JPH0463122A - 攪はん機 - Google Patents
攪はん機Info
- Publication number
- JPH0463122A JPH0463122A JP2173005A JP17300590A JPH0463122A JP H0463122 A JPH0463122 A JP H0463122A JP 2173005 A JP2173005 A JP 2173005A JP 17300590 A JP17300590 A JP 17300590A JP H0463122 A JPH0463122 A JP H0463122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impeller
- fluid
- stirring chamber
- chamber
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
する。
容槽へ、若しくはこれら流体の流路へ、撹はん装置を設
けることによって処理が為された。
等内へ固定するための支持体と、撹はん室内に設けられ
た羽根車とによって構成されるものである。撹はん室は
、内部へ外部の流体を吸入する吸入口と、内部へ吸゛入
した流体を外部へ吐出する吐出口とを備えたハウジング
である。このような撹はん室の内部において回転可能に
、上記羽根車が撹はん室へ内設されている。
はん室内へ吸入し、吸入された流体は、撹はん室内にお
いて、羽根車の回転を受けて、乳化、分散或は混合等の
処理がなされ、再び吐出口より槽内へ戻される。
はん或は混合等の処理を施されるのである。
よって、撹はん室の上記吐出口が設けられた内壁と、羽
根車の羽根先との間において、流体のせん断がなされ、
一方の流体へ他の流体が乳化されるのである。
の組み合わせの相異によって、一つの装置において乳化
の処理能力が変動するため、処理しようとする流体に応
じて乳化能力の最適条件をあらかじめ検出し、この条件
に装置を適合させておく必要がある。
の任意設定によって調整を行ってきた。
ターによって与えられることに基づく。
によって処理能力の評価が行われた。
ん断力の強さを示す値であり、次式で与えられる。
ー量(Pv)は、単位処理量当たりの撹はんエネルギー
を示す量であり、次式で与えら更に通過回数(Pn)は
、循環数即ち流体が羽根車と撹はん室内壁とのg隙を通
過した回数であり、ここで、Vは羽根車の最大周速度(
m/5ec)であり、dは羽根車の径(11)であり、
nは羽根車の回転数(rps)である。又Pは撹はん所
要動力(kw)であり、Nl)は動力数であり、liQ
は吐出係数である。
ん断係数、■は処理ll1(鵬3)である。
体固有の比重ffi Ckg/s’)である。
を調整することによって、撹はん条件を変化させていた
のである。
、一つの撹はん機を製造するに、羽根車の羽根先と撹は
ん室内壁との間隙を経験的に適当な寸法に設定し、これ
を固定的なものとして扱ってきた。
伴って、せん断強さと通過回数の変更を要するものがあ
る。例えば水相体に油相体を混入して、乳化物を製造す
る場合、乳化液を形成する等の工程と、それ以後の均−
化等の工程では、上記せん断強さと通過回数の最適値が
変化する。これらの値の変更を回転数の変更で対応する
のには、所要の撹はんエネルギーの変更を伴うものであ
り、装置の規格そのものを変更しなくてはならない場合
か往々にして生じる。
合、回転数(r+)の増加による消費エネルギー(所要
動力P)の増大をPn来し、使用コストの増大という問
題を生じさせるものである。
的とする流体のN類に応じて、撹はん機の撹はん室内壁
と回転する羽根先との間の最適な間隙(α)を予め設定
しておく必要がある。ここで前述のせん断強さ(S)を
示す式において、せん断係数(Ns)と上記間隙(α)
との関係に着目すると、両者は、716 oc l/α
の関係を持つ。
能力の変動を検出することが可能な試験用の撹はん機か
要される。この場合試験用撹はん機は、上述の他のパラ
メーターから独立して、上記間隙(α)に対応する処理
能力の変化を検出することが可能なものでなくてはなら
ない。このため上述のような回転数(n)を変動させる
ことによって、処理を要する流体に対する最適条件を決
定するものでは、用をなさないものである。従来回転数
(y+)の選択によって処理能力の向上を図ろうという
のが当業界における支配的な考えであり、所要エネルギ
ーを制限して処理能力を向上しようとする意図が当業者
間において不在であった。従って−・定所要エネルギー
下において、流体のM類に応じて最適条件を設定しうる
