JPH0463733A - 外れ止め具付き荷締めベルト - Google Patents
外れ止め具付き荷締めベルトInfo
- Publication number
- JPH0463733A JPH0463733A JP17363190A JP17363190A JPH0463733A JP H0463733 A JPH0463733 A JP H0463733A JP 17363190 A JP17363190 A JP 17363190A JP 17363190 A JP17363190 A JP 17363190A JP H0463733 A JPH0463733 A JP H0463733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- tightening belt
- prevention tool
- main body
- run
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims abstract 9
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 claims abstract description 14
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 claims abstract description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 8
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、トラックに積載された荷物が崩れ落ちるの
を防止するのに使用する外れ止め具付き荷締めベルトに
関するものである。
を防止するのに使用する外れ止め具付き荷締めベルトに
関するものである。
従来、外れ止め具付き荷締めベルトとしては、実公昭6
3−47556号公報により公表されているように、締
付具を有する荷締めベルトにおける端部側の部分が、フ
ック金具の基端部の長孔および外れ止め具の基端部に挿
通され、かつ荷締めベルトの端部が荷締めベルトの中間
部に重合されて結合され、前記フック金具の中間部およ
び外れ止め具の先端部に、トラックの荷台の下部に固定
された係止金具を挿通する係止金具挿通孔が設けられて
いる構造のものが知られている。
3−47556号公報により公表されているように、締
付具を有する荷締めベルトにおける端部側の部分が、フ
ック金具の基端部の長孔および外れ止め具の基端部に挿
通され、かつ荷締めベルトの端部が荷締めベルトの中間
部に重合されて結合され、前記フック金具の中間部およ
び外れ止め具の先端部に、トラックの荷台の下部に固定
された係止金具を挿通する係止金具挿通孔が設けられて
いる構造のものが知られている。
前記従来の外れ止め具付き荷締めベルトの場合は、外れ
止め具を荷締めベルトから取外すことができないので、
外れ止め具を備えていない既製の荷締めベルトに前記外
れ止め具を転用することができず、また外れ止め具付き
荷締めベルトの長期間使用により、外れ止め具が損傷し
た場合、新しい外れ止め具と交換することができない。
止め具を荷締めベルトから取外すことができないので、
外れ止め具を備えていない既製の荷締めベルトに前記外
れ止め具を転用することができず、また外れ止め具付き
荷締めベルトの長期間使用により、外れ止め具が損傷し
た場合、新しい外れ止め具と交換することができない。
さらにまた、外れ止め具を荷締めベルトから外して、そ
の荷締めベルトを他の用途に兼用することもできない。
の荷締めベルトを他の用途に兼用することもできない。
この発明は前述の問題を有利に解決できる外れ止め具付
き荷締めベルトを提供することを目的とするものである
。
き荷締めベルトを提供することを目的とするものである
。
前記目的を達成するために、この発明の外れ止め具付き
荷締めベルトにおいては、弾性材料製外れ止め具本体1
の一端部に係止金具挿通用スリット2が設けられ、前記
外れ止め具本体1の他端部に透孔3が設けられて、外れ
止め具4が構成され、その外れ止め具4における透孔3
に荷締めベルト5が着脱自在に挿通されている。
荷締めベルトにおいては、弾性材料製外れ止め具本体1
の一端部に係止金具挿通用スリット2が設けられ、前記
外れ止め具本体1の他端部に透孔3が設けられて、外れ
止め具4が構成され、その外れ止め具4における透孔3
に荷締めベルト5が着脱自在に挿通されている。
また弾性材料製外れ止め具本体1の一端部に係止金具挿
通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の他
端部にばね鋼製分断リング6の中間部が嵌設されて、外
れ止め具4が構成され、その外れ止め具4における前記
分断リング6に荷締めベルト5が着脱自在に嵌込まれる
ことによっても、前記目的を達成することができる。
通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の他
端部にばね鋼製分断リング6の中間部が嵌設されて、外
れ止め具4が構成され、その外れ止め具4における前記
分断リング6に荷締めベルト5が着脱自在に嵌込まれる
ことによっても、前記目的を達成することができる。
さらに弾性材料製外れ止め具本体1の一端部に係止金具
挿通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の
他端部に、一対の弾性材料製リング構成材7の基端部が
連設され、各リング構成材7に形状保持用ばね8が埋設
されて、外れ止め具4が構成され、前記一対のリング構
成材7によす構成された分断リング6に荷締めベルト5
が着脱自在に嵌込まれることによっても、前記目的を達
成することができる。
挿通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の
他端部に、一対の弾性材料製リング構成材7の基端部が
連設され、各リング構成材7に形状保持用ばね8が埋設
