JPH0462569A - 画像形成装置の搬送調整方法及び装置 - Google Patents

画像形成装置の搬送調整方法及び装置

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JPH0462569A
JPH0462569A JP2174166A JP17416690A JPH0462569A JP H0462569 A JPH0462569 A JP H0462569A JP 2174166 A JP2174166 A JP 2174166A JP 17416690 A JP17416690 A JP 17416690A JP H0462569 A JPH0462569 A JP H0462569A
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JP
Japan
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fixing
conveyance
pair
adjustment
linear velocity
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JP2174166A
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English (en)
Inventor
Reo Munakata
宗像 伶夫
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、画像形成装置の搬送調整方法及び装置に関す
る。
従来技術 画像転写部から定着装置へ転写材を搬送する搬送装置と
、該搬送装置の駆動装置と別個駆動装置によって回転駆
動される定着ローラ対を備えた定着装置とを有する画像
形成装置においては、搬送装置と定着装置との線速差に
大きな隔たりが有り、搬送装置の線速が定着装置のそれ
よりも速い場合、両者間で転写材にたるみが形成され、
たるみが大きいと未定着トナー像がガイド板に触れて画
像品質を低下せしめる。また、搬送装置の線速が定着装
置のそれよりも遅い場合、転写材が同装置にまたがって
搬送されるときに定着装置によって引っ張られ、転写ズ
レが生したり、転写材にシワが発生する。
そこで、搬送装置と定着装置の線速差を上記した不具合
が生じない範囲に予め調整する必要があった・ 発明が解決しようとする 上記調整を行なう場合、搬送装置と定着装置の緩速差を
把握する必要がある。しかしながら、両者の線速差を知
るには搬送装置と定着装置の線速を検出しなければなら
せず、夫々に速度検出手段を設ければ、コストが嵩むと
いう問題があった。
本発明は、上記した従来の問題を解消し、簡単な構成で
搬送装置と定着装置の線速差を調整できる画像形成装置
の搬送調整方法及び装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記目的を達成する本発明の構成は、次の如くである。
(1)画像転写部から定着装置へ転写材を搬送する搬送
装置と、該搬送装置の駆動装置と別個能動装置によって
回転駆動される定着ローラ対を備えた定着装置とを有す
る画像形成装置における、前記搬送装置と前記定着装置
の線速差を調整する搬送調整方法において、前記搬送装
置と前記定着ローラ対の間の搬送路にて上方から搬送路
内に調整部材を突出させ、前記搬送装置と前記定着装置
との線速差により前記搬送路内で転写材にたるみを形成
し、転写材上に担持した未定着トナー像がたるみによっ
て前記調整部材に擦られるか否かにより、搬送装置と定
着装置の緩速差を調整することを特徴とする搬送調整方
法。
(2)画像転写部から定着装置へ転写材を搬送する搬送
装置と、該搬送装置の駆動装置と別個能動装置によって
回転駆動される定着ローラ対を備えた定着装置とを有す
る画像形成装置における、前記搬送装置と前記定着装置
の線速差を調整する搬送調整装置において、前記搬送装
置と前記定着ローラ対の間の搬送路上に調整部材を設け
、該調整部材が上方から前記搬送路内に突出する位置に
移動可能であることを特徴とする搬送調整装置。
道辷−月一 上記請求項(1)の構成によれば、転写材に形成された
未定着トナー像が調整部材によって擦られば、搬送装置
と定着装置が所望の緩速差以上の線速差が生じているこ
とが判明し、調整部材による未定着トナー像の擦れ具合
によって1方の酩動装置を微調整してその線速差を若干
縮めてやれば、所望の線速差に調整できる。
上記請求項(2)の構成によれば、yA整整相材調整時
にのみ突出位置に位置させ1画像形成時には搬送路上へ
退避させられ、調整後は調整部材による未定着トナー像
の擦れを防止できる。
失1舛 以下、本発明の実施例を添付図面に従って説明する。
第1図は、本発明が適用可能なカラー複写機の概略を示
す。
第1図において、カラー複写機は原稿読み取りのための
スキャナ一部1と、スキャナ一部1よりデジタル信号と
して出力される画像信号を電気的に処理する画像処理部
2と、画像処理部2よりの各色の画像記録情報に基づい
て画像を転写材としての複写紙上に形成するプリンタ部
3とを有する。
スキャナ一部1は、原稿載置台4の上の原稿を走査照明
するランプ5、例えば蛍光灯を有する。蛍光灯5により
照明されたときの原稿からの反射光は、ミラー6.7.
