JPH0465279B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0465279B2 JPH0465279B2 JP59500861A JP50086184A JPH0465279B2 JP H0465279 B2 JPH0465279 B2 JP H0465279B2 JP 59500861 A JP59500861 A JP 59500861A JP 50086184 A JP50086184 A JP 50086184A JP H0465279 B2 JPH0465279 B2 JP H0465279B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- lip
- cab
- tube
- bead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L27/00—Adjustable joints; Joints allowing movement
- F16L27/10—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only
- F16L27/107—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only the ends of the pipe being interconnected by a flexible sleeve
- F16L27/11—Adjustable joints; Joints allowing movement comprising a flexible connection only the ends of the pipe being interconnected by a flexible sleeve the sleeve having the form of a bellows with multiple corrugations
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S285/00—Pipe joints or couplings
- Y10S285/921—Snap-fit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Description
請求の範囲
1 ばね懸架してある傾動型トラツク運転台に取
付けてある空気取入口と、トラツク車台に堅固に
取付けてある接続管との間に気密の連通を設ける
ための装置であつて、弾力性材料のホースからな
り、その全長の少なくとも一部にわたつて蛇腹の
形に折畳まれた壁があり、ホースの一端は第1の
管状要素に固定するように設計してあり、ホース
の第2の末端は第2の管状要素と取外し可能に連
結するよう設計してある装置において、ホースの
該第2の末端4はその内側にホースの第1の該末
端に向けて傾斜している少なくとも1個の環状の
唇状部6が設けてあり、第2の管状要素5はその
外側に、ホースを取付けたときに軸方向に唇状部
の内側へもたらされる少なくとも1個の環状のビ
ード7が設けてあり、ホース及び第2の管状要素
には互いによりかかりあい両管状要素が互いの方
向に動かされるとき折畳み部分2の圧縮を生じる
相互作用部分7,9があることを特徴とする装
置。
付けてある空気取入口と、トラツク車台に堅固に
取付けてある接続管との間に気密の連通を設ける
ための装置であつて、弾力性材料のホースからな
り、その全長の少なくとも一部にわたつて蛇腹の
形に折畳まれた壁があり、ホースの一端は第1の
管状要素に固定するように設計してあり、ホース
の第2の末端は第2の管状要素と取外し可能に連
結するよう設計してある装置において、ホースの
該第2の末端4はその内側にホースの第1の該末
端に向けて傾斜している少なくとも1個の環状の
唇状部6が設けてあり、第2の管状要素5はその
外側に、ホースを取付けたときに軸方向に唇状部
の内側へもたらされる少なくとも1個の環状のビ
ード7が設けてあり、ホース及び第2の管状要素
には互いによりかかりあい両管状要素が互いの方
向に動かされるとき折畳み部分2の圧縮を生じる
相互作用部分7,9があることを特徴とする装
置。
2 ホースには第1のシール唇状部6の軸方向外
側に置かれた、ホース末端4から外方へ斜めに延
びている付加的なシール唇状部10が設けてあ
り、第2の管状要素5にはその外側に、ビード7
から軸方向に間隔をおいて、半径方向に向けてあ
る環状のフランジ11が設けてあり、これに該付
加的シール唇状部が、ホースが取付けられたと
き、よりかかることを特徴とする請求の範囲第1
項に記載の装置。
側に置かれた、ホース末端4から外方へ斜めに延
びている付加的なシール唇状部10が設けてあ
り、第2の管状要素5にはその外側に、ビード7
から軸方向に間隔をおいて、半径方向に向けてあ
る環状のフランジ11が設けてあり、これに該付
加的シール唇状部が、ホースが取付けられたと
き、よりかかることを特徴とする請求の範囲第1
項に記載の装置。
3 シール唇状部6,10は折畳まれたホース壁
体2より壁厚の厚い部分4が設けてあり、少なく
とも1個の強化環8がこの部分に埋めこんである
ことを特徴とする請求の範囲第2項に記載の装
置。
体2より壁厚の厚い部分4が設けてあり、少なく
とも1個の強化環8がこの部分に埋めこんである
ことを特徴とする請求の範囲第2項に記載の装
