JPH0464376A - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JPH0464376A
JPH0464376A JP17688490A JP17688490A JPH0464376A JP H0464376 A JPH0464376 A JP H0464376A JP 17688490 A JP17688490 A JP 17688490A JP 17688490 A JP17688490 A JP 17688490A JP H0464376 A JPH0464376 A JP H0464376A
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Seiichiro Fukushima
征一郎 福島
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J T KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は遊技情報等を表示するパネルを、ガラス扉枠
における二枚のガラス板の間に収納させたパチンコ機に
関し、特に表示パネルに対する給電を行うためのコネク
タ手段を後側のガラス板の背面に露出させて配線を容易
にしたパチンコ機に関する。
(従来の技術) 従来、パチンコ機に設定されている表示装置は、遊技盤
の中央部に配置されて数字や適当な模様等を可変表示し
、その停止時の状態により入賞装置に対する当り状態を
決定するという役割を果たすものである。このような表
示装置はその表示領域が小さいこともあって、単に当た
り状態の決定に関する表示を行うに止まり、その他の遊
技に関する情報(例えば、打ち止めあるいは広告・宣伝
等の情報)を表示するのには不向きである。そこで、こ
うした点を解決するためのものとして、特開平1−14
5088号公報あるいは特開平1−31.3078号公
報のものが開発された。これらのものは、パチンコ機の
前面ガラス板に代えて透明表示パネルを組込み、パネル
上に種々の遊技情報等を表示するようにしたものである
(発明が解決しようとする課題) しかし、上記公報のものは表示パネルが外部に露出した
状態で使用されているため、遊技客が叩いたり、あるい
は遊技盤上へ発射されたパチンコ球が当たったりした場
合等に簡単に割れてしまうことが予想される。また、ガ
ラス扉枠の大きさはパチンコ機の種類によって異なるか
、上記のものではガラス板の代用品として使用するので
あるから、パネルはガラス扉枠の大きさに合わせて寸法
設定をしなければならず、汎用性に欠けるため、−回限
りの使い捨てとなりがちである。これを解決するために
は、表示パネルをガラス扉枠の内部、つまり前後の両ガ
ラス板の間に収納し、表示パネルをガラス板によって保
護するという方法か有効である。しかし、この方法によ
る場合には表示パネルがガラス板とガラス扉枠とによっ
て囲まれているので、配線が困難である。したがって、
ガラス扉枠に配線の取出し用の孔を貫通させる等の加工
を講じねばならず、直ちには既存のパチンコ機に適用で
きないという問題がある。
そこで、本発明は遊技情報等を表示するための表示パネ
ルをtta 傷から保護すると同時に、表示パネルに対
する配線を容易に行うことができるようにしたパチンコ
機を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するための本発明の構成は、遊技情報
等を表示する表示パネルを、ガラスW枠において前後に
配置された二枚のガラス板の間に介装するとともに、前
記表示パネルに連設され同パネルに対する給電を行うた
めのコネクタ手段を後側のガラス板の背面に露出させて
なることを特徴とするものである。
(作用) 表示パネルはガラス扉枠における二枚のガラス板の間に
収納される。この時には、表示パネルに対するコネクタ
手段が後側のガラス板の背面に露出された状態であるた
め、コネクタ手段へ直接配線を接続することができる。
(実施例) 以下、本発明を具体化した実施例を図面にしたがって詳
細に説明する。
第1図乃至第4図は本発明の第1実施例を示すものであ
り、まず第1実施例が適用されるパチンコ機について、
主として第2図を参照して説明する。
パチンコ機1の前面枠2の開口には金枠3が取付けられ
ており、この金枠3には2枚のガラス板4a、4bを有
するガラス扉枠5(第1図参照)および前面板6か開閉
可能に設けられている。ガラス扉枠5については、後に
詳述する。また、前面板6には払い出された景品球を貯
留し、かつ発射位置に打球を供給する上皿7が取付けら
れ、この上皿7の下方における前面枠2の前面には打球
の弾発力を調節する操作ハンドル8や上皿7に貯留しき
れなかった景品球を貯留する下皿9が取付けられている
さらに、前面枠2の裏面には遊技盤10が着脱自在に取
付けられている。遊技盤10には打球を誘導しかつ遊技
領域を区画形成する誘導レール11が植立されている。