8により反射されて結像レンズ9に入射される。結像レ
ンズ9により、画像光はダイクロイックプリズム10に
結像され、例えばレッドR、グリーンG、ブルーBの3
種類の波長の光に分光され、各波長光ごとに受光器11
、例えばレッド用CCDIIR、グリーン用CCD11
G、ブルー用CCDIIBに入射される。各CCD l
 I R111G、IIBは、入射した光をデジタル信
号に変換して出力し、その出力は画像処理部2において
必要な処理を施して、各色の記録色情報、例えばブラン
ク(以下Bkと略称)、イエロー(Yと略称)、マゼン
タ(Mと88称)、シアン(Cと略称)の各色の記録形
成用の信号に変換される。
第1図には、Bk、C,M、Yの4色のを形成する例を
示すが、3色だけでカラー画像を形成することもできる
。その場合は第1図の例に対し記録装置を1組減らすこ
ともできる。
画像処理部2よりの信号は、プリンタ部3に入力され、
それぞれの色のレーザ光出射装置12Bk、12C,1
2M、12Yに送られる。
プリンタ部には、図の例では4組の記録装置13gk、
13C,13M、13Yが並んで配置されている。各記
録装置13はそれぞれ同じ構成部材よりなっているので
、説明を簡単化するためC用の記録装置について説明し
、他の色については省略する。尚各色用について、同じ
部分には同じ符号を付し、各色の構成の区別をつけるた
めに、符号に各色を示す添付を付す。
記録装置13Cはレーザ光出射装置12Cの外に感光体
14C1例えば感光体ドラムを有する。
感光体14Cには、帯電チャージャ15C、レーザ光出
射装置12Cによる露光装置、現像装置1.6C1転写
チヤージヤ17C等が公知の複写装置と同様に付設され
る。
1E電チヤージヤ15Cにより一様に帯電された感光体
14Cは、レーザ光出射装置12Cにより、シアン光像
の潜像を形成し、現像装置16Cにより現像して顕像を
形成する。給紙コロ18により給紙部19、例えば2つ
の給紙カセットの何れかから供給される複写紙は、レジ
ストローラ20により先端を揃えられたタイミングを合
せて転写ベルト21に送られる。転写ベルト21により
搬送される複写紙は、それぞれ顕像を形成された感光体
14Bk、14C,14M、14Yに順次送られ、転写
チャージャ17の作用下で顕像を転写される。転写され
た複写紙は、定着ローラ22により定着され、排紙ロー
ラ23により排紙される。
複写紙は、転写ベルト21に静電吸着されることにより
、転写ベルトの速度で精度よく搬送されることができる
第2図において、転写ベルト21に精度良く搬送された
複写紙Pはベル1−の曲率もしくは適宜な分離手段によ
って転写ベルト21から分離され、ガイド板24を案内
されて定着装置22へ搬送される。この定着装置22は
、転写ベルト21の駆動装置とは別個の駆動装置によっ
て駆動されるヒートローラ25と加圧ローラ26からな
る定着ローラ対を備え、上記複写紙Pはこの定着ローラ
対25.26に挟持されて定着される。このとき、複写
紙Pの後端側が転写ベルト21に搬送されつつ、その先
端側が定着ローラ対25.26に挟持されるため、転写
ベルト21の線速v1と定着ローラ対25,26の線速
v2とに大きな差があると、画像擦れ、画像ボケ等が発
生することは先に説明した。
そこで、上記線速差の調整が必要となるが、本発明はか
かる搬送調整が簡単な構成で可能とするものであり、次
のその詳しい説明をする。
第2図において、転写ベルト21と定着ローラ対25.