撹はん機は従来より皆無である。
定する流体内へ配される撹はん室(1)と、羽根車(2
)とを備えてなるものである。
入する吸入口(4)と流体を自身の内部から外部へ吐出
する吐出口(3)とを有するものである。
容されるものであり且つ回転の際撹はん室(1)内壁(
5)と回転する羽根先(6)との間において、上記乳化
、分散或は混合をなすものである。
の間隙は任意選択可能なものであるへく、羽根車(2)
と撹はん室内壁(5)のいずれか一方が他に対し或は双
方(2)(5)が互いに、近付き又は遠ざかるよう移動
可能な間隙調整手段(7)を有してなるものである。
根先(6)と、撹はん室(1)の内壁(5)との間のク
リアランス(間隙(α))を任意の幅に選択することが
可能である。従って一回の装置の稼動工程において、ユ
ーザーは、回転数(n)の選択と共に間隙(α)の選択
が行え、広範な調整が行えるものとなった。又間隙(α
)の調整のために一々装置を停止する必要がない。更に
間隙(α)の値は連続的に(無段階)に変更するが出来
る。
いうバラメーーターのみの変更による処理能力の影響を
解析することが可能である。これは即ち回転数を上げず
上記セん断強さ(S)の増加を或は所望のせん断強さC
8’)の値の選択を行うことが出来るということである
。又同時に通過回数(n)の変更も行える。
含むものである。また、本願装置は、液相と液相といっ
たような同一の相間の処理に限定するものではなく、例
えば気相と液相のように異なる相間の処理も含めて実施
することが可能なものである。
る流体内へ配される撹はん室(1)と、羽根車(2)と
を備えるものである。
8)に支持されることによって、流体の収容槽(9)或
は流体の旅路に配設される。ここでは、撹はん室(1)
について、支持管(8)によって上部より収容槽(9)
内部下方を臨むように配設されたものを例示して説明す
る。
(1)は、支持管(8)によって収容槽(9)底面から
上方突出するように支持されるものであっても冥施可能
である。
る吸入口(4)と流体を自身の内部から外部へ吐出する
吐出口(3)とを有する。
(lO)の先端に設けられたものであり、撹はん室(1
)内へ回転可能に収容される。回転軸(10)の後端は
、適宜モーター(11)に接続されている。モーター(
11)は適当な制御系統を有するもの或はコンピュータ
の制御下に置かれるものを用いれば効果的である。又モ
ーター(11)は、収容槽(9)とは別に位置に形成さ
れた部材(11”)へ固定されている。
する羽根先(6)との間において、上記乳化、分散或は
混合をなすものである。この実施例において、撹はん室
(1)内壁(5)は断面が直線で全体がすり林状のらの
とし、羽根車(2)の羽根先(6)は、直線的な傾斜を
持ち上方に向かって末広がりとなった状態に形成された
ものを図示しであるが、後述する通り、羽根先(6)と
内壁(5)との間隔か任意選択可能なものであれば良く
、羽根の形状・枚数或は、内壁(5)の形状はここで示
すものに限定するものではない。但し、個々の構成部材
の形状は例えば装置が乳化に用いられる場合当然羽根車
(2)の回転によって羽根先(6)と内壁(5)との間
でせん断が可能なものである必要がある。
り、乳化等の処理に本願装置を用いる場合は、吐出口(
3)は、内壁(5)の羽根先(6)が通過する位置に設
けられるのが好ましい。
出口として実施することも可能である。勿論これら吸入
口及び吐出口はハウジングとして形成され几撹はん室(
1)の他の部位に設けられても実施可能である。
内壁(5)との間隔が任意選択可能なものであるべく、
羽根車(2)と撹はん室内壁(5)の0ずれ力・−方が
他に対し或は双方(2)(5)が互いに、近付き又は遠
ざかるよう移動可能な間隙調整手段(7)を有する。
する。回転軸(10)の後端付近(10’)は、環状体
(12)を介して、収容槽(9)天板(9′)或は支持
管(8)の基部(8°)のいずれかと遊嵌して(する。
との間には、適宜数のベアリング(14)が介されてい
る。又環状体(12)と、上記天板(9”)或は上記基
部(8°)とは、螺合部(13)を介してて即ち両者に
設けられた螺刻部同士が螺合して固定されている。この
螺合部(13)の回転によって回転軸(10)が昇降し
、前記内壁(5)と羽根先(6)との間隔を調整するの
である。
)側の螺刻部)の回転は、把手(15)によって行う。
1)と回転軸(lO)後端との間隔の変化は、モーター
(11)と回転軸(lO)後端との間にフレキシブル
(伸縮可能)なベロー管(16)を介することによって
対応する。
6)との間隙(α)が任意選択可能となっている。通常
この間隔の選択幅は、必要に応じて設定しておく。乳化