遊技領域のほぼ中央部には可変表示装置12が設けられ
ており、この可変表示装置12は遊技盤10に配置され
た始動入賞口138〜13cへ打球が入賞することによ
って、例えば3桁の数字が可変表示を開始し、一定時間
経過後、あるいは図示しないストップスイッチを遊技客
が押したときにその可変状態を停止するようになってい
る。そして、停止時の表示態様が特定の組合わせ(例え
ば、すべて「7」の表示)であるときには、大当たり状
態として変動入賞装置14を一定時間(例えば30秒)
あるいは所定個数(例えば、10個)の入賞球が入賞す
るまで開放状態を継続する。また、変動入賞装置]4に
入賞した入賞球がその内部に形成されたV入賞口】5に
入賞したときには、再度変動入賞装置14を上記した条
件で開放し、このような開放状態をV入賞口に入賞球が
入賞する限り最高1o回継続するように設定されている
さらに、遊技領域には複数の入賞口16 a = c 
大当たりランプ(符号なし)が設けられ、最下方にはい
ずれの入賞口にも入賞しなかった打球が入ルアウトロ1
7も形成されている。
ところで、第1図に示すように、ガラス扉枠5には2枚
のガラス板4g、4bを収納するためのガラス収納溝1
8a、18bが形成されている。
両ガラス収納溝18a、18bは内側へ膨出するように
折り曲げられた区画片19によって両溝間に所定の空間
20を保白12ている。このことによって、パチンコ機
の表面の前側のガラス板4aと遊技盤10との間に所定
の距離か確保され、ガラス板4aの表面から磁石等によ
る遊技盤上の打球を誘導する不正行為が回避される。な
お、ガラス収納2ft18a、18bおよび区画片19
は上部を除いて両側部と下部とに形成され、ガラス板4
a4bを上方から差込むことかできるようになっている
一方、ガラス扉枠5の上横枠片5aの下端は裏側へ折り
返されて掛は止め片21が形成され、この上横枠片5a
と掛は止め片21との間に係止溝22を保有している。
また、ガラス扉枠5にはガラス収納溝18a、18bの
上部開口を開閉するカバー板23か設けられている。カ
バー板23はガラス収納溝18a、18bの外側面の上
部の支持片24によって固定された支持棒25に連結さ
れており、この支持棒25を中心とし、て開閉動作を行
うことができ、その先端には係止溝22へ係合する連結
片26が折り曲げ形成されている。
次に、第1実施例の要部を説明すると、前述しt:空間
20には液晶素子によって構成される表示パネル27か
収納されている。この実m 例における表示パネル27
の大きさは、遊技盤10に対してはその前面をほぼ覆う
ことができるか、ガラス扉枠5への組込みにあたり後側
のガラス板4bの装着に先立ってガラス扉枠5の後方よ
り収めることかできる程度に設定されている。
表示パネル27の構造を説明すると、表示パネル27は
通常に使用される液晶素子によって構成されており、す
なわち液晶セル28cとこれを挟む二枚の偏光板28a
、28bよりなるものが使用されている。液晶セル28
cは液晶物質を二枚の基板(ガラス板または透明なプラ
スチック板)で挟み込んでおり、詳しくは図示【7ない
が側基板の内面のほぼ全領域に透明電極(導電膜)が付
けられているか、この実施例では電極の中央部に「打止
台」の文字をくりぬいており、これによって「打止台」
の文字を打ち抜き状に表示できる(第4図参照)。
また、表示パネル27の1・縁には同パネル27に対す
る給電用の配線2つか接続されるコネクタ部材32(コ
ネクタ手段)が、同パネルの全幅に亘って設けられ、接
着剤等によって固着され・Cいる。このコネクタ部材3
2は第1図に示すように断面が凹字形状をなして表示パ
ネル27の下縁に嵌め込むことができるように形成され
、またアウト口17を透視できるように透明の樹脂材に
より成形されている。そして、その背面は前記配線29
が接続される配線接続面32bとなっており、その下端
部はやや薄肉に形成されてガラス収納溝18bの底面ま
で差し込むことができるようになっている。一方、コネ
クタ部材32の上面は平坦な載置面32aとなっており
、後側のガラス板4bが乗せられる。したがって、コネ
クタ部材32がガラス板4bの自重により押さえ付けら
れることにより、表示パネル27全体ががたつきなく固
定されることになる。また、配線接続面32bが後側の
ガラス板4bの下縁に露出することになる。
なお、配線接続面32bにおいて配線29が接続される
位置は、ガラス扉枠5を開閉操作する場合の便宜上、ガ
ラス扉枠5の開閉中心寄りに設定されることが望ましい
。また、表示装置27から取出された配線29は適当な
駆動回路を介り、て遊技場の管理装置に接続されており
、この管理装置から発せられる打ち止め指令に基づいて
表示パネル27へ通電が行われるようになっている。
次に、第1実施例の作用効果を説明する。表示パネル2
7の組み付けを行う作業例について説明すると、まずカ
バー板23を開放した状態で前側のガラス板4aをガラ
