JPH0466962A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH0466962A
JPH0466962A JP2178192A JP17819290A JPH0466962A JP H0466962 A JPH0466962 A JP H0466962A JP 2178192 A JP2178192 A JP 2178192A JP 17819290 A JP17819290 A JP 17819290A JP H0466962 A JPH0466962 A JP H0466962A
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昭人 永山
Kenichi Horikoshi
研一 堀越
Kazuo Takeuchi
竹内 一夫
Yutaka Kikuchi
豊 菊池
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    • G03G21/16Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
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    • G03G21/1839Means for handling the process cartridge in the apparatus body
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    • GPHYSICS
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  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は着脱自在なプロセスカートリッジを有する複写
機、プリンタ等の画像形成装置に関し、特にはこの画像
形成装置における上記プロセスカートリッジの駆動機構
に関する。
〔従来の技術〕
第7図はプロセスカートリッジの駆動機構の従来例を示
す画像形成装置要部の側面図であり、同図中、120は
本体101側に設けられたガイド102に沿って図中矢
印方向に着脱可能なプロセスカートリッジである。そし
て該プロセスカートリッジ120には被動ギヤ123が
設けられており、該被動ギヤ123は図中のプロセスカ
ートリッジ120の取付状態において本体101側の駆
動ギヤ103に噛合して該駆動ギヤ103から駆動を受
けて回転駆動される。
尚、プロセスカートリッジ120を図示のように本体1
01に取り付けた後、軸104を中心に開閉自在な外装
カバー105を閉じれば、プロセスカートリッジ120
は外装カバー105に取り付けられた板バネ116によ
ってカートリッジ取付方向(図示矢印a方向)に付勢さ
れて位置決めされる。
尚、Fは被動ギヤ123の歯面が受ける力の方向を示し
ている。
〔発明が解決しようとしている課題〕
しかしながら、上記従来の駆動機構にあっては、駆動ギ
ヤ103と被動ギヤ123とが圧力角αをもって噛合し
ており、しかも、外装カバー105を開いてプロセスカ
ートリッジ120を本体101から取り出すときには、
駆動ギヤ103の回転はロック状態にあるため、プロセ
スカートリッジ120を本体101から取り出すことが
容易でない場合がある。
又、プロセスカートリッジ120を本体101に挿入す
る時、前述のように駆動ギヤ103の回転がロック状態
にあるため、被動ギヤ123と駆動ギヤ103の噛合が
スムーズに行われない場合があり、この時歯面を傷つけ
、ギヤの回転ムラや画像上への悪影響を及ぼす可能性が
ある。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、プロセスカートリッジの画像形成装置に
対する脱着を容易に行うことができる画像形成装置を提
供するにある。
〔課題を解決するための手段(及び作用)]上記目的を
達成すべく本発明は、画像形成装置に対して着脱自在な
プロセスカートリッジを画像形成装置に装着したときに
該プロセスカートリッジに設けた被動ギヤを画像形成装
置側に設けた駆動ギヤに噛合せしめ、該駆動ギヤを回転
駆動することによって前記プロセスカートリッジ内の諸
手段を駆動するようにした画像形成装置において、画像
形成装置に開閉自在に設けられたカバーの開動作に連動
して前記駆動ギヤを回転自在の開放状態にする手段を設
けたことを特徴とするものである。
而して、画像形成装置のカバーを開けてプロセスカート
リッジを装置本体から着脱する場合には、上記カバーの
開動作に連動して装置本体側の駆動ギヤが回転自在の開
放状態になるため、プロセスカートリッジ側の被動ギヤ
にかかる負荷がほとんど無く、この結果、プロセスカー
トリッジの装置本体からの着脱は容易に行うことができ
る。
(実施例) 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係るプロセスカートリッジ駆動機構の
概念図、第2図は同駆動機構を有するレーザプリンタの
本体の斜視図、第3図は第2図の矢視A方向の斜視図、
第4図はレーザプリンタの駆動機構の要部の断面図、第
5図は同側面図である。
第2図に示すように、レーザプリンタの本体1の両側面
には第3図に示すプロセスカートリッジ20が着脱時に
これに沿ってガイドされるべきガイド溝2,2が形成さ
