される際、樹脂は内周ホルダーリング上
を通過してキャビティの中心部から外周部へ充填される
。したがって、得られたプラスチック基板には内周ホル
ダーリングのあと(以下、これをゲート痕と称する)が
形成される。内周ホルダーリングの周囲には酸形時にせ
ん断芯力かかかり、上記のゲート痕周囲のプラスチック
基板はその他の部分よりも大きな内部歪を有している。
成形する方法としては、ゲートカット法が採用されるこ
とが多い(特公昭58−58214号公報および特開昭
60−247532号公報参照)。ゲートカット法によ
れば、基板に転写される凹凸構造を有するスタンパーが
取り付けられた可動鏡面と固定鏡面とが嵌合されること
により形成されるキャビティに、溶融された樹脂が固定
鏡面の中心部から射出されることにより円盤状のプラス
チック基板が得られる。ゲートカット法に使用されるス
タンパーは、スタンパーの中心に対して同心状に配置さ
れている内周ホルダーリングと外周ホルダーリングとに
よって可動鏡面に固定されている。溶融された樹脂がキ
ャビティへ射出される際、樹脂は内周ホルダーリング上
を通過してキャビティの中心部から外周部へ充填される
。したがって、得られたプラスチック基板には内周ホル
ダーリングのあと(以下、これをゲート痕と称する)が
形成される。内周ホルダーリングの周囲には酸形時にせ
ん断芯力かかかり、上記のゲート痕周囲のプラスチック
基板はその他の部分よりも大きな内部歪を有している。
[発明が解決しようとする課題]
情報が記録・再生される領域に大きな内部歪を有する部
分が含まれる場合には、この部分で情報の記録エラー・
再生エラーが生じ易い。このため、内部歪を有する部分
と記録・再生される領域とが充分な距離を保つように記
録・再生される領域の広さを決める必要がある。しかし
ながら、3.5インチ径を有する光磁気ディスクにおい
ては、上記の距離を大きくすれば、記録・再生される領
域が著しく小さくなり、光磁気ディスクか宵する記録容
量が小さくなるという問題が生じる。
分が含まれる場合には、この部分で情報の記録エラー・
再生エラーが生じ易い。このため、内部歪を有する部分
と記録・再生される領域とが充分な距離を保つように記
録・再生される領域の広さを決める必要がある。しかし
ながら、3.5インチ径を有する光磁気ディスクにおい
ては、上記の距離を大きくすれば、記録・再生される領
域が著しく小さくなり、光磁気ディスクか宵する記録容
量が小さくなるという問題が生じる。
上i己の問題を解決するたぬには、小さな外径を有する
内周ホルダーリングを用いればよい。しかしながら、光
磁気ディスク基板の中心孔は直径15■に決ぬられてい
ることから、小さな外径を有する内周ホルダーリングを
用いる際には、内周ホルダーリングの中心部側に設置さ
れているカットビンおよびエジェクタービンの肉厚を小
さくしなければならない。この結果、カットビンおよび
エジェクタービンの機械的強度が低下して壊れ易く、こ
れらの部品を交換するたぬには成形機を停止させ、連続
成形を中断しな1すればならない。
内周ホルダーリングを用いればよい。しかしながら、光
磁気ディスク基板の中心孔は直径15■に決ぬられてい
ることから、小さな外径を有する内周ホルダーリングを
用いる際には、内周ホルダーリングの中心部側に設置さ
れているカットビンおよびエジェクタービンの肉厚を小
さくしなければならない。この結果、カットビンおよび
エジェクタービンの機械的強度が低下して壊れ易く、こ
れらの部品を交換するたぬには成形機を停止させ、連続
成形を中断しな1すればならない。
本発明の目的は、内部歪が小さく、情報の記録エラー・
再生エラーを生じさせることが少ない光学ディスク基板
を与える成形金型を提供することにある。
再生エラーを生じさせることが少ない光学ディスク基板
を与える成形金型を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、上記の目的は、内周ホルダーリングに
よりスタンパーか固定される可動鏡面と固定鏡面とが嵌
合されて形成されるキャビティに、溶融された樹脂が固
定鏡面の中心部から充填されることによって光学ディス
ク基板が成形される金型であって、内周ホルダーリング
においてキャビティに突出した部分が中心側から外周側
にスタンパーに対して徐々に高くなるように傾斜した面
を有し、かつ該突出した部分のスタンパーを基準とした
高さが1,2■以下であることを特徴とする光学ディス
ク基板の成形金型を提供することにより達成される。
よりスタンパーか固定される可動鏡面と固定鏡面とが嵌
合されて形成されるキャビティに、溶融された樹脂が固
定鏡面の中心部から充填されることによって光学ディス
ク基板が成形される金型であって、内周ホルダーリング
においてキャビティに突出した部分が中心側から外周側
にスタンパーに対して徐々に高くなるように傾斜した面
を有し、かつ該突出した部分のスタンパーを基準とした
高さが1,2■以下であることを特徴とする光学ディス