ス扉枠5へ装着した後、後側のガラス板4bを装着する
前に表示パネル27の組み込みを行う。すなわち、表示
パネル27をガラス扉枠5の後方より収め、その下端を
下部の区画片19上に乗せると、コネクタ部材32の下
部がガラス収納#18bに嵌込まれる。次に、前側のガ
ラス板4aよりも高さの低い後側のガラス板4bをガラ
ス収納溝1.8 bに沿って上方から差込み、同ガラス
板4bをコネクタ部材32の載置面32a上に乗せる。
こうして、表示パネル27の収納作業が完了すれば、コ
ネクタ部材32の配線接続面32bかガラス板4bの下
方に露出されるため、図示しない駆動回路からの配線2
9を容易に接続することができる。つまり、ガラス扉枠
5に配線取出し用の穴を貫通゛しなくとも配線作業を行
うことができるため、後側のガラス板4bの高さを低く
するのみで既存のガラス扉枠5のまま適用できる。
また、この実施例のように表示パネル27とコネクタ部
材32とを一体に連結させたものでは、ガラス板4bの
重みによりコネクタ部材32が押さえ付けられ、表示パ
ネル27全体が固定される。
したがって、ガラス扉枠5の開閉時等においても表示パ
ネル27ががたつかないため、がたつき音の発生が抑制
される効果が発揮される。このように、第1実施例によ
れば表示パネル27はホルダー等の特別な固定手段を用
意しなくとも、既存のガラス板4bの重量を利用して固
定されるため、固定構造もきわめて簡素である。加えて
、表示パネル27はガラス板4bの差込み作業に伴って
固定されるため、固定のための特別な作業を必要とせず
迅速な作業が期待できる。さらに、表示パネル27は二
枚のガラス板4a、4bによって前後両面から保護され
た状態で収納される。したがって、遊技客がガラス板4
aを17「7いたりあるいはパチンコ球が当たっても、
傷か付いたり割れてしまうようなことはない。また、透
明電極も重量の軽いプラスチックシートも利用できる。
次に、表示パネル27の作用を説明すると、表示パネル
27は通常時(遊技時)には電圧が印加されていないた
め、後方の遊技盤10を透視できる透明状態となってお
り、遊技に同等支障を生しさせるようなことはない。し
かし、予め設定された数の景品法が払い出されると、管
理装置からは打ち止め指令が発せられる。これに基づい
て液晶セル28cへは電圧が印加されるため、表示パネ
ル27は一部(「打止台」の文字部分)を除いてその表
示領域が真っ暗になり、遊技盤10のほぼ全面が見えな
くなるため、打止台の釘の研究がされるのが防止される
。こうして、表示パネル27は真っ暗になる一方で、中
央に「打止台」の文字のみを浮き上がらせて表示する(
第4図状態)。
なお、本例ではコネクタ部材32と表示パネル27とを
一体化したものを説明したが、これらは別体であっても
よく、要は表示パネル27に対するコネクタ手段が後側
のガラス板4bから露出されれば良い。また、本例では
通電によって表示パネル27を不透明化させるようにし
たが、偏光板の偏光方向を変えてやれば、本例とは逆に
通電時に透明化させ非通電時に不透明化させることも可
能である。また、遊技盤の適当な箇所に磁気検出センサ
を設定しておき、このセンサが磁力を検出したときに表
示パネル27を真っ暗にするようにしても良い。こうす
ることで、入賞口が全く見えなくなるため、磁石を用い
た不正行為を確実に排除することができる。この場合、
文字部分Mにも別途電極を設けて文字部分Mも真っ暗に
できるようにしておけば打止め台と区別できる。また、
表示パネル27の下部または上部等に、次遅第2実施例
のドツトマトリクス表示部を組み合わせてもよい。
第5図および第6図は本発明の第2実施例を示すもので
ある。第2実施例では表示パネル27の高さを変更して
アウト口(第6図では図示されない)から変動入賞装置
14の下部を横切るまでの高さとしたものである。また
、この例では表示パネル27の背面に、ELパネル等の
バックライト光源および表示パネル27への給電のため
のコネクタ手段(共に図示しない)を内蔵したバックラ
イトバウシング38を設けている。そして、同ハウジン
グ38の下縁に沿って設けられた脚片38aを後側のガ
ラス収納溝18bに差し込み、かつハウジング38の上
面に後側のガラス板4bを乗せることによって、表示パ
ネル27を固定している。バックライトハウジング38
は第1実施例と同様、表示パネル27のほぼ全幅に亘る
長さを有しており、配線の接続についてはガラス扉枠5
の開閉中心寄りで行われるようになっている。
またこの実施例では、液晶素子の電極はマトリクス状に
配され、個々のパチンコ機に設けられた制御装置(図示
しない)からの指令に基つき、ドツトマトリクス方式に
よって種々のメツセージか表示てきるようになっている
。表示される遊技情報としては第6図に示すような「大
当たり」の表示、大当たりの継続回数あるいは店の宣伝
広告等種々のものが考えられる。
このように、第2実施例では表示パネル27を打球の入
