JPH046481B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046481B2 JPH046481B2 JP61091430A JP9143086A JPH046481B2 JP H046481 B2 JPH046481 B2 JP H046481B2 JP 61091430 A JP61091430 A JP 61091430A JP 9143086 A JP9143086 A JP 9143086A JP H046481 B2 JPH046481 B2 JP H046481B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insert
- frustoconical
- extends
- cutting
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B27/00—Tools for turning or boring machines; Tools of a similar kind in general; Accessories therefor
- B23B27/14—Cutting tools of which the bits or tips or cutting inserts are of special material
- B23B27/141—Specially shaped plate-like cutting inserts, i.e. length greater or equal to width, width greater than or equal to thickness
- B23B27/143—Specially shaped plate-like cutting inserts, i.e. length greater or equal to width, width greater than or equal to thickness characterised by having chip-breakers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2200/00—Details of cutting inserts
- B23B2200/04—Overall shape
- B23B2200/0461—Round
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/23—Cutters, for shaping including tool having plural alternatively usable cutting edges
- Y10T407/235—Cutters, for shaping including tool having plural alternatively usable cutting edges with integral chip breaker, guide or deflector
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/24—Cutters, for shaping with chip breaker, guide or deflector
- Y10T407/245—Cutters, for shaping with chip breaker, guide or deflector comprising concave surface in cutting face of tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
- Measuring Or Testing Involving Enzymes Or Micro-Organisms (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
旋盤工具(lathe tool)等において用いるため
の円形インサート(circular insert)は一様なチ
ツプ制御溝(chip control groove)を伴つて構
成されており、該チツプ制御溝は、切削エツジ
(cutting edge)に隣接し且つ時々切削エツジま
で延在している切削面(cutting face)の外周部
中に設けられている。
の円形インサート(circular insert)は一様なチ
ツプ制御溝(chip control groove)を伴つて構
成されており、該チツプ制御溝は、切削エツジ
(cutting edge)に隣接し且つ時々切削エツジま
で延在している切削面(cutting face)の外周部
中に設けられている。
切削面上に形成されたチツプ制御凹部(chip
control recess)を連続的に設ける事が当該技術
において更に知られており、該切削面は外周部
(periphery)における切削エツジに沿つており、
該外周部は概略球面状であり、そして米国特許第
4273480号において示す様な切削エツジと同様に
相互に交差し或いは接触し得て、または米国特許
第4215957号において開示された様にくぼみ間の
間隔を伴つて切削エツジと交差し得る。後者の米
国特許は、丸められた切削エツジから間隔を空け
た内側コーナー(inner corner)を伴つた概略四
角形の選択的なくぼみ(depression)を更に開示
している。後者の米国特許において開示されてい
る様なくぼみは、本発明と類似する態様で旋盤工
具中で使用するための円形インサートの外周部に
