JPH0467230B2 - - Google Patents
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- JPH0467230B2 JPH0467230B2 JP61249533A JP24953386A JPH0467230B2 JP H0467230 B2 JPH0467230 B2 JP H0467230B2 JP 61249533 A JP61249533 A JP 61249533A JP 24953386 A JP24953386 A JP 24953386A JP H0467230 B2 JPH0467230 B2 JP H0467230B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line segment
- input
- point
- wiring
- intersection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はCADシステムにおける平行して配線
される線分の入力方法に関する。
される線分の入力方法に関する。
(従来の技術)
第7図はCADシステムの構成を示すブロツク
図である。同図において、71は図形データを記
憶する記憶装置、72は記憶装置71に記憶され
た図形データを処理する中央処理装置、73は中
央処理装置72と対話しながら設計作業を行なう
入出力装置、74は設計情報をキー入力するキー
ボード、75は設計情報を2次元で入力するタブ
レツト、76は中央処理装置72から入力される
図形データを図面として表示するグラフイツクデ
イスプレイである。
図である。同図において、71は図形データを記
憶する記憶装置、72は記憶装置71に記憶され
た図形データを処理する中央処理装置、73は中
央処理装置72と対話しながら設計作業を行なう
入出力装置、74は設計情報をキー入力するキー
ボード、75は設計情報を2次元で入力するタブ
レツト、76は中央処理装置72から入力される
図形データを図面として表示するグラフイツクデ
イスプレイである。
以上のような構成からなるCADシステムにお
いて、平行して配線される線分を入力する方法と
して従来は以下の2つの方法があつた。
いて、平行して配線される線分を入力する方法と
して従来は以下の2つの方法があつた。
先ず、第1の方法は第8図に示すような回路で
回路素子81,82間を接続する線分85,8
6,87を入力する場合次のように行なわれる。
線分85,87の開始点を示すため、83,84
の2点を入力し、この2点で表わされる線分と回
路素子81の端子の交点を開始点とする。そして
線分85の終了点で回路素子82の端子の交点を
1点終了点として88の1点を入力する。よつ
て、線分86,87が線分85に平行に発生す
る。
回路素子81,82間を接続する線分85,8
6,87を入力する場合次のように行なわれる。
線分85,87の開始点を示すため、83,84
の2点を入力し、この2点で表わされる線分と回
路素子81の端子の交点を開始点とする。そして
線分85の終了点で回路素子82の端子の交点を
1点終了点として88の1点を入力する。よつ
て、線分86,87が線分85に平行に発生す
る。
第2の方法は第9図に示すように図示していな
い各端子が段違な位置に存在する場合のこれらの
端子を接続する線分97,98を入力する方法で
ある。最初に、線分97を91,92,93,9
4の4点指示して入力する。次に、線分97中の
任意の1点95を指定し、また点96を入力す
る。そして、点95が点96の位置に重なるよう
に線分97を複写して線分98を入力する。
い各端子が段違な位置に存在する場合のこれらの
端子を接続する線分97,98を入力する方法で
ある。最初に、線分97を91,92,93,9
4の4点指示して入力する。次に、線分97中の
任意の1点95を指定し、また点96を入力す
る。そして、点95が点96の位置に重なるよう
に線分97を複写して線分98を入力する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来のいずれの方法でも例
えば第10図に示すような線分105,106に
おける長さ101,102が異なつたり、各線分
105,106の間隔103,104が異なつて
いる折れ曲りの存在する回路の配線を入力するこ
とはできず、線分を1本毎に入力しなければなら
ず、技術的に満足できなかつた。
えば第10図に示すような線分105,106に
おける長さ101,102が異なつたり、各線分
105,106の間隔103,104が異なつて
いる折れ曲りの存在する回路の配線を入力するこ
とはできず、線分を1本毎に入力しなければなら
ず、技術的に満足できなかつた。
本発明はこれらの問題点を解決するためのもの
で、いかなる平行配線に対しても容易に入力可能
で、かつ設計作業の効率化、省力化を図ることが
できるCADシステムにおける平行配線入力方法
を提供することを目的とする。
で、いかなる平行配線に対しても容易に入力可能
で、かつ設計作業の効率化、省力化を図ることが
できるCADシステムにおける平行配線入力方法
を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために回路素子