されて、外れ止め具4が構成され、前記一対のリング構
成材7によす構成された分断リング6に荷締めベルト5
が着脱自在に嵌込まれることによっても、前記目的を達
成することができる。
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第3図は第1発明の実施例を示すものであ
って、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の一
端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2が
設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部の円形部分に
円形の透孔3が設けられて、外れ止め具4が構成されて
いる。
って、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の一
端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2が
設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部の円形部分に
円形の透孔3が設けられて、外れ止め具4が構成されて
いる。
中間に締付具9を備えている合成繊維製両線めベルト5
の両端部に環状部10が縫着により形成され、かつ外れ
止め具4における透孔3に荷締めベルト5の端部が挿入
されて、外れ止め具付き荷締めベルト11が構成されて
いる。前記締付具9は公知であるのでその構造説明を省
略するが、その締付具9としては、例えば特公平2−2
3742号公報に記載されているものを使用する。
の両端部に環状部10が縫着により形成され、かつ外れ
止め具4における透孔3に荷締めベルト5の端部が挿入
されて、外れ止め具付き荷締めベルト11が構成されて
いる。前記締付具9は公知であるのでその構造説明を省
略するが、その締付具9としては、例えば特公平2−2
3742号公報に記載されているものを使用する。
第1−発明を実施する場合、外れ止め具本体1の他端部
に金属製リングを取付けて、そのリング内を透孔にして
もよい。
に金属製リングを取付けて、そのリング内を透孔にして
もよい。
第4図および第5図は前記外れ止め具付き荷締めベルト
11の使用状態を示すものであって、トラックの荷台1
2に積載された荷物13に、荷締めベルト5の中間部が
掛けられ、かつ前記荷台12の側部下面から下方に突出
している係止金具14に、荷締めベルト5の端部の環状
部10と外れ止め具4のスリット2とが順次嵌込まれ、
外れ止め具4のスリット2の縁部は係止金具14に圧接
され、そのスリット2の縁部と係止金具14との摩擦力
により、外れ止め具4が係止金具14に係止され、かつ
その外れ止め具4により、荷締めベルト5の端部の環状
部10が係止金具14から落下しないように支承される
。このようにして荷締めベルト5がセットされたのち、
締付具9により荷締めベルト5が緊締される。
11の使用状態を示すものであって、トラックの荷台1
2に積載された荷物13に、荷締めベルト5の中間部が
掛けられ、かつ前記荷台12の側部下面から下方に突出
している係止金具14に、荷締めベルト5の端部の環状
部10と外れ止め具4のスリット2とが順次嵌込まれ、
外れ止め具4のスリット2の縁部は係止金具14に圧接
され、そのスリット2の縁部と係止金具14との摩擦力
により、外れ止め具4が係止金具14に係止され、かつ
その外れ止め具4により、荷締めベルト5の端部の環状
部10が係止金具14から落下しないように支承される
。このようにして荷締めベルト5がセットされたのち、
締付具9により荷締めベルト5が緊締される。
第6図ないし第8図は第2発明の実施例を示すものであ
って、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の一
端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2が
設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部に設けられた
円弧状の挿通孔15に、分断された両端部が重ね合わさ
れている円形のばね鋼製分断リング6の中間部が嵌設さ
れて、外れ止め具4が構成され、その外れ止め具4にお
ける前記分断リング6に荷締めベルト5が着脱自在に嵌
込まれている。
って、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の一
端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2が
設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部に設けられた
円弧状の挿通孔15に、分断された両端部が重ね合わさ
れている円形のばね鋼製分断リング6の中間部が嵌設さ
れて、外れ止め具4が構成され、その外れ止め具4にお
ける前記分断リング6に荷締めベルト5が着脱自在に嵌
込まれている。
第9図ないし第11図は第3発明の実施例を示すもので
あって、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の
一端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2
が設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部に、ゴム材
からなる一対の円弧状の弾性材料製リング構成材7にお
ける基端部が一体に連設され、そのリング構成材7の先
端部は重合され、各リング構成材7に形状保持用ばね8
が埋設されて、外れ止め具4が構成され、前記−対のリ
ング構成材7により構成された分断リング6に荷締めベ
ルト5が着脱自在に嵌込まれている。
あって、ゴム材からなる弾性材料製外れ止め具本体1の
一端部の円形部分に十字状の係止金具挿通用スリット2
が設けられ、前記外れ止め具本体1の他端部に、ゴム材