ついて更に開示しているものと思われる。
control recess)を連続的に設ける事が当該技術
において更に知られており、該切削面は外周部
(periphery)における切削エツジに沿つており、
該外周部は概略球面状であり、そして米国特許第
4273480号において示す様な切削エツジと同様に
相互に交差し或いは接触し得て、または米国特許
第4215957号において開示された様にくぼみ間の
間隔を伴つて切削エツジと交差し得る。後者の米
国特許は、丸められた切削エツジから間隔を空け
た内側コーナー(inner corner)を伴つた概略四
角形の選択的なくぼみ(depression)を更に開示
している。後者の米国特許において開示されてい
る様なくぼみは、本発明と類似する態様で旋盤工
具中で使用するための円形インサートの外周部に
ついて更に開示しているものと思われる。
本発明の簡単な記載
本出願人は、切削エツジと交差している切削面
中の重なり合つたくぼみ(overlapping
depressions)を用いる事により、円形インサー
トにおける優良なチツプ破断制御(chip
breaking control)を作り出し、該くぼみは複数
対の反対側にある基部円錐台形(opposed base
conical frustums)のアーチ状セグメントとして
形成されており、反対側にある基部円錐台形は、
カツタ軸線(cutter axis)と交差する、共通の
横方向に延び出る円錐軸線(cone axis)を有し
ている。くぼみは好ましくは30゜の間隔にて配置
されており、そして切削エツジの周囲の約2/3が
重なり合う事をもたらす様な深さまで垂直方向に
延在している。重なり合つている各領域において
は、平面図において重なり合つている領域を2等
分する様な円錐軸線を伴つて、第2の円錐形くぼ
みが形成される。その様な円錐形状から生ずる複
合的なチツプ制御くぼみ(chip control
depression)は、交差している複合表面によつ
て、より効果的にチツプをカールし且つ破断する
事が発見され、該交差している複合表面は
0.010″からインサートの直径の半分のオーダーの
浅い深さの切削まで並外れて効率的な性能を提供
し、該インサートは典型的な直径が3/8″から3/
4″の範囲内にある。
中の重なり合つたくぼみ(overlapping
depressions)を用いる事により、円形インサー
トにおける優良なチツプ破断制御(chip
breaking control)を作り出し、該くぼみは複数
対の反対側にある基部円錐台形(opposed base
conical frustums)のアーチ状セグメントとして
形成されており、反対側にある基部円錐台形は、
カツタ軸線(cutter axis)と交差する、共通の
横方向に延び出る円錐軸線(cone axis)を有し
ている。くぼみは好ましくは30゜の間隔にて配置
されており、そして切削エツジの周囲の約2/3が
重なり合う事をもたらす様な深さまで垂直方向に
延在している。重なり合つている各領域において
は、平面図において重なり合つている領域を2等
分する様な円錐軸線を伴つて、第2の円錐形くぼ
みが形成される。その様な円錐形状から生ずる複
合的なチツプ制御くぼみ(chip control
depression)は、交差している複合表面によつ
て、より効果的にチツプをカールし且つ破断する
事が発見され、該交差している複合表面は
0.010″からインサートの直径の半分のオーダーの
浅い深さの切削まで並外れて効率的な性能を提供
し、該インサートは典型的な直径が3/8″から3/
4″の範囲内にある。
その様な円錐形に形成された中間の第2のくぼ
みについて、カツターの位置の正確な割出し
(indexing)は重大なものではなく;そして、限
定された厳格な切削深さ以外ではチツプは破断す
る事なくカールしてしまう傾向がある一様なチツ
プ制御溝を有する円形カツターに比較すると、切
削深さも重大ではない。くぼみは焼結炭化物
(sinter carbide)インサートにおけるプレス成
形によつて形成され、底部表面を限定し且つ切削
エツジまで延びている7゜の正の側角(positive
side angle)を限定するために個々のインサート
が研削される事を伴つている。
みについて、カツターの位置の正確な割出し
(indexing)は重大なものではなく;そして、限
定された厳格な切削深さ以外ではチツプは破断す
る事なくカールしてしまう傾向がある一様なチツ
プ制御溝を有する円形カツターに比較すると、切
削深さも重大ではない。くぼみは焼結炭化物
(sinter carbide)インサートにおけるプレス成
形によつて形成され、底部表面を限定し且つ切削
エツジまで延びている7゜の正の側角(positive
side angle)を限定するために個々のインサート
が研削される事を伴つている。
好ましい実施例の詳細な記載
第1図を参照すると、12個の重なり合つた主ス
カラツプ、すなわちホタテ貝の殻状の、チツプ破
断くぼみ10がマスター(master)において30゜
の間隔で形成されており、研削ホイール11を用
いて垂直方向に押し込んで研削することにより該
マスターからプレスダイ(pressing die)が製造
され、該研削ホイールは軸線に対して少なくとも
20゜の円錐スロープ(conical slope)を有してお
り、該軸線は垂線から30゜のスロープに接続され、
12において示す様なアールを有する部分
(radius)によつて(105゜の夾角で)接合され、
すなわちアーチ状連結により連接されている。3/
8″から1/2″の直径インサートについては、研削ホ
イールは外周直径が約1/4″となり得る。
