JPH0464379A - パチンコ機の景品球払出装置 - Google Patents
パチンコ機の景品球払出装置Info
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- JPH0464379A JPH0464379A JP17512690A JP17512690A JPH0464379A JP H0464379 A JPH0464379 A JP H0464379A JP 17512690 A JP17512690 A JP 17512690A JP 17512690 A JP17512690 A JP 17512690A JP H0464379 A JPH0464379 A JP H0464379A
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパチンコ機の景品球払出装置に関し、特にゼネ
バ型の間歇回転機構による新規なパチンコ機の景品球払
出装!に関するものである。
バ型の間歇回転機構による新規なパチンコ機の景品球払
出装!に関するものである。
従来、パチンコ機の景品球払出装置としては、例えば第
5図に示すように景品球の供給通路101と、該供給通
路101に外周一部が臨むように設けられ、かつ、その
外周に景品球を一個ずつ嵌太し得る凹状の爪部102を
有するスプロケット103と、酸スプロケット103を
回転させる駆動モーター104とを備え、スプロケット
103をモーター104により回転させて所定数の景品
球を排出通路105に排出するようにしたものが知られ
ている。
5図に示すように景品球の供給通路101と、該供給通
路101に外周一部が臨むように設けられ、かつ、その
外周に景品球を一個ずつ嵌太し得る凹状の爪部102を
有するスプロケット103と、酸スプロケット103を
回転させる駆動モーター104とを備え、スプロケット
103をモーター104により回転させて所定数の景品
球を排出通路105に排出するようにしたものが知られ
ている。
C発明が解決しようとする課題〕
このような従来の景品球払出装置は、供給通路101で
列状に待機している景品球の球圧が直接スプロケット1
03の爪部102に掛かっているので、駆動モーター1
04に負荷が掛かり、しかも景品球払い出しの動作は頻
繁に行なわれるので、短期間の使用で駆動モーター10
4が故障することがある。
列状に待機している景品球の球圧が直接スプロケット1
03の爪部102に掛かっているので、駆動モーター1
04に負荷が掛かり、しかも景品球払い出しの動作は頻
繁に行なわれるので、短期間の使用で駆動モーター10
4が故障することがある。
また景品球の払い出し後の停止時にその停止の反動でス
プロケット103が逆転して球嗜みを起こしたりする等
の問題があった。
プロケット103が逆転して球嗜みを起こしたりする等
の問題があった。
それ故に本発明の目的は、このような問題を解決した景
品球払出装置を提供することにある。
品球払出装置を提供することにある。
かかる目的達成のために本発明の景品球払出装置は、景
品球の供給通路と、該供給iil路に外周−部が臨むよ
うに設けられ、かつ、その外周に景品球が嵌入し得る凹
状の爪部を有するスプロケットと、該スプロケットと同
軸上に固定されるゼネバ歯車と、該ゼネバ歯車の放射状
溝に出入するピン及びゼネバ歯車の円弧凹面と係合する
円弧凸面を有する回転円盤と、該回転円盤を回転させる
駆動モータと、景品球排出ill路とを備えてなるもの
である。
品球の供給通路と、該供給iil路に外周−部が臨むよ
うに設けられ、かつ、その外周に景品球が嵌入し得る凹
状の爪部を有するスプロケットと、該スプロケットと同
軸上に固定されるゼネバ歯車と、該ゼネバ歯車の放射状
溝に出入するピン及びゼネバ歯車の円弧凹面と係合する
円弧凸面を有する回転円盤と、該回転円盤を回転させる
駆動モータと、景品球排出ill路とを備えてなるもの
である。
駆動モータの駆動により回転円盤が回転し、該回転円盤
上のピンがゼネバ歯車の放射状溝に出入りすることによ
って、ゼネバ歯車が回転する。これによって、ゼネバ歯
車と同軸上のスプロケットが回転し、該スプロケットの
回転に伴なって供給通路の景品球が一個ずつ排出通路に
払出される。
上のピンがゼネバ歯車の放射状溝に出入りすることによ
って、ゼネバ歯車が回転する。これによって、ゼネバ歯
車と同軸上のスプロケットが回転し、該スプロケットの
回転に伴なって供給通路の景品球が一個ずつ排出通路に