間の配線を入力するCADシステムにおける配線
入力方法において、次のような手順からなる方法
に特徴がある。
間の配線を入力するCADシステムにおける配線
入力方法において、次のような手順からなる方法
に特徴がある。
第1の手順として、回路素子間の端子と交差す
る線分を入力する。次に、第2の手順として、交
差した点を入力すべき線分の開始点とし、この開
始点から線分の終了点の存在が可能な方向に仮想
線分を発生する。そして、第3の手順として、仮
想線分に交差する線分を入力する。第4の手順と
して、交差した点を入力すべき線分の終了点と
し、前記開始点とこの終了点とからなる線分を入
力すべき線分とするとともに、この終了点を新た
な入力すべき線分の開始点とする。
る線分を入力する。次に、第2の手順として、交
差した点を入力すべき線分の開始点とし、この開
始点から線分の終了点の存在が可能な方向に仮想
線分を発生する。そして、第3の手順として、仮
想線分に交差する線分を入力する。第4の手順と
して、交差した点を入力すべき線分の終了点と
し、前記開始点とこの終了点とからなる線分を入
力すべき線分とするとともに、この終了点を新た
な入力すべき線分の開始点とする。
(作用)
以上のような手順からなる本発明によれば、配
線又は回路素子の端子と交差するようにタブレツ
ト等の入力手段によつて線分を入力する。次に、
この交差した点を入力すべき線分の開始点とし、
この開始点から線分の終了点の存在が可能な方向
に仮の線分で後に消去される仮想線分を引き出
す。この仮想線分に交差するように前記入力手段
によつて線分を入力する。次に、この交差した点
を入力すべき線分の終了点とし、この終了点と開
始点とを結んだ線分を入力すべき線分とする。ま
た、この終了点は次の新たな入力すべき線分の開
始点でもある。このような手順をくりかえすこと
で、回路素子間の配線を行なう。
線又は回路素子の端子と交差するようにタブレツ
ト等の入力手段によつて線分を入力する。次に、
この交差した点を入力すべき線分の開始点とし、
この開始点から線分の終了点の存在が可能な方向
に仮の線分で後に消去される仮想線分を引き出
す。この仮想線分に交差するように前記入力手段
によつて線分を入力する。次に、この交差した点
を入力すべき線分の終了点とし、この終了点と開
始点とを結んだ線分を入力すべき線分とする。ま
た、この終了点は次の新たな入力すべき線分の開
始点でもある。このような手順をくりかえすこと
で、回路素子間の配線を行なう。
したがつて、本発明は前記問題点を解決するこ
とができ、CADシステムを用いた設計作業の効
率化、省力化を図ることができるCADシステム
における配線入力方法を提供できる。
とができ、CADシステムを用いた設計作業の効
率化、省力化を図ることができるCADシステム
における配線入力方法を提供できる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。同図において、10は図形データを図面と
して表示するグラフイツクデイスプレイ、11は
点データを入力するタブレツト、12はタブレツ
ト11で入力された2つの点データから線分を作
成する線分入力処理部、13は線分と線分、線分
と点の交点及びその交点から発生可能な線分の方
向(以下、これらを交点情報という)を求める交
点算出処理部、14は交点算出処理部13で算出
された交点情報を記憶する交点情報記憶部、15
は交点情報より仮想線分を作成する仮想線分発生
処理部、16は仮想線分発生処理部15で作成さ
れた仮想線分を記憶する仮想線分記憶部、17は
仮想線分と交点情報から線分を作成する線分作成
処理部、18は線分作成処理部17で作成された
線分を記憶する線分記憶部、19は回路素子及び
端子を図形データとして記憶する回路素子/端子
記憶部、20は線分及び回路素子の表示、仮想線
分の表示、消去制御する表示処理部である。
ある。同図において、10は図形データを図面と
して表示するグラフイツクデイスプレイ、11は
点データを入力するタブレツト、12はタブレツ
ト11で入力された2つの点データから線分を作
成する線分入力処理部、13は線分と線分、線分
と点の交点及びその交点から発生可能な線分の方
向(以下、これらを交点情報という)を求める交
点算出処理部、14は交点算出処理部13で算出
された交点情報を記憶する交点情報記憶部、15
は交点情報より仮想線分を作成する仮想線分発生
処理部、16は仮想線分発生処理部15で作成さ
れた仮想線分を記憶する仮想線分記憶部、17は
仮想線分と交点情報から線分を作成する線分作成
処理部、18は線分作成処理部17で作成された
線分を記憶する線分記憶部、19は回路素子及び
端子を図形データとして記憶する回路素子/端子
記憶部、20は線分及び回路素子の表示、仮想線
分の表示、消去制御する表示処理部である。
以上のような構成からなる本実施例の動作につ
いて、第2図に示すフローチヤートに基づいて以
下説明する。また、第3図〜第6図は本実施例に
よつて処理される具体例の経過を示す図であり、
本実施例の方法によつて処理された結果を含めて
説明する。
いて、第2図に示すフローチヤートに基づいて以
下説明する。また、第3図〜第6図は本実施例に
よつて処理される具体例の経過を示す図であり、
