JPH0467027A - 原稿走査方法および装置 - Google Patents
原稿走査方法および装置Info
- Publication number
- JPH0467027A JPH0467027A JP2177853A JP17785390A JPH0467027A JP H0467027 A JPH0467027 A JP H0467027A JP 2177853 A JP2177853 A JP 2177853A JP 17785390 A JP17785390 A JP 17785390A JP H0467027 A JPH0467027 A JP H0467027A
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- Japan
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- half mirror
- mirror
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- imaging lens
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- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は原稿走査方法および装置に関する。
[従来の技術]
原稿の走査は、ファクシミリ装置やデジタル複写装置に
おける原稿の読取りに関連して、また電子複写装置にお
ける光導電性感光体の露光に関連して広く行われ、種々
の方式のものが知られている。
おける原稿の読取りに関連して、また電子複写装置にお
ける光導電性感光体の露光に関連して広く行われ、種々
の方式のものが知られている。
このような原稿走査方式として良くしられたものに、原
稿を平面的に定置し・、原稿面に対して45度傾けたミ
ラーで等速的に走査し、このミラーによる反射光束を折
り返しミラーにより180度反紙反転つつ、折り返しミ
ラーをミラーの移動速度の172の速度で変位させ、折
り返しミラーによる反射光束を結像レンズに導く方式の
ものがある。
稿を平面的に定置し・、原稿面に対して45度傾けたミ
ラーで等速的に走査し、このミラーによる反射光束を折
り返しミラーにより180度反紙反転つつ、折り返しミ
ラーをミラーの移動速度の172の速度で変位させ、折
り返しミラーによる反射光束を結像レンズに導く方式の
ものがある。
[発明が解決しようとする課題]
上記原稿走査方式は、折り返しミラーにより光束を結像
レンズ側へ折り返す際に必然的に、原稿載置面に対して
直交する方向の光路成分を必要とし、原稿載置面に直交
する方向の高さを小さくするのが困難であり、これが原
因して原稿走査装置のコンパクト化に限度があった。
レンズ側へ折り返す際に必然的に、原稿載置面に対して
直交する方向の光路成分を必要とし、原稿載置面に直交
する方向の高さを小さくするのが困難であり、これが原
因して原稿走査装置のコンパクト化に限度があった。
また折り返しミラーは鏡面を2面必要とするため重量も
大きく、その移動に要するエネルギー消費も大きい。
大きく、その移動に要するエネルギー消費も大きい。
本発明は上述した事情に鑑みてなされたものであって、
コンパクト化が可能で低エネルギーの原稿走査を行い得
る新規な原稿走査方及び装置の提供を目的とする。
コンパクト化が可能で低エネルギーの原稿走査を行い得
る新規な原稿走査方及び装置の提供を目的とする。
[課題を解決するための手段]
以下、本発明を説明する。
本発明による原稿走査方法は「原稿を走査して被走査部
の原稿像を所定位置に結像させる方法ノであって、以下
の点を特徴とする。
の原稿像を所定位置に結像させる方法ノであって、以下
の点を特徴とする。
即ち、平面的に定置された原稿の原稿面に対して45度
傾けたハーフミラ−を原稿面に平行に移動させて上記原
稿面を走査する。
傾けたハーフミラ−を原稿面に平行に移動させて上記原
稿面を走査する。
上記ハーフミラ−により反射された光束の光路上に配備
されたミラーをハーフミラ−の移動速度の172の速度
で移動させつつ、上記ハーフミラ−による反射光束の方
向を180度反転させる。
されたミラーをハーフミラ−の移動速度の172の速度
で移動させつつ、上記ハーフミラ−による反射光束の方
向を180度反転させる。
そして、上記ミラーにより反射された光束をして上記ハ
ーフミラ−を透過せしめ、定位置に設けられた結像レン
ズ系に導く。
ーフミラ−を透過せしめ、定位置に設けられた結像レン
ズ系に導く。
本発明による原稿走査装置は上記原稿走査方法を実現す
