JPH0463338A - 画像形成シート収納容器 - Google Patents
画像形成シート収納容器Info
- Publication number
- JPH0463338A JPH0463338A JP17599790A JP17599790A JPH0463338A JP H0463338 A JPH0463338 A JP H0463338A JP 17599790 A JP17599790 A JP 17599790A JP 17599790 A JP17599790 A JP 17599790A JP H0463338 A JPH0463338 A JP H0463338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- image forming
- storage container
- photosensitive
- forming sheet
- Prior art date
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- Granted
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- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003504 photosensitizing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、画像形成装置に使用される画像形成シート
収納容器に関するものである。
収納容器に関するものである。
[従来の技術]
従来の画像形成装置においては、画像形成シートを構成
する感光感圧紙と顕色紙とがそれぞれカートリッジ等の
収納容器内に収納され、両数納容器を装置本体内の所定
位!に各別に装着するようになっていた。又、前記顕色
紙としては一般にカットシート状のものが使用されてい
た。
する感光感圧紙と顕色紙とがそれぞれカートリッジ等の
収納容器内に収納され、両数納容器を装置本体内の所定
位!に各別に装着するようになっていた。又、前記顕色
紙としては一般にカットシート状のものが使用されてい
た。
3発明が解決しようとする課題]
ところが、この従来構成では、感光感圧紙と顕色紙とが
別個の収納容器内に収納されているため、画像形成装置
における収納容器の装着構成や用紙の供給構成が複雑に
なって、装置全体が大型化すると共に、両用紙の補給や
顕色紙の興なったサイズへの交換が非常に面倒で時間が
掛かるという問題点があった。
別個の収納容器内に収納されているため、画像形成装置
における収納容器の装着構成や用紙の供給構成が複雑に
なって、装置全体が大型化すると共に、両用紙の補給や
顕色紙の興なったサイズへの交換が非常に面倒で時間が
掛かるという問題点があった。
このような問題点を解消するために、長尺状の感光感圧
紙と顕色紙とを、感光剤面と顕色割面とが互いに接合す
るように重ね合わせた状態でロール状に巻き付けて、1
つのケース内に収納することも考えられるが、このよう
に構成した場合には、感光感圧紙及び語色紙の厚さが増
すにつれて、両用紙のロール巻き状態での巻径差が大き
くなり、両用紙がケース内から引き出されて平面状にな
ったとき、両用紙間の長さの相違により波打ちが発生す
るという新たな問題が生じて、感光感圧紙や顕色紙か厚
手の場合には不向きであった。
紙と顕色紙とを、感光剤面と顕色割面とが互いに接合す
るように重ね合わせた状態でロール状に巻き付けて、1
つのケース内に収納することも考えられるが、このよう
に構成した場合には、感光感圧紙及び語色紙の厚さが増
すにつれて、両用紙のロール巻き状態での巻径差が大き
くなり、両用紙がケース内から引き出されて平面状にな
ったとき、両用紙間の長さの相違により波打ちが発生す
るという新たな問題が生じて、感光感圧紙や顕色紙か厚
手の場合には不向きであった。
この発明は、このような従来の技術に存在する問題点に
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、画像形成装置におけるシート収納容器の装着構成や
画像形成シートの供給構成を簡素化することができて、
装置全体を小型化することができると共に、画像形成シ
ートの補給等を感光感圧紙と顕色紙とで各別に行う必要
がなく同時に行うことができて、その操作を容易かつ短
時間に行うことができ、しかも、感光感圧紙や顕色紙と
して厚手のものを使用した場合でも、両用紙をケース内
から引き出したとき、波打ちを生じることなく平坦な状
態に保つことができる画像形成シート収納容器を提供す
ることにある。
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、画像形成装置におけるシート収納容器の装着構成や
画像形成シートの供給構成を簡素化することができて、
装置全体を小型化することができると共に、画像形成シ
ートの補給等を感光感圧紙と顕色紙とで各別に行う必要
がなく同時に行うことができて、その操作を容易かつ短