置。
4 ホースにはその内側に半径方向に向けてある
控えのフランジ9が設けてあり、これが第1にあ
げた唇状部6の軸方向内側にあり、付加的な唇状
部10の軸方向の長さはフランジ9と第1の唇状
部との距離に少なくとも等しいことを特徴とする
請求の範囲第2項又は第3項に記載の装置。
控えのフランジ9が設けてあり、これが第1にあ
げた唇状部6の軸方向内側にあり、付加的な唇状
部10の軸方向の長さはフランジ9と第1の唇状
部との距離に少なくとも等しいことを特徴とする
請求の範囲第2項又は第3項に記載の装置。
明細書
シール、とくに傾動型トラツク運転台の空気取
入口と車台に堅固に取付けてある管との間の連結
用シール本発明はばね平衡式傾動型トラツク運転
台に取付けてある空気取入口とトラツク車台に堅
固に取付けてある接続管との間に気密の連通を設
けるための装置であつて弾力性材料のホースから
なり、その全長の少なくとも一部にわたつて蛇腹
形に折畳まれた壁があり、ホースの一端は第1の
管状要素に堅固に取付けるように、他端は取外し
可能に第2の管状要素に連結するように設計した
装置に関する。
入口と車台に堅固に取付けてある管との間の連結
用シール本発明はばね平衡式傾動型トラツク運転
台に取付けてある空気取入口とトラツク車台に堅
固に取付けてある接続管との間に気密の連通を設
けるための装置であつて弾力性材料のホースから
なり、その全長の少なくとも一部にわたつて蛇腹
形に折畳まれた壁があり、ホースの一端は第1の
管状要素に堅固に取付けるように、他端は取外し
可能に第2の管状要素に連結するように設計した
装置に関する。
この型のシールはたとえば塵埃、水、雪及び類
似のものがエンジン空気過器からの吸気管に侵
入するのを防止するために設計することができ
る。これはシール機能に何らの危険なしに車台に
対する運転台の弾性運動を可能にするものでなく
てはならない。そのうえ運転台を上下に傾動する
とき容易に切離しま接続し得なくてはならない。
理想的には運転台が倒されるとき特別の操作なし
に切離すことが出来、運転台が作動姿勢へ起こさ
れるとき自動的にそのもとのシール位置へ戻され
ねばならない。
似のものがエンジン空気過器からの吸気管に侵
入するのを防止するために設計することができ
る。これはシール機能に何らの危険なしに車台に
対する運転台の弾性運動を可能にするものでなく
てはならない。そのうえ運転台を上下に傾動する
とき容易に切離しま接続し得なくてはならない。
理想的には運転台が倒されるとき特別の操作なし
に切離すことが出来、運転台が作動姿勢へ起こさ
れるとき自動的にそのもとのシール位置へ戻され
ねばならない。
上記の目的のため従来公知のシール装置は要求
を満たしてはいるがその程度はさまざまである。
ある装置は単純なゴム製蛇腹からなり運転台が前
傾の姿勢から作動姿勢へ起こされるとき単に接続
管フランジへよりかかるにすぎない。
を満たしてはいるがその程度はさまざまである。
ある装置は単純なゴム製蛇腹からなり運転台が前
傾の姿勢から作動姿勢へ起こされるとき単に接続
管フランジへよりかかるにすぎない。
このシールは切離し及び再接続するのに特に操
作する必要がないが、他方漏洩の危険がある。と
くに車台に対する運転台の大きな跳ね上る運動の
あるとき、その危険が大きい。同様に単純なゴム
製蛇腹をホース締付金具によつて車台の接続管に
固定することもまた公知である。これはあらゆる
姿勢において有効なシールをもたらすが切離し及
び再接続に余分の操作を必要とするものである。
作する必要がないが、他方漏洩の危険がある。と
くに車台に対する運転台の大きな跳ね上る運動の
あるとき、その危険が大きい。同様に単純なゴム
製蛇腹をホース締付金具によつて車台の接続管に
固定することもまた公知である。これはあらゆる
姿勢において有効なシールをもたらすが切離し及
び再接続に余分の操作を必要とするものである。
第3の装置においてはゴム製蛇腹を接続管に押
しつけるばねが用いてある。このシールが運転台
傾動の際に何ら余分の操作を要しないことは事実
であるが比較的高価でかつ複雑である。
しつけるばねが用いてある。このシールが運転台
傾動の際に何ら余分の操作を要しないことは事実
であるが比較的高価でかつ複雑である。
第4の公知の装置は蛇腹に埋めこんである磁石
を用いており、これが蛇腹を接続管にびつたり保
持する。この解決は比較的費用がかかり接続管を
磁性材料で製作しなくてはならない。
を用いており、これが蛇腹を接続管にびつたり保
持する。この解決は比較的費用がかかり接続管を
磁性材料で製作しなくてはならない。
本発明の目的は上記の型のシール装置を複雑で
もなく費用もかからない導入により、運転台の大
きな運動があつても完全に満足な、ならびに運転
台が前後に傾動されるとき自動的に外されまた継
がれるシールを達成することである。
もなく費用もかからない導入により、運転台の大
きな運動があつても完全に満足な、ならびに運転
台が前後に傾動されるとき自動的に外されまた継
がれるシールを達成することである。
これは本発明により、ホースの該第2の末端が
その内側にホースの該第1の末端へ向けて傾斜し
た少なくとも1個の環状の唇状部が設けてあり、
第2の管状要素はその外側に少なくとも1個の環
状のビードが設けてあり、これがホースを取付け
る際に軸方向に唇状部の内側へもたらされ、ホー
スと第2の管状要素とには相互作用する部分があ
り互いによりかかりあい、管状要素が相互の方向
へ動かされるとき折畳まれた部分の圧縮を起こす
