JPH0467130A - 光ファイバ増幅器及びその製造方法 - Google Patents

光ファイバ増幅器及びその製造方法

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JPH0467130A
JPH0467130A JP18092990A JP18092990A JPH0467130A JP H0467130 A JPH0467130 A JP H0467130A JP 18092990 A JP18092990 A JP 18092990A JP 18092990 A JP18092990 A JP 18092990A JP H0467130 A JPH0467130 A JP H0467130A
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JP
Japan
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optical fiber
optical
amplification
light
core
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JP18092990A
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Juichi Noda
野田 壽一
Masaharu Horiguchi
堀口 正治
Norio Nishi
功雄 西
Hiroaki Hanabusa
花房 廣明
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、光ファイバ中に希土類元素または遷移金属が
添加された光増幅用光ファイバの増幅利得を高くした光
ファイバ増幅器およびその製造方法に関するものである
(従来の技術) 近年、Nd (ネオジウム) 、Er (ユーロピウム
)等の希土類元素を添加した光ファイバ(以下光増幅用
光ファイバ)は、単一モード光ファイバレザや光増幅器
として光通信や光センサへの応用として注目されており
、多くの報告がある。−例としてErを添加した光増幅
光ファイバを用いて、波長1.48μmの半導体レーザ
を励起光源として波長1.54μmの信号光を増幅した
実験がR,J、Mears et al ; Elec
tron、 Lett、、vol、23. pp、10
28−1029(1987)によって報告されている。
また最近では光増幅用光ファイバを伝送用単一モード光
ファイバの送信側と受信側に接続することによって送信
レベル10dB、受信感度6dBを改善させ、これによ
り、1.8Gbjt/sの 212km伝送に成功して
おり(K、Hgimoto et al :  OPC
’89. PD15.1989)、光増幅用光ファイバ
が長距離光伝送にとって極めて効果的に寄与することが
確認されている。
ところで光ファイバ増幅器をすべて光ファイバで構成す
れば低損失化が実現されるので、光増幅器の全光ファイ
バ化が検討されている。第1図は、波長1.54μmを
増幅する光ファイバ増幅器の構成図で、11a、11b
はコネクタ、12は光励起用半導体レーザモジュール、
13は波長合分波光ファイバカップラ、14はEr添加
の光増幅用光ファイバ、15は光アイソレータ、16は
伝送信号のみを通過させるフィルタ、17a、17b、
17c、17d、17eはカットオフ波長が1,1μm
 〜1,2μmの伝送用光ファイバ、18a、18bは
光ファイバカップラ用光ファイバ、19は反射防止端、
20a、20b、20c、20d、20e、2Ofは融
着接続点である。光ファイバ通信に有望視されているE
r添加の光増幅用光ファイバでは、第2図に示すように
波長1.55μm帯の光を増幅でき、励起波長としては
1.47μm〜1.49μmが最も効率がよく、この他
波長0.98μm、0.807μmが有望な励起波長で
ある。
(発明が解決しようとする課題) 従来構成では全体の系の低損失化を図るために、光増幅
用光ファイバ14のパラメータ、すなわちモードフィー
ルド径とカットオフ波長を光伝送用の単一モード光ファ
イバ17a〜17eのパラメータと等価にしなければな
らなかった。何故ならば、パラメータの異なる光ファイ
バ同士を融着接続すると光ファイバの接続損が大きくな
り光増幅の効果が得られないからである。
一方、光増幅利得を上げるには励起用半導体レザの出力
を大きくする方法と、光ファイバ増幅用光ファイバ14
のコア屈折率を大きくしコア径を小さくして、伝送信号
光と励起光の光強度密度を上げ、伝送信号光と励起光の
相互作用の効率を上げる方法がある。第3図は光増幅用
光ファイバの比屈折率と光増幅利得効率(励起出力に対
する増幅利得、dB/mW )の関係を示すグラフであ
る。これで分かるように比屈折率と共に増幅利得効率は
直線的に増加している。すなわちコア径で表せば、コア
径が172になると光増幅利得効率は4倍になるので極
めて効果的である。しかしこの場合には光増幅用光ファ
イバ14のコア径が小さくなり、光ファイバカップラ1
