JPH0465975A - 符号化装置 - Google Patents
符号化装置Info
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- JPH0465975A JPH0465975A JP2174747A JP17474790A JPH0465975A JP H0465975 A JPH0465975 A JP H0465975A JP 2174747 A JP2174747 A JP 2174747A JP 17474790 A JP17474790 A JP 17474790A JP H0465975 A JPH0465975 A JP H0465975A
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- encoding device
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通信コストの削減や記録時間の延長を図るた
めに、画像信号を伝送したり記憶したりするのに必要な
データ量を削減する手段である符号化装置に関するもの
である。
めに、画像信号を伝送したり記憶したりするのに必要な
データ量を削減する手段である符号化装置に関するもの
である。
従来の技術
従来の符号化装置のブロック図を第3図に示す。
同図に於て1は入力信号、2は入力信号1を直交変換し
て直交変換信号3を出力する直交変換器、4a〜4cは
直交変換信号3を量子化して量子化値5を出力する量子
化器、18a〜18eは量子化値58〜5Cを可変長符
号化した符号長を計算して符号量9a〜9eを出力する
符号量計算器、12は各符号量98〜9eを外部から入
力される参照符号量20と比較してその差が最小となる
符号量を呈する量子化手法を示す選択信号13を出力す
る選択器、1Oa−10Cは量子化値58〜5cを符号
量計算器18a〜18eおよび選択器12で処理される
時間だけ遅延させた遅延信号11を出力するバッファで
あり、14は遅延信号11a〜llcから選択信号13
で示されるものを選択して量子化値15として出力する
選択器、16は量子化値15を可変長符号化して符号化
信号17を出力する符号化器である。
て直交変換信号3を出力する直交変換器、4a〜4cは
直交変換信号3を量子化して量子化値5を出力する量子
化器、18a〜18eは量子化値58〜5Cを可変長符
号化した符号長を計算して符号量9a〜9eを出力する
符号量計算器、12は各符号量98〜9eを外部から入
力される参照符号量20と比較してその差が最小となる
符号量を呈する量子化手法を示す選択信号13を出力す
る選択器、1Oa−10Cは量子化値58〜5cを符号
量計算器18a〜18eおよび選択器12で処理される
時間だけ遅延させた遅延信号11を出力するバッファで
あり、14は遅延信号11a〜llcから選択信号13
で示されるものを選択して量子化値15として出力する
選択器、16は量子化値15を可変長符号化して符号化
信号17を出力する符号化器である。
以上のように構成された従来の符号化装置に於て、以下
その動作を説明する。入力信号1は直交変換器2で直交
変換される。直交変換信号3は量子化器4a、4b及び
4cでそれぞれ異なる量子化関数で量子化される。量子
化ステップ幅は量子化器4aが最も密で、量子化器4b
及び量子化器4cの順番で量子化ステップが粗になって
いる。量子化値5は2つの領域に分割されるが、第2図
を用いて説明する。同図は直交変換された信号を量子化
したものを示しており、左上方が低周波数成分を表し、
右下成分が高周波数成分に対応している。量子化値5は
第2図に示すように低頭域(低周波数成分に対応する)
と高領域(高周波数成分に対応する)に分割される。低
周波数成分は高周波数成分に対して視覚的に重要な成分
を多く含んでおり、従って、低領域の量子化ステップ幅
は高領域の量子化ステップ幅以下で無ければならない。
その動作を説明する。入力信号1は直交変換器2で直交
変換される。直交変換信号3は量子化器4a、4b及び
4cでそれぞれ異なる量子化関数で量子化される。量子
化ステップ幅は量子化器4aが最も密で、量子化器4b
及び量子化器4cの順番で量子化ステップが粗になって
いる。量子化値5は2つの領域に分割されるが、第2図
を用いて説明する。同図は直交変換された信号を量子化
したものを示しており、左上方が低周波数成分を表し、
右下成分が高周波数成分に対応している。量子化値5は
第2図に示すように低頭域(低周波数成分に対応する)
と高領域(高周波数成分に対応する)に分割される。低
周波数成分は高周波数成分に対して視覚的に重要な成分
を多く含んでおり、従って、低領域の量子化ステップ幅
は高領域の量子化ステップ幅以下で無ければならない。
表1に量子化ステップ幅の組合せを示す。
表1
符号化人力−から5は粗、中、密の3つの量子化値の組
合せからなっている。この符号化人力−から5はそれぞ
れ符号量計算器18aがら18eの入力信号に対応して
いる。従って、符号量9aがら9eには 符号量9a>符号量9b>符号量9c>符号I9d>符
号量9eの関係が成立する。この符号量9は選択器12
で参照符号量20と比較されて参照符号量20以下で最
も大きい符号I9が選択信号13で指定される。各量子
化値5は符号量計算器18および選択器12の処理時間
だけ各々バッファ1oで遅延されて、選択器14におい
て選択信号13に対応する遅延信号11が各分割毎に選
ばれて量子化値5となる。量子化値15は符号化器16
で符号化されて符号化信号エフが得られる。