からなる一対の円弧状の弾性材料製リング構成材7にお
ける基端部が一体に連設され、そのリング構成材7の先
端部は重合され、各リング構成材7に形状保持用ばね8
が埋設されて、外れ止め具4が構成され、前記−対のリ
ング構成材7により構成された分断リング6に荷締めベ
ルト5が着脱自在に嵌込まれている。
第2発明および第3発明の場合、外れ止め具4の分断リ
ング6の先端部を拡開変形させることにより、前記分断
リング6を荷締めベルト5に対しベルト中間部から嵌込
むことができ、かつ分断リング6から拡開力を開放する
と、分断リング6がその弾性によって自動的にリング状
に復元変形するので、端部に広巾の掛金具16を有する
荷締めベルト5にも外れ止め具4を装着することができ
る。また第2発明および第3発明の外れ止め具付き荷締
めベルト11の場合も、第1発明の外れ止め具付き荷締
めベルト11の場合と同様にして使用される。
ング6の先端部を拡開変形させることにより、前記分断
リング6を荷締めベルト5に対しベルト中間部から嵌込
むことができ、かつ分断リング6から拡開力を開放する
と、分断リング6がその弾性によって自動的にリング状
に復元変形するので、端部に広巾の掛金具16を有する
荷締めベルト5にも外れ止め具4を装着することができ
る。また第2発明および第3発明の外れ止め具付き荷締
めベルト11の場合も、第1発明の外れ止め具付き荷締
めベルト11の場合と同様にして使用される。
第2発明を実施する場合、ばね鋼製分断リング6として
は、分断部に間隙を有するものを使用してもよい。また
第3発明を実施する場合、各リング構成材7の先端部間
に間隙を設けてもよい。
は、分断部に間隙を有するものを使用してもよい。また
第3発明を実施する場合、各リング構成材7の先端部間
に間隙を設けてもよい。
二の発明は前述のように構成されているので、以下に記
載するような効果を奏する。
載するような効果を奏する。
外れ止め具4を既製の荷締めベルト5に対し着脱するこ
とができるので、外れ止め具付き荷締めベルトの長期間
使用により、外れ止め具4が損傷した場合は、新しい外
れ止め具4と交換することができ、かつ外れ止め具を備
えていない既製の荷締めベルト5にも、外れ止め具4を
容易に装着して外れ止め具付き荷締めベルトを構成する
ことができ、さらに外れ止め具4を荷締めベルト5から
取外して、その荷締めベルト5を他の用途に兼用するこ
とができる。
とができるので、外れ止め具付き荷締めベルトの長期間
使用により、外れ止め具4が損傷した場合は、新しい外
れ止め具4と交換することができ、かつ外れ止め具を備
えていない既製の荷締めベルト5にも、外れ止め具4を
容易に装着して外れ止め具付き荷締めベルトを構成する
ことができ、さらに外れ止め具4を荷締めベルト5から
取外して、その荷締めベルト5を他の用途に兼用するこ
とができる。
第1図ないし第3図は第1発明の実施例を示すものであ
って、第1図は外れ止め具付き荷締めベルトの斜視図、
第2図は外れ止め具の平面図、第3図は第2図のA−A
線断面図である。第4図は第1発明の外れ止め具付き荷
締めベルトの使用状態を示す斜視図、第5図はトラック
の荷台下部の係止金具に対する荷締めベルトおよび外れ
止め具の係止状態を示す一部縦断正面図である。 第6図ないし第8図は第2発明の実施例を示すものであ
って、第6図は外れ止め具付き荷締めベルトの一部を示
す斜視図、第7図は外れ止め具の平面図、第8図は第7
図のB−B線断面図である。 第9図ないし第11図は第3発明の実施例を示すもので
あって、第9図は外れ止め具付き荷締めベルトの一部を
示す斜視図、第10図は外れ止め具の平面図、第11図
は第10図のC−C線断面図である。 図において、1は外れ止め具本体、2は係止金具挿通用
スリット、3は透孔、4は外れ止め具、5は荷締めベル
ト、6は分断リンク、7はリング構成材、8は形状保持
用ばね、9は締付具、10は環状部、11は外れ止め具
付き荷締めベルト、14は係止金具、16は掛金具であ
る。
って、第1図は外れ止め具付き荷締めベルトの斜視図、
第2図は外れ止め具の平面図、第3図は第2図のA−A
線断面図である。第4図は第1発明の外れ止め具付き荷
締めベルトの使用状態を示す斜視図、第5図はトラック
の荷台下部の係止金具に対する荷締めベルトおよび外れ
止め具の係止状態を示す一部縦断正面図である。 第6図ないし第8図は第2発明の実施例を示すものであ
って、第6図は外れ止め具付き荷締めベルトの一部を示
す斜視図、第7図は外れ止め具の平面図、第8図は第7
図のB−B線断面図である。 第9図ないし第11図は第3発明の実施例を示すもので
あって、第9図は外れ止め具付き荷締めベルトの一部を
示す斜視図、第10図は外れ止め具の平面図、第11図
は第10図のC−C線断面図である。 図において、1は外れ止め具本体、2は係止金具挿通用
スリット、3は透孔、4は外れ止め具、5は荷締めベル
ト、6は分断リンク、7はリング構成材、8は形状保持
用ばね、9は締付具、10は環状部、11は外れ止め具
付き荷締めベルト、14は係止金具、16は掛金具であ
る。
Claims (3)
- (1)弾性材料製外れ止め具本体1の一端部に係止金具
挿通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の
他端部に透孔3が設けられて、外れ止め具4が構成され
、その外れ止め具4における透孔3に荷締めベルト5が
着脱自在に挿通されている外れ止め具付き荷締めベルト
。 - (2)弾性材料製外れ止め具本体1の一端部に係止金具
挿通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の
他端部にばね鋼製分断リング6の中間部が嵌設されて、
外れ止め具4が構成され、その外れ止め具4における前
記分断リング6に荷締めベルト5が着脱自在に嵌込まれ
ている外れ止め具付き荷締めベルト。 - (3)弾性材料製外れ止め具本体1の一端部に係止金具
挿通用スリット2が設けられ、前記外れ止め具本体1の
他端部に、一対の弾性材料製リング構成材7の基端部が
連設され、各リング構成材7に形状保持用ばね8が埋設