ことを特徴とする装置によつて達成される。
その内側にホースの該第1の末端へ向けて傾斜し
た少なくとも1個の環状の唇状部が設けてあり、
第2の管状要素はその外側に少なくとも1個の環
状のビードが設けてあり、これがホースを取付け
る際に軸方向に唇状部の内側へもたらされ、ホー
スと第2の管状要素とには相互作用する部分があ
り互いによりかかりあい、管状要素が相互の方向
へ動かされるとき折畳まれた部分の圧縮を起こす
ことを特徴とする装置によつて達成される。
傾斜した唇状部を備えたこの設計によつてホー
スの下部はごく小さい力で車台側接続管のビード
を越えて押すことができる。しかしながら唇状部
の傾斜方向及び唇状部と接続管との間の摩擦によ
つて、唇状部を反対の方向へビードを越えて引く
には遥かに大きな力を要し、このことはホースが
運転台の大きな運動中も確実にその位置に保たれ
全く満足なシールをもたらすことを意味する。し
かし運転台を傾動させるときはこの力はホースを
接続管から引離すのに問題を生じるほどには大き
くない。埋めこみ磁石を用いる公知の設計に比べ
て本発明による設計の利点は接続管材料の如何に
かかわらず確実な連結が達成されることにある。
強磁性材料からなる必要はなく、たとえばプラス
チツク製でもよい。
スの下部はごく小さい力で車台側接続管のビード
を越えて押すことができる。しかしながら唇状部
の傾斜方向及び唇状部と接続管との間の摩擦によ
つて、唇状部を反対の方向へビードを越えて引く
には遥かに大きな力を要し、このことはホースが
運転台の大きな運動中も確実にその位置に保たれ
全く満足なシールをもたらすことを意味する。し
かし運転台を傾動させるときはこの力はホースを
接続管から引離すのに問題を生じるほどには大き
くない。埋めこみ磁石を用いる公知の設計に比べ
て本発明による設計の利点は接続管材料の如何に
かかわらず確実な連結が達成されることにある。
強磁性材料からなる必要はなく、たとえばプラス
チツク製でもよい。
本発明を以下添付図面に示してある実施例を参
照してさらに詳しく記述する。
照してさらに詳しく記述する。
図はシール装置の側面を一部断面で示す。
図に示してあるホース1は可撓性材料たとえば
ゴムからなり、折畳まれた蛇腹部分2、接続部分
3及び接続部分4がある。接続部分3は横の内外
面が滑かであり、ホース締付金具により(図示し
てない)接続管、たとえば傾動型トラツク運転台
に取付けてある吸気過器に堅固に取付けるよう
に設計してある。接続部分4は車台に堅固に取付
けてある接続管5に連結される。
ゴムからなり、折畳まれた蛇腹部分2、接続部分
3及び接続部分4がある。接続部分3は横の内外
面が滑かであり、ホース締付金具により(図示し
てない)接続管、たとえば傾動型トラツク運転台
に取付けてある吸気過器に堅固に取付けるよう
に設計してある。接続部分4は車台に堅固に取付
けてある接続管5に連結される。
本発明により部分4には軸方向内側へすなわち
末端部分3の方向へ傾斜した内側環状唇状部6が
設けてある。そのうえ管5にはその端縁に断面半
円形のビード7が設けてあり、これはホースが取
付けられたとき図に見えるとおり唇状部6の軸方
向内側に置かれる。この構造では唇状部6は接続
部分4を管5に被せるとき比較的小さい抵抗を呈
することになる。他方唇状部はホースが管5から
引離されるときは唇状部がビードにあたると管に
対する唇状部の圧力が増大するので著しく大きな
抵抗を呈することになる。唇状部が外方へ折畳ま
れるのに十分に変形させられた後にのみホースが
管から引離され得る。こうして唇状部とビードと
が1種のばね錠として機能する。
末端部分3の方向へ傾斜した内側環状唇状部6が
設けてある。そのうえ管5にはその端縁に断面半
円形のビード7が設けてあり、これはホースが取
付けられたとき図に見えるとおり唇状部6の軸方
向内側に置かれる。この構造では唇状部6は接続
部分4を管5に被せるとき比較的小さい抵抗を呈
することになる。他方唇状部はホースが管5から
引離されるときは唇状部がビードにあたると管に
対する唇状部の圧力が増大するので著しく大きな
抵抗を呈することになる。唇状部が外方へ折畳ま
れるのに十分に変形させられた後にのみホースが
管から引離され得る。こうして唇状部とビードと
が1種のばね錠として機能する。
図に示すとおり、接続部分4は壁厚がホースの
残余の部分よりかなり厚くなつている。接続部分
4が管端に適合させてあるその形状を保持するこ
とを確保するため金属製強化環8が壁に埋めこん
である。壁の厚さと環とが(運転台が前方へ傾動
して)蛇腹が自由に吊下つているとき蛇腹を延ば
しておくための重量を接続部分4にもたらす。こ
のことが管5の高さに加わつて、運転台がその位
置に戻され蛇腹が管へ押しつけられるとき鎖錠す
る唇状部をビードを越えてはめこむのに十分な力
があることになる。すなわちビードを越えて唇状
部を押し下げるための力はホースの蛇腹部分2の
ある予め定められた圧縮に要する力より大きくは
ならないことを保証する。
残余の部分よりかなり厚くなつている。接続部分
4が管端に適合させてあるその形状を保持するこ
とを確保するため金属製強化環8が壁に埋めこん
である。壁の厚さと環とが(運転台が前方へ傾動
して)蛇腹が自由に吊下つているとき蛇腹を延ば
しておくための重量を接続部分4にもたらす。こ
のことが管5の高さに加わつて、運転台がその位
置に戻され蛇腹が管へ押しつけられるとき鎖錠す
る唇状部をビードを越えてはめこむのに十分な力
があることになる。すなわちビードを越えて唇状