払出される。
そして、回転円盤のピンがゼネバ歯車の放射状溝より出
ると回転円盤の円弧凸面とゼネバ歯車の円弧凹面とが係
合してゼネバ歯車が回転しないように制動される。
ると回転円盤の円弧凸面とゼネバ歯車の円弧凹面とが係
合してゼネバ歯車が回転しないように制動される。
上記のように、この景品球払出装置においては、スプロ
ケットの回転に伴なう景品球の払出し時には供給通路の
景品球の球圧でスプロケットの回動力が捕捉されること
になり、またスプロケットの停止時には回転円盤の円弧
凸面とゼネバ歯車の円弧凹面との係合による制動作用に
よって供給通路の景品球の球圧が駆動モータに直接掛か
らなくなるので、駆動モータへの負荷を大きく減少させ
ることができる。
ケットの回転に伴なう景品球の払出し時には供給通路の
景品球の球圧でスプロケットの回動力が捕捉されること
になり、またスプロケットの停止時には回転円盤の円弧
凸面とゼネバ歯車の円弧凹面との係合による制動作用に
よって供給通路の景品球の球圧が駆動モータに直接掛か
らなくなるので、駆動モータへの負荷を大きく減少させ
ることができる。
また前記円弧凸面と円弧凹面の保合による制動作用によ
ってスプロケットの停止時に、その停止の反動でスプロ
ケットが逆転することがなく、このため球噛み等の事故
の発生を確実に防ぐことができる。
ってスプロケットの停止時に、その停止の反動でスプロ
ケットが逆転することがなく、このため球噛み等の事故
の発生を確実に防ぐことができる。
以下に本発明の一実施例を図面と共に説明する。
第1図は本発明の景品球払出装置が適用されるパチンコ
機1の裏面図である。パチンコ機Iの裏面には、遊技盤
10の裏面全体を覆うように機構板2が配設されており
、その遊技盤10の裏面と相対する機構板2の前面下部
に入賞球を集合する入賞球集合樋3が形成されている。
機1の裏面図である。パチンコ機Iの裏面には、遊技盤
10の裏面全体を覆うように機構板2が配設されており
、その遊技盤10の裏面と相対する機構板2の前面下部
に入賞球を集合する入賞球集合樋3が形成されている。
この入賞球集合樋3は入賞球を一列に整列して流下させ
るようになっており、その流下通路の途中に通過する入
賞球を検出する大賀球検出器4が設けられている。この
入賞球検出器4からの信号は図示しない払出制御回路に
送られて、後述する景品球払出装置f8の動作を制御す
る。
るようになっており、その流下通路の途中に通過する入
賞球を検出する大賀球検出器4が設けられている。この
入賞球検出器4からの信号は図示しない払出制御回路に
送られて、後述する景品球払出装置f8の動作を制御す
る。
一方、機構板2の後面側には、上部に補給機構(図示せ
ず)から補給される景品球を貯留する景品球タンク5が
設けられ、該景品球タンク5の下方に景品球を整列流下
させる誘導樋6が設けられ、該誘導@6の下流側に垂直
状の供給樋7が連設され、この供給樋7の流下端に本発
明の景品球払出装置8が接続される。さらに、景品球払
出装置8の下方に該装置8から払い出された景品球を機
前の球受皿に導く排出樋9が設けられている。
ず)から補給される景品球を貯留する景品球タンク5が
設けられ、該景品球タンク5の下方に景品球を整列流下
させる誘導樋6が設けられ、該誘導@6の下流側に垂直
状の供給樋7が連設され、この供給樋7の流下端に本発
明の景品球払出装置8が接続される。さらに、景品球払
出装置8の下方に該装置8から払い出された景品球を機
前の球受皿に導く排出樋9が設けられている。
次ζこ、第2図ないし第4図(a)〜(d)を参照して
本発明の景品球払出装置8の構成について説明する。景
品球払出装置8は、第2図に示すように前記機構板2に
取付ける取付板11と、駆動モータ12を取付けるモー
タ取付板13とを有する。取付板11には前記供給樋7
に連続する供給通路14が垂直方向に形成される。
本発明の景品球払出装置8の構成について説明する。景
品球払出装置8は、第2図に示すように前記機構板2に
取付ける取付板11と、駆動モータ12を取付けるモー
タ取付板13とを有する。取付板11には前記供給樋7
に連続する供給通路14が垂直方向に形成される。
前記取付板11とモータ取付板13との間の空間部には
、スプロケット15とゼネバ歯車16が配設される。ス
プロケット15とゼネバ歯車16は、一体に形成されて
取付板11とモータ取付板13との間に回転自在に軸架
された軸17に固着されており、スプロケット15の外
周一部が供給通路14に臨まされている。前記スプロケ