れている。そして、本体1の一方の側面の内側には駆動
ギヤ3が設けられており、本体1には軸4,4を中心に
開閉する外装カバー5が取り付けられている。尚、第2
図は外装カバー5が開いた状態を示すが、プロセスカー
トリッジ20はこのように外装カバー5を開けた状態で
着脱される。
ところで、上記プロセスカートリッジ20の両側面には
第3図に示すように、本体1に形成された前記ガイド溝
2.2に誘導されるべく突起21.21 (一方のみ図
示)が突設されており、該プロセスカートリッジ20内
に幅方向に長く収納された感光ドラム22の一端には被
動ギヤたるトラムギヤ23が結着されている。尚、本実
施例のプロセスカートリッジは像担持体たる感光ドラム
の他に、帯電手段、現像手段、クリーニング手段等のプ
ロセス手段を一体的に有している。本発明のプロセスカ
ートリッジとしては像担持体と少なくとも1つのプロセ
ス手段とを有していればよい。
方、第3図に示すように装置本体1側には駆動モータ8
が設置されており、該駆動モータ8の出力軸端のモータ
ギヤ8aは大小のギヤ9a、9bを一体に有して成る減
速ギヤ9の大径ギヤ9aに噛合している(第4図、第5
図)。そして、減速ギヤ9の小径ギヤ9bは大小のギヤ
10a。
10bを一体に有して成る減速ギヤ10の大径ギヤ10
aに噛合している。そして減速ギヤ10の/11径ギヤ
10bはアイドラギヤ11に噛合しており、該アイドラ
ギヤ11は大径のアイドラギヤ12に噛合している。そ
して大径のアイドラギヤ12はアイドラギヤ13と噛合
している。該アイドラギヤ13軸と同駆動軸の内端部に
は前記駆動ギヤ3が結着されている。
ところで、上記減速ギヤ9.10及びアイドラギヤ11
.13は支持板18にて支持されるが、該支持板18の
内側には、2枚の支持板14及び15がある。該支持板
14及び15は支持板18にカシメである軸16を中心
に回動するもので、アイドラギヤ12の軸26を支持し
ており且つまた該支持板14及び15を回動せしめるた
めの軸17をも支持している。
ここで、該支持板14及び15がアイドラギヤ11の軸
16を中心に回動するメカニズムは、軸4.4を中心に
回動する外装カバー5に、該外装カバー5が開いた時に
支える開閉ロッド6が軸7を中心に回動できるようにな
っており、該外装カバー5の開閉と連動して開閉ロット
6が支点24及び25により規制される。この支点24
及び25により規制された開閉ロッド6の後端部は外装
カバー5を開けていく時に軸17を矢印f方向に押し下
げるようなカム形状をしている(第5図)。そして、軸
17が矢印f方向に押し下げられると、支持板14及び
15は軸16を中心に矢印d方向に回動し、−時的にア
イドラギヤ12と13の噛合いがたたれ、前記駆動ギヤ
3は回転自在の開放状態になる。
而して、第2図に示すように外装カバー5を軸4.4を
中心に開けた状態で、プロセスカートリッジ20の両側
面に突設された突起21.21を本体1側に形成された
ガイド溝2,2に挿入せしめて該プロセスカートリッジ
2oを第1図に示す矢印a方向(カートリッジ取付は方
向)に移動させれば、当該プロセスカートリッジ2oが
本体10所定位置に取り付けられ、このとき、プロセス
カートリッジ20のドラムギヤ23は本体1側の駆動ギ
ヤ3に噛合する。その後、外装カバー5を軸4.4を中
心に回動せしめて第4図及び第5図に示す如く該外装カ
バー5を閉じれば、支持板14及び15は、一方は支持
板18、他端を支持板14に取付けであるスプリング1
9により矢印g方向に付勢されて固定されていたのが徐
々に開放され、矢印e方向に支持板14及び15は軸1
6を中心に回動せしめ、たたれていたアイドラギヤ12
と13の噛合い状態が再び行われ、前記モータ8からの
駆動をモータギヤ8aから駆動ギヤ3へ伝達することが
できる。そして、該駆動ギヤ3を経てプロセスカートリ
ッジ20側のドラムギヤ23に伝達され、プロセスカー
トリッジ20内の感光ドラム22(第3図参照等)が回
転駆動され、所要の画像形成が行われる。
この場合、ドラムギア23の歯面が受ける力Fの方向(
第1図の矢印C方向)は第1図に示すようにドラムギヤ
23と駆動ギヤ3の中心を結ぶ直線に引いた垂線ぶから
ギヤ圧力角αだけずれており、この方向はプロセスユニ
ット20の取付は方向(第1図の矢印a方向)に向いて
いるため、駆動モータ8を駆動する画像形成時には、プ
ロセスカートリッジ20はこれの取付は方向に押されて
その取付位置が安定する。図において、bはプロセスカ
ートリッジの取出し方向を示している。
尚、第1図に示すように駆動ギヤ3の位置がプロセスカ
ートリッジ20の取付は方向に対してなす角度をβとす
れば、この角度はαくβ〈9o°の関係を満足する。
他方、プロセスカートリッジ20を本体1から取り比す
場合には、第2図又は第3図に示すように外装カバー5
を開けて該プロセスカートリッジ20を第1図の矢印す
方向(カートリッジ取出し方向)に引けばよいが、上述
のように外装カバー5を開ければ、これに連動して動く
開閉ロッド6の後端が支持板14及び15が軸16を中
心に矢印d方向に回転しアイドラギヤ12と13の噛合
いがたたれ、つまりはモータギヤ8aから減速ギヤ9の
大径ギヤ9a、減速ギヤ9の小径ギヤ9bと減速ギヤ1
0の大径ギヤ10a1減速ギヤ1゜の小径ギヤ10bと
アイドラギヤ11、アイドラギヤ11と大径ギヤ12と
が噛合ってロック状態にあるギヤ列より開放されるアイ
ドラギヤ13は回転自在の状態になり、このアイドラギ