本実施例の方法によつて処理された結果を含めて
説明する。
先ず、第3図の示す回路の状態は回路素子S1,
S2の各端子T1〜T6が図示の如く線分l1,l2,l3に
よつて既に接続され、今後本実施例の方法によつ
て回路素子S3の端子T7〜T9と線分l1,l2,l3とが
接続される。第4図に示す経過1はステツプ111
〜118に対応しており、ステツプ111で線分l1,l2,
l3との交点が新たな発生すべき線分の端点となる
ように線分g1を第1図のタブレツト11及び線分
入力処理部12を介して入力する。ステツプ112
では回路素子S1,S2,S3の端子T1〜T9との交点
を求めようとするが、ここでは交点は無い。次
に、ステツプ113では線分l1,l2,l3と線分g1との
交点K1,K2,K3及び発生可能な線分の方向とし
て方向90,270を第1図の交点算出処理部1
3によつて求める。ステツプ114では交点K1,
K2,K3から各方向90,270に対して仮想線
分V1〜V6を第1図の仮想線分発生処理部15に
よつて発生させて、ステツプ115で第1図のグラ
フイツクデイスプレイ10に仮想線分V1〜6を表
示する。ステツプ116では第1図のタブレツト1
1及び線分入力処理部12を介して線分g2を入力
する。ステツプ118では仮想線分V1〜V6と線分g2
との交点K4,K5,K6を第1図の交点算出処理部
13によつて求める。
S2の各端子T1〜T6が図示の如く線分l1,l2,l3に
よつて既に接続され、今後本実施例の方法によつ
て回路素子S3の端子T7〜T9と線分l1,l2,l3とが
接続される。第4図に示す経過1はステツプ111
〜118に対応しており、ステツプ111で線分l1,l2,
l3との交点が新たな発生すべき線分の端点となる
ように線分g1を第1図のタブレツト11及び線分
入力処理部12を介して入力する。ステツプ112
では回路素子S1,S2,S3の端子T1〜T9との交点
を求めようとするが、ここでは交点は無い。次
に、ステツプ113では線分l1,l2,l3と線分g1との
交点K1,K2,K3及び発生可能な線分の方向とし
て方向90,270を第1図の交点算出処理部1
3によつて求める。ステツプ114では交点K1,
K2,K3から各方向90,270に対して仮想線
分V1〜V6を第1図の仮想線分発生処理部15に
よつて発生させて、ステツプ115で第1図のグラ
フイツクデイスプレイ10に仮想線分V1〜6を表
示する。ステツプ116では第1図のタブレツト1
1及び線分入力処理部12を介して線分g2を入力
する。ステツプ118では仮想線分V1〜V6と線分g2
との交点K4,K5,K6を第1図の交点算出処理部
13によつて求める。
第5図に示す経過2はステツプ119〜120及びス
テツプ114及び118に対応している。ステツプ119
では仮想線分V1〜V6と交点K4,K5,K6より線分
l4,l5,l6を第1図の線分作成処理部17によつ
て作成して第1図の線分記憶部18に格納し、ス
テツプ120で仮想線分V1〜V6の表示を消去してス
テツプ114に戻る。ステツプ114では交点K4,K5,
K6から各方向0,180,270に対して仮想
線分V7〜V15を第1図の仮想線分発生処理部15
によつて発生させてステツプ115で第1図のグラ
フイツクデイスプレイ10に仮想線分V7〜V15を
表示する。ステツプ116では第1図のタブレツト
11及び線分入力処理部12を介して線分g3を入
力する。ステツプ118では仮想線分V7〜V15と線
分g3との交点K7,K8,K9を第1図の交点算出処
理部13によつて求める。
テツプ114及び118に対応している。ステツプ119
では仮想線分V1〜V6と交点K4,K5,K6より線分
l4,l5,l6を第1図の線分作成処理部17によつ
て作成して第1図の線分記憶部18に格納し、ス
テツプ120で仮想線分V1〜V6の表示を消去してス
テツプ114に戻る。ステツプ114では交点K4,K5,
K6から各方向0,180,270に対して仮想
線分V7〜V15を第1図の仮想線分発生処理部15
によつて発生させてステツプ115で第1図のグラ
フイツクデイスプレイ10に仮想線分V7〜V15を
表示する。ステツプ116では第1図のタブレツト
11及び線分入力処理部12を介して線分g3を入
力する。ステツプ118では仮想線分V7〜V15と線
分g3との交点K7,K8,K9を第1図の交点算出処
理部13によつて求める。
第6図は終了した状態を示しており、ステツプ
119から終了までに対応している。ステツプ119で
は仮想線分V7〜V15と交点K7,K8,K9より線分
l7,l8,l9を第1図の線分作成処理部17によつ
て作成して第1図の線分記憶部18に格納し、ス
テツプ120で仮想線分V7〜V15の表示を消去して
ステツプ114に戻る。ステツプ114ではこの例の場
合もう仮想線分を発生できず、ステツプ117で終
了する。
119から終了までに対応している。ステツプ119で
は仮想線分V7〜V15と交点K7,K8,K9より線分
l7,l8,l9を第1図の線分作成処理部17によつ
て作成して第1図の線分記憶部18に格納し、ス
テツプ120で仮想線分V7〜V15の表示を消去して
ステツプ114に戻る。ステツプ114ではこの例の場
合もう仮想線分を発生できず、ステツプ117で終