ット15の外周には景品球が嵌入し得る6個の凹状の爪
部1Bが形成されている。またゼネバ歯車16は、中心
から一定の間隔で6個の放射状l119が形成され、外
周には放射状溝19の間にそれぞれ位置する6個の円弧
凹面20が形成されている。なお、スプロケット15の
下方に位置した供給通路14の下流部分は前記排出樋9
に連続する排出通路141 とされている。
、スプロケット15とゼネバ歯車16が配設される。ス
プロケット15とゼネバ歯車16は、一体に形成されて
取付板11とモータ取付板13との間に回転自在に軸架
された軸17に固着されており、スプロケット15の外
周一部が供給通路14に臨まされている。前記スプロケ
ット15の外周には景品球が嵌入し得る6個の凹状の爪
部1Bが形成されている。またゼネバ歯車16は、中心
から一定の間隔で6個の放射状l119が形成され、外
周には放射状溝19の間にそれぞれ位置する6個の円弧
凹面20が形成されている。なお、スプロケット15の
下方に位置した供給通路14の下流部分は前記排出樋9
に連続する排出通路141 とされている。
前記モータ取付板13の後面には駆動モータ12が取付
けられ、そのモータ軸21はモータ取付板13の前面に
位置し、その先端にはピン22と円弧凸面23を有する
回転円盤24が固着されている。回転円盤24のピン2
2は、ゼネバ歯車16の一つの放射状419に入って出
るまでにゼネバ歯車16を1/6回転(360度/放射
状溝の数)する。また回転円盤24の円弧凸面23は、
ゼネバ歯車16の円弧凹面20と係合してゼネバ歯車1
6を回転しないように制動する。
けられ、そのモータ軸21はモータ取付板13の前面に
位置し、その先端にはピン22と円弧凸面23を有する
回転円盤24が固着されている。回転円盤24のピン2
2は、ゼネバ歯車16の一つの放射状419に入って出
るまでにゼネバ歯車16を1/6回転(360度/放射
状溝の数)する。また回転円盤24の円弧凸面23は、
ゼネバ歯車16の円弧凹面20と係合してゼネバ歯車1
6を回転しないように制動する。
前記供給通路14には球切検出器25が設けられており
、供給通路14に球切れが発生すると駆動モータ12を
停止させて景品球の払出動作が行われないようにする。
、供給通路14に球切れが発生すると駆動モータ12を
停止させて景品球の払出動作が行われないようにする。
また排出通路141には景品球検出器26が設けられて
おり、スプロケット15の回転によって排出通路141
に払出される景品球を1個ずつ検出可能になっている。
おり、スプロケット15の回転によって排出通路141
に払出される景品球を1個ずつ検出可能になっている。
次に、以上説明した本実施例の景品球払出装置8の動作
について説明する。入賞球検出器4が入賞球を検出する
と、その検出信号に基づいて駆動モータ12が回転を開
始し、回転円盤24が回転する。
について説明する。入賞球検出器4が入賞球を検出する
と、その検出信号に基づいて駆動モータ12が回転を開
始し、回転円盤24が回転する。
この回転円盤24が一回転すると第4図(a)〜(d)
に示すようにこれのピン22がゼネバ歯車16の一つの
放射状溝I9に入りその放射状溝I9より出るまでにゼ
7ハ歯車16を1/6回転する。これによって、ゼネバ
歯車】6と一体のスプロケット15も1/6回転し、供
給通路14の最先端の景品球B1が爪部18で押圧され
て排出通路141に払出される。
に示すようにこれのピン22がゼネバ歯車16の一つの
放射状溝I9に入りその放射状溝I9より出るまでにゼ
7ハ歯車16を1/6回転する。これによって、ゼネバ
歯車】6と一体のスプロケット15も1/6回転し、供
給通路14の最先端の景品球B1が爪部18で押圧され
て排出通路141に払出される。
またピン22がゼネバ歯車16の放射状溝19から出る
と同時に回転円盤24の円弧凸面23がゼネバ歯車16
の円弧凹面20と係合してゼネバ歯車16を制動する。
と同時に回転円盤24の円弧凸面23がゼネバ歯車16
の円弧凹面20と係合してゼネバ歯車16を制動する。
そして、排出通路141に払出された景品球B1は、景
品球検出器26によって計数されながら排出樋9を介し
て機前の球受皿に導かれるもので、その払出された景品
球が所定数(例えば13個)になったときに駆動モータ
12を停止する。これによって、入賞球検出器4の検出
信号ごとに所定数の景品球を正確に払出すことができる
。
品球検出器26によって計数されながら排出樋9を介し