処理の場合その調整幅は通常的O62〜2.0■である
。又、撹はん処理については、2゜0■以上の領域で調
整可能に設定する。しかし、これら値に限定するもので
はなく、例えば0.21以下の値を下限として設定し、
実施することも可能である。上記値の上限について、例
えば乳化その他の処理の場合でも2.0mm以上に設定
して実施することも可能である。更に調整可能なレンジ
についても、上記幅より大きくなるように設定すること
も可能であるし、逆に上記幅より小さくなるよう設定す
ることも可能である。
であり、撹はん室(1)のこの隔!(1”)ド部が撹は
ん部(l゛)となっている。これは、吸入口(4)から
吸入した流体を確実にせん断部位を経由させて吐出口(
3)へ向かわせるためであり、革必要とあれば、隔壁(
ビ)を設けずに実施することも可能である。これは後述
する第3図の実施例にあっても同様である。
はオイルシールである。又(19)は、メカニカルシー
ルである。本願装置には、このメカニカルシール(19
)を設けずに、オイルシール(18)のみ設けて実施す
ることも可能である。又本願装置は、既述の通り支持管
(8)先端に撹はん室(1)が形成されている。撹はん
室(1)と支り管(8)とは、一体のもの゛を示して説
明してきた。しかし撹はん室(1)は、羽根車(2)の
ハウジングとして、支持管(8)と別体に形成しておき
、製造の工程において後から撹はん室(1)を支持管(
8)へ固定するものとして実施することら可能である。
へ示す。これは第1図へ示す実施例の環状体(]2)の
代わりに昇降盤(12’ )を用いるものである。
)後端付近(10’)が装嵌される嵌合部(12”)を
有する。
’ )を保持することによって、昇降盤(12’)は少
なくとも図中上下方向に対して回転軸(10)と同体と
なって移動するものである。
形成された部材(これは部材(11′)である必要はな
い。)へモーター(11°)が固定されている。このモ
ーター(11’)は、その回転軸(2【)が昇降盤(1
2’)方向に向かって伸び、回転軸(21)先端にはカ
ップリング(22)によって、シャフト(23)が固定
されている。シャフトは、その先端(図中下m)に雄ね
しく23゛)が切られている。
フト(23)先端を受容する受容部(24)が形成され
ている。この受容部(24)内部は雌ねじが切られてお
り(図面の畑雑化を避けるため図71<シない。)、上
記シャフト(23)の雄ねしく23’ )と螺合する。
駆動するごとによって、ノヤフト(23)の雄ねU(2
3’ )が回動し、この雄ねしく23’)か受容部(2
4)の雌ねじを介して昇降盤(12°)を−F下させる
のである。このとき昇降盤(12“)が図中水平方向へ
回らないよう、昇降盤(12°)の盤面の適宜位置を貫
き収容槽(9)天板(9゛)に装着・固定される回り止
め(25)を設けておけば効果的である。
ソール(19)は設けない例を示している。
部先端かか鋭角に形成されており、羽根車(2)もこれ
に対応して各羽根の傾斜か急勾配になっている。更に羽
根車(2)の各羽根のすくい面は湾曲しており、全体視
すると羽根車(2)は、ねじれが加わった状態に形成さ
れている。第1図の実施例において、羽根車(2)の各
羽根は、湾曲していないものを示したが、必要に応じて
第3図?こ示すもののように羽根を湾曲させて実施して
も効果的である。
1)周辺の形状は、第1図に示すものと同じもので実施
することが可能であり、更には、第1図及び第3図のも
のとは異なるもので実施することも可能である。
)内へ配設される装置の場合、羽根車(2)の回転は、
上記乳化等の処理のみならず収容槽(9)内での流体の
循環をも担うものである。従ってこれら実輝例と異なり
、流体の流路へ介される装置の場合は、上記循環を考慮
して各部材を構成する必要はない。特に羽根車及びその
回転を担う部分に、循環を可能とする回転能力や循環に
耐える寸法、材質を選択する必要はないのである。勿論
上記流体の流路に介されるものにあっても、流体の循環
のための設定を既述の収容槽において実施したものと同
様に行うことが可能であり、必要に応じてこのような設
定を行えばよい。
の処理に所要のエネルギーを一定とし、羽根車(2)の
羽根先(6)と、撹はん室(1)の内壁(5)との間の
クリアランスを任意の幅に選択することによって、流体
に応じた撹はん能力の向上かり能となっfこ。
データの変化を解析することが可能である。
あり、第2図はその要部断面図である。 第3図は又他の実施例を示す全体略縦断面図である。 (1)・撹はん室、(2)・・羽根車、(3)・・・吐
出口、(4)・・・吸入口、(5)・・・内壁、(6)