ク基板の成形金型を提供することにより達成される。
[実施例コ
以下、実施例により本発明を具体的に説明する。
実施例1
本発明の光学ディスク基板の成形金型の1例の概略断面
図を第1図に示す。本発明の光学ディスク基板の成形金
型は固定鏡面1と可動鏡面2とを備え、これらが嵌合さ
れて、溶融された樹脂が充填されるキャビティ3が形成
される。固定鏡面lには溶融樹脂導入路11を備えるス
プルブツシュ4が取り付けられている。可動鏡面2には
キャビティ3に樹脂が充填された後に溶融樹脂導入路1
1を塞ぐスプルエジェクタービン6と、光学ディスク基
板に中心孔を開けるカットビン5とが設けられ、これら
の外周に成形された光学ディスク基板を可動鏡面2から
剥離させるためにエアーが噴出されるエジェクタービン
7と、エジェクタービン7を可動鏡面2に固定させるロ
ッドカバー9と、スタンバ12の内周を固定する内周ホ
ルダーリング8が嵌挿されている。スタンバ12の外周
は外周ホルダーリング10で可動鏡面2に固定されてい
る。
図を第1図に示す。本発明の光学ディスク基板の成形金
型は固定鏡面1と可動鏡面2とを備え、これらが嵌合さ
れて、溶融された樹脂が充填されるキャビティ3が形成
される。固定鏡面lには溶融樹脂導入路11を備えるス
プルブツシュ4が取り付けられている。可動鏡面2には
キャビティ3に樹脂が充填された後に溶融樹脂導入路1
1を塞ぐスプルエジェクタービン6と、光学ディスク基
板に中心孔を開けるカットビン5とが設けられ、これら
の外周に成形された光学ディスク基板を可動鏡面2から
剥離させるためにエアーが噴出されるエジェクタービン
7と、エジェクタービン7を可動鏡面2に固定させるロ
ッドカバー9と、スタンバ12の内周を固定する内周ホ
ルダーリング8が嵌挿されている。スタンバ12の外周
は外周ホルダーリング10で可動鏡面2に固定されてい
る。
第1図に示すANを拡大した概略断面図を第2図に示す
。第2図に示すように、内周ホルダーリング8はキャピ
テイ3に突出した部分を有する。この部分は溶融された
樹脂が充填される際にII害となり、樹脂はせん断芯力
を受ける。せん断芯力の大きさは、突出した部分の中心
部側におけるスタンバエ2に対する傾き(以下、これを
テーバ角度と称する)θと、内周ホルダーリング8のス
タンバ12を基準とした高さ(以下、これを高さと称す
る)hとに応じて決まる。
。第2図に示すように、内周ホルダーリング8はキャピ
テイ3に突出した部分を有する。この部分は溶融された
樹脂が充填される際にII害となり、樹脂はせん断芯力
を受ける。せん断芯力の大きさは、突出した部分の中心
部側におけるスタンバエ2に対する傾き(以下、これを
テーバ角度と称する)θと、内周ホルダーリング8のス
タンバ12を基準とした高さ(以下、これを高さと称す
る)hとに応じて決まる。
本発明の光学ディスク基板の成形金型が備える内周ホル
ダーリングにおいて、上記のテーバ角度θおよび高さh
はそれぞれ下記の式を満たす。
ダーリングにおいて、上記のテーバ角度θおよび高さh
はそれぞれ下記の式を満たす。
0°〈θ<90°、Omm< h≦1.2m+++この
内周ホルダーリングを使用すれば、溶融された樹脂がキ
ャビティに充填される際に固定鏡面と内周ホルダーリン
グとの間を通過し易いため、発生するせん断心力が小さ
くなる。しかも、該内周ホルダーリングを使用すれば、
成形終了後の光学ディスク基板を可動鏡面から剥離させ
易いために、剥離時に基板に歪みが生じることがない。
内周ホルダーリングを使用すれば、溶融された樹脂がキ
ャビティに充填される際に固定鏡面と内周ホルダーリン
グとの間を通過し易いため、発生するせん断心力が小さ
くなる。しかも、該内周ホルダーリングを使用すれば、
成形終了後の光学ディスク基板を可動鏡面から剥離させ
易いために、剥離時に基板に歪みが生じることがない。
したがって、得られた光学ディスク基板が有する内部歪
は小さい。上記のテーバ角度θと高さhとしては、15
°〈θ〈45°およびOffim< h≦0 、6mm
を満たすことが、極めて小さい内部歪を有する光学ディ
スク基板が得られる点で好ましい。
は小さい。上記のテーバ角度θと高さhとしては、15
°〈θ〈45°およびOffim< h≦0 、6mm
を満たすことが、極めて小さい内部歪を有する光学ディ
スク基板が得られる点で好ましい。
本発明の光学ディスク基板の成形金型を使用し、ポリカ
ーボネート樹脂により成形した光学ディスク基板を用い
て作製しり3.5インチ径を有する光磁気ディスクにお
いて、内周部のフォーマット信号を再生して得られた信
号波形を第3図に示す。
ーボネート樹脂により成形した光学ディスク基板を用い
て作製しり3.5インチ径を有する光磁気ディスクにお
いて、内周部のフォーマット信号を再生して得られた信
号波形を第3図に示す。
該信号波形には乱れが少ないことが第3図から明らかで
ある。
ある。
以上、光磁気ディスクについて詳細に説明したが、本発
明の光学ディスク基板の成形金型を用いて、再生専用光