3とのコア径が異なるため融着接続の接続損失が大きく
なる。したがって光増幅用光ファイバ14のコア径を小
さくした効果が相殺される。光ファイバカップラ13は
、第4図に示すように融着延伸により融着延伸部42を
形成することで作製されるが、波長合分波特性を得るた
めには短波長で単一モードになる光ファイバを使用しな
ければならない。励起波長を0.98μmにすると光フ
ァイバカップラ13の光ファイバ41a、41bのコア
のカットオフ波長を0.90μm程度にしなければなら
ない。したがって、波長0.98μmと波長1.54μ
mの合分波の場合には、光ファイバカップラ用光ファイ
バ18aと伝送用光ファイバ17aとのコアパラメータ
が異なってくるので、2つの光ファイバの融着接続損失
が大きい。同様に光増幅用光ファイバ14と光アイソ1
ノータ15の両端に固定される伝送用光ファイバ1,7
b 、 17cとの融着接続も、両者の光ファイバのコ
アパラメータが異なるので接続損失も大きい。特にこの
場合、両者のコア径が異なることによって融着接続点2
0dにおいて反射を生じ、この反射光が高い光増幅時に
悪影響を及ぼす。
したがって従来の構成では、光増幅率を上げるには光増
幅用の半導体レーザの出力をできる限り大きくする以外
なかった。これは光励起用半導体レーザの寿命を短くす
る原因にもなっていた。
このように従来の光ファイバ増幅器では、光ファイバで
構成する場合には、光ファイバのパラメータや光増幅光
ファイバの波長に制約があるため、効率の良い構成が出
来ない欠点があった。
本発明の目的は、伝送信号光と光励起用光の光ファイバ
への入力レベルを劣化させることなく光増幅利得効率を
大幅に改善できる光ファイバ増幅器およびその製造方法
を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は前述の目的を達成するため、請求項(1)では
、光伝送用の低損失単一モード光ファイバと、希土類元
素または遷移金属が添加された光増幅用光ファイバとの
間に、信号光と増幅光を合波する光ファイバカップラが
接続され、また該光増幅ファイバの後に光アイソレータ
と励起光を遮断するフィルタが接続されてなる光ファイ
バ増幅器において、光伝送用光ファイバ、光増幅用光フ
ァイバ、光ファイバカップラ用光ファイバを伝搬する光
のモードフィールドがほぼ一致するように、それぞれの
接続部のコアのドーパントまたはクラッドのドーパント
を拡散した。また、請求項(2)では、光伝送用の低損
失単一モード光ファイバと、希土類元素または遷移金属
が添加された光増幅用光ファイバとの間に、信号光と増
幅光を合波する光ファイバカップラが配置され、また該
光増幅ファイバの後に光アイソレータと励起光を遮断す
るフィルタが接続されてなる光ファイバ増幅器の製造方
法において、光伝送用光ファイバ、光増幅用光ファイバ
、光ファイバカップラ用光ファイバのそれぞれのコアパ
ラメータが異なる場合、それぞれの光ファイバを融着接
続後、接続部を熱処理してコアのドーパントまたはクラ
ッドのドーパントを拡散し、それぞれの光ファイバを伝
搬する光のモードフィールドがほぼ一致するように処理
するようにした。請求項(3)では、光伝送用の低損失
単一モード光ファイバと、希土類元素または遷移金属が
添加された光増幅用光ファイバとの間に、信号光と増幅
光を合波する光ファイバカップラが配置され、また該光
増幅ファイバの後に光アイソレータと励起光を遮断する
フィルタが接続されてなる光ファイバ増幅器の製造方法
において、光伝送用光ファイバ、光増幅用光ファイバ、
光ファイバカップラ用光ファイバのそれぞれのコアパラ
メータが異なる場合、伝送用光ファイバのコア径に合致
するように、予め光増幅用光ファイバおよび光ファイバ
カップラ用光ファイバの接続部を熱処理によってコアの
ドーパントまたはクラッドのドーパントを拡散させて広
げ、それぞれの光ファイバを伝搬する光のモードフィー
ルドがほぼ一致するようにした後、それぞれの光ファイ
バを融着接続するようにした。
(作用) 請求項(1)では、すべて光ファイバで構成され、接続
部での伝搬光のモードフィールドがほぼ一致するので、
伝送信号光と光励起用光の光の光ファイバへの入力レベ
ルを劣化させることなく、光増幅利得が大幅に改善され
る。また、請求項(2)(3)では熱処理によりコアの
ドーパントまたはクラッドのドーパントが拡散され、そ
れぞれの光ファイバを伝搬する光のモードフィールドが
ほぼ一致するようになる。
(実施例) 本発明の構成は、基本的には第1図に示す従来の構成と
変わらない。この実施例では、クラッドが5i02から
なり、コアがGeO2がドープされた5402からなる
光ファイバについて述べる。まず伝送信号光の波長が1
.55μm、励起光の波長が1゜48μmの場合につい
て述べる。まず、伝送信号光の波長が1゜55μm1励
起光の波長が1.48μmの場合について述べる。この
場合、伝送用光ファイバ17a〜17eと光ファイバカ
ップラ用光ファイバ14のコアパラメータは等しい比屈
折率Δ−〇、3%、コア径8μm、カットオフ波長1.