時間に行うことができ、しかも、感光感圧紙や顕色紙と
して厚手のものを使用した場合でも、両用紙をケース内
から引き出したとき、波打ちを生じることなく平坦な状
態に保つことができる画像形成シート収納容器を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するなめに、請求項1に記載の画像形
成シート収納容器においては、透明シートをベースシー
トとした長尺状の感光感圧紙と、透明又は白色シートを
ベースシートとした長尺状の顕色紙とを、それぞれロー
ル状に巻き付けた状態で1つのケース内に収納し、前記
ケースに感光感圧紙と顕色紙の引き出し用開口部を形成
したものである。
成シート収納容器においては、透明シートをベースシー
トとした長尺状の感光感圧紙と、透明又は白色シートを
ベースシートとした長尺状の顕色紙とを、それぞれロー
ル状に巻き付けた状態で1つのケース内に収納し、前記
ケースに感光感圧紙と顕色紙の引き出し用開口部を形成
したものである。
又、請求項2に記載の画像形成シート収納容器において
は、前記感光感圧紙と顕色紙とを、感光割面と謬色剤面
とが互いに接合するように重ね合わせた状態で、ケース
の引き出し用開口部から引き出されるように構成したも
のである。
は、前記感光感圧紙と顕色紙とを、感光割面と謬色剤面
とが互いに接合するように重ね合わせた状態で、ケース
の引き出し用開口部から引き出されるように構成したも
のである。
[作 用]
上記のように構成された画像形成シート収納容器におい
ては、画像形成シートとしての長尺状の感光感圧紙と顕
色紙とが、それぞれロール状に巻き付けられた状態で1
つのケース内に収納されているため、画像形成装置内に
画像形成シートの補給等を行う場合には、感光感圧紙と
顕色紙とで各別に行う必要がなく同時に行うことができ
て、その操作を容易かつ短時間に行うことができる。又
、画像形成装置内にシート収納容器の装着部や画像形成
シートの供給部を一箇所に集中して配置することができ
るため、それらの構成を簡素化して装置全体を小型化す
ることができる。
ては、画像形成シートとしての長尺状の感光感圧紙と顕
色紙とが、それぞれロール状に巻き付けられた状態で1
つのケース内に収納されているため、画像形成装置内に
画像形成シートの補給等を行う場合には、感光感圧紙と
顕色紙とで各別に行う必要がなく同時に行うことができ
て、その操作を容易かつ短時間に行うことができる。又
、画像形成装置内にシート収納容器の装着部や画像形成
シートの供給部を一箇所に集中して配置することができ
るため、それらの構成を簡素化して装置全体を小型化す
ることができる。
さらに、感光感圧紙と顕色紙とかそれぞれロール状に巻
き付けられた状態にあるため、その感光感圧紙や顕色紙
として厚手のものを使用した場合でも、両用紙間に巻径
差が生じることはない。従って、両用紙は引き出し用開
口部からケース外に引き出されて平面状になったときで
も、波打ちを生じることなく常に平坦な状態に保持され
る。
き付けられた状態にあるため、その感光感圧紙や顕色紙
として厚手のものを使用した場合でも、両用紙間に巻径
差が生じることはない。従って、両用紙は引き出し用開
口部からケース外に引き出されて平面状になったときで
も、波打ちを生じることなく常に平坦な状態に保持され
る。
[実施例]
以下、この発明を具体化した画像形成シート収納容器の
一実施例を、第1図及び第2図に基づいて詳細に説明す
る。
一実施例を、第1図及び第2図に基づいて詳細に説明す
る。
第1図に示すように、収納容器のケース1は外部からの
光の進入を防ぐように遮光性材料で形成され、図示しな
い画像形成装!の本体内に着脱可能に装着されている0
画像形成シート2は感光感圧紙3と顕色紙4とからなり
、この感光感圧紙3及び顕色紙4はそれぞれスプール5
.6にロール状に巻き付けられた状態でケース1内に並
べて収納されている。
光の進入を防ぐように遮光性材料で形成され、図示しな
い画像形成装!の本体内に着脱可能に装着されている0
画像形成シート2は感光感圧紙3と顕色紙4とからなり
、この感光感圧紙3及び顕色紙4はそれぞれスプール5
.6にロール状に巻き付けられた状態でケース1内に並
べて収納されている。
第2図に示すように、前記感光感圧紙3は透明なベース
シート7上に感光剤8を塗布してなり、その感光剤8面
が外側となるように巻き付けられている。又、前記顕色
紙4は透明または白色のベースシート9上に顕色剤10
を塗布してなり、その顕色剤10面が内側となるように
巻き付けられている。
シート7上に感光剤8を塗布してなり、その感光剤8面
が外側となるように巻き付けられている。又、前記顕色
紙4は透明または白色のベースシート9上に顕色剤10
を塗布してなり、その顕色剤10面が内側となるように
巻き付けられている。
引き出し用開口部11は前記ケース1の一側に形成され
、その内端部と対向するようにケース1内にはガイドロ
ーラ12が設けられている。そして、前記感光感圧紙3
と顕色紙4とは、ガイドローラ12上において感光剤8
面と顕色剤10面とが互いに接合するように重ね合わさ