学ディスクの基板、追記型光学ディスクの基板なども成
形することができる。
明の光学ディスク基板の成形金型を用いて、再生専用光
学ディスクの基板、追記型光学ディスクの基板なども成
形することができる。
比較例1
実施例1におけると同様の構造を有する光学ディスク成
形金型において、テーバ角度θが90゛であり、かつ高
さhが1.41である内周ホルダーリングを使用し、実
施例1におけると同じ条件で成形して得られた光学ディ
スク基板を用いて35インチ径を有する光磁気ディスク
を作製した。この光磁気ディスクの内周部のフォーマッ
ト信号を再生して得られた信号波形を第4図に示す。第
3図と第4図とを比較することにより、比較例1におい
ては信号波形の乱れが多いことが明らかである。
形金型において、テーバ角度θが90゛であり、かつ高
さhが1.41である内周ホルダーリングを使用し、実
施例1におけると同じ条件で成形して得られた光学ディ
スク基板を用いて35インチ径を有する光磁気ディスク
を作製した。この光磁気ディスクの内周部のフォーマッ
ト信号を再生して得られた信号波形を第4図に示す。第
3図と第4図とを比較することにより、比較例1におい
ては信号波形の乱れが多いことが明らかである。
[発明の効果]
本発明によれば、内部歪が小さく、情報の記録エラー・
再生エラーを生ヒさせることが少ない光学ディスク基板
を与える成形金型が提供される。
再生エラーを生ヒさせることが少ない光学ディスク基板
を与える成形金型が提供される。
第1図は本発明の光学ディスク基板の成形金型の1例の
概略断面図、第2図は第1図に示すA部を拡大した概略
断面図、第3図および第4図は光磁気ディスクのフォー
マット信号を再生して得られる信号波形を示す図である
。 1・・・固定鏡面、2・・・可動鏡面、3・・・キャピ
テイ、4・・・スブルブッンユ、5・・・カットビン、 6・・・スプルエジェクタービン、 7・・・エジェクタービン、 8・・・内周ホルダーリング、 9・・・ロッドカバー 10・・・外周ホルダーリング、 〕1・・・溶融樹脂導入路、 12 ・・・スタンバ。 特許出願人 株式会社 り ラ し
概略断面図、第2図は第1図に示すA部を拡大した概略
断面図、第3図および第4図は光磁気ディスクのフォー
マット信号を再生して得られる信号波形を示す図である
。 1・・・固定鏡面、2・・・可動鏡面、3・・・キャピ
テイ、4・・・スブルブッンユ、5・・・カットビン、 6・・・スプルエジェクタービン、 7・・・エジェクタービン、 8・・・内周ホルダーリング、 9・・・ロッドカバー 10・・・外周ホルダーリング、 〕1・・・溶融樹脂導入路、 12 ・・・スタンバ。 特許出願人 株式会社 り ラ し
Claims (1)
- 内周ホルダーリングによりスタンパーが固定される可動
鏡面と固定鏡面とが嵌合されて形成されるキャビティに
、溶融された樹脂が固定鏡面の中心部から充填されるこ
とによつて光学ディスク基板が成形される金型であつて
、内周ホルダーリングにおいてキャビティに突出した部
分が中心側から外周側にスタンパーに対して徐々に高く
なるように傾斜した面を有し、かつ該突出した部分のス
タンパーを基準とした高さが1.2mm以下であること
を特徴とする光学ディスク基板の成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16947490A JPH0462123A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 光学デイスク基板の成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16947490A JPH0462123A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 光学デイスク基板の成形金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462123A true JPH0462123A (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15887229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16947490A Pending JPH0462123A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 光学デイスク基板の成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0462123A (ja) |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP16947490A patent/JPH0462123A/ja active Pending
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