了する。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、線分の
開始点を線分上の点又は接続端子とし、折れ曲り
点及び線分終了点ではなく線分で入力することに
より、線分の途中からの配線入力、折れ曲りのあ
る平行配線及び配線間隔の変更が可能となり、
CADシステムを用いた設計作業の効率化、省力
化を図ることができるCADシステムにおける配
線入力方法を提供できる。
開始点を線分上の点又は接続端子とし、折れ曲り
点及び線分終了点ではなく線分で入力することに
より、線分の途中からの配線入力、折れ曲りのあ
る平行配線及び配線間隔の変更が可能となり、
CADシステムを用いた設計作業の効率化、省力
化を図ることができるCADシステムにおける配
線入力方法を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本実施例の動作を示すフローチヤート、
第3図〜第6図は本実施例によつて処理される具
体例の経過を示す図、第7図はCADシステムの
構成を示すブロツク図、第8図は従来の第1の方
法を示す図、第9図は従来の第2の方法を示す
図、第10図は従来のいずれの方法でも実現不可
能な配線例を示す図である。 10……グラフイツクデイスプレイ、11……
タブレツト、12……線分入力処理部、13……
交点算出処理部、14……交点情報記憶部、15
……仮想線分発生処理部、16……仮想線分記憶
部、17……線分作成処理部、18……線分記憶
部、19……回路素子/端子記憶部、20……表
示処理部。
第2図は本実施例の動作を示すフローチヤート、
第3図〜第6図は本実施例によつて処理される具
体例の経過を示す図、第7図はCADシステムの
構成を示すブロツク図、第8図は従来の第1の方
法を示す図、第9図は従来の第2の方法を示す
図、第10図は従来のいずれの方法でも実現不可
能な配線例を示す図である。 10……グラフイツクデイスプレイ、11……
タブレツト、12……線分入力処理部、13……
交点算出処理部、14……交点情報記憶部、15
……仮想線分発生処理部、16……仮想線分記憶
部、17……線分作成処理部、18……線分記憶
部、19……回路素子/端子記憶部、20……表
示処理部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回路素子間の配線を入力するCADシステム
における配線入力方法において、 前記配線又は前記回路素子の端子と交差する線
分を入力し、 交差した点を入力すべき線分の開始点とし、該
開始点から線分の終了点の存在が可能な方向に仮
想線分を発生し、 仮想線分に交差する線分を入力し、 交差した点を入力すべき線分の終了点とし、前
記開始点と該終了点とからなる線分を入力すべき
線分とするとともに、前記終了点を新たな入力す
べき線分の開始点とすることを特徴とするCAD
システムにおける配線入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61249533A JPS63104180A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | Cadシステムにおける配線入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61249533A JPS63104180A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | Cadシステムにおける配線入力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104180A JPS63104180A (ja) | 1988-05-09 |
| JPH0467230B2 true JPH0467230B2 (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=17194397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61249533A Granted JPS63104180A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | Cadシステムにおける配線入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63104180A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2626531B2 (ja) * | 1993-12-01 | 1997-07-02 | 日本電気株式会社 | 信号線配線装置 |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP61249533A patent/JPS63104180A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63104180A (ja) | 1988-05-09 |
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