15μmを用いた。光ファイバカップラ14の波長特性
は、第5図に示すように、波長1.48μmの光は他の
光ファイバへ結合し、波長1.54μmの光は自分自身
の光ファイバを透過し、損失0.8dB 、アイソレー
ション21dBの特性を有する。光増幅用光ファイバ1
4のパラメータは、比屈折率Δ−1,5%、コア径8μ
m、カットオフ波長1.2μmで、光ファイバ長は50
mである。融着接続点20a、20b、20e、2Of
は、同じパラメータの光ファイバ同士の接続であるから
従来の接続法で行なわれる。一方、融着接続点20c、
20dは異種パラメータの接続で本発明が適用される。
本発明では、光増幅用光ファイバ14の接続端に近い一
部を、同図(a)に示すようにマイクロバナ65あるい
は小形ヒータにより加熱してコア61のドーパントすな
わちGeイオンを拡散せしめ、伝送用光ファイバ17b
のコア径とほぼ等しくする。次にコア61が拡散した光
増幅用光ファイバ14のコア拡散部62の中央部を切断
し、同図(b)のように伝送用光ファイバ17bと融着
接続(69)する。接続点20c 、 20dの接続損
失は、拡散処理以前では2.5dB以上であったが、本
発明の方法により0 、2dBに低減した。本発明によ
り従来の構成に比べて光増幅利得率が約3dB/mW増
加した。なお、63.67はクラッド、64a、64b
、6gは被覆である。また、光ファイバカップラ13と
光増幅用光ファイバ14の光ファイバ同士の拡散処理を
前述の方法と同様に行う。
(実施例2) この実施例でも、クラッドが8102からなり、コアが
GeO2がドープされた5i02からなる光ファイバに
ついて述べる。伝送信号光ファイバの波長が1.55μ
m、励起光の波長が0.98μmの場合について述べる
。この場合、伝送用光ファイバ17a、17b 。
光ファイバカップラ用光ファイバ18a、18b 、光
増幅用光ファイバ14のコアパラメータが何れも異なる
。伝送用光ファイバ17a、17bのパラメータは比屈
折率Δ−0,3%、コア径8μm、カットオフ波長1.
15μm、光ファイバカップラ用光ファイバ18a。
18bのパラメータは比屈折率Δ−0,6%、コア径5
μm1カットオフ波長0.90μm、光増幅用光ファイ
バ14のパラメータは、比屈折率Δ−1,5%、コア径
8μm1カットオフ波長1.2μmである。光ファイバ
カップラ13の波長特性は第7図に示すように、波長1
.54μmの光は他の光ファイバへ結合し、波長0.9
8μmの光ファイバは自分自身の光ファイバを透過し、
損失0.2dBアイソレーシヨン25dBの特性を有す
る。本発明による方法で、これらいずれもコアパラメー
タの異なる光ファイバを低損失で接続するには、あらか
じめこれらの光ファイバを融着接続する。次に第8図(
a>に示すように融着接続部20a、 20c、 20
dのコア8L82とクラッド83.84とを、マイクロ
バーナ86あるいは小形ヒータにより加熱して、同図(
b)に示すように、コアドパントを半径方向ならびに軸
方向に拡散せしめ、互いの光ファイバのコア径が融着接
続点でほぼ等しくなるようにすればよい。図中85は融
着接続面、87はコア拡散部である。接続点20aの接
続損失は拡散処理以前では1.4dB 、接続点20c
、20dの接続損失は拡散処理以前では2.5dB以上
であったが、本発明の方法により何れも0 、2dB以
下に低減した。
本発明によって従来の構成に比べ光増幅利得率が約5d
B/l111iT増加した。
本発明の実施例では、クラッドが5i02からなり、コ
アがGeO2がドープされた5i02からなる光ファイ
バについて述べたが、クラッドがFドープ5102から
なり、コアが8102からなる光ファイバについても同
様な効果が得られる。この場合Fイオンがコアに拡散す
るが、この拡散はGeイオンに比べ拡散が速いので、拡
散温度を低くしたり、拡散時間を短くできる特徴がある
。このほかGeイオンとFイオンの混合ドーパントの場
合でも同様な効果が得られる。
(発明の効果) 以上述べたように、本発明の請求項(1)では全光ファ
イバで構成され光ファイバ増幅器を実現でき、しかも拡
散処理を施した融着接続部により、伝送用信号光と光励
起光の光増幅用光コアイノく内における光強度密度を高
くできる結果、高効率な光増幅利得を得ることができる
。これは光励起用の半導体レーザの入力強度が小さくて
も良いことを意味し、半導体レーザの寿命を長くできる
長所にもなる。また、請求項(2)(3)では、前述の
光ファイバ増幅器を簡易かつ的確に製造できる利点があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は光ファイバ増幅器構成図、第2図はEr添加の
光増幅用光ファイバの損失特性と蛍光特性を示す図、第
3図は光増幅用光ファイバの比屈折率と光利得効率(励
起出力に対する増幅利得、dBloW )の関係を示す
グラフ、第4図は光ファイバカップラの融着延伸部の説
明図、第5図は波長合分波光ファイバカップラの波長1