るための装置であって、原稿載置部材と、照明手段と、
ハーフミラ−と、ミラーと、結像レンズと、移動手段と
を有する。
るための装置であって、原稿載置部材と、照明手段と、
ハーフミラ−と、ミラーと、結像レンズと、移動手段と
を有する。
「原稿載置部材」は原稿を平面的に定置するための部材
で透明な板状である。
で透明な板状である。
「照明手段」は、原稿載置部材に載置された原稿を照明
する手段である。
する手段である。
「ハーフミラ−Jは、原稿載置面に対して45度傾けて
配備され、原稿載置面に平行に変位可能である。
配備され、原稿載置面に平行に変位可能である。
「ミラー」は、ハーフミラ−による反射光束の光路上に
、ハーフミラ−と同方向へ移動可能に配備され、ハーフ
ミラ−による反射光束の進行方向を180度反転させる
。
、ハーフミラ−と同方向へ移動可能に配備され、ハーフ
ミラ−による反射光束の進行方向を180度反転させる
。
「結像レンズ」は、ハーフミラ−に関して上記ミラーと
反対側の所定位置に配備され、ミラーによる反射光束を
上記ハーフミラ−を介して入射され、被走査部の原稿像
を所定位置に結像させる。
反対側の所定位置に配備され、ミラーによる反射光束を
上記ハーフミラ−を介して入射され、被走査部の原稿像
を所定位置に結像させる。
「移動手段Jは、ハーフミラ−とミラーとを2:1の速
度比で移動させるための手段である。
度比で移動させるための手段である。
これらの内、原稿載置部材と照明手段と結像レンズと移
動手段とは、従来の「折り返しミラーを用いる原稿走査
装置」に於いて知られているものを適宜用いることがで
きる。
動手段とは、従来の「折り返しミラーを用いる原稿走査
装置」に於いて知られているものを適宜用いることがで
きる。
照明手段に就いて言えば、照明手段は原稿載置部材に平
面的に定置された原稿の原稿面全面を所定の照度分布で
照明するようにしても良い。また照明手段をハーフミラ
−と一体的に変位させるようにしても良い。
面的に定置された原稿の原稿面全面を所定の照度分布で
照明するようにしても良い。また照明手段をハーフミラ
−と一体的に変位させるようにしても良い。
結像レンズにより被走査位置における原稿の像が結像す
る位置にはCCDのような撮像素子を置くことも出来る
し、あるいはこの結像位置を光導電性感光体の露光位置
としてもよい。前者の場合には原稿走査に伴い原稿の読
取りが行われ、後者の場合は原稿走査に伴い原稿に対応
した静電線像が形成される。
る位置にはCCDのような撮像素子を置くことも出来る
し、あるいはこの結像位置を光導電性感光体の露光位置
としてもよい。前者の場合には原稿走査に伴い原稿の読
取りが行われ、後者の場合は原稿走査に伴い原稿に対応
した静電線像が形成される。
また本発明の原稿走査装置は読取りの倍率、即ち結像レ
ンズが所定の結像位置に結像させる原稿像の結像倍率を
変倍することが可能である。この目的のためには結像倍
率に応じてハーフミラ−ミラー及び結像レンズの位置関
係を調整する手段が必用となるが、このような調整手段
も従来公知の「折り返しミラーを用いる変倍可能な原稿
走査装置」のものを適宜利用することができる。
ンズが所定の結像位置に結像させる原稿像の結像倍率を
変倍することが可能である。この目的のためには結像倍
率に応じてハーフミラ−ミラー及び結像レンズの位置関
係を調整する手段が必用となるが、このような調整手段
も従来公知の「折り返しミラーを用いる変倍可能な原稿
走査装置」のものを適宜利用することができる。
[作 用]
上記のように、本発明では/X−フミラーを用いるので
「結像レンズとミラーとをハーフミラ−とともに同一直
線上に配置するコことができる。
「結像レンズとミラーとをハーフミラ−とともに同一直
線上に配置するコことができる。
[実施例]
以下、具体的な実施例に即して説明する。
第1図(I)に於いて、符号10は原稿載置部材として
の原稿ガラスを示す。原IIKf5ラス10は装置のハ
ウジング11に設けられ、走査されるべき原稿0は原稿
カラス10上に平面的に定置される。
の原稿ガラスを示す。原IIKf5ラス10は装置のハ
ウジング11に設けられ、走査されるべき原稿0は原稿
カラス10上に平面的に定置される。
符号12A、12Bは一対のランゴを示す。これらラン
プ12A、12Bは図面に直交する方向に長く、照明手
段を構成する。
プ12A、12Bは図面に直交する方向に長く、照明手
段を構成する。
符号14によって示すハーフミラ−は図面に直交する方
向に長い矩形形状であってRWKガラス10に対して4
5度傾いて配備される。照明手段を構成するランプ12
A、12Bはハーフミラ−14とともにケーシング15