て機前の球受皿に導かれるもので、その払出された景品
球が所定数(例えば13個)になったときに駆動モータ
12を停止する。これによって、入賞球検出器4の検出
信号ごとに所定数の景品球を正確に払出すことができる
。
なお、上述の実施例ではゼネバ歯車16と一体のスプロ
ケット15により景品球を一個ずつ払出すものとして説
明したが、スプロケツ[5を省略してゼネバ歯車16の
外周を供給通路14に臨ませるようにし、そのゼネバ歯
車16の円弧凹面20により景品球を一個づつ払出すよ
うにしてもよい。このように構成することによって、景
品球払出装置8の全体構造を簡略化でき、製造費が安く
コスト低減をはかることができる。また本発明の景品球
払出装置8は、パチンコ機に限らず例えば法貨装置等に
も使用することができる。
ケット15により景品球を一個ずつ払出すものとして説
明したが、スプロケツ[5を省略してゼネバ歯車16の
外周を供給通路14に臨ませるようにし、そのゼネバ歯
車16の円弧凹面20により景品球を一個づつ払出すよ
うにしてもよい。このように構成することによって、景
品球払出装置8の全体構造を簡略化でき、製造費が安く
コスト低減をはかることができる。また本発明の景品球
払出装置8は、パチンコ機に限らず例えば法貨装置等に
も使用することができる。
以上に述べたように本発明の景品球払出装置は、景品球
の供給通路に臨むスプロケットと一体をなし、複数の放
射状溝及び円弧凹面を有するゼネバ歯車と、該ゼネバ歯
車の放射状溝に出入するピン及び円弧凹面に係合する円
弧凸面を有する回転円盤とを組合わせ、回転円盤のピン
をゼネバ歯車の放射状溝と係合させて、回転円盤の一回
転ごとにゼネバ歯車を介してスプロケットを所定角度ず
つ間歇回転させることにより景品球を一個ずつ払出すよ
うにしたものであるから、景品球の球圧は回転円盤とゼ
ネバ歯車に掛かって駆動モータに直接掛からないため、
駆動モータへの負荷が大きく軽減される。
の供給通路に臨むスプロケットと一体をなし、複数の放
射状溝及び円弧凹面を有するゼネバ歯車と、該ゼネバ歯
車の放射状溝に出入するピン及び円弧凹面に係合する円
弧凸面を有する回転円盤とを組合わせ、回転円盤のピン
をゼネバ歯車の放射状溝と係合させて、回転円盤の一回
転ごとにゼネバ歯車を介してスプロケットを所定角度ず
つ間歇回転させることにより景品球を一個ずつ払出すよ
うにしたものであるから、景品球の球圧は回転円盤とゼ
ネバ歯車に掛かって駆動モータに直接掛からないため、
駆動モータへの負荷が大きく軽減される。
またかかる構成は回転円盤のピンがゼネバ歯車の放射状
溝に侵入しているとき景品球の自重でスプロケットの回
動力が促進されるため、駆動モータのトルクが小さくて
済み、景品球払い出しの動作を向上する。さらに、ゼネ
バ機構の特徴である衝撃を伴なわない運動伝達によって
景品球払い出しを円滑化すると共に、景品球払い出し動
作の終了時にはゼネバ機構の制動作用によって、駆動モ
ータ停止の反動でスプロケットが逆転する動作が阻止さ
れ、球嗜みを起こしたりすることがなく、景品球払い出
しを一個ずつ確実に行なわせることができる。
溝に侵入しているとき景品球の自重でスプロケットの回
動力が促進されるため、駆動モータのトルクが小さくて
済み、景品球払い出しの動作を向上する。さらに、ゼネ
バ機構の特徴である衝撃を伴なわない運動伝達によって
景品球払い出しを円滑化すると共に、景品球払い出し動
作の終了時にはゼネバ機構の制動作用によって、駆動モ
ータ停止の反動でスプロケットが逆転する動作が阻止さ
れ、球嗜みを起こしたりすることがなく、景品球払い出
しを一個ずつ確実に行なわせることができる。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明の
景品球払出装置が通用されるパチンコ機の裏面図、第2
同は本発明に係る景品球払出装置の斜視図、第3圀は一
部断面にして示す平面図、第4図(a)〜(d)は一部
所面にして作用を説明する正面図、第5回は従来技術の
説明図である。 8・・・景品球払出装置、12・・・駆動モータ、14
・・・供給通路、15・・・スプロケット、16・・・
ゼネバ歯車、17・・・軸、18・・・爪部、I9・・
・放射状溝、20・・・円弧凹面、22・・・ピン、2
3・・・円弧凸面、24・・・回転円盤、141・・・
排出通路。 特許出願人 株式会社 足立ライト工業所代理人 弁
理士 伊 藤 毅F1!? 竺;r 坊I′:。 \プ tFt罠 〜