.54μm/1.48μm合分波特性を示の第1の実施
例を示す拡散処理方法の説明図、第7図は波長合分波光
ファイバカップラの波長1.54μm10.98μm合
分波特性を示す図、第8図は本発明の第2の実施例を示
す拡散処理方法の説明図である。 11a、llb・・・コネクタ、12・・・光励起用半
導体レーザモジュール、13・・・波長合分波光ファイ
バカップラ、14・・・Er添加の光増幅用光ファイバ
、15・・・光アイソレータ、16・・・伝送信号のみ
を通過させるフィルタ、17a、17b、17c、17
d、17e−・・カットオフ波長が1.1 μm−1,
2μmの伝送用光ファイバ、18a、18b・・・光フ
ァイバカップラ用光ファイバ、19・・・反射防止端、
20a、20b、20c、20d、20e、20f −
融着接続点、41a、41b・・・コア、42・・・融
着延伸部、61.66・・・コア、62・・・コア拡散
部、63.87 ・・・クラッド、64a、64b、6
7・・・被覆、65・・・マイクロバーナ、69・・・
融着接続部<20a、20c、20dに相当する) 、
81.82−・・コア、83,84−・・クラッド、8
5−・・融着接続部(20a、20c、20dに相当す
る)、86・・・マイクロバーナ、87・・・拡散部。 損失(dB/km)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光伝送用の低損失単一モード光ファイバと、希土
    類元素または遷移金属が添加された光増幅用光ファイバ
    との間に、信号光と増幅光を合波する光ファイバカップ
    ラが接続され、また該光増幅ファイバの後に光アイソレ
    ータと励起光を遮断するフィルタが接続されてなる光フ
    ァイバ増幅器において、 光伝送用光ファイバ、光増幅用光ファイバ、光ファイバ
    カップラ用光ファイバを伝搬する光のモードフィールド
    がほぼ一致するように、それぞれの接続部のコアのドー
    パントまたはクラッドのドーパントを拡散してなる、 光ファイバ増幅器。
  2. (2)光伝送用の低損失単一モード光ファイバと、希土
    類元素または遷移金属が添加された光増幅用光ファイバ
    との間に、信号光と増幅光を合波する光ファイバカップ
    ラが配置され、また該光増幅ファイバの後に光アイソレ
    ータと励起光を遮断するフィルタが接続されてなる光フ
    ァイバ増幅器の製造方法において、 光伝送用光ファイバ、光増幅用光ファイバ、光ファイバ
    カップラ用光ファイバのそれぞれのコアパラメータが異
    なる場合、それぞれの光ファイバを融着接続後、 接続部を熱処理してコアのドーパントまたはクラッドの
    ドーパントを拡散し、それぞれの光ファイバを伝搬する
    光のモードフィールドがほぼ一致するように処理する、 ことを特徴とする光ファイバ増幅器の製造方法。
  3. (3)光伝送用の低損失単一モード光ファイバと、希土
    類元素または遷移金属が添加された光増幅用光ファイバ
    との間に、信号光と増幅光を合波する光ファイバカップ
    ラが配置され、また該光増幅ファイバの後に光アイソレ
    ータと励起光を遮断するフィルタが接続されてなる光フ
    ァイバ増幅器の製造方法において、 光伝送用光ファイバ、光増幅用光ファイバ、光ファイバ
    カップラ用光ファイバのそれぞれのコアパラメータが異
    なる場合、伝送用光ファイバのコア径に合致するように
    、予め光増幅用光ファイバおよび光ファイバカップラ用
    光ファイバの接続部を熱処理によってコアのドーパント
    またはクラッドのドーパントを拡散させて広げ、それぞ
    れの光ファイバを伝搬する光のモードフィールドがほぼ
    一致するようにした後、 それぞれの光ファイバを融着接続する、 ことを特徴とする光ファイバ増幅器の製造方法。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000098033A (ja) * 1998-09-28 2000-04-07 Sokkia Co Ltd 光波距離計
US6729777B2 (en) * 2000-12-28 2004-05-04 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Optical fiber splicing method and optical transmission line
JP2009016569A (ja) * 2007-07-04 2009-01-22 Toshiba Corp ファイバアンプ装置とその発熱抑制方法
CN103558658A (zh) * 2008-09-05 2014-02-05 住友电木株式会社 光波导、光布线、光电混合基板以及电子设备

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