26の間の搬送路27は上記ガイド板24上下定着入ロ
ガイド28.29によって形成されている。この搬送路
27上、すなわち上定着入口ガイド28上には第3図に
示すように定着装置22の側板30に回転可能に挿着さ
れた軸31が設け、この軸31に爪部材32として構成
された調整部材が適当な間隔をあけて複数個固定されて
いる。この軸31の一端にはツマミ33が固定され、ツ
マミ33には第4図に示すように側板3゜の凹部に係合
する突起33aが形成され、この突起33bの係合によ
り爪部材32は通常第2図の鎖線で示す位置に保持され
ている。軸31の他端には、スプリング34が嵌装され
、このスプリング34の作用により、突起33aの係合
が保持される。
かく構成の搬送調整装置の搬送調整方法について説明す
る。
まず、ツマミ33を操作して爪部材32が上人ロガイド
28より下方へ突出するように位置させる。次に、転写
ベルト21の線速■1と定着ローラ対25,26の線速
■2がほぼ同一になるように設定する。このとき、転写
ベルト21と定着装置が別駆動源であり、さらに駆動伝
達ムラやローラ径の誤差等によって線速差が生ずること
は避けられない。
ここで、調整のための複写開始する。このとき。
定着ローラ対25.26の線速v2が転写ヘルド21の
線速v1より遅く線速差がある範囲を越えていると両者
間で複写紙Pがたるみ、複写紙に担持された未定着トナ
ー像が爪部材32で擦られる。
このとき、定着ローラ対25.26の駆動装置を微調整
してその線速v2を若干速め、再度未定着トナー像爪部
材32で擦られることがなくなった状態で駆動装置の微
調整を終了する。
しかし、普通は転写ベルト21と定着装置22の搬送速
度を同一に設定した場合、未定着トナー像が擦られる程
の線速差が生ずるが希であり、擦られていないコピーが
得られる。この場合には、定着装置22の駆動装置を線
速が遅くなる方向へ微調整し、これを繰り返して定着装
置の線速かある範囲を越えると、爪部材32で未定着ト
ナー像が擦られる。この状態もしくは定着装置22の線
速を若干速める調整を行うことで、複写紙は転写ベルト
21と定着ローラ対25.26の間で若干たるみが形成
される好ましい線速差に調整できる。
なお、上記調整は搬送方向において最長の複写可能なサ
イズ紙を用いて行う。また、調整が終れば、爪部材32
は第2図の鎖線位置へ戻す。従って、調整後に未定着ト
ナー像が爪部材32に擦られることはない。
第5図は、本発明の別の実施例を示し、本実施例では上
定着人ロガイト28を調整部材として用いている。この
場合、上定着入口ガイド28は第5図の実線で示す正規
の位置から鎖線で示す調整位置まで移動可能に装着され
ている。
かくして、上定着入口ガイド28を上下させて上記調整
を行うこともできる。この調整に際し。
上定着入口ガイド28を手動によって昇降しても良いが
、第6図に示すように調整モータ34を用いてもよい。
この場合、上定着入口ガイド28に軸35を固定し、軸
35は側板3oに形成された長孔30aに昇降可能に支
持されている。この軸35には、ラックが形成されたラ
ック板36がネジ止めされ、ラック板36はそのラック
が調整モータ37に回転駆動される歯車38と噛み合っ
ている。なお、符号39は補助歯車、40はバックアッ
プローラである。
かく構成することにより、調整モータ37の可逆転駆動
することで、上定着入口ガイド28が昇降され、それに
よって次のように転写ベルト21と定着装置22の線速
差を調整することができる。
この調整方法としては、予め定着ローラ対25゜26の
線速■2を転写ベルト21の線速■1よりも遅く設定し
、これにて両者間で複写紙のたるみが形成される。そし
て、上定着入口ガイド28を最っも高い位置に保持し、
未定着トナー像が上定着入口ガイド28で擦られるかを
調べる。
未定着トナー像が擦られれば、大きなたるみが転写ベル
ト21と定着装W22の間に形成されていることとなり
、この場合定着ローラ対25,26の線速v2を若干速
めて再び未定着トナー像が擦られるかを調へる。このよ