景品球払出装置が通用されるパチンコ機の裏面図、第2
同は本発明に係る景品球払出装置の斜視図、第3圀は一
部断面にして示す平面図、第4図(a)〜(d)は一部
所面にして作用を説明する正面図、第5回は従来技術の
説明図である。 8・・・景品球払出装置、12・・・駆動モータ、14
・・・供給通路、15・・・スプロケット、16・・・
ゼネバ歯車、17・・・軸、18・・・爪部、I9・・
・放射状溝、20・・・円弧凹面、22・・・ピン、2
3・・・円弧凸面、24・・・回転円盤、141・・・
排出通路。 特許出願人 株式会社 足立ライト工業所代理人 弁
理士 伊 藤 毅F1!? 竺;r 坊I′:。 \プ tFt罠 〜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 景品球の供給通路と、 前記供給通路に外周一部が臨むように設けられ、かつ、
その外周に景品球が嵌入し得る凹状の爪部を有するスプ
ロケットと、 前記スプロケットと同軸上に固定されるゼネバ歯車と、 前記ゼネバ歯車の放射状溝に出入するピン及びゼネバ歯
車の円弧凹面と係合する円弧凸面を有する回転円盤と、 前記回転円盤を回転させる駆動モータと、 景品球排出通路とを備えたパチンコ機の景品球払出装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17512690A JP2930377B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | パチンコ機の景品球払出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17512690A JP2930377B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | パチンコ機の景品球払出装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35913198A Division JP2988927B2 (ja) | 1998-12-17 | 1998-12-17 | パチンコ機の景品球払出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464379A true JPH0464379A (ja) | 1992-02-28 |
| JP2930377B2 JP2930377B2 (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=15990743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17512690A Expired - Fee Related JP2930377B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | パチンコ機の景品球払出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2930377B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016036599A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | オムロン株式会社 | 遊技球送出装置、遊技機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5211503B2 (ja) | 2007-02-16 | 2013-06-12 | 富士通セミコンダクター株式会社 | 半導体装置の製造方法 |
-
1990
- 1990-07-02 JP JP17512690A patent/JP2930377B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016036599A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | オムロン株式会社 | 遊技球送出装置、遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2930377B2 (ja) | 1999-08-03 |
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