カラツプ、すなわちホタテ貝の殻状の、チツプ破
断くぼみ10がマスター(master)において30゜
の間隔で形成されており、研削ホイール11を用
いて垂直方向に押し込んで研削することにより該
マスターからプレスダイ(pressing die)が製造
され、該研削ホイールは軸線に対して少なくとも
20゜の円錐スロープ(conical slope)を有してお
り、該軸線は垂線から30゜のスロープに接続され、
12において示す様なアールを有する部分
(radius)によつて(105゜の夾角で)接合され、
すなわちアーチ状連結により連接されている。3/
8″から1/2″の直径インサートについては、研削ホ
イールは外周直径が約1/4″となり得る。
研削加工されたスカラツプ状くぼみの横断面が
第3図において示されており、カツターの面に平
行な研削ホイールの軸、及びカツターの中心に関
連して位置した研削ホイールの2つの円錐台形表
面の交点を伴つて形成されており、直径1/2″のイ
ンサートにおいて0.066″の寸法13、0.010″の寸法
14、及び0.020″のくぼみ15の深さを提供し、そ
して直径3/8″のインサートにおいて0.054″、
0.010″及び0.017″の対応する寸法を提供する。
第3図において示されており、カツターの面に平
行な研削ホイールの軸、及びカツターの中心に関
連して位置した研削ホイールの2つの円錐台形表
面の交点を伴つて形成されており、直径1/2″のイ
ンサートにおいて0.066″の寸法13、0.010″の寸法
14、及び0.020″のくぼみ15の深さを提供し、そ
して直径3/8″のインサートにおいて0.054″、
0.010″及び0.017″の対応する寸法を提供する。
第4図を参照すると、主くぼみ(primary
depression)が研削加工される角度に対して15゜
の角度にて位置された、第1図で示されているの
と同じ研削ホイールが、16において示す様に
0.015″の深さまで垂直に押し込まれて研削してお
り、17における0.053″の寸法及び18における
0.008″の寸法を直径1/2″のインサートにおいて提
供し、そして0.012″、0.041″及び0.0075″の対応す
る寸法を直径3/8″のインサートにおいて提供し、
12個の第2のスカラツプ10aを提供する。
depression)が研削加工される角度に対して15゜
の角度にて位置された、第1図で示されているの
と同じ研削ホイールが、16において示す様に
0.015″の深さまで垂直に押し込まれて研削してお
り、17における0.053″の寸法及び18における
0.008″の寸法を直径1/2″のインサートにおいて提
供し、そして0.012″、0.041″及び0.0075″の対応す
る寸法を直径3/8″のインサートにおいて提供し、
12個の第2のスカラツプ10aを提供する。
第2図を参照すると、7゜の側角(side angle)
19が、旋盤工具に対するインサートを固着する
ためのセンター穴20と一緒に図解されている。
19が、旋盤工具に対するインサートを固着する
ためのセンター穴20と一緒に図解されている。
インサート本体部100は焼結された炭化タン
グステン(sintered tungsten carbide)等から
好適にプレス成形され、底部及び7゜の側部表面の
研削以外には機械加工を必要としない。
グステン(sintered tungsten carbide)等から
好適にプレス成形され、底部及び7゜の側部表面の
研削以外には機械加工を必要としない。
重なり合つたスカラツプ10は概略的な輪郭の
形態にて図式的に図解されており、(スカラツプ
10を)重ね合わせる事及び第1の重なり合つた
領域において2次的に押し込んで研削する事によ
つて生ずる綾線を正確に示す事は試みられていな
い。該綾線は実際は複雑な形状の湾曲した綾線を
もたらし、チツプ破断制御(chip breaking
control)を高度に実効あらしめる事に寄与する。
詳細な寸法は厳格に必要とされる訳ではないが、
しかし本発明を実施する当業者にとつて有効なガ
イドとして、十分にテストされた配分が表現され
ている。
形態にて図式的に図解されており、(スカラツプ
10を)重ね合わせる事及び第1の重なり合つた
領域において2次的に押し込んで研削する事によ
つて生ずる綾線を正確に示す事は試みられていな
い。該綾線は実際は複雑な形状の湾曲した綾線を
もたらし、チツプ破断制御(chip breaking
control)を高度に実効あらしめる事に寄与する。
詳細な寸法は厳格に必要とされる訳ではないが、
しかし本発明を実施する当業者にとつて有効なガ
イドとして、十分にテストされた配分が表現され
ている。
第1図は本発明の好ましい実施例の平面図であ
り;第2図は側立面図であり;第3図は第1図の
3−3線に沿つた断面図であり;第4図は第1図
の4−4線に沿つた断面図である。 10,10a……スカラツプ、11……研削ホ
イール、20……センター穴、100……インサ
ート本体部。
り;第2図は側立面図であり;第3図は第1図の
3−3線に沿つた断面図であり;第4図は第1図
の4−4線に沿つた断面図である。 10,10a……スカラツプ、11……研削ホ
イール、20……センター穴、100……インサ
ート本体部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円形の切削エツジを有する切削面を備えた円
形のチツプ破断インサートで、複数のチツプ破断
くぼみ10は、相互に交差する切削面の外周部お
よび前記切削エツジを取り巻いており、各くぼみ
が、前記相互に交差する側のアーチ状連結12に