合せからなっている。この符号化人力−から5はそれぞ
れ符号量計算器18aがら18eの入力信号に対応して
いる。従って、符号量9aがら9eには 符号量9a>符号量9b>符号量9c>符号I9d>符
号量9eの関係が成立する。この符号量9は選択器12
で参照符号量20と比較されて参照符号量20以下で最
も大きい符号I9が選択信号13で指定される。各量子
化値5は符号量計算器18および選択器12の処理時間
だけ各々バッファ1oで遅延されて、選択器14におい
て選択信号13に対応する遅延信号11が各分割毎に選
ばれて量子化値5となる。量子化値15は符号化器16
で符号化されて符号化信号エフが得られる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら以上のように構成された従来の符号化装置
においては符号量計算器18での計算量が多く、その計
算量は量子化器4の個数が飛躍的に増加する欠点がある
。
においては符号量計算器18での計算量が多く、その計
算量は量子化器4の個数が飛躍的に増加する欠点がある
。
課題を解決するための手段
本発明はブロック化された画像入力信号を直交変換する
直交変換手段と、前記直交変換手段によって直交変換さ
れた信号を少なくとも2つの量子化関数で量子化する量
子化手段と、前記量子化手段で量子化された量子化値を
その分割の形状が各量子化関数で同一となるように周波
数成分に対応するブロック内の位置によって分割して各
分割及び各量子化関数毎に可変長符号化した符号長の和
である符号量を計算する第1の符号量計算手段と、各分
割を前記量子化手段の各量子化関数で量子化した場合の
符号量を前記第1の符号量計算手段の計算結果の組合せ
で計算する第2の符号量計算手段と、前記第2の符号量
計算手段で計算された符号量が符号化目標とする符号量
に近く且つ視覚的に符号化歪が少ない各分割の量子化レ
ベルの組合せを選択する選択手段と、前記選択手段で選
ばれた量子化関数で量子化された量子化値を前記量子化
手段の量子化値から構成して可変長符号化する符号化手
段を有することを特徴とする符号化装置である。
直交変換手段と、前記直交変換手段によって直交変換さ
れた信号を少なくとも2つの量子化関数で量子化する量
子化手段と、前記量子化手段で量子化された量子化値を
その分割の形状が各量子化関数で同一となるように周波
数成分に対応するブロック内の位置によって分割して各
分割及び各量子化関数毎に可変長符号化した符号長の和
である符号量を計算する第1の符号量計算手段と、各分
割を前記量子化手段の各量子化関数で量子化した場合の
符号量を前記第1の符号量計算手段の計算結果の組合せ
で計算する第2の符号量計算手段と、前記第2の符号量
計算手段で計算された符号量が符号化目標とする符号量
に近く且つ視覚的に符号化歪が少ない各分割の量子化レ
ベルの組合せを選択する選択手段と、前記選択手段で選
ばれた量子化関数で量子化された量子化値を前記量子化
手段の量子化値から構成して可変長符号化する符号化手
段を有することを特徴とする符号化装置である。
作用
本発明は前記した構成により、量子化手段で量子化され
た量子化値を符号化した符号量を第1の符号量計算手段
で各分割毎に計算し、各分割毎に計算した符号量の組合
せから第2の符号量計算手段で全量子化関数の組合せの
符号量を計算する。
た量子化値を符号化した符号量を第1の符号量計算手段
で各分割毎に計算し、各分割毎に計算した符号量の組合
せから第2の符号量計算手段で全量子化関数の組合せの
符号量を計算する。
以上の構成により、各分割に各量子化関数を適用した場
合の符号量の計算が各々について1回でよく、従来例の
符号化装置のように重複して符号【を計算する必要が無
い。このようにして全量子化関数について計算した符号
量を符号化目標の符号量と比較してその差が最小となり
且つ視覚的に歪が少ないものを1つ選択し、その選択さ
れた量子化関数の量子化値を符号化手段で可変長符号化
する。なお、量子化関数で視覚的に歪が大きくなること
が既知である符号量の計算は省略して簡単化することが
可能である。
合の符号量の計算が各々について1回でよく、従来例の
符号化装置のように重複して符号【を計算する必要が無
い。このようにして全量子化関数について計算した符号
量を符号化目標の符号量と比較してその差が最小となり
且つ視覚的に歪が少ないものを1つ選択し、その選択さ
れた量子化関数の量子化値を符号化手段で可変長符号化
する。なお、量子化関数で視覚的に歪が大きくなること
が既知である符号量の計算は省略して簡単化することが
可能である。
実施例
第1図は本発明の実施例における符号化装置のブロック
図である。同図に於て、lは入力信号、2は入力信号l
を直交変換して直交変換信号3を出力する直交変換器、
48〜4cは直交変換信号3を量子化して量子化値5を
出力する量子化器、6a〜6fは量子化値5を各分割毎
に可変長符号化した符号長を計算して符号量7a〜7f
を出力する符号量計算器、8a〜8eは符号量7から直
交変換ブロックの符号長を計算して符号量98〜9eを
出力する符号量計算器、12は各符号量9を外部から入
力される参照符号量20と比較してその差が最小となる
符号量9を呈する量子化手法を示す選択信号13を出力
する選択器、10a〜10cは量子化値5を符号量計算
器18および選択器12で処理される時間だけ遅延させ
た遅延信号11a〜llcを出力するバッファであり、
14は遅延信号11a〜llcから選択信号13で示さ
れるものを選択して量子化値15として出力する選択器
、16は量子化値15を可変長符号化して符号化信号1