部を押し下げるための力はホースの蛇腹部分2の
ある予め定められた圧縮に要する力より大きくは
ならないことを保証する。
運転台の跳ね上る運動は主として蛇腹部分2の
圧緒及び拡張によつて相殺される。唇状部の軸方
向内側には半径方向のフランジ9がありその下端
部分においてビード7に対する控えを形成する。
管5の外側に汚染が付着して唇状部6が管と相対
的に動くとき唇状部に重大な摩耗を生じるように
なるのを防止するためホースの部分4にはその下
端に管5の半径方向フランジ11と接触している
別のシール唇状部10が設けてある。唇状部10
の長さは唇状部6がビード7の下縁にあたつてい
るときでさえ唇状部10の縁がフランジ11に接
しているように選ばれる。
圧緒及び拡張によつて相殺される。唇状部の軸方
向内側には半径方向のフランジ9がありその下端
部分においてビード7に対する控えを形成する。
管5の外側に汚染が付着して唇状部6が管と相対
的に動くとき唇状部に重大な摩耗を生じるように
なるのを防止するためホースの部分4にはその下
端に管5の半径方向フランジ11と接触している
別のシール唇状部10が設けてある。唇状部10
の長さは唇状部6がビード7の下縁にあたつてい
るときでさえ唇状部10の縁がフランジ11に接
しているように選ばれる。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8300679A SE435313B (sv) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | Tetningsanordning mellan ett luftintag pa en tippbar fordonshytt och ett pa chassit fast monterat ror |
| SE8300679-1 | 1983-02-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60500880A JPS60500880A (ja) | 1985-06-06 |
| JPH0465279B2 true JPH0465279B2 (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=20349958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59500861A Granted JPS60500880A (ja) | 1983-02-09 | 1984-02-08 | シ−ル、とくに傾動型トラック運転台の空気取入口と車台に堅固に取付けてある管との間の連結用シ−ル |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4575128A (ja) |
| EP (1) | EP0135531B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60500880A (ja) |
| DE (1) | DE3464792D1 (ja) |
| SE (1) | SE435313B (ja) |
| WO (1) | WO1984003133A1 (ja) |
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| GB2230833B (en) * | 1989-04-26 | 1992-11-04 | Thermopol Limited | Flexible hoses |
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| SE516790C2 (sv) * | 2000-05-02 | 2002-03-05 | Volvo Lastvagnar Ab | Motorfordon med en delbar koppling mellan en första kanaldel och en andra kanaldel samt förfarande för tätning och låsning av en dylik koppling |
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| US6550775B2 (en) | 2000-11-30 | 2003-04-22 | Malcolm Mann, Inc. | Annular gasket |
| US20040041347A1 (en) * | 2000-11-30 | 2004-03-04 | Beach Jefferey Kurtis | Permanently lubricated gasket |
| PT1341244E (pt) * | 2001-12-17 | 2006-08-31 | Akkumulatorenfabrik Moll Gmbh | Acumulador com uma tampa de duas partes |
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| KR100715897B1 (ko) * | 2005-04-27 | 2007-05-08 | 현대자동차주식회사 | 상용차량용 스노클 덕트의 벨로우즈관 지지구조 |
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