より連接される、1対の反対側にある基部円錐台
形(第3図)のセグメントからなる、ことを特徴
とする円形のチツプ破断インサート。 2 前記円錐台形が、共通軸線を有する特許請求
の範囲第1項記載のインサート。 3 前記軸線が、前記インサートの軸線方向セン
ターラインと直角に延びている特許請求の範囲第
2項記載のインサート。 4 前記くぼみが、外周部切削エツジにおいて、
隣接する各くぼみの約1/3と重なり合つている特
許請求の範囲第3項記載のインサート。 5 切削エツジと交差している前記円錐台形表面
が、インサート軸線を含む2等分面における切削
面に対して約15゜の正のレーキ角にて延在してい
る特許請求の範囲第4項記載のインサート。 6 他方の前記円錐台形表面が、第1の円錐台形
表面に対して約105゜の夾角にて延在している特許
請求の範囲第5項記載のインサート。 7 円錐台形基部接合部の軸線方向の長手方向位
置及びくぼみの深さは、各くぼみの周囲部の中心
において切削エツジを提供し、該周囲部の中心
は、前記切削面下方で、くぼみの深さの約1/2に
て延在している特許請求の範囲第6項記載のイン
サート。 8 直径が約1/2″の円形カツターにおいて、前記
くぼみの各々は0.66″のオーダーで半径方向に延
在しており、且つ0.20″のオーダーの最大深さま
で延在しており、そして前記アーチ状表面は約1/
8″のアールを有している特許請求の範囲第7項記
載のインサート。 9 直径が約3/8″の円形カツターにおいて、前記
くぼみの各々は0.54″のオーダーで半径方向に延
在しており、且つ0.17″のオーダーの最大深さま
で延在しており、そして前記アーチ状表面は約1/
8″のアールを有している特許請求の範囲第7項記
載のインサート。 10 第2のくぼみを備えており、該第2のくぼ
みは第1のくぼみと概略同じ形状をしているが、
より浅い深さとなつており、隣接する第1のくぼ
みの対の各々の重なり合つている部分上に中心が
来る様に重畳されている特許請求の範囲第1−9
項のいずれか1項に記載のインサート。 11 側壁が、7゜のオーダーの正のレーキ角を設
けている円錐台形を含んでいる特許請求の範囲第
1項記載のインサート。 12 前記インサートは、切削面中に押圧された
くぼみのパターンを有する焼結された粉末金属よ
り構成される特許請求の範囲第1項記載のインサ
ート。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/725,639 US4606678A (en) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | Circular chip control insert |
| US725639 | 1985-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61252005A JPS61252005A (ja) | 1986-11-10 |
| JPH046481B2 true JPH046481B2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=24915382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61091430A Granted JPS61252005A (ja) | 1985-04-22 | 1986-04-22 | 円形のチツプ制御インサ−ト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4606678A (ja) |
| JP (1) | JPS61252005A (ja) |
| DE (1) | DE3613281A1 (ja) |
| IT (1) | IT1203772B (ja) |
| SE (1) | SE462423B (ja) |
Families Citing this family (32)
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|---|---|---|---|---|
| US5373900A (en) | 1988-04-15 | 1994-12-20 | Baker Hughes Incorporated | Downhole milling tool |
| DE3630402A1 (de) * | 1986-09-06 | 1988-03-17 | Mapal Fab Praezision | Aufbohrwerkzeug |
| DE3630404A1 (de) * | 1986-09-06 | 1988-03-17 | Mapal Fab Praezision | Schneideinsatz |
| US4705434A (en) * | 1986-12-22 | 1987-11-10 | Gte Valenite | Scalloped polygonal cutting insert |
| US4854785A (en) * | 1987-08-17 | 1989-08-08 | Gte Valenite Corporation | Scalloped threader cutting insert |
| US5158401A (en) * | 1988-03-21 | 1992-10-27 | Gte Valenite Corporation | Indexable insert for roughing and finishing |