うにして、定着ローラ対25.26の線速■2を除々に
速め、未定着トナー像が擦られなくなると、上定着入口
ガイド28を下げる。この調整を繰り返すことで、上定
着入口ガイド28が最下位置に達したときのみ未定着ト
ナー像が擦られる状態になる。この状態のときの定着ロ
ーラ対25.26の線速v2が転写ベルト21と定着装
置22との好ましい線速差であり、かくして所望の線速
差に調整できる。そして、調整後は上定着入口ガイド2
8を元の最っも高い位置に戻す。
この調整に際しては、第7図に示す制御装置によって行
なうことができる。すなわち、上定着入口ガイド28の
昇降量を入力して調整モータ37を駆動し、線速調整量
を入力して定着装置22の駆動モータの回転数を微調整
する。なお、本実施例においても転写ベルト21の線速
をvI調整したりさらには転写ベルト21と定着装置2
2との両者を微調整するようにしてもよい。
効果 上記構成によれば、本発明は転写材に形成された未定着
トナー像が調整部材による擦られるか否かによって、転
写ベルトと定着装置が所望の線速差になるように見い出
して調整することが可能となった。
また、調整部材を調整時に上方から下方へ移動した位置
にし、画像形成時には搬送路上へ退避させられるので、
調整部材が通常の画像形成時に邪魔にならない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用されるカラー複写機の概略説明図
、第2図は本発明の一実施例を示す説明図、第3図は調
整部材の一例を示す斜視図、第4図はその部分断面図、
第5図は本発明の他の実施例を示す説明図、第6図は調
整部材の一例を示す斜視図、第7図はga用副制御装置
ブロック図である。 21・・・転写ベルト 22・・・定着装置 25.26・・・定着ローラ対 28・・・上定着入口ガイド 32・・・爪部材 第4 図 第5 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像転写部から定着装置へ転写材を搬送する搬送
    装置と、該搬送装置の駆動装置と別個駆動装置によって
    回転駆動される定着ローラ対を備えた定着装置とを有す
    る画像形成装置における、前記搬送装置と前記定着装置
    の線速差を調整する搬送調整方法において、 前記搬送装置と前記定着ローラ対の間の搬送路にて上方
    から搬送路内に調整部材を突出させ、前記搬送装置と前
    記定着装置との線速差により前記搬送路内で転写材にた
    るみを形成し、転写材上に担持した未定着トナー像がた
    るみによって前記調整部材に擦られるか否かにより、搬
    送装置と定着装置の線速差を調整することを特徴とする
    搬送調整方法。
  2. (2)画像転写部から定着装置へ転写材を搬送する搬送
    装置と、該搬送装置の駆動装置と別個駆動装置によって
    回転駆動される定着ローラ対を備えた定着装置とを有す
    る画像形成装置における、前記搬送装置と前記定着装置
    の線速差を調整する搬送調整装置において、 前記搬送装置と前記定着ローラ対の間の搬送路上に調整
    部材を設け、該調整部材が上方から前記搬送路内に突出
    する位置に移動可能であることを特徴とする搬送調整装
    置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0671666A3 (en) * 1994-03-07 1998-10-21 Xerox Corporation Sheet handling system and method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0671666A3 (en) * 1994-03-07 1998-10-21 Xerox Corporation Sheet handling system and method

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