7を出力する符号化器である。
図である。同図に於て、lは入力信号、2は入力信号l
を直交変換して直交変換信号3を出力する直交変換器、
48〜4cは直交変換信号3を量子化して量子化値5を
出力する量子化器、6a〜6fは量子化値5を各分割毎
に可変長符号化した符号長を計算して符号量7a〜7f
を出力する符号量計算器、8a〜8eは符号量7から直
交変換ブロックの符号長を計算して符号量98〜9eを
出力する符号量計算器、12は各符号量9を外部から入
力される参照符号量20と比較してその差が最小となる
符号量9を呈する量子化手法を示す選択信号13を出力
する選択器、10a〜10cは量子化値5を符号量計算
器18および選択器12で処理される時間だけ遅延させ
た遅延信号11a〜llcを出力するバッファであり、
14は遅延信号11a〜llcから選択信号13で示さ
れるものを選択して量子化値15として出力する選択器
、16は量子化値15を可変長符号化して符号化信号1
7を出力する符号化器である。
以上のように構成された従来の符号化装置に於て、以下
その動作を説明する。入力信号lは直交変換器2で直交
変換される。直交変換信号3は量子化器4a、4b及び
4cでそれぞれ異なる量子化関数で量子化される。量子
化ステップ幅は量子化器4aが最も密で、量子化器4b
及び量子化器4cの順番で量子化ステップが粗になって
いる。量子化値5は従来例と同様に第2図に示す2つの
領域に分割される。分割された各領域は表2に示す分割
および量子化ステップで符号量計算器6で符号量が計算
される。
その動作を説明する。入力信号lは直交変換器2で直交
変換される。直交変換信号3は量子化器4a、4b及び
4cでそれぞれ異なる量子化関数で量子化される。量子
化ステップ幅は量子化器4aが最も密で、量子化器4b
及び量子化器4cの順番で量子化ステップが粗になって
いる。量子化値5は従来例と同様に第2図に示す2つの
領域に分割される。分割された各領域は表2に示す分割
および量子化ステップで符号量計算器6で符号量が計算
される。
表2
符号量計算器6で計算された符号量7は低領域と高領域
の符号量が符号量計算器8で加算され、更に付加情報の
補正などの若干の修正が行なわれて、直交変換ブロック
単位の符号量9が得られる。
の符号量が符号量計算器8で加算され、更に付加情報の
補正などの若干の修正が行なわれて、直交変換ブロック
単位の符号量9が得られる。
第1図の9a、 9b、 9c、9d、 9eは各々第
5図の9a。
5図の9a。
9b、9c、9d、9eと全く同しである。なお、後の
動作は従来例と同様であり、説明は省略する。この構成
により、従来例では直交変換ブロック単位で5通りの符
号量計算が本実施例により約315に削減でき、符号化
装置全体で従来例よりも符号量計算器のハードウェアの
削減が実現できる。
動作は従来例と同様であり、説明は省略する。この構成
により、従来例では直交変換ブロック単位で5通りの符
号量計算が本実施例により約315に削減でき、符号化
装置全体で従来例よりも符号量計算器のハードウェアの
削減が実現できる。
以上説明したように、本実施例によれば直交変換ブロッ
クを分割した領域毎に符号量を計算して、その計算され
た符号量を組合せて直交変換ブロックの符号量を計算す
ることにより符号量計算を従来よりも削減することがで
きる。
クを分割した領域毎に符号量を計算して、その計算され
た符号量を組合せて直交変換ブロックの符号量を計算す
ることにより符号量計算を従来よりも削減することがで
きる。
なお、本実施例に於て参照符号量20以下となる最も大
きい符号量9を選択器12で選択したが、参照符号量2
0が符号量9以上の最小のものを選択したり、または参
照符号量20と符号量9の差が最小となるものを選択し
ても良い。また、符号量計算器6aと6b、6cと6d
、6eと6fを各々1つの符号量計算器を共用で使用し
、合計3個に符号量計算器60個数を削減しても良い。
きい符号量9を選択器12で選択したが、参照符号量2
0が符号量9以上の最小のものを選択したり、または参
照符号量20と符号量9の差が最小となるものを選択し
ても良い。また、符号量計算器6aと6b、6cと6d
、6eと6fを各々1つの符号量計算器を共用で使用し
、合計3個に符号量計算器60個数を削減しても良い。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、従来の符号化装置
の性能を劣化させることなくハードウェア規模を削減す
ることができ、その実用的効果は大きい。
の性能を劣化させることなくハードウェア規模を削減す
ることができ、その実用的効果は大きい。
第1図は本発明における符号化装置の実施例のブロック
図、第2図は直交変換ブロックの分割の説明図、第3図
は従来の符号化装置のブロック図である。 4・・・・・・量子化器、6.8・・・・・・符号量計
算器、12゜14・・・・・・選択器。
図、第2図は直交変換ブロックの分割の説明図、第3図
は従来の符号化装置のブロック図である。 4・・・・・・量子化器、6.8・・・・・・符号量計
算器、12゜14・・・・・・選択器。
Claims (5)
- (1)ブロック化された画像入力信号を直交変換する直
交変換手段と、前記直交変換手段によって直交変換され
た信号を少なくとも2つの量子化関数で量子化する量子
化手段と、前記量子化手段で量子化された量子化値をそ
の分割の形状が各量子化関数で同一となるように周波数
成分に対応するブロック内の位置によって分割して各分
割及び各量子化関数毎に可変長符号化した符号長の和で
ある符号量を計算する第1の符号量計算手段と、各分割