| US5028175A (en) * | 1988-03-21 | 1991-07-02 | Gte Valenite Corporation | Indexable insert for roughing and finishing |
| JPH0215804U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-31 | ||
| USD324392S (en) | 1989-11-06 | 1992-03-03 | Fairchild Industries, Inc. | Mold insert |
| USD351606S (en) | 1992-01-17 | 1994-10-18 | Sandvik Ab | Cutting insert for milling cutters |
| US5725334A (en) * | 1993-03-29 | 1998-03-10 | Widia Gmbh | Cutting insert |
| DE4430171C2 (de) * | 1994-08-25 | 1996-08-14 | Walter Ag | Formschlüssig gesicherte Schneidplatte |
| US5984005A (en) * | 1995-09-22 | 1999-11-16 | Weatherford/Lamb, Inc. | Wellbore milling inserts and mills |
| US5908071A (en) * | 1995-09-22 | 1999-06-01 | Weatherford/Lamb, Inc. | Wellbore mills and inserts |
| US6170576B1 (en) | 1995-09-22 | 2001-01-09 | Weatherford/Lamb, Inc. | Mills for wellbore operations |
| US5626189A (en) * | 1995-09-22 | 1997-05-06 | Weatherford U.S., Inc. | Wellbore milling tools and inserts |
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| USD390578S (en) | 1996-03-29 | 1998-02-10 | Iscar Ltd. | Cutting insert |
| SE512253C2 (sv) | 1997-06-30 | 2000-02-21 | Sandvik Ab | Vändskär |
| DE19855103C2 (de) * | 1998-11-30 | 2001-08-09 | Felix Leeb | Spanabhebendes Schneidwerkzeug |
| DE19920192A1 (de) | 1999-05-03 | 2000-11-16 | Kennametal Inc | Schneideinsatz, insbesondere Wendeplatte |
| USD428026S (en) * | 1999-05-06 | 2000-07-11 | Valenite Inc. | Cutting insert |
| US7458753B1 (en) | 2007-06-25 | 2008-12-02 | Kennametal Inc. | Round cutting insert with chip control feature |
| IL199936A0 (en) * | 2009-07-19 | 2010-04-15 | Iscar Ltd | Rotary cutting tool and cutting insert therefor |
| US10183333B2 (en) | 2016-02-03 | 2019-01-22 | Iscar, Ltd. | Circular cutting insert having non-circular peripheral edge |
| US10646927B2 (en) | 2018-02-19 | 2020-05-12 | Iscar, Ltd. | Round double-sided cutting insert having a peripheral surface provided with protruding indexing latches, insert holder therefor and cutting tool |
| USD1040875S1 (en) * | 2021-05-17 | 2024-09-03 | Seco Tools Ab | Cutting insert |
| USD1040198S1 (en) * | 2021-05-17 | 2024-08-27 | Seco Tools Ab | Cutting insert |
| JP1742086S (ja) * | 2021-10-01 | 2023-04-17 | 切削インサート | |
| JP1742088S (ja) * | 2021-10-01 | 2023-04-17 | 切削インサート | |
| JP1742087S (ja) * | 2021-10-01 | 2023-04-17 | 切削インサート | |
| JP1742089S (ja) * | 2021-10-01 | 2023-04-17 | 切削インサート |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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