れ、この状態で引き出し用開口部11から外部へ引き出
されるようになっている6 露光装置13は前記装置本体内に設けられ、ケース1の
引き出し用開口部11から引き出された画像形成シート
2がこの露光装置13を通過する際に、その感光感圧紙
3の一部がベースシート7を介して露光されて原稿等に
基づく潜像が形成される。圧力現像装置14は装置本体
内に設けられ、この圧力現像装置14内において感光感
圧紙3の露光部分と顕色紙4とが圧接されることにより
、感光感圧紙3上の潜像が顕色紙4に転写現像される。
、その内端部と対向するようにケース1内にはガイドロ
ーラ12が設けられている。そして、前記感光感圧紙3
と顕色紙4とは、ガイドローラ12上において感光剤8
面と顕色剤10面とが互いに接合するように重ね合わさ
れ、この状態で引き出し用開口部11から外部へ引き出
されるようになっている6 露光装置13は前記装置本体内に設けられ、ケース1の
引き出し用開口部11から引き出された画像形成シート
2がこの露光装置13を通過する際に、その感光感圧紙
3の一部がベースシート7を介して露光されて原稿等に
基づく潜像が形成される。圧力現像装置14は装置本体
内に設けられ、この圧力現像装置14内において感光感
圧紙3の露光部分と顕色紙4とが圧接されることにより
、感光感圧紙3上の潜像が顕色紙4に転写現像される。
熱定着装置15は装置本体内に設けられ、この熱定着装
置15内において顕色紙4上の画像が加熱定着される0
巻取軸16は装置本体内に設けられ、現像後の感光感圧
紙3がこの巻取軸16に巻き取られる。
置15内において顕色紙4上の画像が加熱定着される0
巻取軸16は装置本体内に設けられ、現像後の感光感圧
紙3がこの巻取軸16に巻き取られる。
次に、前記のように構成された画像形成シート収納容器
について動作を説明する。
について動作を説明する。
さて、この実施例においては、画像形成シート2を構成
する長尺状の感光感圧紙3と顕色紙4とが、それぞれロ
ール状に巻き付けられた状態で1つのケース1内に収納
されているため、画像形成装置内に画像形成シート2の
補給等を行う場合には、感光感圧紙3と顕色紙4とで各
別に行う必要がなく、1つのケース1を装置本体内に装
着するのみで、両用紙3.4の補給等を同時に行うこと
ができる。従って、シート補給等の操作を容易かつ短時
間に行うことができる。
する長尺状の感光感圧紙3と顕色紙4とが、それぞれロ
ール状に巻き付けられた状態で1つのケース1内に収納
されているため、画像形成装置内に画像形成シート2の
補給等を行う場合には、感光感圧紙3と顕色紙4とで各
別に行う必要がなく、1つのケース1を装置本体内に装
着するのみで、両用紙3.4の補給等を同時に行うこと
ができる。従って、シート補給等の操作を容易かつ短時
間に行うことができる。
又、この画像形成シート収納容器を使用した場合には、
画像形成装置内にシート収納容器の装着部や画像形成シ
ート2の供給部を一箇所に集中して配置することができ
る。このため、収納容器の装着構成やシートの供給構成
を簡素化して、装置全体を小型化することができる。
画像形成装置内にシート収納容器の装着部や画像形成シ
ート2の供給部を一箇所に集中して配置することができ
る。このため、収納容器の装着構成やシートの供給構成
を簡素化して、装置全体を小型化することができる。
さらに、感光感圧紙3と顕色紙4とかそれぞれロール状
に巻き付けられた状態にあるため、その感光感圧紙3や
顕色紙4として厚手のものを使用した場合でも、両用紙
3.4間に巻径差が生じることはない、従って、感光感
圧紙3及び顕色紙4が引き出し用開口部11からケース
1外に引き出されて平面状になったときでも、それらの
用紙34が波打ちを生じることなく常に平坦−な状態に
保持され、露光や圧力現像等を支障なく行うことかでき
る。
に巻き付けられた状態にあるため、その感光感圧紙3や
顕色紙4として厚手のものを使用した場合でも、両用紙
3.4間に巻径差が生じることはない、従って、感光感
圧紙3及び顕色紙4が引き出し用開口部11からケース
1外に引き出されて平面状になったときでも、それらの
用紙34が波打ちを生じることなく常に平坦−な状態に
保持され、露光や圧力現像等を支障なく行うことかでき
る。
なお、この発明は前記実施例の構成に限定されるもので
はなく、次のように変更して具体化することも可能であ
る。
はなく、次のように変更して具体化することも可能であ
る。
(1)第3図に示すように、ケース1の一例に一対の支
持板17を突出形成し、その支持板17間に巻取軸16
を支持して、画像形成シート収納容器をカセット式で画
像形成装置内に着脱できるように構成すること。
持板17を突出形成し、その支持板17間に巻取軸16
を支持して、画像形成シート収納容器をカセット式で画
像形成装置内に着脱できるように構成すること。
(2)ケース1に2つの引き出し用開口部を形成し、感
光感圧紙3と蓼色紙4とを各引き出し用開口部からケー
ス1外に引き出した後、感光剤8面とm色剤10面とが
互いに接合するように重す合わせること。
光感圧紙3と蓼色紙4とを各引き出し用開口部からケー