・・・羽根先、(7)・・・間隙調整装置、(8)・・
支持管、(9)・・・収容槽、(10)・・回転軸 手 続 補 正 書 (自発) 1、事件の表示 平成2年 特 願 第17.3005号 2、発明の名称 撹はん機 3゜ 補正をする者事件との関係 出願人 件 所 兵庫県尼崎市武庫町3丁目20−10名 称
エム・テクニック株式会社 代表取締役 榎 村 眞 4゜ 代 埋入 住 所 大阪市西区北堀江1丁目7番3号6゜ 7゜ 平成年月 日 補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」 補正の内容 の欄。 (1)明細書第4頁第4行目から第4頁第20行目まで
を下記の通り補正する。 「れる。 5=NS@v=NS・πIId@n 次にエネルギー量(Pv)は、単位処理量当たりの攪
拌エネルギーを示す量であり、次式で与えられる P Np・ρ・n3 ・d5Pv= −×
T= xTv
V そして、通過回数(Pn)は、循環数即ち流体が羽根車
と攪拌室内壁間との間隙を通過した回数であり、次式で
与えられる。 Q Nq−n−d3 Pn= −XT= x’l’v
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 乳化、分散或は混合等の処理を予定する流体内へ配さ
れる撹はん室(1)と、羽根車(2)とを備えてなり、 上記撹はん室(1)は、外部から自身の内部へ流体を吸
入する吸入口(4)と流体を自身の内部から外部へ吐出
する吐出口(3)とを有するものであり、上記羽根車(
2)は、撹はん室(1)内へ回転可能に収容されるもの
であり且つ回転の際撹はん室(1)内壁(5)と回転す
る羽根先(6)との間隙において、上記乳化、分散或は
混合をなすものであり、上記羽根車(2)と撹はん室(
1)の上記内壁(5)との間隙は任意選択可能なもので
あるべく、羽根車(2)と撹はん室内壁(5)のいずれ
か一方が他に対し或は双方(2)(5)が互いに、近付
き又は遠ざかるよう移動可能な間隙調整手段(7)を有
してなるものであることを特徴とする撹はん機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02173005A JP3123556B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 攪はん機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02173005A JP3123556B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 攪はん機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463122A true JPH0463122A (ja) | 1992-02-28 |
| JP3123556B2 JP3123556B2 (ja) | 2001-01-15 |
Family
ID=15952428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02173005A Expired - Lifetime JP3123556B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 攪はん機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3123556B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0753340A3 (en) * | 1995-07-10 | 1997-01-22 | M Technique Co., Ltd. | Microcapsule manufacturing method using phospholipid |
| CN117244427A (zh) * | 2023-11-20 | 2023-12-19 | 河北新智科技有限公司 | 一种防腐抗菌涂料搅拌装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101954110B1 (ko) | 2012-07-13 | 2019-03-05 | 엠. 테크닉 가부시키가이샤 | 교반기 |
| WO2016152895A1 (ja) | 2015-03-24 | 2016-09-29 | エム・テクニック株式会社 | 攪拌機 |
| WO2020213048A1 (ja) | 2019-04-15 | 2020-10-22 | エム・テクニック株式会社 | 攪拌機 |