ヤ13と同駆動軸の内端部の駆動ギヤ3も回転自在の開
放状態になる。これによって、プロセスカートリッジ2
0を容易に本体1から取り出すことかできる。
尚、この効果はプロセスカートリッジ20の回転負荷が
重いときには特に有効である。
〔他の実施例〕
次に、本発明の他の実施例を第6図に示す。
尚、第6図は本発明の他の実施例を示す第3図と同様の
図を用いており、本図においてはwS3図に示したと同
一要素には同一符号を付している。
而して、本実施例においては前記実施例における支持板
14及び15、軸17、軸17を押す開閉ロッド6の後
端部カム形状をしたものがついていない開閉ロッド6a
を有し、減速ギヤ10の部分に!磁りラッチ27(ある
いは電磁スプリングクラッチ、以下クラッチ27とする
)を取付け、このクラッチ27と一体化した減速ギヤ1
0の大径ギヤ10aを取付け、軸28を介して軸28の
端部に減速ギヤ10の小径ギヤ10bが取付いている。
そして、外装カバー5には突起30が突設されており、
図示のように外装カバー5が開いているときには、突起
30か本体1に設けられている検知センサー29から外
れて該検知センサー29がOFF状態となる。
一方、外装カバー5か閉じているときには、突起30が
検知センサー29に係合して該検知センサー29がON
状態とされる。そして、検知センサー29の0N−OF
F状態に応してそれぞれクラッチ27がON・OFF状
態になるように制御装置31からクラッチ27に制御信
号を送る。つまり、外装カバー5が開いている時にクラ
ッチ27についているギヤ10aと、軸28内側端部に
ついているギヤ10bが駆動を伝達する状態になり、該
外装カバー5が閉じているとぎには、ギヤ10aとギヤ
10bは駆動が伝達されず、ギヤ10b以下のアイドラ
ギヤ11,12.13及び3は、回転自在の開放状態と
なる。
この結果、前記実施例と同様に外装カバー5の開動作に
連動して駆動ギヤ3が回転自在の開放状態となり、本実
施例においてもプロセスカートリッジの本体からの脱着
を容易に行うことができるという効果が得られる。
ところで、以上の実施例においては、特にレーザプリン
タに設けられるプロセスカートリッジの駆動機構につい
て言及したが、本発明はその他に複写機等の画像形成装
置におけるプロセスカートリッジの駆動機構をもその対
象に含むこと、更には駆動機構も前述の実施例に限定さ
れるものではないことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上の説明で明らかな如く、本発明によれば画像形成装
置のカバーを開けてプロセスカートリッジを装置本体か
ら脱着する場合には、カバーの開動作に連動して装置本
体側の駆動ギヤが回転自在の開放状態になるため、プロ
セスカートリッジの出し入れが容易に行えるという効果
が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るプロセスカートリッジ駆動機構の
概念図、 第2図は同駆動機構を有するレーザプリンタの本体の斜
視図、 第3図は第2図の矢印A方向の斜視図、第4図はレーザ
プリンタの駆動機構要部の断面図、 第5図は同側面図、 第6図は本発明の他の実施例を示す斜視図、第7図はプ
ロセスカートリッジ駆lIIIm構の従来例を示す側面
図である。 1・・・装置本体 3・・・駆動ギヤ 5・・・外装カバー 6・・・開閉ロット 8・・・駆動モータ 8a・・・千−タギヤ 9.10・・・減速ギヤ 11.12.13・・・アイトラギャ 14.15.18・・・支持板 16.17,26.28・・・軸 19・・・スプリング 20・・・プロセスカートリッジ 23・・・ドラムギヤ(ネ皮動ギヤ) 24.25・・・開閉ロッド支点 27・・・電磁クラッチ(あるいは電磁スプリングクラ
ッチ) 29・・・検知センサー 30・・・突起 31・・・制御装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画像形成装置に対して着脱自在なプロセスカートリッジ
    を画像形成装置に装着したときに、プロセスカートリッ
    ジに設けた被動ギヤを画像形成装置側に設けた駆動ギヤ
    に噛合させ、駆動ギヤを回転駆動することによってプロ
    セスカートリッジ内の手段を駆動するようにした画像形
    成装置において、画像形成装置に開閉自在に設けられた
    カバーの開動作に連動して前記駆動ギヤを回転自在の開
    放状態にする手段を設けたことを特徴とする画像形成装
    置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01155365A (ja) * 1987-12-12 1989-06-19 Canon Inc 画像形成装置
JPH0239059A (ja) * 1988-07-28 1990-02-08 Canon Inc 画像形成装置における駆動力伝達装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01155365A (ja) * 1987-12-12 1989-06-19 Canon Inc 画像形成装置
JPH0239059A (ja) * 1988-07-28 1990-02-08 Canon Inc 画像形成装置における駆動力伝達装置

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