ス1外に引き出した後、感光剤8面とm色剤10面とが
互いに接合するように重す合わせること。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したように構成されているなめ、
画像形成装置におけるシート収納容器の装着構成や画像
形成シートの供給構成を簡素化することができて、装置
全体を小型化することができると共に、画像形成シート
の補給等を感光感圧紙と顕色紙とで各別に行う必要がな
く同時に行うことができて、その操作を容易かつ短時間
に行うことができ、しかも、感光感圧紙や顕色紙として
厚手のものを使用した場合でも、両用紙をケース内から
引き出したとき、波打ちを生じることなく平坦な状態に
保つことができるという優れた効果を奏する。
画像形成装置におけるシート収納容器の装着構成や画像
形成シートの供給構成を簡素化することができて、装置
全体を小型化することができると共に、画像形成シート
の補給等を感光感圧紙と顕色紙とで各別に行う必要がな
く同時に行うことができて、その操作を容易かつ短時間
に行うことができ、しかも、感光感圧紙や顕色紙として
厚手のものを使用した場合でも、両用紙をケース内から
引き出したとき、波打ちを生じることなく平坦な状態に
保つことができるという優れた効果を奏する。
第1図はこの発明を具体化した画像形成シート収納容器
の断面図、第2図はその画像形成シートの一部を拡大し
て示す部分断面図、第3図は画像形成シート収納容器の
別の実施例を示す!7r面図である。 1・・・ケース、2・・・画像形成シート、3・・・感
光感圧紙、4・・・顕色紙、7・・・ベースシート、8
・・・感光剤、9・・・ベースシート、10・・・順色
剤、11・・・引き出し用開口部。
の断面図、第2図はその画像形成シートの一部を拡大し
て示す部分断面図、第3図は画像形成シート収納容器の
別の実施例を示す!7r面図である。 1・・・ケース、2・・・画像形成シート、3・・・感
光感圧紙、4・・・顕色紙、7・・・ベースシート、8
・・・感光剤、9・・・ベースシート、10・・・順色
剤、11・・・引き出し用開口部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、透明シートをベースシート(7)とした長尺状の感
光感圧紙(3)と、透明又は白色シートをベースシート
(9)とした長尺状の顕色紙(4)とを、それぞれロー
ル状に巻き付けた状態で1つのケース(1)内に収納し
、前記ケース(1)に感光感圧紙(3)と顕色紙(4)
の引き出し用開口部(11)を形成したことを特徴とす
る画像形成シート収納容器。 2、前記感光感圧紙(3)と顕色紙(4)とを、感光剤
(8)面と顕色剤(10)面とが互いに接合するように
重ね合わせた状態で、ケース(1)の引き出し用開口部
(11)から引き出されるように構成したことを特徴と
する請求項1に記載の画像形成シート収納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17599790A JP2830402B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 画像形成シート収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17599790A JP2830402B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 画像形成シート収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463338A true JPH0463338A (ja) | 1992-02-28 |
| JP2830402B2 JP2830402B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=16005904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17599790A Expired - Lifetime JP2830402B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 画像形成シート収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2830402B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2534155Y2 (ja) | 1990-08-08 | 1997-04-30 | ブラザー工業株式会社 | 画像形成シート用カセット |
-
1990
- 1990-07-02 JP JP17599790A patent/JP2830402B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2830402B2 (ja) | 1998-12-02 |
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