| US11241661B2 (en) | 2019-04-15 | 2022-02-08 | M. Technique Co., Ltd. | Stirrer |
-
1990
- 1990-06-30 JP JP02173005A patent/JP3123556B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0753340A3 (en) * | 1995-07-10 | 1997-01-22 | M Technique Co., Ltd. | Microcapsule manufacturing method using phospholipid |
| CN117244427A (zh) * | 2023-11-20 | 2023-12-19 | 河北新智科技有限公司 | 一种防腐抗菌涂料搅拌装置 |
| CN117244427B (zh) * | 2023-11-20 | 2024-01-23 | 河北新智科技有限公司 | 一种防腐抗菌涂料搅拌装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3123556B2 (ja) | 2001-01-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102834169B (zh) | 循环式分散系统及其方法 | |
| CN104411392B (zh) | 搅拌机 | |
| JP6650162B1 (ja) | 攪拌機 | |
| EP1060786B1 (en) | Charging assembly for mixing vessel | |
| US5549384A (en) | Mixer with helically extending blades | |
| US3920227A (en) | Adjustable mixing device | |
| JP6598345B1 (ja) | 攪拌機 | |
| JP2813674B2 (ja) | 撹拌機及び流体の撹拌方法 | |
| JP2022000306A (ja) | 攪拌機 | |
| AU2001279845B2 (en) | Mixing apparatus and method for mixing gas in a closed reactor | |
| JPH0463122A (ja) | 攪はん機 | |
| JPH08309172A (ja) | 液体処理装置 | |
| CN108421428A (zh) | 基于多重对流混合原理工业生产用物料混合设备工作方法 | |
| WO1992021437A1 (en) | Apparatus for blending a powder with a liquid | |
| JP2906141B1 (ja) | 高速撹拌方法及び高速撹拌装置 | |
| CN209060916U (zh) | 一种硅油乳化搅拌装置 | |
| US4834549A (en) | Mixing machine | |
| US3410535A (en) | Mixing device | |
| CN204710132U (zh) | 双向搅拌乳化机 | |
| CN209791370U (zh) | 一种液质联用仪流动相混匀装置 | |
| CN208260614U (zh) | 一种双轴乳化器 | |
| WO2016141223A1 (en) | Variable speed torque monitoring inline mixer | |
| CA1222506A (en) | Toroidal flow inducing propeller system for mixing liquids in a tank | |
| CN217662626U (zh) | 一种乳化设备 | |
| CN108325008A (zh) | 一种用于血液透析的配液装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091027 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091027 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101027 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101027 Year of fee payment: 10 |