されて、外れ止め具4が構成され、前記一対のリング構
成材7により構成された分断リング6に荷締めベルト5
が着脱自在に嵌込まれている外れ止め具付き荷締めベル
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17363190A JPH0794216B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 外れ止め具付き荷締めベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17363190A JPH0794216B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 外れ止め具付き荷締めベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463733A true JPH0463733A (ja) | 1992-02-28 |
| JPH0794216B2 JPH0794216B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=15964195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17363190A Expired - Lifetime JPH0794216B2 (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | 外れ止め具付き荷締めベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794216B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612185U (ja) * | 1991-11-13 | 1994-02-15 | タキゲン製造株式会社 | 荷締めバンドの弾性抜け止め具 |
| US5603591A (en) * | 1995-07-21 | 1997-02-18 | Mclellan; Stephanie | Safety strapping system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010010868A1 (ja) * | 2008-07-21 | 2010-01-28 | Suzuki Kazuhiro | 長尺物仮止め具及びその長尺物仮止め具を用いた長尺物の仮止め方法 |
-
1990
- 1990-06-30 JP JP17363190A patent/JPH0794216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612185U (ja) * | 1991-11-13 | 1994-02-15 | タキゲン製造株式会社 | 荷締めバンドの弾性抜け止め具 |
| US5603591A (en) * | 1995-07-21 | 1997-02-18 | Mclellan; Stephanie | Safety strapping system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0794216B2 (ja) | 1995-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090127302A1 (en) | Tool Retaining Apparatus | |
| US3300171A (en) | Quick-release hold-down device | |
| JP3286752B2 (ja) | 荷崩れ防止シート | |
| JP6289849B2 (ja) | 荷締め用ベルト | |
| JPH0463733A (ja) | 外れ止め具付き荷締めベルト | |
| US4322192A (en) | Pallet tie-down assembly | |
| JP4358607B2 (ja) | 保持具 | |
| JP2018095324A (ja) | 荷物の固縛方法 | |
| JP6712608B2 (ja) | 荷締め用のロック体 | |
| JP3957241B2 (ja) | ベルト取付構造及び釣竿ケース | |
| JPH1014639A (ja) | ベルト装着バッグ | |
| JPH0333881U (ja) | ||
| JPH0223162Y2 (ja) | ||
| JPS6132549Y2 (ja) | ||
| JPH0232607Y2 (ja) | ||
| JP3011510U (ja) | ベルト止着具 | |
| JPS6347557Y2 (ja) | ||
| KR200250075Y1 (ko) | 밴드 부착 클립 | |
| JPH0455508Y2 (ja) | ||
| JP3041856U (ja) | バッグ | |
| JP3041676U (ja) | バックルおよび背負いバンド | |
| JPH0452483Y2 (ja) | ||
| JPS5913128Y2 (ja) | タイヤの滑止め装置におけるサイド部材の端末金具 | |
| JPS5850766Y2 (ja) | 緊縛具 | |
| JP3037704U (ja) | バックル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081011 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091011 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101011 Year of fee payment: 15 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101011 Year of fee payment: 15 |