に組付けられ、ケーシング15により一体的に図の左右
方向即ち、原稿ガラス10に平行な方向へ移動可能にな
っている。
向に長い矩形形状であってRWKガラス10に対して4
5度傾いて配備される。照明手段を構成するランプ12
A、12Bはハーフミラ−14とともにケーシング15
に組付けられ、ケーシング15により一体的に図の左右
方向即ち、原稿ガラス10に平行な方向へ移動可能にな
っている。
ハーフミラ−14は原稿ガラス10に対して45度傾い
て配備されるから、原8IOのハーフミラ−直上の部分
からの光はハーフミラ−14により反射されると原稿ガ
ラス10に平行な方向に進む。
て配備されるから、原8IOのハーフミラ−直上の部分
からの光はハーフミラ−14により反射されると原稿ガ
ラス10に平行な方向に進む。
ハーフミラ−10による上記反射光束の光路上にミラー
16が配備されている。ミラー16は図面に直交する方
向に長い矩形形状であって、その鏡面をハーフミラ−1
4の側へ向け、且つ、鏡面が原稿ガラスに直交するよう
にな−っている。従ってハーフミラ−14により反射さ
れた光束はミラー16により進行方向を180度反転さ
れる。
16が配備されている。ミラー16は図面に直交する方
向に長い矩形形状であって、その鏡面をハーフミラ−1
4の側へ向け、且つ、鏡面が原稿ガラスに直交するよう
にな−っている。従ってハーフミラ−14により反射さ
れた光束はミラー16により進行方向を180度反転さ
れる。
ミラー16は保持体17に保持され、図の左右方向即ち
ハーフミラ−14の移動方向と同一方向に移動可能とな
っている。
ハーフミラ−14の移動方向と同一方向に移動可能とな
っている。
ケーシング15と保持体16とは移動手段30により図
の左右方向へ変位させられるようになっているが、その
移動速度比はケーシング15の2に対して保持体17が
1に設定されている。
の左右方向へ変位させられるようになっているが、その
移動速度比はケーシング15の2に対して保持体17が
1に設定されている。
従って、ハーフミラ−14が変位させられると、ミラー
はハーフミラ−の変位速度の1/2の速度でハーフミラ
−14と同一の向きに変位する。
はハーフミラ−の変位速度の1/2の速度でハーフミラ
−14と同一の向きに変位する。
移動手段30はモーターとこのモーターの駆動力により
、ケーシング15および保持体17に上記の変位を実現
するための伝達機構を有している。
、ケーシング15および保持体17に上記の変位を実現
するための伝達機構を有している。
結像レンズ18は、ハーフミラ−14に関してミラー]
6と反対側の所定の位置に配備される。
6と反対側の所定の位置に配備される。
ハーフミラ−14とミラー16とは結像レンズ18の光
軸上にある。
軸上にある。
ミラー16に反射された光束はハーフミラ−14を透過
すると結像レンズ18に入射する。この光学配置におけ
る結像レンズ18の結像面に合致させて、撮像素子20
が配備されている。
すると結像レンズ18に入射する。この光学配置におけ
る結像レンズ18の結像面に合致させて、撮像素子20
が配備されている。
原稿の走査を行うときは原稿0を原稿ガラス10上に平
面的に定置し、装置を駆動させる。
面的に定置し、装置を駆動させる。
すると先ず照明手段たるランプ12A、 L2Bが点灯
して原稿0を照明する。
して原稿0を照明する。
続いて移動手段30によりケーシング15と保持体17
が図の右方へ移動される。これによりハーフミラ−14
とミラー16とは2:1の速度比で移動し原稿○から結
像レンズ18に到る光路長が一定に保たれる。
が図の右方へ移動される。これによりハーフミラ−14
とミラー16とは2:1の速度比で移動し原稿○から結
像レンズ18に到る光路長が一定に保たれる。
かくして、撮像素子20上に原goの被走査部の像が逐
次結像する。撮像素子20はこの像を読みとって電気信
号化する。
次結像する。撮像素子20はこの像を読みとって電気信
号化する。
ハーフミラ−14、ミラー16は、第1図(II)に示
すように原稿長を走査し終わると、移動を停止し1、第
1図(I)に示す始動位置へ復帰する。
すように原稿長を走査し終わると、移動を停止し1、第
1図(I)に示す始動位置へ復帰する。
[発明の効果]
以上、本発明によれば新規な原稿走査方法および装置を
提供できる。
提供できる。
本発明によれば、結像レンズの光軸上にハーフミラ−と
ミラーとを配置できるので、原稿載置面に直交する方向
における走査装置の幅を最小限に小さくでき原稿走査装
置のコンパクト化が可能である。また変位させる鏡面も
2面ですむから、ハーフミラ−、ミラーの移動に伴うエ
ネルギー消費を軽減できる。
