JPH0466037U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0466037U JPH0466037U JP10834290U JP10834290U JPH0466037U JP H0466037 U JPH0466037 U JP H0466037U JP 10834290 U JP10834290 U JP 10834290U JP 10834290 U JP10834290 U JP 10834290U JP H0466037 U JPH0466037 U JP H0466037U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test button
- test
- view
- button
- convex part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Breakers (AREA)
Description
第1図はこの考案の一実施例を示すものでテス
トボタンを取り付ける前の要部斜視図、第2図は
ロツク状態のテストボタンの取付状態を示す要部
断面図、第3図はロツク解除状態のテストボタン
の取付状態を示す要部断面図、第4図は従来のも
のを示す外観斜視図、第5図は第4図の線−
の要部断面図、第6図は第5図を内部構造を示す
要部斜視図、第7図は第6図の釈放形電磁装置を
示す斜視図、第8図は第7図を反対側からみた斜
視図、第9図は第7図の正面図、第10図は第9
図の上面図、第11図は第10図の線−
の断面図、第12図はスライダーを外した状態を
示す正面図、第13図は第12図の上面図、第1
4図はスライダーの上面図、第15図は第14図
を上からみた図、第16図は第15図の線−
の断面図、第17図はスライダーとボタンホ
ルダとを外した状態を示す正面図、第18図は第
17図の上面図、第19図はボタンホルダの斜視
図、第20図は第9図から釈放位置に動作した状
態を示す正面図、第21図は漏電遮断器の回路お
よびそのテスト回路を概略的に示す図である。 図において、1は遮断器ケース、1Aは表示部
、3は釈放形電磁装置、10はテストボタン、1
0bはテストボタンの頭部、11はテストボタン
孔、33は主回路、34は開閉接点、35は零相
変流器、38は引外しコイル、40はロツク用凸
部、41は浅い溝、42は深い溝を示す。なお、
各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
トボタンを取り付ける前の要部斜視図、第2図は
ロツク状態のテストボタンの取付状態を示す要部
断面図、第3図はロツク解除状態のテストボタン
の取付状態を示す要部断面図、第4図は従来のも
のを示す外観斜視図、第5図は第4図の線−
の要部断面図、第6図は第5図を内部構造を示す
要部斜視図、第7図は第6図の釈放形電磁装置を
示す斜視図、第8図は第7図を反対側からみた斜
視図、第9図は第7図の正面図、第10図は第9
図の上面図、第11図は第10図の線−
の断面図、第12図はスライダーを外した状態を
示す正面図、第13図は第12図の上面図、第1
4図はスライダーの上面図、第15図は第14図
を上からみた図、第16図は第15図の線−
の断面図、第17図はスライダーとボタンホ
ルダとを外した状態を示す正面図、第18図は第
17図の上面図、第19図はボタンホルダの斜視
図、第20図は第9図から釈放位置に動作した状
態を示す正面図、第21図は漏電遮断器の回路お
よびそのテスト回路を概略的に示す図である。 図において、1は遮断器ケース、1Aは表示部
、3は釈放形電磁装置、10はテストボタン、1
0bはテストボタンの頭部、11はテストボタン
孔、33は主回路、34は開閉接点、35は零相
変流器、38は引外しコイル、40はロツク用凸
部、41は浅い溝、42は深い溝を示す。なお、
各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 主回路の漏電電流を検出する零相変流器と、こ
の零相変流器に出力が生じた時に付勢されて主回
路の開閉接点を開放する引外しコイルと、遮断器
ケースの表示部にテストボタン孔から頭部が突出
して押し込み操作により動作するテストボタンと
を備えた漏電遮断器において、 前記テストボタンの頭部外周面にロツク用凸部
を設け、かつ前記テストボタン孔の縁に前記凸部
が係合する押し込み方向に浅い溝と前記凸部を逃
すための押し込み方向に深い溝とを設け、 前記凸部が前記浅い溝に係合する前記テストボ
タンの回動位置では前記テストボタンがロツクさ
れ、前記凸部が前記深い溝に嵌る前記テストボタ
ンの回動位置では前記テストボタンの押し込み操
作が可能となるようにしたことを特徴とする漏電
遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10834290U JPH0466037U (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10834290U JPH0466037U (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0466037U true JPH0466037U (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=31855300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10834290U Pending JPH0466037U (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0466037U (ja) |
-
1990
- 1990-10-15 JP JP10834290U patent/JPH0466037U/ja active Pending
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