を前記量子化手段の各量子化関数で量子化した場合の符
号量を前記第1の符号量計算手段の計算結果の組合せで
計算する第2の符号量計算手段と、前記第2の符号量計
算手段で計算された符号量が符号化目標とする符号量に
近く且つ視覚的に符号化歪が少ない各分割の量子化レベ
ルの組合せを選択する選択手段と、前記選択手段で選ば
れた量子化関数で量子化された量子化値を前記量子化手
段の量子化値から構成して可変長符号化する符号化手段
を有することを特徴とする符号化装置。 - (2)第2の符号量計算手段で計算された符号量が常に
符号化目標とする符号量以下または常に符号化目標とす
る符号量以上とした請求項(1)記載の符号化装置。 - (3)グループ分けとして、直交変換された成分の周波
数が高い成分と周波数が低い成分に分けることを特徴と
する請求項(1)または(2)記載の符号化装置。 - (4)直交変換された成分の周波数が高い成分の量子化
ステップを周波数が低い成分よりも同じか粗になるよう
にした請求項(1)、(2)または(3)記載の符号化
装置。 - (5)読み出し専用メモリ等の素子を用いて前記量子化
手段および第1の符号量計算手段と同じ動作を実現した
請求項(1)ないし(4)のいずれかに記載の符号化装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17474790A JP2523953B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17474790A JP2523953B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 符号化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0465975A true JPH0465975A (ja) | 1992-03-02 |
| JP2523953B2 JP2523953B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=15983977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17474790A Expired - Lifetime JP2523953B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2523953B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013201562A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Toshiba Corp | 画像圧縮装置、画像処理システム、及び画像圧縮方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1271926B1 (en) | 2001-06-18 | 2015-08-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing method, apparatus and computer program for compression-encoding |
| EP1292153B1 (en) | 2001-08-29 | 2015-08-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing method and apparatus, computer program, and storage medium |
| US7106909B2 (en) | 2001-12-25 | 2006-09-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for encoding image data in accordance with a target data size |
| JP4047183B2 (ja) | 2002-03-07 | 2008-02-13 | キヤノン株式会社 | 画像圧縮符号化装置及びその制御方法 |
| JP2003304404A (ja) | 2002-04-09 | 2003-10-24 | Canon Inc | 画像符号化装置 |
-
1990
- 1990-07-02 JP JP17474790A patent/JP2523953B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013201562A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Toshiba Corp | 画像圧縮装置、画像処理システム、及び画像圧縮方法 |
| US8953878B2 (en) | 2012-03-23 | 2015-02-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image compressor, image processing system, and method for compressing image |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2523953B2 (ja) | 1996-08-14 |
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