賞等に関係しない必要最小限の大きさに設定し、この領
域で遊技情報等を表示するようにしたものであるため、
第1実施例のものより表示パネル27を小形・軽量化で
きる。したがって、ガラス扉枠5へ表示パネル27をよ
り安定的にかつ容易に収納することかでき、また低コス
ト化が実現される。さらに、バックライトによる背面照
射により遊技情報等を鮮明に表示することができる。
なお、表示パネル27はカラー液晶を用いてカラー表示
を行うようにしたり、ドツトマトリクス表示に代えてセ
ク゛メント表示にしてもよく、また第1実施例のように
バックライトのないものてもよい。ところで、カラー表
示を行うこととした場合、液晶の周囲の温度上昇によっ
て色彩に変調を来すことか知られているか、本発明では
表示パネル27をガラス板の間に収納するようにしたた
め、遊技盤10側の熱源(各種ランプ、ソレノイド等)
から熱的に有効に隔離されるため、予期せぬ色変調を未
然に回避する効果か期待できる。
第7図は本発明の第3実施例を示すものである。
第3実施例では第2実施例とは逆に、表示パネル27を
ガラス扉枠5の上部に設定したものであるが、遊技に支
障とならない必要最小限の幅に形成されている点は第2
実施例と同様である。この実施例では表示パネル27の
上縁の両端から左右両方向へ一対の引っ掛は片37かそ
れぞれ張り出しており、ガラス扉枠5の上縁に引っ掛け
て表示パネル27全体を吊下げ支持することができるよ
うになっている〇 また、表示パネル27の背面においてガラス扉枠5の開
閉中心寄りの上端部にはコネクタ部材40か取付けられ
ている。これに対応して、後側のガラス板4bにはコネ
クタ部材40の差し込みを許容する四部41か、ガラス
板4bの高さを低くすることに代えて切り欠き形成され
ている。これにより、コネクタ部材40を後側のガラス
板4bから露出させることかできる。
上記のように構成された第3実施例においても第1.第
2実施例と同様の作用効果を発揮することができる。
なお、第2実施例のものと組み合わせて遊技盤10の上
下で遊技情報等を表示するようにしてもよい。
(発明の効果) 本発明の効果は次のようである。
表示パネルはガラス扉枠の二枚のガラス板間に介装され
、二枚のガラス板によって前後両面か保護された状態で
収納されるため、表示パネルは損傷から有効に保護され
る。また、表示パネルはガラス板の代用として組込まれ
るのでなく、二枚のガラス板と共にその間へ組込まれる
ため、異なるメーカのパチンコ機へも適用できる汎用性
が確保され、また再使用も可能とな゛る。しかも、本発
明によれば表示パネルに対する給電を行うためのコネク
タ手段を後側のガラス板の背面に露出させたため、配線
の接続作業が容易であると共に、既存のガラス扉枠にも
そのまま適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の第1実施例を示すものであ
り、第1図はガラス扉枠の縦断面図、第2図はパチンコ
機の正面図、第3図はガラス扉枠全体の概要を示す斜視
図、第4図はパチンコ機の表示状況を示す正面図、第5
図および第6図は本発明の第2実施例を示すものであり
、第5図はガラス扉枠の縦断面図、第6図はパチンコ機
の表示状況を示す正面図、第7図は本発明の第3実施例
に係るパチンコ機の要部を示す分解斜視図である。 1・・・パチンコ機 4a、b・・・ガラス板 5・・・ガラス扉枠 10・・・遊技盤 27・・ 29 ・・ 38・・ 表示パネル 配線 40・・・コネクタ部材 バックライトハウジング 出願人  株式会社ジエイ・ティ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 遊技情報等を表示する表示パネルを、ガラス扉枠におい
    て前後に配置された二枚のガラス板の間に介装するとと
    もに、前記表示パネルに連設され同パネルに対する給電
    を行うためのコネクタ手段を後側のガラス板の背面に露
    出させてなることを特徴とするパチンコ機。
JP17688490A 1990-07-04 1990-07-04 パチンコ機 Expired - Fee Related JP2855232B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0621679U (ja) * 1992-08-21 1994-03-22 馨 吉村 遊技器具
JPH0788247A (ja) * 1993-09-28 1995-04-04 Central Glass Co Ltd 表示体
JPH09140917A (ja) * 1995-11-20 1997-06-03 Kyoraku Sangyo Kk パチンコ機における情報表示装置
JP2024003498A (ja) * 2022-06-27 2024-01-15 京楽産業.株式会社 遊技機

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