ミラーとを配置できるので、原稿載置面に直交する方向
における走査装置の幅を最小限に小さくでき原稿走査装
置のコンパクト化が可能である。また変位させる鏡面も
2面ですむから、ハーフミラ−、ミラーの移動に伴うエ
ネルギー消費を軽減できる。
また本発明は原稿の読取りのみならず静電潜像の形成に
も利用でき、変倍の態様も可能である。
も利用でき、変倍の態様も可能である。
第1図は本発明の1実施例を説明するための図である。
10、、、原稿載置手段としての原稿ガラス、12A。
12B、、、照明手段を構成するランプ、14.−、ハ
ーフミラ−1161,ミラー、18.、、結像レンズ、
20. 、 。 撮像素子 代理人 樺 山 亨λ−塁 本 多 章 悟:′、:7ミ。
ーフミラ−1161,ミラー、18.、、結像レンズ、
20. 、 。 撮像素子 代理人 樺 山 亨λ−塁 本 多 章 悟:′、:7ミ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、原稿を走査して被走査部の原稿像を所定位置に結像
させる方法であつて、 平面的に定置された原稿の原稿面に対して45度傾けた
ハーフミラーを原稿面に平行に移動させて上記原稿面を
走査し、 上記ハーフミラーにより反射された光束の光路上に配備
されたミラーをハーフミラーの移動速度の1/2の速度
で移動させつつ、上記ハーフミラーによる反射光束の進
行方向を180度反転させ、上記ハーフミラーを透過さ
せて、定位置に設けられた結像レンズ系に導くことを特
徴とする原稿走査方法。 2、原稿を走査して被走査部の原稿像を所定位置に結像
させる装置であつて、 原稿を平面的に定置する透明な板状の原稿載置部材と、 この原稿載置部材に載置された原稿を照明する照明手段
と、 原稿載置面に対して45度傾けて配備され、原稿載置面
に平行に変位可能なハーフミラーと、このハーフミラー
による反射光束の光路上にハーフミラーと同方向へ移動
可能に配備され、ハーフミラーによる反射光束の進行方
向を180度反転させるミラーと、 上記ハーフミラーに関して上記ミラーと反対側の所定位
置に配備され、上記ミラーによる反射光束を上記ハーフ
ミラーを介して入射され、被走査部の原稿像を所定位置
に結像させる結像レンズと、上記ハーフミラーとミラー
とを2:1の速度比で移動させる手段とを有することを
特徴とする原稿走査装置。 3、請求項2に於いて、 照明手段がハーフミラーと一体的に移動することを特徴
とする原稿走査装置。 4、請求項2または3に於いて、 結像レンズによる結像位置に撮像素子が配備されること
を特徴とする原稿走査装置。 5、請求項2または3に於いて、 結像レンズによる結像位置が光導電性感光体の露光位置
であることを特徴とする原稿走査装置。 6、請求項2または3または4または5に於いて、結像
倍率が可変であり、結像倍率に応じてハーフミラー、ミ
ラー及び結像レンズの位置関係を調整する手段を有する
ことを特徴とする原稿走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2177853A JPH0467027A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 原稿走査方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2177853A JPH0467027A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 原稿走査方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0467027A true JPH0467027A (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16038240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2177853A Pending JPH0467027A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 原稿走査方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0467027A (ja) |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP2177853A patent/JPH0467027A/ja active Pending
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